カテゴリ: 電車ハッテン

GW明けの職場の飲み会帰り、ほろ酔い気分の俺は猛烈にエロい気分になっていた。
無性に「誰かにシコられたい」という気持ちが高まり、帰るまでに時間はかかるがいつもは使わないハッテン車両に乗ることにした。
結構遅い時間にも関わらず相変わらず激混みの車両。ハッテンには何かと好都合な壁際に立つことができた。吊り革に掴まり、足を開き股間を突き出す姿勢で獲物を待つ。

数分後、次の駅で大勢の客が乗ってきて身動きが取れないほど周りに人が立つ。
見渡す限りそれっぽい奴は居なそうだ。少し気落ちしながら目を瞑る。

しばらくして立ったまま寝落ちしそうになったその時、股間に「ナニか」が当たっていることに気づく。明らかに電車の揺れに合わせ偶然を装う動きだ。
そう、それは斜め前に横を向いて立つスーツリーマンの男の手だった。
いつもなら慎重になるのだが、ムラつきと酔いのせいもあり、俺は自ら股間を男の手のひらに強く押し当てた。それでも男は手をよけることもなくグッと押し当ててきた。

次の揺れがきたとき、男は身体の向きを変え、俺と向かい合わせになった。
見ると男は30代はじめくらいか?
こんな顔のCMモデルがいたっけな〜って思わせるような涼しげな目元に、スッキリ鼻筋の通った男らしい端正な顔立ち。
ワイシャツにスラックスという格好だが、袖を捲った腕はめちゃくちゃ太く、広い肩幅に胸板も大胸筋が張り出し、いかにも毎日ジムで鍛えてます!というような逞しい身体。
普段若い男には興味を持たれることもなく、自分も欲情することは殆どない。
だが鍛え上げられた若い体躯を前に俺の魔羅は一段と固くなる。

電車の揺れに任せ密着するうち、男は突然俺の手をギュッと握り、そのまま男の股間に導いた。柔らかいスラックスの布地越しにカチンコチンのナニが手の甲にあたる。
俺は男の肉棒の存在を確かめるかのように、スラックスの上から、指で亀頭、竿、根元までをさすってみる。

(すげえデケエ!)

若く身体がデカいせいか、硬さ、太さ、長さ共に並みじゃなく、スラックス越しでもわかる超重量級雄魔羅。
その大きさを手の感触で十分確かめたく、手のひらで竿を握り、上から下、下から上へと揉みしごきながら動かし続ける。
さらに親指で亀頭を撫で回し裏筋をグリグリ責めてやる。男は天を仰ぎ、クールな顔を歪めながらグッと耐えていた。
俺の指の刺激でさらに魔羅は膨れ上がり、カリ部分まではっきりわかるほど突き上がり、スラックスがテントを張っていた。
握っただけだが、おそらく18センチくらいは軽くあるだろう。こんな巨根は久々だ。

(咥えてえな!!)

思いっきり頬張って、舌で味わいたくて堪らない。
だがそう願ったところで車内では無理だ。

その時、次の駅に到着する車内アナウンスが流れた。
俺は手を引っ込めたが、身体は密着したままだ。ドアが開きさらに多くの客が流れ込んでくる。もう全く身動きが取れない状況となり実に好都合だ。

今度は男の方が俺のスーツのズボンの上から魔羅に指を当て、遠慮の欠片もなく、上から下へと強くシコり出した。
酔いも手伝い、ケツ穴奥の前立腺から金玉まで、快感が何度も押し寄せ、脳天まで痺れてくる。
男は若いくせに手慣れた様子で、さっさと俺のズボンのファスナーに手をやり、一気に引き下げた。
デカくて太い指がズボンの中に差し込まれ、ボクブリの上からむんずと魔羅を掴み、荒々しく上下にシゴく。そのあと指で亀頭を強く撫で回し、裏筋部分を何度も強く擦る。
男の指はさらにボクブリの前開き部分にまで侵入し、パンパンに膨れ上がった亀頭に生で触れる。濡れやすい体質のせいか、すでに鈴口からは我慢汁が大量に溢れ、男は指先でヌルヌルの汁を裏筋から亀頭全体に馴染ませるように塗りつける。
敏感な部分を刺激され、むず痒さに思わず声を上げそうになる俺。

