カテゴリ: ハッテン銭湯

真冬だというのに気温が20度近くだったある日、俺は年休を取り家にいた。
どうせ家にいたところでエロ動画観ながらシコるくらいしかやることなく、数日前からケツ穴がヒクつくほど妙に身体が疼いて仕方なかった。

(チンポを口いっぱいしゃぶりてえ!思いっきりケツ穴掘られてえ!)

溜まっていたせいもありずっとムラつきが止まらない。久しぶりにハッテン銭湯に行ってみることにした。

ハッテン銭湯といっても、正直今年に入って空振りが続いていた。時間が悪いのか寒いせいか、コッチの仲間が誰もいなかったり、居ても互いに合わないなど様々だ。それでもハッテン銭湯に行くのはやめられない。

飯を食った後、トイレで腹をキレイにして準備万端、原付で例のハッテン銭湯に出向く。昼前にオープンなのでだいたい1時間過ぎた頃に入ることにした。

着いて下駄箱を見るとそこそこ客は来ているようだ。オープンからハッテン目当てに来る強者も居るので、俺は敢えて避けることにしている。それに1時間過ぎた頃にあぶれた上物とヤレることも結構ある。

だがその日は、期待とは裏腹に脱衣所には常連らしき爺さん数名が長椅子に座ってテレビを見ており、着替え中の数名もヨボヨボばかり。
気落ちしながら浴場に入ると、以前にも見たことのあるコッチ系の野郎が歩いてきて俺を一瞥しニヤッとした。
すれ違いざまチラッとそいつの股間に目をやると、半勃起し亀頭がまだ赤く、明らかに今までハッテンしていたことが見てとれた。

外に出てサウナに向かおうとすると、ガッチリ色黒のオッサンが扉を開けて出てきた。
このオッサンも半勃ちした魔羅を隠しもしないで汗だくのままシャワーコーナーに行った。どうやらさっきの男とサウナでヤッた直後だろう。

俺はガッカリして舌打ちしながらサウナの中に入ったが、ザーメン臭が充満しているだけで、案の定誰もいなかった。
だいたいこの銭湯の低温サウナコーナーにはコッチ系の仲間以外は殆ど誰も来ない。
俺は虚しくなり浴場に戻り、身体や頭を洗い暫しゆっくりしていた。
その間、仲間らしき連中が数名サウナに入ったが、何人かは中で楽しんだようだ。

(このままではまた空振りか?)

湯を出て再びサウナのある屋外に行ってみた。
小さな露天にはそれらしき連中が浸かって様子見をしているようだ。
俺はひとりミストサウナに入る。
すると数分後に誰かが扉を開けて入ってきた。

顔を上げると、結構体格の良さげな背の高い若い男が俺の顔を見ながら入ってきた。
ツーブロックの髪の量や肌の感じから30代前半くらいか?
いかにもジムで鍛えているという無駄のない体つき。冬だというのに日焼したような褐色の肌。
どちらかというと俺は中年ガッチリ太めに惹かれるタイプなので、若い奴とはヤル機会がない(向こうも同じだろうが)。

その若い野郎は、サウナに入りながらあからさまに俺をあからさまに上から下までジロジロ見る。

(コイツ仲間か?)

男はゆっくり俺の真横に腰をおろし、股間に巻いていたタオルを外してみせた。

ビン!!っと若々しい逞しい肉棒がそそり勃っていた。根元には黒々とした陰毛がボーボーに生えており実に卑猥な感じ。
亀頭は張りのあるカリ高で真っ赤に膨れ上がっている。
野郎は肉棒を握り、俺を見ながらぶるるんと振ってみせた。
そいつも俺がコッチ系だと分かったのだろうが、あまりの急なアピールに戸惑った。
すでに俺の魔羅も熱くなっていたがこの若造相手に大丈夫だろうかと少し迷っていた。
次の瞬間、男の手によって股間を覆っていたタオルがバッと剥ぎ取られ、魔羅を露出させられた。
男はグッと俺に身体を寄せたかと思うと、肩を抱いてきた。こういう展開はあまりなく俺は興奮を覚えつつ身体を硬くした。
男の腕にブレスレットだと思っていたものがタトゥーであることに気づく。
俺は目が悪いのだが、よく見ると股間のそばにもイカリとスターのタトゥーがあった。
若い野郎はタトゥーはファッション感覚なんだろう。
男が肩に手をやりグッと俺を抱き寄せ、口元に唇を寄せてきた。

(え?マジかよ!)

俺はハッテン銭湯で普段キスとか絶対しない。チンポ、金玉、アナルも平気で舐めるがキスだけはNGだ。

躊躇していると、男は強引に舌を挿れ絡めてきた。男の口からラムネのような香りがする。
男はキスをしながら、肩を抱いた右手で俺の右乳首を強く刺激し、左手は俺の肉棒を握り揉み扱く。
気がつくとカチンカチンになった亀頭の鈴口からはカウパーがドロドロ溢れ出て、男は亀頭全体にまぶすように塗りつける。
ひとまわり以上年下と思える男に強引に唇を激しく吸われ、魔羅も強くシコられ、快感で腰が砕けそうになる。

やがて亀頭を撫で回し続けていた左手が金玉にまでおよび、強く揉み上げた後さらに下まで指が侵入、遂に菊穴の襞を撫で回す。

(ヤ…ヤバい、それ以上はヤバい!)

