カテゴリ: トイレハッテン

その日は、会社の連中と飲み会の帰りだった。
ビールをしこたま飲みすぎたせいで、無性に小便がしたい。
こういう時に限ってコンビニとかがないのだ。
駅に着く前に到底もちそうにないと思い、俺は同僚らと離れて、スマホマップを頼りに、近くのトイレを探す。

(あった!)

スーパーの駐車場横に小さな公衆トイレが…俺は早足で飛び込み、用を足す。
ふう…間に合ってよかった…
トイレの周りは人が居ないように見えたが、中には不思議と数名所在なげにウロウロしている。
個室が開くのを待っているのか?

俺が小便をしている間、隣でもリーマンが先に用を足していたが、俺が終わってもまだ小便器に向かっている。

(何か変だ…)

洗面台の前には、手を洗うわけでもないのに鏡やスマホ見ながら立ち尽くす野郎がふたり。知り合い同士でもないようだ。

俺が手を洗って出ようとすると、ふたつある個室の片方から、ガタイのいい短髪のスーツの中年男が出てきた。
マスクを外している顔を見ると口髭をたくわえた彫りの深い顔立ちで野郎っぽいイカニモ系。
そいつは鏡越しに俺をジッと見つめる。
目が合った俺は、何となく察しがついたが、とりあえずそのままトイレから出て様子を見ることにした。
出ようとする際、さっき俺の隣で用を足していた男が個室に入っていくのが見えた。

外に出て、酔い覚ましにしばらくポールにもたれて、トイレの様子をうかがっていると、15分くらいして男が出てきた。
俺の隣で小便していた奴で、その後個室に入ったっけ。
だが、さっき先に個室から出たはずの髭の男はまだ出てこない。

俺は気になって、再びトイレの中に入った。
するとさっき鏡の前にいたふたりが今度は小便器に向かって立っている。

だが明らかに小便はしておらず、後ろを気にしながら、手を小刻みに動かしていた。
チラッと見ると、デカくなった魔羅を握りシゴいており、互いに見せつけ合っていた。

(やっぱりな…)

髭スーツ野郎の姿は見えないので、閉まっている個室に入っているのだろう。

普通に考えればどう見ても変な状況だ。
俺の心臓はドキドキし始めた。
相当酔っているはずが、すでに俺の魔羅は興奮で硬くなりつつある。

俺は閉まっている個室の隣の空いている個室の方に入ってみた。

壁に目をやると大量の白濁液がべっとり張り付き垂れている。
痰ではなさそうだ。多分オス汁。
また足元にも数カ所ザー汁らしき白い液がある。

(誰かここでシコったのか?)

ふと見ると、壁のトイレットペーパーフォルダの上あたりに、手すりをつける工事のためか、薄いベニヤ板が釘で軽く打ちつけられ、外れかかっている。
ベニヤ板に手を当てた途端、板がベロンと下がり、そこに直径7〜8センチくらいの穴が現れた。
中腰になり、穴の奥を覗いてみると、何かが動いている。隣の個室が見える?
マジか?!思わず声を上げそうになった。
穴の向こうに、唇が見えたのだ。そして口髭もだ。

(間違いない、さっきのスーツ野郎だ!)

男の顔と逞しいガタイを思い出し、下半身に一気に血が巡り、股間が痛いほどギンギンになる。
酔いで頭がぼんやりする中、俺はスーツのズボンのジッパー掴み、一気におろし、カチンカチンの魔羅を引っ張り出した。
すでに亀頭の鈴口は先走りが溢れ、ボクブリを濡らしていた。
興奮で震える手で肉棒を握りしめ、壁穴に向かってゆっくり挿入を開始した。
次の瞬間、亀頭がニュルっと覚えのある感覚に、やがて肉棒全体がすっぽり生温かいものに包まれた。

(し、痺れるぅぅ…)