やがて男の指はゆっくり肉棒の根元に移動し、手のひらで玉袋全体を覆うように握り、リズミカルに何度も強く揉み上げる。そして金玉を手で握りながら、一本の指だけ奥まで伸ばし、蟻の戸渡を円を描くように刺激する。ジワーンと足裏から太腿まで電流が走る。
電車の中でこんな若い男前に最も恥ずかしく汚れた秘部を生で触らせているという背徳感と羞恥心で興奮がさらに高まる。
やがて男の指は蟻の戸渡のマッサージのあと、さらに下まで侵入しようとしていた。

(ううぅぅ…そこはダメだ…)

俺の我慢汁で湿った男の指は、菊穴の襞をじっくりゆっくり撫でた後、その中心部に当てがわれた。足がガクガク震えて止まらない。
男の巧みな指技にすっかり陥落し、力がふと抜けた途端、菊穴は男の指をあっさり受け入れた。
強引に挿し入れられた指は奥までグリグリ進み、前立腺に到達。
指先を前後に激しく動かし続ける男。
快感に耐えきれず、ついに俺は混雑をいいことに人目も憚らずそのまま男の厚い胸板に顔を埋めた。胸元から男らしい匂いが漂い脳天がクラクラする。
歯を食いしばって喘ぐ俺の姿を、切長の目でジッと見つめる男。

(このまま発射(イキ)てえ…)

だが再び次の駅に到着する車内アナウンスが流れる。
男は俺のアナルからゆっくり指を引き抜き、ファスナーを上げた。足はまだガクガク震えが止まらない。グッショリ濡れたボクブリ、いきり勃つ魔羅はピクピクひくついたままだ。
男はこの駅で降りるようで体勢を整え始めていた。デカい背中と盛り上がった雄尻、見れば見るほどイイ男だ。
男はそのまま降りていく。
結局男のデカ魔羅を生で触ることもできなかった。普段ほとんどこの電車を使わないのでもう会うことはないだろう。
俺はハッテンした男とその後会ってどうこうしたいと思うことがない。できるだけ多くの野郎と後腐れなく交わりたいだけなのだ。
だが今日の男だけはもう一回くらい会ってみたいと思った。

まあ、すぐに忘れてしまうだろうがな。


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しばらくぶりの更新だが、相変わらずエロマッサージやハッテンサウナなど「エロ活」にいそしむ日々。
ハッテン電車もそのひとつ。
最近仕事の関係で、ハッテン車両があることで有名なT線に乗ることが多くなった。

ある朝のこと。
T線の「ハッテン車両」と噂のある車両は相変わらず混んでいる。

だいたい“仲間"はどの時刻の電車がハッテン出来るかを知っているので、俺を含め彼らはそれを目指して乗ってくる。

俺はいつものように壁を背にできる場所を陣取った。車両では格好のハッテンスポットだ(いつも取り合いになったり女が邪魔する時もある)。

ドアが閉まり、あっという間に車両は人で埋め尽くされた。
ふと見ると俺の前に、黒のノースフェイスのダウンを着た野郎が立っていた。目をやると、不自然なほど短い角刈りで、ジム通いとかとは異なり、普段肉体労働でもしているような全体的にガッチリ体型のオヤジ。
肌の感じからすると50代後半くらいの強面タイプ。

(このオヤジは絶対“仲間"に決まってる)

俺の上下のセンサーが働き、股間は一気に硬くなる。早速奴の方に身体を向け、コートのボタンを外しアプローチを待つ。

動き出した電車の揺れに合わせ、少しずつオヤジが俺の身体に密着し、奴の手が俺の股間に当たり始めた。
最初はさりげなく当たるか当たらないか分からないくらいのソフトタッチで。
こちらの様子をうかがっているようだ。
俺はもどかしくなり、腰を浮かすような姿勢で、股間を男の手の甲にグッと押しつけてやった。
すると男はすぐに弄るように手のひらで俺の魔羅をギュッと握る。