男は俺の唇から口元を外したかと思うと、今度は乳首にチューッと吸い付き、ガリリと甘噛みをした後、舌先でレロレロと舐め始めた。

「うううう…くぅ…ううううぅぅぅ」

声にならない喘ぎ声をあげる俺。
そして突然男は乳首から口を離し、いきり勃つ俺の魔羅にむしゃぶりついた。

「ひいぃぃ…いいいいィィ…」

敏感になってブルブルする亀頭を急に頬張られ、天を仰ぐ俺。
分厚い舌がカリ部分、裏筋、鈴口と舐め回す。左手の指は菊穴を押し開き、指先が少しずつ侵入し始めた。

(ローション無しで指が入るわけねえだろ?)

だが気が付けば指はどんどんケツ穴の奥に突っ込まれ、クリクリと指先が前立腺を探し求め振動する。
男の口中で暴れ回る俺の魔羅。下手すりゃ暴発しちまいそう。
舌は亀頭部分から竿部分に移り、首を上下に動かしながらしゃぶりつく。

ジュル!ジュル!チュパッ!チュパッ!

イヤらしい音をたて、バキュームのごとく強く吸い上げる。
ケツ穴の中で男の指はさらに激しく動き回り、指先で前立腺をコリコリ刺激する。

俺の金玉が、キュイーンと上がり始め、切ないような電流が足裏から何度も波のように押し寄せる。

(い、イキそう…ううううぅうう…)

「クウ……クゥゥゥ…イゥゥゥゥゥククク…」

ぶるると太腿が震えたかと思うと、一気に鈴口から男の喉奥に向かってザー汁が噴射。
何度も何度も放出し、ぶるぶる身体が震える。
男は吐き出すことなくそのままゴクリと俺のザーメンを飲み干した。

「はぁ…はぁ…ぁぁ……」

しばらく息が上がっていたが、男が俺の魔羅から口を外し、アナルからも指を一気に引き抜いた。そして俺に向かって何か言う。

「※ Šãƒ¼ã@&#c"!」

(ん??この男、日本語話せないのか??外人??)

「%*#$€>#%*!」

男のジェスチャーから「咥えてくれ!」と言ってるらしいと理解した。
身体を屈め、男の股間に顔を近づけ、フル勃起しピクピクしている肉棒を咥えようとした。
その時、肉棒にも小さなタトゥーがあることに気づく。

(コイツ、ヤバい奴かも…)

それでもカリ高の膨れ上がる亀頭を咥えたいという欲求に負け、俺は遂に思いっきり男の魔羅をパクッと頬張った。

男は俺の頭を掴み、喉奥まで魔羅を突っ込もうとする。そして腰を上下に素早く動かし始めた。鼻先に黒々とした陰毛からの若い雄臭でさらに興奮が高まっていく。

俺の口中は男の先走りが溢れ、ネバネバしまくりだ。だんだん顎が痛くなったが、亀頭、裏筋、鈴口を順にチロチロ舌先で舐めると、男は低い声を上げながら何度も喘ぎまくった。
しゃぶりながら、男の張りのあるコリコリしたウズラの卵くらいの金玉を右手で握り強く揉みしごく。そして交互にしゃぶり口の中で転がしてやると男の顔は少し苦痛そうな表情を浮かべる。

再び男は自ら肉棒を握り、ブルブル振るわせながら俺の頰を叩き、口の中にねじ込んできた。亀頭からは透明のカウパーが溢れ止まらない。俺は舌先でその先走りを舐め取り、亀頭をレロレロ舐め回してやる。

「うううぅ…んんんんんんん…」

歯を食いしばりながら男は何度も天を仰いだ。
竿に手を添え、上下に扱きながら俺は口を窄ませ、亀頭を激しく吸い上げる。

男は俺の頭を押さえながら何か小さく叫んだ。

「Come! Come! んんんんっっっっ!」

男が大きく身体を震わせた次の瞬間、俺の喉奥にドロッとした塊が当たり、

ドクドクドクドク!!!ピュルル!!

と口中に濃い苦いザーメンが大量に放出された。

俺は飲み込まずにそのまま吐き出した。
それでも男の射精が止まらず、これでもかとネバつくザー汁をドクドク出し続けた。
俺は亀頭から口を離し、奴の金玉をしゃぶってやると、その場で身体を捩らせ身悶えた。

男は俺の顔を両手で持ち、再びキスをしてきた。正直嫌だったが軽く唇を合わせただけで身体を離した。
すぐに口をゆすぎ、うがいをしたかった。
外国人はこういうのが普通なのか?或いはこの男だけなのか?