膝がガクガクし、足裏から金玉にかけて電流が走り、背中から首筋、頭に向かってツーンとするような快感が何度も襲う。

穴の向こうの男は、俺の魔羅を猛烈に激しく吸い上げながら、裏筋部分を舌で強くチロチロと刺激する。

「くくぅぅ……ぎ、気持ちいいぃぃ…」

俺は一度穴から魔羅を引き抜いた。
ベルトを外し、スーツのズボンを下におろし、さらにボクブリも脱ぎ、下半身を丸出しにした後、再びいきり勃つ肉棒を壁穴向こうの生温かい野郎の口に突っ込んだ。
そして壁に手をつき、喉奥まで挿入するように、激しく腰を何度も打ちつける。
こんなに痛いほど硬くそそり勃つのは久々だ。
魔羅に絡みつくザラっとした舌の感触にゾクゾクし、脳天が痺れ腰が砕けそうになる。

さんざんあちこちで咥えられ慣れているくせに、中年になって初めて経験する壁穴フェラ。
ボクブリの中で一日中蒸れ、猛烈汗臭くなった魔羅を、あの肉厚リーマンが旨そうに頬張っているのかと思うだけでゾクゾクしてくる。背徳感に苛まされながらも、激しい興奮をおぼえてしまうのだ。
俺は歯を食いしばり、天を仰ぎながら、我を忘れたように壁穴に向かって強く腰を前後にガンガン振り続けた。

やがて昇天が近くなってきた。

(ああ、そろそろイキそう…)

腰がブルブル震え、ケツ奥の前立腺が疼き出し、太腿から金玉、腰、脳天の順に、強烈な痺れが波のように襲う。

ビュルルルルルルルゥゥゥゥ〜ドクッ!ドクドクドクッ!!!

「うううう……うおぉぉおお、、、お、あああぅ!!!」

呻き声を上げたと同時に、男の口内に大量の精を放出。

「ジュルルル!!ジュバッ!!ジュバッ!」

と音を立てながら、俺の雄汁をゴクリと飲み干した壁穴向こうの野郎。

「はぁ、はぁ…はぁ…」

俺は興奮で息が上がる。
まだ魔羅は萎えていなかったが、いったん男は口から離した後、指で亀頭をつまみ、口周りの髭で裏筋を撫でるように刺激する。
髭のチクチク感によるむず痒さで下半身が再びゾクゾクし、背中がとろけそうになる。

男は俺の肉棒を再び深く咥え込み、亀頭の鈴口から舌で精を吸い出そうとする。

「や、やめてくれ…ヤバい、ヤバい、あああ…あああ、、、、、」

野郎はバキュームのように吸い続け、魔羅が再び硬く膨れ上がるのがわかる。
イッたばかりなのに、金玉がキューンと上がり、前立腺がジンジンしてきた。

(や、ヤバい…またイキそう)

「あ、あああああ、イ、イ、イク、イク、イクゥゥ、イク!!イク!!で、出る!!」

ブシャーッ!!ブシャーッ!ピュルルル!!!

今度は男の鼻周りに噴射した。
さすがにさっきより色も薄く量が少ないが、ケツ奥が切なくなるように痺れている。
太腿がもうガクガクで立ってられない。

男は口周りに飛んだ俺のザー汁を舌で舐めていた。
俺はようやく壁穴から魔羅を引き抜き、トイレットペーパーで拭き取った。

そして脱いだスーツとボクブリを上げると同時に、壁のベニヤ板を元に戻し、穴を隠す。
身支度を整えた後、個室を出た。

見ると洗面台の前には新たな若い男が所在なげに立っていた。

(コイツはただ個室で用を足したいのか?それとも抜いてもらいに来たのか?)

隣の個室はまだ閉まったままだ。
あのガチムチスーツ野郎は、まだ口を開けて新たな男を待ってるのだろうか?

にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)

猛暑の夜、仕事で遅くなり、駅のホームで缶ビールをガブ飲みした。
しばらくすると、無性に小便がしたくなった。

(畜生!立ちションするか?)

駅から少し歩くうち、駐輪場の脇に、まだ新しい小ぎれいな公衆便所があったことを思い出した。
そこまで猛烈早足で歩き、どうにか間に合い小便器に向かい、ファスナーをおろした。

(ああ、スッキリしたぜ!)

ふとほろ酔い気分で横を見ると、両隣にもスーツ姿の男が立って、それぞれ用を足していた。
不思議なことに俺が小便をする前からいるのに、俺が終わってもふたりともずっと小便器に向かったまま動かない。

(ん??何か変だぞ?)