(くぅぅぅぅぅ…痺れる…)

俺の魔羅はボクブリの中で痛いくらいに膨れ上がり、久々にカチンコチンにフル勃起。
これまでハッテンサウナや垢すりで散々生チンを揉み扱かれたり、しゃぶられ慣れてるはずなのに、なぜかスラックス越しに触れられることにこんなに興奮を覚えるのか?
それは電車内だからなのか?

男の厚みのある太いゴツい人差し指が俺の亀頭を探し当て、右回り、左回りとゆっくり撫で回す。

(ううううう……き、気持ちいいぜ…)

まるで舌で舐め回すように嬲る。
やがて男は手のひらで、俺の肉棒全体を包むようにゆっくり撫で回す。

(あああ…も、もっとチンポをしごいてくれ…)

だがオヤジは焦らすように肉棒から手を離し、魔羅には手を触れずに鼠蹊部をじっくりとマッサージするように太い指を滑らせる。
特に太腿の内側に指が届いた時は思わず身体をよじらせてしまう。
こういうエロ技は経験豊富の中年親父ならではだ。若い野郎のガツガツ激しいのも好きだが、やっぱりねちっこいオヤジの熟練手淫にはかなわない。だからオヤジ好きがやめられない。

俺のスラックスの中心部ははち切れそうなくらいテントを張り、魔羅が勢いよくそそり勃っていた。
気がつくとグレーのスラックスに薄らシミが滲んでいる。そして肉棒の根元が湿っぽい。
我慢汁が亀頭の鈴口から溢れ、ボクブリ、そしてスラックスまで濡らしていたのだ。

染みた先走りに気がついたのか、オヤジは亀頭をつまむように刺激し、その指は金玉袋にまで伸び撫でるように刺激する。
睾丸を刺激することで、さらにカウパーが溢れ出る。

次第に俺は頭が痺れるような感覚になり、太腿が震えだしていた。

(イキてえぇ…射精してえ…)

オヤジの手は玉袋の下にまで伸び、さらに俺の秘部を目指していた。

(う、んん??そこはここでは、だ、ダメだ…)

そう、菊穴だ。
オヤジの指が玉袋の周辺をねっちり刺激し、さらに奥まで伸び、肛門周辺を円を描くように撫で回す。

指は前立腺付近まで進出し、スラックスの上からグリグリと刺激する。
柔らかいスラックス生地のせいか、恥ずかしいくらい肉棒が熱く天を仰ぐようにそそり勃つ。
先走りが溢れすぎスラックスの中で太腿にまで垂れているのが分かる。
オヤジは親指を金玉から竿にかけ上から下に撫でるように滑らせ、人差し指と中指の2本で玉袋を挟みながら揉んだり、時折さらに奥の前立腺を刺激する。ねちっこいテクに痺れ足がガクガク震えて止まらない。

(うう…ぶっ放してえぇ…)

その時、そろそろ次の駅に停車する車内アナウンスが流れた。

オヤジはゆっくり手を外し、俺は震える指でコートの前を閉じ、スラックス越しのフル勃起を隠す。俺は上がる息を抑えながら身支度をし、ホームに降りた。
まだ魔羅は熱く、前立腺は疼きが止まらない。トイレの個室で抜きたかったが時間がない。
ボクブリが小便を漏らしたかのように濡れまくっていたのだけが気持ち悪い。

今度はこのオヤジに俺が刺激してやるか、あるいは生チンを触らせるか、もう次の日の朝のことを考えていた。

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最近、急に気温が上がってきたこともあり、何かムラムラする。いくら夜抜いても、朝には摩羅がビンビンに勃っている。
抜かずに出勤した時は、股間が疼いて仕方ない。
久々に例の車両に乗ってみるか?
俺はピチピチのケツ割れを履き、駅までチャリンコを飛ばす。サドルが前立腺を刺激して、すでに先走りが出ているのが分かる。