そんなことを考え、ふらつきながらサウナを出た。

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大晦日に「抜き納め」しようと銭湯に行った俺。好みの中年男を見つけ口で抜いてやったものの、自分自身は何もできないまま年越しを迎えようとしていた。
抜いてやった男は湯から出て風呂場に戻ってしまったので、俺はムラムラしたまま露天風呂に浸かっていた。

しばらくしてミストサウナのドアが開き、さっきのイカついオヤジが外に出てきた。
尺りの真っ最中を目撃されたことで顔を合わせたくなかったが、そいつは露天風呂に入ってきて俺の正面あたりの岩に腰掛けた。
見るととイカニモガチムチ系で日サロで焼きました〜っていう全身真っ黒オヤジ。ただ超ビキニの跡だけ少し褐色になっていて、まるでビルパンでも普段履いてるような感じ。
ヘソの下からびっしり陰毛が生えていて、その下に赤黒い剥けた亀頭とデカめの玉が見えた。まだ勃ってないようだが、使いこんだようなふてぶてしい竿は15センチくらいはありそう。
そいつは俺のことをニヤっと見ながら、足を大きく開いて股ぐらを見せつける。
さっき別の男の魔羅をしゃぶっていたのを見ていたのでバレバレなのだろう。
あたりを見回しても他に誰もいない。
男は俺をターゲットにしたようだ。
強面のタイプなので俺はまだちょっと迷ったが、身体はよく、魔羅は勃起したらかなりデカくなりそうだ。

(せっかくだからコイツに抜いてもらうか…)

俺も湯から上がり岩に腰掛け、男に向かって再び勃ちつつある魔羅を握ってブルルンと振ってみせた。そして立ち上がり、再びミストサウナに向かうと、男も上がってついてきた。

サウナに入り台座に座るとすぐ男も入ってきて俺の隣に腰をおろした。
男はこちらに身体を寄せてきたかと思うと、いきなり俺の片方の乳首を摘み、強く揉み上げ、上半身を屈め、パクッと俺のいきり勃つ魔羅にむしゃぶりついた。
「あ、あああぅぅ…」
思わず声を上げ天を仰ぐ。

男は凄い勢いで肉棒を吸い込みながら、絶妙な舌遣いで円を描くように亀頭を舐め回す。
同時に、片方の手で玉袋を強く揉み上げた。
男の分厚い手の割に繊細な動きに思わずよがる俺。
男がどこから取り出したのか、いつの間にか小さなプラスチック容器を片手に持ち、器用に蓋を開けジェルを手のひらに捻り出す。
そのジェルの塗られた手が玉袋の下に差し入れられ、俺が少し腰を浮かせると指を強引にケツ穴に挿れた。
「う……ぐぅぅ…」
男は強く尺りながら、指をグリグリと回転させさらにケツ穴奥までねじ込んでくる。
俺もよがり狂いながらも右手を伸ばし男の股ぐらを弄ってやる。
それは中年の魔羅とは思えないほど熱くカチンカチンに固く上反りし、亀頭はヌルヌルになっていた。

(ヤベエ…イキそう…)

快感に震え頭を上げた途端、
男は突然しゃぶるのをやめて魔羅から口を離した。

(んん…ううう…いいところで止めんなよ)

男は台座の上で胡座をかくような姿勢になり、俺の肩に腕を回したかと思うと、いきなり俺を胸に抱き寄せ唇に吸い付いてきた。

「う…んんんんん???」

突然の男の行為に当惑しながらも俺の魔羅は興奮でビクンビクンと何度も腹打ちする。
男は俺を抱き寄せたまま立ち上がり、後ろ向きの姿勢を取るように言う。
俺はサウナの扉のノブを掴み、言われるまま男にケツを向けた。
男は俺の尻たぶをゆっくり押し開き、菊門を丸出しにさせ、再びジェルを塗り込んだ。
この後、生堀するつもりだろう。アナルに男の太い指が出入りし、足裏から太腿が痺れるように感じまくる。
久々のケツ挿入に興奮が高まる俺。
やがて男の太魔羅の先が菊穴に当てられ、ゆっくり亀頭が入ってきた。

「ううぅぅ…ぐぅぅ…うううう」

ほぐされているはいえ、やはり亀頭部分が入る瞬間はキツイ。
そのまま男が俺の背中に覆い被さり、ズルルルルと竿本体が俺の菊穴全てを征服した。
男は体勢を立て直し、腰を掴んだかと思うとゆっくり前後に腰を動かし始めた。

スパン!!スパン!!スパン!!スパン!!

男は強く腰を打ちつけ、俺はその度に

「うぐ!!うぐぅ!!!」

と押し殺したような声を上げてしまう。
男の魔羅が前立腺に当たるたび、脳天が痺れそうになる。
次第にミストサウナの熱さが少し辛くなってきた。いくら低温とはいえそろそろ限界だ。
そして俺の下半身もガクガク震えがきていた。絶頂が近い。
男の腰はさらに激しく振り続けるうち、腰から金玉に電流が走ったかと思うと、

ブシャーッ!!!ビュルルルルル!!!!

サウナの床に白濁のザー汁を思いっきり噴射。
男が後ろから竿を握り、さらにシコると、
もう一度、

ピュッ!!!ドピュルルルルル!!!

とまだまだ放出。
腰が砕けそうになるほど気持ちがいい。

続いて再び男が俺に覆い被さったかと思うと、耳元で「俺もイキそう…イク!イク!イクゥウウウウウ!!!」
と言いながら、腰を高速で振りながら俺の菊穴に放出。

(中出ししやがった…)

男はそのまま俺の耳を軽く噛み、「悪い!あんまり気持ちイイから出ちゃった…」
と囁いた。

俺は自ら身体を起こすとニュルっとケツ穴から男の赤黒い肉棒が抜けた。
ふらつきながらドアを出てトイレに急ぐ。
時刻は0:30になっていた。

年明け早々にサウナでケツイキ…今年はさらにエロい年になりそうだ。

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大晦日に何もすることがなかった俺は、ひとりで家で蕎麦を食った後、久々に銭湯に向かう。
秋には何度か行ったが人が多くなったせいもあり、ずっと不発が続いていた。
銭湯でのハッテンは、タイミングがあって、ダメな時はホント何もない。
その日もダメ元で行ってみようと、寒空の中、原付を飛ばす。

着いたのは10時過ぎ。
時間帯のせいか下駄箱の履き物が少ないようだ。

(今日もダメか?)