俺が手を洗いながら鏡越しにふたりを見ると、ひとりは突然小便器を離れ、個室に入っていった。
もうひとりはまだ小便器に向かったまま立ち尽くしていた。
俺は妙に思いながらも、とりあえずトイレを出た。
そこへ30代くらいのタンクトップにハーパンの男がゆっくりトイレに向かってやってきた。薄暗い中でも男が筋肉質のいい身体をしてるのがわかる。
男は出てきた俺をジロジロみながら、トイレの前で佇んでいた。
その時、そこが「ハッテントイレではないか?」と直感的に思った。
急にゾワジワするような興奮が込み上げてきた。

俺は立ち止まり、男をわざと凝視し、そのまま再び戻ってトイレに入った。
すると案の定、その若い男も続いて入ってきた。
あれれ?さっき小便器にひとり向かっていた男の姿がない!
3つの個室のうち扉が閉まっているのは1つのみ。先にいた男が入っていったところだ。
どうやら後の男もそこに入ったようだ。

(今頃、中でお楽しみの真っ最中かよ!)

急に俺の股間が疼きだし、硬くなりはじめた。
俺はとりあえず再び小便器に向かい、またファスナーをおろし、半勃起の肉棒を無理矢理引っ張り出した。
若い男も隣の小便器の前に立った。
こちらをチラチラ見ており、どう見ても意識している。
俺は、そして小便器から少し離れて立ち、剥けきった亀頭部分が見えるようにしながら、ションベンも出てないのに、ぶるるん!と何度も竿を振ってみせた。
隣の男はこちらに顔を向け、遠慮もせずにジロジロと俺の魔羅を見つめはじめた。
そして男もハーパンのジッパーを下ろしたかと思うと、赤く膨れ上がった魔羅を取り出し、俺に見せつけた。

(やっぱ仲間か…デケエじゃねえか!)

思わずマスクの下で生唾を飲み込んだ。

すると男が手招きし、個室に入ろうと誘ってきた。
一瞬迷ったが、酔いも手伝い、スッと勢いよく一緒に個室に入り扉を閉め、鍵をかけた。

男はそこにいきなりしゃがみ込み、俺のスーツのベルトを緩め、ズボンとボクブリを強引におろしはじめた。
俺は久しぶりのシチュエーションに身体が震え、魔羅は痛いほどギンギンにイキリ勃っていた。

若い男はマスクを外し、俺の尻を押さえたかと思うと、勢いよく血管が浮き出た臭え魔羅を、ガボっと咥えこむ。

「う…うぐぅ…んんん…はあぁ…」

俺は脳天が痺れそうな快感に思わず天を仰ぐ。
見下ろすと若い男は、かなり精悍な顔立ち。

眉を寄せながら切なそうな表情で、俺の汗で蒸れた肉棒の全てを頬張り、「ジュルル!ジュルル!」とバキュームのように吸い上げながら、分厚い舌で竿全体をレロレロと舐め回す。

隣の個室からも、男の低い野太い喘ぎ声が聞こえてきた。最初に見た男達だろう。

俺はさらに興奮が増し、若い男の口の奥に向かって思いっきり亀頭を差し挿れた。

男の顔が一瞬歪み、苦しそうな表情になったが、容赦なくそのままグイグイと喉奥近くまで亀頭を当ててやる。

ジュボジュボ!チュパ!チュパ!

男は泣きそうな顔で、肉竿部分を吸い上げながら、さらに舌先では亀頭の雁部分を舌先で舐め回すなど、実に巧みな舌づかいをする。

(ヤベエ!イキそう…)

足裏から快感が走り、太腿にガクガク震えがくる。
次の瞬間、
「あ!!あうぅ…いぐぅ…イクゥウウウウ!!」

俺はマスクの下で小さく声を出し、男の頭を押さえながら、腰を激しく振り続け、男の口中に、熱い雄汁を勢いよく噴射させていた。
何度も何度もたとえようもない快感が襲い、俺は顔を上げながら喘ぎまくる。
若い男は、吐き出すことなく、ゴクリと俺の大量のザー汁を何度も飲み干していた。

その後も肉棒を含んだまま、膨れ上がった亀頭をずっとペロペロ舐め続ける。
俺は次第にむず痒くなり、野郎の口から抜こうとしたが、男が俺のケツを押さえたまま、さらにしゃぶり倒す。

「は、離してくれ…ああああ…あぐぅうううう…ま、またでる、でちゃうぅぅ…」

再び俺の腰から金玉に電流が走ったかと思うと、男の口内にションベンのような雄汁を大量に放出してしまった。
男の口から唾の混じった液体が溢れ出したが、奴はそのまま残りをまた飲み込んだ。

(後汁か??)