O線の最後尾を目指す。コロナとか言ってる割に、今は以前のようにすっかり超混みだ。

久々に乗ると、俺好みの野郎はいなかった。
ただ、ひとりだけ、キャップを被ったジャージパンツにトレーナーの若い男がそれっぽい。マスクをしてるのでよく見えないが、大学生か?いや分からん。浅黒くスポーツをやってたであろう、ガッチリした肉厚の身体。
ピツピツジャージが、デカい下半身を引き立たせる。男はポケットに手を入れ、股間をこっそり弄っているのが分かる。
俺は立ち位置を変え、男の前に立った。
車内は以前と同じくらい混んできた。

やがて揺れに合わせて男の手の甲が、俺の太腿の付け根付近に当たり始めた。
数日、抜かずに溜め込んでいたせいか、俺の肉棒は、あっという間にカチンカチンになり、スラックスを押し上げる。
男はさりげなく何度も手を当て、俺の肉棒はますます固さを増していく。

しばらくするうち、突然の大揺れに、俺は目の前の男に向かって倒れ、硬直した肉棒は男の手の甲に押しつけるようなかたちになり身動きが取れなくなった。
突然俺の肉棒を、スラックスの上からムギュっ!と握りしめた。
久々のシチュエーションに、脳天が痺れるほどの快感が何度も下半身を走り抜ける。
その後、俺の肉棒をスラックスの上から何度も何度も強く揉み扱く若い男。
男の股間もはち切れそうなほど盛り上がり、若さを感じさせる。
俺はそっと手のひらで、男のジャージのもっこりを触ってみる。
(固え!カチンコチンじゃねえかよ!)

やがて次の駅に止まり、人がさらに乗り込んできた。俺と男はマスク姿同士でさらに密着する。
男は指は調子に乗り、ジジジ……と俺のスーツのズボンのチャックを下ろしはじめた。
(マジかよ?大丈夫か?)
急にリュックについている手ピカジェルの蓋を外し、指にたっぷり塗っている。
俺は男が何をしようとするのかすぐわかった。
男はいきなり俺のチャックの中にジェルで濡れた指を挿し入れてきた。ヌルヌルがハンパない。
(塗ったのは手ピカジェルじゃなくね?ホンモノのエロローションじゃねえか?)
ピツピツのケツ割れの横からヌルヌルの指が侵入する。
(う…うおおぅう)
男の分厚い冷たい手の感触が俺の魔羅に伝わる。
カチカチに固くなった俺の肉棒。すでに亀頭の鈴口からダラダラ先走りが溢れ出る。
男は亀頭を強く何度も揉み扱く。

やがて男の指がゆっくり玉袋の下にまで侵入する。
(そこは…ここでは、ま、まずい…ああ!マジかよ!)
男の指は俺の毛深い菊門に到達した。
さすがに電車内ということで、肛門をグッと絞めた。
だが男の指は、菊門の襞をゆっくりなぞり始めた。何度も何度も…
(あ…ダメだ…こんなとこでは…)
だが俺の肛門は次第に緩み、電車がガタンと揺れた瞬間、男の中指がズブッと一気に刺し込まれた。
(う…うぐぐぐ…ひいぃ…)
突然の挿入に下半身に痺れが走る。
俺の魔羅は痛いくらいビンビンにいきり勃つ。
若い男はさらに中指をグリグリ振動させ、前立腺を強く嬲る。
膝がだんだんガクガクし、足裏から太腿そして前立腺、さらに脳天に向かって快感の電流が走り抜ける。
(ヤベエ、イっちまうかも…)
射精すると思いきや、痺れるような快感が何度も押し寄せるだけ。ただ先走りだけは大量に溢れているのがわかった。
やがて車内に駅到着のアナウンスが流れた。

男は勢いよく、スポン!!と俺のアナルから指を引き抜き、その手でジッパーを上げた。
男は抜いた指をゆっくりマスク付近に持っていき、マスクを外して指の匂いを嗅いでいる。俺のケツ穴のにおいは臭えか?