少し気落ちしながらも、脱衣所で服を脱ぐ。
まずは、ひととおり風呂内に入ってみるが、大晦日ということもあり、若いうるせえのや年寄り客の姿がほとんどない。
今度は、露天風呂とサウナゾーンのある外に出てみた。やっぱり露天には誰も入っていない。
この分じゃどうせミストサウナにも誰も居ねえだろうとドアを開けると…ヤベエ!
まさかのハッテン真っ最中。それも3P!
中年オヤジふたりと若いのがひとり。
ひとりのオヤジは台座に立ち、若い細いのが台座に座ってオヤジの魔羅をしゃぶり、若いの横に座ってるオヤジが若造の肉棒を咥えていた。まさかのトリプルフェラ。
一瞬俺はたじろいだが、中に入って混じるわけにもいかず、そのままドアを閉めて急いで露天に入った。

(畜生!俺もヤリてえ!!)

デカくなりつつある肉棒をおさめ、湯を出て水分補給に脱衣所に戻る。

しばらく脱衣所の椅子でペットボトルの水を飲みながらボーッとしてると、作業着姿の中年オヤジがやってきた。
初めてきたのか、キョロキョロと辺りを見回し落ち着かない。
ゆっくり白い作業着を脱ぎ始めたが、結構いい体つきだ。特にケツの盛り上がりや太腿やふくらはぎなどは、普段肉体労働をしている奴特有のそれだ。
俺は奴の秘部を見たくて堪らなくなり、さりげなくそいつの近くまで行ってみた。
けど、そいつはボクブリをサッと脱ぐと股間をタオルで覆い隠し、ゆっくり風呂場に向かっていった。その際、奴がロッカーの鍵を身体のある部位につけたことから、「仲間」であるのでは?とプリプリのデカ尻を目指して急いで後を追う。
そいつは洗い場で身体を洗い始めたので、俺は近くの薬湯に入り待機した。
もし仲間なら絶対後でサウナに向かうはず…
その予想通り身体を洗い終えた男は、再びキョロキョロしながら外に向かっていく。
生真面目そうで遊び慣れてなさそうなタイプ。久々にこういう男を見るとウズウズしてくる。大胸筋はそこそこの大きさで腹も出ているが、普段身体を使っているらしき身体は中年男の色気ムンムンだ。
すでに半勃起している俺はハイエナのように目で追い、薬湯を出る。
同時にさっきサウナで見た3人がタオルで股間を押さえながら出てきてすれ違った。
これでサウナに人はいなくなったはず。

外に出ると露天風呂に男の姿はなくすでにミストサウナに入ったようだ。俺もすぐに続きドアを開けると、男は台座に座っておりこちらをチラッと見た。
マスクを取ったその顔は犬顔の好みのタイプ。俺はタオルで隠すことなく半勃起の魔羅をわざと見せ、男の真向かいに座る。男はしっかりタオルで股間を覆っているが、黄色のタオルの中心部はテントを張り盛り上がっていた。

(やっぱり「仲間」だ…)

俺はニンマリし、思いっきり足を大きく開き、久々の興奮でそそり勃ちギンギンになっている股ぐらを晒す。
男も恥ずかしそうに俯きながらも、時々顔を上げてこちらをジッと見つめ、タオルの下に手をやり上下に魔羅をしごき始めた。
俺は台座からゆっくり立ち上がり、肉棒を強く握りしめて扱いてみせる。
男は生唾を飲み込みながらタオルの下でシコリ続けるが、なかなかタオルを外そうとしない。
俺はそのままゆっくり移動し男の隣に座り、なおも竿の根元を握り、ブルンブルンと振り回しながら、男に肉棒を見せる。すでに亀頭は真っ赤に膨れ上がり、鈴口からは薄っすら蜜が滲んでいた。
男はオドオドしながらも俺の股間を凝視する。だが手を出してこない。男のタオルの中心部はさらに盛り上がって突き破りそうな勢いだ。
俺は遂に我慢できず、男のタオルに手を伸ばし、勢いよく剥ぎ取った。

「あっ!!あ……あん…」

と喘ぎ声のような諦めたような声を上げうなだれる男。
だがブルルンと勢いよく男の魔羅が俺の目の前に姿を現した。真っ赤に腫れ上がる剥け切った艶のあるカリ高の亀頭は上を向き、ビクンビクンと脈打っている。
俺はニンマリしながら、肉棒の根元部分をギュッと握ってやり、自分の魔羅をくっ付け兜合わせをし、勢いよくシコってやった。

「あ!!あ…あああ…」

小声を上げながら天を仰ぎぶっとい太腿をブルブルさせながら喘ぎまくる。
コイツはどうやら亀頭がかなり敏感らしいので、亀頭を手のひらで覆いグリグリと撫で回すように刺激する。
すると男は上半身をガクガクさせ腰を引くように喘ぎまくるので、もっと強い刺激をしてやろうと手を離し、身体を曲げてバクッと亀頭を口に頬張った。

「くうううぅぅううう…き、気持ちいい!!!」

男は何度も頭を振り天を仰ぐ。
俺は男の太腿を押さえて、さらに肉棒を口の奥まで咥え込み、舌で裏筋や亀頭をレロレロと高速で舐め回し始めた。
男の鈴口からヌルヌルの嬉し涙が大量に溢れる。
片手で金玉を握り揉み上げながらさらに舌で刺激しようとした次の瞬間、
ギシ!ギイイイイ!!!
と鈍い音と共にサウナの木のドアが開いた。

(ヤベエ!誰かきた!)