俺の魔羅はまだ痛いほど勃っていた。
その時隣の個室が開いたようで、ハッテン中の男達が出ていったのが分かった。

やがて男女の笑い声が近くまで聞こえてきた。誰かくるか?
若い男は、突然俺の魔羅をしゃぶるのをやめ、サッと立ち上がり、「ゴチです!」
と小さく言いながら、マスクを付け直し、個室を飛び出した。
俺も慌てて出ると、同時に若いアホみたいな大学生が数人入ってきた。
俺は熱風の中、まだ快感の余韻に浸りながら家路に急いだ。
にほんブログ村 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)

最近毎日仕事で遅い。でも性欲だけは相変わらずで、股間が疼いて仕方ない。
何せ忙しくて1週間抜く暇がなかったからだ。遅いと帰ってから銭湯に行く気力もない。でも抜きてええ!!
そこで帰りの電車はダメ元で例のハッテン車両に乗ってみた。最近はコロナのせいか、そこまで満員ではなく、ハッテン車両も不発が多い。
いつものように最後尾に乗り、様子を見ていると、居た!旨そうな野郎。
確か奴は、前にハッテンしたことがある。
40代後半くらいで無精髭を生やした肉厚ガチムチ系。前回はスーツだったが、今日は上下スウェット姿。ジムの帰りか?
前に電車で会った時は、生チンポを頂戴したかったが、タイムアウトでボクブリまでで終了。今日こそたっぷり頂くぜ!

俺は奴の近くに立つと、ガチムチ野郎はすぐ俺の隣に移動してきて、カバンを斜めがけにしてガードする。そして即スラックスの上から、固くなったチンポを、ガシッと握ってきた。
握った後は、まず亀頭部分を人差し指で撫で回してきた。そして同時に親指で肉竿を上から下へ指を滑らせる。

うう…ううう、気持ちいいぜ!
俺のチンポは一気にカチンコになり、スラックスを突き破りそうなくらいそそり立つ。
快感で足裏から膝にかけて、電気が流れるようにジンジンし、頭がボーッとしてきた。
男は俺の耳元で「俺のもシゴいて!」と低い声で囁く。俺はゆっくり男の下半身に手を伸ばす。
スウェットの上から手をやると、固え!何か入れてる?ヤバイくらいカチカチだ。
そっと触っていると、男は俺の手を取り、スウェットの上部分から中に誘い込む。
中に入れた途端、何も履いていないのか、熱い肉棒が手にあたる。
亀頭部分を手のひら全体で覆うようにし、ゆっくり撫で回すと、ヌルヌルの先走りが溢れはじめていた。俺はその粘った液を亀頭全体に塗り込むと同時に、人差し指で裏筋を強く刺激した。男は顔を上げながら、腰を引くような姿勢になる。
亀頭の大きさがハンパなくデケエ!ゴルフボールみてえだ。固さも並ではなく、太さもトイレットペーパーの芯くらいだ。
「咥えてええ!!」俺が耐えきれず、思わず小声で男の耳元で囁くと、突然スマホの画面を見せてきた。
「続きする?」と。

15分後、次の駅で降りた俺と男は、某駅に続く商業施設のトイレに来ていた。
夜が遅いせいか、人も殆どいない。
男が先に入り、後から数分後に俺も続く。
中に入るとすでに男はスウェットの下を全ておろし、下半身を丸出しにしていた
先ほど手にした生チンがビクンビクンとしながら、いきり勃っている。
俺は興奮でゴクリと生唾を飲み込んだ。

男に「靴下以外、下を全部脱いでくれ」と言われたので、俺はスーツのスラックスを脱ぎ、扉のフックにかけた。ワイシャツ姿に靴下に革靴で、雄魔羅を晒した。
実にマヌケな姿な気がするが、男は一段と興奮している。