男はジャージのモッコリをリュックで隠し、ゆっくり電車のドアから出ていった。
俺のケツ割れがグッショリ濡れていた。
そそり勃つ肉棒の勢いはまだおさまりそうになかった。
あれはメスイキ?ドライだったのか?
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最近毎日仕事で遅い。でも性欲だけは相変わらずで、股間が疼いて仕方ない。
何せ忙しくて1週間抜く暇がなかったからだ。遅いと帰ってから銭湯に行く気力もない。でも抜きてええ!!
そこで帰りの電車はダメ元で例のハッテン車両に乗ってみた。最近はコロナのせいか、そこまで満員ではなく、ハッテン車両も不発が多い。
いつものように最後尾に乗り、様子を見ていると、居た!旨そうな野郎。
確か奴は、前にハッテンしたことがある。
40代後半くらいで無精髭を生やした肉厚ガチムチ系。前回はスーツだったが、今日は上下スウェット姿。ジムの帰りか?
前に電車で会った時は、生チンポを頂戴したかったが、タイムアウトでボクブリまでで終了。今日こそたっぷり頂くぜ!

俺は奴の近くに立つと、ガチムチ野郎はすぐ俺の隣に移動してきて、カバンを斜めがけにしてガードする。そして即スラックスの上から、固くなったチンポを、ガシッと握ってきた。
握った後は、まず亀頭部分を人差し指で撫で回してきた。そして同時に親指で肉竿を上から下へ指を滑らせる。

うう…ううう、気持ちいいぜ!
俺のチンポは一気にカチンコになり、スラックスを突き破りそうなくらいそそり立つ。
快感で足裏から膝にかけて、電気が流れるようにジンジンし、頭がボーッとしてきた。
男は俺の耳元で「俺のもシゴいて!」と低い声で囁く。俺はゆっくり男の下半身に手を伸ばす。
スウェットの上から手をやると、固え!何か入れてる?ヤバイくらいカチカチだ。
そっと触っていると、男は俺の手を取り、スウェットの上部分から中に誘い込む。
中に入れた途端、何も履いていないのか、熱い肉棒が手にあたる。
亀頭部分を手のひら全体で覆うようにし、ゆっくり撫で回すと、ヌルヌルの先走りが溢れはじめていた。俺はその粘った液を亀頭全体に塗り込むと同時に、人差し指で裏筋を強く刺激した。男は顔を上げながら、腰を引くような姿勢になる。
亀頭の大きさがハンパなくデケエ!ゴルフボールみてえだ。固さも並ではなく、太さもトイレットペーパーの芯くらいだ。
「咥えてええ!!」俺が耐えきれず、思わず小声で男の耳元で囁くと、突然スマホの画面を見せてきた。
「続きする?」と。

15分後、次の駅で降りた俺と男は、某駅に続く商業施設のトイレに来ていた。
夜が遅いせいか、人も殆どいない。
男が先に入り、後から数分後に俺も続く。
中に入るとすでに男はスウェットの下を全ておろし、下半身を丸出しにしていた
先ほど手にした生チンがビクンビクンとしながら、いきり勃っている。
俺は興奮でゴクリと生唾を飲み込んだ。

男に「靴下以外、下を全部脱いでくれ」と言われたので、俺はスーツのスラックスを脱ぎ、扉のフックにかけた。ワイシャツ姿に靴下に革靴で、雄魔羅を晒した。
実にマヌケな姿な気がするが、男は一段と興奮している。

男の前でしゃがみ込むと、男は突然自分の肉棒を俺の顔に押し付けてきた。俺は我慢ができなくなり、すぐに膨れ上がった亀頭にむしゃぶりついた。想像以上にデカく、口の中にしょっぱい味が広がった。パンパンのせいで、舌がなかなか動かせないが、バキュームのように亀頭を吸い上げながら、俺は男の竿部分に舌を巻き付け、ペロペロ舐め回した。
同時に俺は自分のチンポを猛烈な速さでシゴいてみせた。
男は低い喘ぎ声を上げながら、俺の顔を押さえ腰を振り始める。