俺は急いで男の魔羅から口を外し、男から身体を離した。
だが時はすでに遅し、魔羅を咥えていたところをバッチリ目撃されたようだ。
入ってきた男はメガネをかけたオールバックのガチムチ中年オヤジ。
真っ黒に日焼けした身体でAVにでも出てきそうなエロそうなオヤジ。
ジロッと俺と男を睨んだあと、ドサっと台座に大股で座り込んだ。
俺が尺っていた男はタオルで股間を隠し、先にサウナを出ていった。
イカつい色黒の男は俺をニヤッと見たが、俺は見られたことで急に気まずく感じ、半勃ちの魔羅をどうにかタオルで押さえてサウナを出た。
露天にはさっき咥えた男が浸かっており俺を待っていた。俺も露天に入りゆっくり男の隣に進む。
肩を並べ湯に浸かりながら俺は隣の男の股ぐらに手を伸ばすと、フル勃起した魔羅が手に当たる。
男もこちらの肉棒に手を伸ばし魔羅を握りしめる。
互いの肉棒をしばし強く揉み合い続けた。
俺が膨れ上がった奴の亀頭の鈴口を指で刺激すると、ヌルヌルの先走りが大量に出ていた。
男の横顔を見ると眉間に皺を寄せ、口を開けながら興奮しているのがわかる。
男は突然立ち上がったかと思うと岩に腰掛けた。股間からは天を向くように勢いよくギン勃ちの魔羅がプルプルしていた。
俺はサウナの入り口と風呂場の入り口を見ながらも、ゆっくり姿勢を変え、湯に浸かりながら男の股間に顔を寄せた。
そして先程のミストサウナの時と同様、再び男の魔羅を咥え込んでやった。

「うううう…くぅううう」

歯を食いしばるような表情で、上半身を何度も反らしながら腰を振り出す男。
俺の喉奥近くまで肉棒がピストンする。
俺は竿部分から亀頭まで激しく舌で舐め回しながら、勢いよくバキュームのように吸い上げると男はすぐに限界がきたようだ。

「イ…イク…イク…イクゥゥ!!!」

と小声で言いながら俺の頭を押さえ俺の口中に大量の雄汁を放出!
喉に粘っこい塊が何度も当たるのが分かった。俺はむせそうになりながらどうにか吐き出した。
男はサッと俺の口から魔羅を引き抜くと、湯から上がり風呂場に戻っていった。

(畜生!俺はまだイってねえぞ!!)

と疼いた股間を持て余しながらひとり舌打ちをした。時刻は23:30を回っている。
もうすぐ年越し…他人の「抜き納め」だけ手伝ってどうするんだ?

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先日出張の際、地方の風呂屋に「遠征」してきた。
そこはSNS上の掲示板では結構な頻度で、ハッテンできることになっている。

仕事を終えて、宿泊ホテル近くで飯を食った後、バスに乗り、目的の風呂屋(正確にはスパ)へ向かう。
21時過ぎに着くと、そこは安っぽいビジネスホテルの隣にあり、泊り客は無料で24時間風呂に入り放題だった。

(畜生!ここに泊まったら、ずっとハッテンし放題だったぜ!)

今更後悔しても始まらない。
気を取り直し、浴場に急ぐ。

掲示板情報によると、ハッテンできそうな場所は、主に屋外にあるミストサウナと露天風呂らしい。
身体を洗い、まず屋外の露天スペースに行ってみた。
まず広めの露天風呂に入ると驚いた!
目の前は「寝湯」になっており、4人ほどの野郎達が、股間を丸出し状態で大の字に寝転び、こちらから魔羅が見放題なのだ。
転倒防止用にライトが当たっているのでよく見える。
大半が股間をタオルで覆っておらず、デカ目の金玉やケツ穴付近も丸見えだ。
シワシワ爺は用無しだが、肉付きのいい野郎のコリコリの金玉は、雄汁をたっぷり溜め込んでそうで、ケツ穴周りも真っ黒な恥毛がびっしりで、実にそそる。
肝心の魔羅は勃っていないが、亀頭はズル剥けの奴が多い。

(咥えてえぇぇ)

玉を口に入れてしゃぶり、菊門も舌で舐めてやりたい!仲間はおらんのか?
すでに俺の肉棒は硬くなり、アナルは疼きまくっていた。
だが正直、誰がこっちの仲間なのかがイマイチ分からず、俺は露天風呂を出たり入ったりして、「獲物」を物色し、やがてサウナにも行ってみることにした。