男の前でしゃがみ込むと、男は突然自分の肉棒を俺の顔に押し付けてきた。俺は我慢ができなくなり、すぐに膨れ上がった亀頭にむしゃぶりついた。想像以上にデカく、口の中にしょっぱい味が広がった。パンパンのせいで、舌がなかなか動かせないが、バキュームのように亀頭を吸い上げながら、俺は男の竿部分に舌を巻き付け、ペロペロ舐め回した。
同時に俺は自分のチンポを猛烈な速さでシゴいてみせた。
男は低い喘ぎ声を上げながら、俺の顔を押さえ腰を振り始める。

「ゲホッ!ゴホホホォ!オエオエエエエ」

俺の喉奥に亀頭の先があたり、思わず咽せた。
次の瞬間、男は、

「で、出る…出る、出る…イ、イク!イク!イクゥゥゥ!イクゥゥゥゥゥ!!」

と小刻みに震えながら、俺の口の中に大量に熱い雄汁を放出した。
喉奥にドロッとした濃い塊があたる。
俺はそれをゴクリと飲み干した。
口の中はまだヌルヌル粘っこい。

男が俺に立ち上がるように言い、反対に男はその場にしゃがみ込んだ。
そしてゆっくり俺の亀頭に顎髭部分を当て、刺激し始めた。
敏感な場所がむず痒く、鈴口から透明のエロ汁が溢れ出す。男は人差し指でその先走りをすくい、ペロッと舐め上げた。
やがて舌を出し、今度は肉棒の根元を舐め回す。俺は早く咥え込んでもらいたくウズウズしたが、男はわざとじらしてきた。
次に男は玉袋を口に口に含み、口の中で転がすように吸い上げる。
痛えような気持ちいいような両方だ。
俺が頭を振り、喘いでいると、男はそしてようやく、亀頭から頬張り、一気に竿の根元まで咥え込んだ。

「う…うぐぐぐ…き、気持ちいい」

俺は快感に耐えきれず声を上げた。
男は俺の玉袋を握りゆっくり揉み上げる。

そして頬をすぼめ、亀頭を強く吸い上げながら、裏筋を舐めし、そのあとカリを何度もペロペロ回転させるように舌で刺激する。

俺はもう我慢できずに、
「も、もう無理…イ、イキそう…」

男の口から抜こうとしたが、男はさらに強く俺の雄魔羅を吸いこみ、離さない。

次の瞬間、
膝がガクガク震え、金玉が上がり、
竿本体に痺れが走ったかと思うと、

ドプッ!!ドピュッ!ドピュルルルルル!ドクドク、ブシャー!!

と、男の口内に雄カルピスを発射させていた。

男は旨そうにゴクゴクと俺のザー汁を飲み干した。これでおあいこだ。

俺は男の口から魔羅を抜き、ハンカチで精液を拭き取り、ボクブリに仕舞う。

男もスウェットを履き、ふたりでこっそりトイレを出た。
トイレのハッテンはマジでヤバイくらい興奮する。

にほんブログ村 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)

休みの日、ショッピングモールをうろついていた時、急にヤリたくなったので、某コッチ系の掲示板を覗いてみた。そこには「既婚&子持ち。今サクッと抜いてくれる人いませんか?」と書き込みがあった。

エリアが近いようなので即レスすると、そいつは隣のビルの某インテリアコーナーに家族で来てるらしい。顔だけでも見てやろうかと、もしキモいのが来たら帰ればいいと思い、こちらも「近くにいるのでよければ」と再レス。すると、「8階のトイレの前で。茶色のTシャツとハーパンが目印」と。

「トイレかよ」と思いつつ、すぐ移動して指定のトイレの前に行くと、30半ばくらいの、爽やかな風の男がいた。マスクをしてるが、そんな感じ。
コイツか?もっとオヤジを想像していたが、確かに茶色のTシャツにハーパンなので奴しかいない。
イイガタイしてそうだし、なかなかイイ顔をしてる。俺が軽く会釈すると向こうも分かったらしい。