「ゲホッ!ゴホホホォ!オエオエエエエ」

俺の喉奥に亀頭の先があたり、思わず咽せた。
次の瞬間、男は、

「で、出る…出る、出る…イ、イク!イク!イクゥゥゥ!イクゥゥゥゥゥ!!」

と小刻みに震えながら、俺の口の中に大量に熱い雄汁を放出した。
喉奥にドロッとした濃い塊があたる。
俺はそれをゴクリと飲み干した。
口の中はまだヌルヌル粘っこい。

男が俺に立ち上がるように言い、反対に男はその場にしゃがみ込んだ。
そしてゆっくり俺の亀頭に顎髭部分を当て、刺激し始めた。
敏感な場所がむず痒く、鈴口から透明のエロ汁が溢れ出す。男は人差し指でその先走りをすくい、ペロッと舐め上げた。
やがて舌を出し、今度は肉棒の根元を舐め回す。俺は早く咥え込んでもらいたくウズウズしたが、男はわざとじらしてきた。
次に男は玉袋を口に口に含み、口の中で転がすように吸い上げる。
痛えような気持ちいいような両方だ。
俺が頭を振り、喘いでいると、男はそしてようやく、亀頭から頬張り、一気に竿の根元まで咥え込んだ。

「う…うぐぐぐ…き、気持ちいい」

俺は快感に耐えきれず声を上げた。
男は俺の玉袋を握りゆっくり揉み上げる。

そして頬をすぼめ、亀頭を強く吸い上げながら、裏筋を舐めし、そのあとカリを何度もペロペロ回転させるように舌で刺激する。

俺はもう我慢できずに、
「も、もう無理…イ、イキそう…」

男の口から抜こうとしたが、男はさらに強く俺の雄魔羅を吸いこみ、離さない。

次の瞬間、
膝がガクガク震え、金玉が上がり、
竿本体に痺れが走ったかと思うと、

ドプッ!!ドピュッ!ドピュルルルルル!ドクドク、ブシャー!!

と、男の口内に雄カルピスを発射させていた。

男は旨そうにゴクゴクと俺のザー汁を飲み干した。これでおあいこだ。

俺は男の口から魔羅を抜き、ハンカチで精液を拭き取り、ボクブリに仕舞う。

男もスウェットを履き、ふたりでこっそりトイレを出た。
トイレのハッテンはマジでヤバイくらい興奮する。

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最近めっちゃ電車が混み出している。
正直猛暑でマスクしながら乗るのはキツい。
でもいいこともある。
それはハッテンしやすい事。

俺は、いつも朝、寝床でセンズリをこいてから出社するのだが、眠い時はやっぱり無理だ。
そんな時は猛烈悶々とし、魔羅をギンギンに固くさせながら電車に乗ることになる。
荒れ狂う肉棒を抑えるために、仕方なく?いつものハッテン車両に乗ることにする。

俺は数日前に狙い目をつけた男を探して乗車した。
その日は、いつものボクブリではなく、特別なやつを履いた。
黒の超スーパービキニ。

平常時でもようやく肉竿部分が覆われる程度で、勃起時は亀頭部分は丸出しになる。
バックはほぼフンドシ状態。通販で見つけて即ポチった。
それを履くだけで、興奮でいつもすぐギンギンになる。
今回、履く前にコンドームを装着し、いつどうなってもいいように備えていた。

電車のドアが開くと、居た…

角刈りのジム鍛え上げたようなガチムチオヤジだ。
たぶん50代はじめだろう。絶対コッチ系だ。

半袖の白ポロシャツにピツピツスラックスだ。肩まわりが大きく、大胸筋もデカく、二の腕も真っ黒に焼け、ハンパなくぶっとい。
顔も身体も真っ黒で、絶対普段ビーチでふんどしで焼いてそう。。。って勝手に想像するが、案外当たってるだろう。