サウナの扉を開けると、「高温サウナ」「低温ミストサウナ」「塩サウナ」「漢方サウナ」の4種類あった。
最初に高温サウナに入ったが、ひとりガリガリ爺だけがいるだけで他は誰もいない。あまりに高温過ぎて俺はすぐ退散。

次に低温ミストサウナ。
そこは下に10センチくらい湯が溜まり、ミストが噴き出し、温度も高くなく、長居出来そうな感じ。だがそこにも誰もいなかった。

最後は漢方サウナ。低温で長くいても平気そうで、そこにはふたりの若い20代と思しき若い男がいて、くつろいでいた。
入るとふたりとも俺をチラッと見たが、すぐ話に戻っていた。ふたりとも顔はなかなか男前で、スポーツかジムで鍛えたような筋肉質。若いせいか余計な肉もなく胸板が厚い。股間を丸出し状態なので、俺は正面に座り、じっくり見てやった。
チン毛はビッシリ生えているが、残念ながら、ふたりとも皮かむり。
それを見てガッカリし、しばらくして出た。
そしてふたたび露天風呂に入り、寛いでいると、さっきのミストサウナにいた若い野郎のひとりが俺の目の前に来て、サッと寝湯に寝転がった。
そいつは、タオルで隠すことなく、膝を曲げ、大股開きになってみせる。
寝湯にはまだガリガリ爺だけで、他はいなくなっていた。
若い男は、膝を立てた状態で、開いたり閉じたりさせ、脚を開くたびに、少し毛深いケツ穴とボリューミーな張りのある玉袋が丸出しになる。
アナルは若いせいなのか、まだピンク色でキレイな色をしている。

(コイツ誘ってるのか?)

俺の肉棒は次第に湯の中でどんどん硬くなっていく。そして目の前の若い男の魔羅もいつの間にか上反りのまま、ムクムクと大きくなっている。

(やべえ!出られねえじゃねえか!)

ギンギンになった俺は、周りに親子客がいて湯からしばらく上がれなかったが、どうにかタオルでチンポを押さえて出た。

その足でさっき誰も居なかったミストサウナに入った。やっぱり誰もいない。
そこへ俺にモーションかけてた?若い野郎がドアを開けて入ってきた。
俺の顔を見ながらニヤッとする。
若いくせに好色そうな表情だ。
股間を見ると、さっきまで皮を被っていたはずがすっかり剥け、ピンク色のピンポン玉くらいのデカい亀頭が揺れている。
若い野郎は俺のすぐ隣に座り、片足を立て、こちらに向かって、そそり勃つ肉棒を見せつける。
俺も股間のタオルを外し、腹打ちしてる魔羅を男に見せてやった。
すると奴は身体をこちらに向かって屈んだかと思うと、いきなり俺の竿を握り、口元に持ってきたかと思うと、パクッと亀頭部分を頬張った。

「うう…うぉ!」

男の口の中が熱い。
俺は思わずその場で顔を上げ天を仰ぐ。

若い男は、ぎこちない手つきで俺の玉袋を握り、ゆっくり揉みしごく。
慣れてなさそうだけど、懸命に亀頭、裏筋、竿部分と舌で丁寧に舐め回す。特にカリ部分をしつこく舐められた時は、むず痒い快感で、足裏から膝にかけてビリビリするほどだ。
これ以上しゃぶられると昇天しそうなので、一旦奴の肩を叩き、口から抜いて、今度は俺が咥えてやることにした。

ドアを見張るようにいい、俺は身体を屈め、奴の反り返る肉棒を左手で強く握り、上下にゆっくり何度もしごく。
そして竿を左手で握り、根元までグイッと皮を限界まで下げ、普段皮かむりの亀頭を晒してやると、男の顔が赤らみ、少し辛そうな表情を浮かべる。

(いつも皮かむりのところが痛えのか?)

カリ部分が充血し、張り出して見えるのが実にエロい。亀頭の鈴口から透明のスケベ汁がプクッと溢れ出る。

俺は右手の人差し指でその先走りをすくい、奴の亀頭に塗りたくる。
すると、小さく「あ、ひぃぃ!!」と声を上げ、野郎はくすぐったそうに上半身をよじらせた。俺は奴の逞しい太ももを両肘で押さえながら、左手でサオの根元を握り、ヌルヌルになった奴のピンク色の亀頭を、右の手のひらで、撫で回してやった。
剥きたてで最も敏感になっているせいか、普段あまり刺激を受けていないらしく、顔を赤くして、
「あうぅぅぅ…んんんんんん…あひぃいい!」と腰を上げながら、男らしい声で喘ぐ。
小便でも漏らしているように、鈴口からヌルヌルの嬉し涙が次々溢れ出る。

やがて俺は身体をかがめ、奴の肉棒に顔を近づけた途端、野郎は突然俺の頭を両手で押さえ、いきなり俺の口の中に膨れ上がった魔羅を突っ込んできた。
よほど我慢できなかったのだろうが、急な口内挿入に俺は思わず、ゲホッ!としてしまった。
だが男は構わず、座った状態で腰を上下に何度も浮かし、そのまま何勢いよく俺の口を犯し続けた。