男はすぐトイレの個室に入り、俺を手招きした。
トイレでナニするのは初めてで、少し躊躇したが、既婚&子持ちのガタイのいい男の魅力に負け、どうしてもヤリたかった。

狭い個室に入ると、男はマスクを取った。ヤベエ、ハンカチ王子に似てる!いやハンカチよりもマジカッコいい!
左手の薬指にシルバーリングが光る。
真っ黒に日に焼け、大胸筋も鍛えてるらしく、腕も脚もかなり太くて逞しい。
男がせっかちにハーパンのチャックをおろすと、中からズルムケのぶっとい赤黒い使い込んだかのような肉棒が飛び出した。
すでに先走りが鈴口から垂れている。
「デケエ!」思わず唾を飲み込んだ。

俺がその場でしゃがみこもうとすると、
男は、「全部脱げよ!」と小声で言う。
え?マジか?ココで?
王子の爽やかな雰囲気とのギャップに戸惑い、俺がぐずぐずしていると、男は俺のTシャツをまくり上げ、乳首を弄り、脱がそうとする。仕方なく俺は、Tシャツを脱ぎ、ドアのフックにかけた。
さらに男は
「下も全部脱げよ!」と顎でしゃくる。
Sっぽい言い方に、俺はゾクゾクしながら、自分のハーパンをゆっくり脱ぎかけると、男は乱暴に俺のボクブリも一緒に下げた。丸出しにされる俺の下半身。そそり立つ肉棒が晒された。興奮の余り亀頭から大量の嬉し涙が垂れていた。俺はビーサンだけの素っ裸にさせられた。
もしも警備員にでも見つかったらマジヤベエだろう?とドキドキしながらも、男に全てを見られ、肉棒は脈打ってビクンビクンしていた。

男に命じられ、そのまましゃがみ込むと、男は、俺の顔に血管が浮き出た魔羅を強く押し付けてきた。
根元に大量の黒々した陰毛から蒸れた雄臭がして、興奮はさらに高まった。
俺が先走りでヌルヌルに濡れた男の亀頭を、パクッと頬張ると、喉奥まで勢いよくねじ込まれ、思わずむせそうになった。
男は俺の頭を掴み、口に突っ込んだまま、腰を激しく振り、ピストン運動を始めた。
「テメエのチンポもしごけよ!」と言われ、俺は右手で肉棒を激しく上下にシコりまくる。
「もっと舌使えよ!裏筋舐めろ!」と低い小声で命じるので、俺はいつもいろんな男にするように、頬をすぼめ、舌で亀頭をレロレロ舐め、カリ部分、裏筋の順に刺激する。
案の定、男は頭をもたげ、身体をよじらせ、よがりまくった。
俺は咥えながらも、薄ら毛の生えた男のふくらはぎを両手で触りながら、その太さに興奮が高まる。
男は急に片方のビーサンを脱ぎ、素足で俺の肉棒を嬲り始めた。足の親指で器用に亀頭を刺激する。俺は鈴口からさらに、ヌルヌルの嬉し涙を溢れさせる。

やがて、男は魔羅をさらに俺の口の奥まで挿れ、腰の動きが急速になったかと思うと、奴の玉袋が上がり始めた。
そして、男は思い切り俺の頭を押さえながら、「う…うううう、イ…イキそう…イキそう、で、出る!」と引く声を発しながら、腰をさらに猛烈な勢いでふりまくった。
俺の口内に熱いドロッとした液体が大量に放出される。何度もドクドクとサオが脈打ちながら。それでも硬さは変わらず、カチンカチンだった。
同時に俺も手コキで、亀頭を強く握りしめ、男とほぼ同時に昇天し、床に白濁の雄カルピスをぶちまけた。

俺がザー汁を口から吐き出そうとすると、男は「全部飲め!」と言いながら、俺の鼻を摘む。
俺は仕方なく、苦いベトっとした液体を全て飲み干した。男は満足そうに、雄魔羅を抜き取り、満足そうにサオで俺の頬をペタペタと叩く。

その後男はスマホを取り出し、誰かと話したかと思うと、さっさとハーパンを履き直し、先に個室を出て行った。
しばらくして、俺もTシャツとハーパンを着て、トイレを出た。

エスカレーターで下におりると驚いた!
さっきの男が、派手目の女と、ふたりのガキを連れて、買い物をしていた。奴の家族だろう。
俺はわざと見えるように目の前に行ってやると、男がビビってるのがマジ笑えた。

トイレでの全裸ハッテン、結構刺激的でハマりそうだ。

にほんブログ村 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)

↑このページのトップヘ