ケツも実に大きく、プリッと上がっており、うまそうだ。この腰でガン堀りされてえええ!!!
ピツピツスラックスのため、股間部分も強調され、いつもふぐりが形作っていてエロい。

最後尾に寄っ掛かり、両手で吊革を握り、股間を見せつけるようにしているが、普段混んでてなかなか近づけない上、だいたい女が近くに立ってることもあり、いつも悔しい思いをしていた。

その日は、ちょうど人も微妙で、ガチムチオヤジのすぐそばに立てた。
オヤジは目を瞑っていたが、片目だけ開けてこちらを確認したのが分かった。
ガチムチオヤジは突然肩から掛けていたショルダーに右手をやり、手の甲を前に持ってきた。
それはちょうど目の前の俺の股間あたりを位置する。
電車の揺れに合わせて、手の甲がショルダーと共にブラブラ動き出し、俺の股間に手の甲を当て始めた。やっぱりな。。。この不自然な動きに俺はニンマリした。
今朝の獲物はこのオヤジに決定。

俺はもう堪らず、オヤジの手の甲が当たった時、こちらから強く自分の股間を押し付けてやった。
すでに俺の魔羅は盛り上がっており、スラックスの上からもそれはすぐ分かるほどだった。
オヤジは俺の積極的な態度に一瞬ビビったようだが、すぐに気づき、スラックスの上からゆっくり亀頭部分を人差し指と親指でつまむようにマッサージし始めた。

「うぅぅ…んんん…ぐぐぐ…」

俺は男の耳元で喘いだ。

コンドームをつけた俺の雄魔羅は、さらに硬さを増し、亀頭が黒ビキニから「こんにちわ」状態になっているのが分かった。

俺は自らスラックスのジッパーを、ジジ…ジ…ジーとゆっくり下げた。
男はまたビクッとしたようだが、唾を飲み込み、スラックスの中にぶっとい指を押し入れた。オヤジは、俺の亀頭がビキニから飛び出し、さらにゴムを装着しているのに気付いたようだ。すると急にオヤジの息が荒くなり、手の動きも急に激しくなった。
亀頭をコリコリ強く揉みしごき、裏筋部分はやさしく刺激することを交互に繰り返す。
さらに、オヤジは手首をスラックスの奥まで差し入れ、俺の金玉袋に到達すると、両方の玉を転がすように揉み上げる。
ジワーンと足の裏から前立腺に向かって、電流が走り、スケベ汁が亀頭の先から溢れていくのが分かる。
俺は快感で足をガクガクさせながら、歯を食いしばった。
今度はオヤジが俺の手を取り、自分の股間に導いた。そこはすでに突き破りそうなほどテントを張っている。
俺は興奮のあまりにオヤジのスラックスのジッパーを一気におろし、指を突っ込んだ。
オヤジはノーパンだった。
オヤジのゴルフボール大の張りのある亀頭からは、すでに大量のガマン汁が溢れていた。
俺はその汁を亀頭中に指で塗りたくり、鈴口を人差し指で、ビロビロビロと刺激した。
男は何度も顔を上げ、耐えていた。
その間も俺の股間の刺激も絶えることなく、サオを上下にシコり続けた。
やがて、ついに俺は限界がきた…前立腺から痺れが走り、両方の金玉が上がったかと思った瞬間、首、頭と順にじわーんと快感がきたかと思うと、あっという間に雄汁を放出。
コンドームの先の膨らみ部分に白いザー汁が溜まっていく。
俺もオヤジ亀頭をシゴキ続け、自分がイッた瞬間、オヤジは俺の肩に頭を乗せ、俺の掌に一気にオス汁を大量に放った。
マジかよ〜!!グッショリ濡れる俺の手。
男は急いできれいなタオルハンカチを手渡してきた。俺は仕方なく手を拭き、オヤジの肉棒にタオルを押しつけ、ジッパーをあげてやった。
俺は目的地で降り、トイレでコンドームを外し捨てた。仕事中にビキニっていうのも悪くないかもしれん。バレないといいがね。
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