若いせいか加減知らずで、喉奥近くまで奴の亀頭が押し込まれる。
俺は必死に舌をサオ部分に絡ませ、よだれをダラダラ流しながら、若い逞しい肉棒を味わった。
少し余裕が出てきたので、右手で奴のデカい金玉を握り、ゆっくり揉み上げながら、舌で亀頭、裏筋、カリ部分をレロレロ高速で舐め上げた。

そしてしばらくしゃぶり続けるうち、

「ううううぅぅぅ…ヤ、ヤバいです…イ…イキそうです。口に出ちゃいます…あ、あ、あああああ……イ、、イクゥゥ!イクゥゥ!イクゥゥ!」

次の瞬間、俺の喉奥に熱いドロッとした液体が噴射した。
それでも男はまだ腰を激しく上下に浮かし続け、俺の口の中に、ドクドクと溢れ出るほどザー汁が放出された。
俺はその場で口から唾と一緒になった苦い雄汁を吐き出した。

今度は男の方が再び俺の方に身体を向けて、
こちらのイキリ勃つ肉棒に手をやり、何も言わずに勢いよく咥え込んだ。

奴は慣れぬ仕草ながらも、口いっぱいに頬張りながら、上下に頭を振り、久しぶりにギンギン勃ちまくった亀頭からサオまで、舌で舐め回す。
俺は片手で奴の乳首を握り、刺激をするたびに、男は激しく吸い上げる。
すでに興奮MAXに近いていた俺は、絶頂を迎えようとしていた。

(あああ、ヤベエ!イキそう……奴の口中でイキたい、飲ませたい…あああ、デル!!)

そう思った俺は、どうにか声を押し殺しながら、男の頭を押さえ、奴の口に激しく精をぶっ放した。

ドプッツ!!ドピュッ!!!ピュルル!!!ドピュルルルルル!!!!!

膝や太ももが震えるほどの快感が股間に走る。

男はそのまま俺のザー汁を全て、ゴクリと飲み込んだ。

(マジかよ!)

最近の若い男は平気で何でもやる。
まだウブな感じがしたが、そうでもないのか?

奴の股間に目をやると、まだピンク色の亀頭がピクピクしていた。
俺はもう一度その魔羅に手をやり揉んでやった。
男は再びくすぐったそうにして刺激してもらいたそうにしたが、俺はそのまま手を上げ、サウナを出た。

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銭湯でのハッテンが今年に入って全く出来ていない。いつも行く銭湯のミストサウナが今年になって老朽化が原因で使えなくなったからだ。ミストサウナはこれまでずっと低温過ぎたが、だからこそ、密かなハッテンエリアとして、大勢の男好きスケベ野郎に使われていたというわけだ。
もう当分行くことはねえと思ってたけど、この前久々に銭湯の前を通りかかった際、以前よく見かけたハッテン常連の野郎がちょうど出てきたところだった。

(もしやミストサウナが直ったのか?)

その夜、久々に行ってみることにした。

行ったのは21時過ぎ。
夜だが生暖かい日だった。

(あ〜デカチンポ咥えてえ!!)

堪らなくなって脱衣所で真っ裸になり風呂場に向かった。
軽くシャワーを浴びながら辺りを見回したが、ヨボヨボの汚ねえジジイばっか。俺好みのガチムチオヤジは皆無だ。
それでも諦められず、俺はサウナや露天風呂のある屋外に向かった。
だがサウナの電気は消えており、入り口には「休止中」の張り紙が。

(畜生!!)

俺は気落ちしながらも、とりあえず露天風呂に入ることにした。
こんな冬の夜に、サウナ前の寝椅子で数名の野郎がウロついているのが妙だったが、何となく目つきや雰囲気で、コッチの奴だと察しがついた。
ただ絡みたいと思う男がひとりも居ねえ。

仕方なくしばらく露天に浸かっていると、俺の正面に、男がやってきて、縁に腰掛けた。
チラッとそいつを見ると、20代後半から30代はじめくらいの若い野郎。
薄暗い照明でよく見えないが、痩せてもなければ太ってもいない中肉中背の体型。
下半身だけは、特に腰、太腿部分はガッシリしているようだ。奴が横向きになると、形のいいケツがプリッと盛り上がっているのがわかった。思わず股間に目をやると、勃起した魔羅のシルエットが、薄暗い中に浮かび上がっていた。
サウナ前の椅子のふたりも仲間だろうが、露天風呂には俺とそいつしかいない。

あたりを見回しながら、そいつの前に立ち上がり、俺のそそり勃つ肉棒を見せつけた。

目の前の男は、俺の顔をジッと見る。奴はイケメンとかではなく、素朴な感じの男っぽい面をしている。
男は突然立ち上がり、俺にあごでコッチへ…という合図をした。

(サウナ以外にどこでやるんかいな?)

露天風呂から出てその若い男を追うと、奴はサウナ横の木の茂みを掻き分け裏手に入っていった。
そこは最近強引に通って作られた道っぽい。抜けるとサウナの裏手になり、数人がやっと立てるくらいのスペースがあった。
奴はそこで俺を待っていた。
正面に立つ男の肌は、若いせいか白くシミひとつない。ただ股間の根元だけが真っ黒に繁り、卑猥さを感じさせた。
奴はすでに股間から、いきり勃つピンク色の肉棒を右手で軽くシゴいてみせた。
いつものサウナでのシチュエーションとは異なることに興奮を覚え、ゾクゾクしながら、俺も右手で硬くなった自分の魔羅を何度も揉み上げた。
すでに亀頭の鈴口から透明の先走りが溢れている。

男は俺のモロ感の乳首を摘み、コリコリとねじり出したかと思うと、その後俺の亀頭を手のひらで包み、撫でるように強く刺激する。
俺は膝をガクガクさせながら、その場で悶えた。
突然男は頭をかがめ、片方の乳首に吸いついてきた。
ビックリしてよろめきながら男の肩を押さえた。うなじから、若い雄の匂いがして俺の興奮を高める。
男はそのまま乳首から口を外し、脇腹、臍回りと舌を這わせ、やがて俺のそそり勃つ魔羅近くに口を持ってきたが、なかなか咥えようとせず、焦らすように太腿付近を舐めまくる。
若いくせにオヤジのように手練れた様子に、俺は戸惑いながらも、さらに興奮が高まっていった。
男の舌は俺の臍回りを舐めながら、両手で尻たぶを押さえ強く揉みしごく。やがてゆっくり両指先が菊穴襞を刺激する。俺は思わず腰を突き出したその瞬間、男は俺の魔羅にしゃぶりついた。
男の口中は熱く、分厚い舌で亀頭をレロレロといやらしく舐め回す。
俺は気持ち良過ぎて腰が砕けそうになる。

奴は上目遣いになりながら、口を窄め勢いよく吸い上げるように尺り続ける。
俺は久々の、それも自分より相当若い野郎のフェラチオに喘ぎながら、耐えていた。
俺の尻付近の男の指は次第に菊穴にゆっくり押し当てられ、少しずつ挿入されていく。
ジェルも塗られていないはずなのに、気がつけば男の指の第二関節部分まで挿れられ、グリグリと刺激され続けた。
挿入に備え、家でウ●コはしてきたのでケツの中はキレイなはず。
その指先はいつしか前立腺に届き、さらに強く何度もピストンされる。
次第に、俺の足裏から太腿、腰にかけてジワーンと電流が走ったかと思うと、
俺は
「うぐぅ………うぅ…あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛…あひぃぃぃぃ…いぐぅ…イクゥ!」
と唸りながら、若い男の口内に雄汁を、
ブシャー、ドッビュッ!!ビュルルルル!と噴射させていた。
男は、俺の白濁液を一滴も吐き出すことなく、そのままジュルジュル、チュパチュパと音を立てながら勢いよく吸い上げ、ゴクン!と飲み干した。
今度は俺の番だ。
奴を立たせて、俺が奴の足元にしゃがみ込み。身体が少し冷えてきたが、ピクンピクンと反り返る若魔羅に手を添え、ゆっくりと俺は口元に近づける。
電灯が、まだ使い込んでなさそうなピンク色の亀頭を照らす。
カリ高の美チンだ。
俺は素早くまず亀頭だけを頬張り、口の中で、舌先で鈴口、裏筋を高速でチロチロチロと刺激する。
若い野郎は、俺の頭を押さえ、腰を前後に振り出した。
俺の口奥までカチンコチンになった肉棒が差し込まれ、暴れまくるので、思わず咽せそうになったが、どうにか耐えた。
こんなに固いのをしゃぶるのは久々だ。
奴の亀頭の鈴口からヌルヌルの喜び汁が溢れまくり、俺の喉奥にまとわりつく。
俺はいったん口から魔羅を抜き、奴のデカい金玉袋を口に頬張った。
それは大きくコリコリしてて、若いザー汁がたっぷり詰まった張りのある袋だ。
俺は、「ジュルジュル、チュパッ!チュパ!」とわざと音を立てて吸い上げ、頬を窄めたり舌先で玉を転がすように舐めあげた。
男は肉棒を、ブルンブルンと振るわせながら、身をよじらせる。
男が無理矢理玉袋を俺の口から引き抜き、代わりに強引に口にイキリ勃つ魔羅を挿し込んできた。
どうしても口の中で射精したいらしい。
男は再び俺の頭を抱え、俺の喉奥に向かって前後に高速で腰を振り出した。
「うぉ、、ううう、うげぇ!!」
俺は思わず咽せながらも、男の必死さがエロ可愛く思えて、耐えながらもむしゃぶり続けた。
突然、男が腰振りがさらに早くなったかと思うとブルルッと震え、男が突然俺の鼻をギュッと摘んだ。
俺は息苦しく口を大きく開けた次の瞬間、
男は小声で、
「あ、ああああ…で、デそう、デル!デル!!ううううううぅううう……あ゛あ゛あ゛あ゛イクゥ!!!」
と言いながら、口の中に熱いネバネバの大量の雄汁を噴射した。俺の喉奥に勢いよく塊があたったようなので、吐き出そうとしたが、奴に鼻を摘まれていたので、そのままゴクリと飲み干せざるを得なかった。口の中で、苦いネバついた雄汁でいっぱいだったが、そのまままだ硬い肉棒と亀頭を舐め回した。
男は身体を震わせながら、ゆっくり肉棒を引き抜いた。俺は足が痺れながらもゆっくり立ち上がり、男と軽く抱き合った。
男の若魔羅はまだ反り上がっていたが、俺はこれ以上尺るのは無理だったので、先にサウナ裏から出て風呂場に向かった。
奴はまたこの後、別の野郎を探すんだろう。
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