2023年12月

年末だというのに相変わらずエロいことばかり考えムラムラする日々。
最近いつも頭に浮かぶのは、エロ垢スリのこと。
以前施術(エロ?)してくれた台湾人の垢スリスタッフのことが忘れられない。
ガッチリムッチリでエロい身体、巨根とまではいかないが、ぶっとくてカリ高の魔羅。
最後に行った際ダメ元で指名可否を聞いたら「受付で指名もオッケー!ジムトレーナーの仕事がない時は大丈夫!」と言われたのだ。
ただその後何度か行ったが、一時帰国したらしく空振りばかり。

12月半ば某日。男の垢スリ師なら誰でもいいと久々に店へ赴く。いつもの受付婆さんに聞くと、例の台湾人の男が復帰してるという。俺は心の中でガッツポーズをし早速依頼。

実は以前この台湾のオヤジに新しいオプションメニューを勧められたのだ。
それは「VIOシェービングサービス」。
VIO…そう、ケツ毛とチン毛剃りのこと。

オプション料金を支払うと、いつものように部屋の奥にあるひとり用ミニサウナに通された。

身体を温めながら、スケベなことばかり妄想し股間を膨らませていた。

10分くらい経った頃、ドアがノックされて外に出ると、そこには例の台湾人の垢スリ師が立っていた。冬だというのに黒のタンクトップに黒のブリーフみたいな短パン。
少しバルクアップしたのか上半身がデカく見える。相変わらず筋肉たっぷりのケツは引き締まった感じで、プリッと盛り上がっていた。
白髪が混じりだが散髪したてのような刈り上げた超短髪。無精髭で野郎っぽい面構えがいっそうエロさを感じさせる。
普段日サロでも行ってるのか顔も身体も真っ黒だ。
男はこちらを憶えてるらしく、膨らみつつある俺の股間を一瞥し目尻を下げて笑った後、ふざけて俺の股間を軽くタッチ。その後手招きし、いつもの部屋に案内された。

希望メニューを聞かれたので、オイルマッサージの他、「前立腺マッサージ&VIOシェービング」を依頼。男は軽く頷き台座の上で待つように言われた。
5分もしないうちに男が戻り、グレーのハイカット競パンスタイルになっていた。

ぶ厚い大胸筋と脂肪に覆われた腹、さらにピツピツのグレーの競パン越しに、まだ勃起していないのに太い竿と亀頭がくっきり浮き出ており、俺はゴクリと生唾を飲み込んだ。

(久々に見てもやっぱりイイ男だ)

男は俺に台座の上でまず四つん這いになるよう言い、俺の両腕を持ちそのまま前に滑らせた。すると尻をそのまま自然と上に突き出すような姿勢になった。
これは結構恥ずかしいポーズだ。

男は背後に回り、俺の両尻たぶを手で押さえ、ゆっくり左右に押し広げるようにオイルマッサージを始めた。俺のアナルは男に丸見え状態のはず。

男は片方の尻たぶに手のひらを当て、オイルを垂らした後、手首で大臀筋をグイグイ回転させるようにマッサージする。そしてもう片方の手の親指を俺の菊穴部分にそっと当て、撫でるように上から下へと繰り返し滑らせる。
反対の尻たぶも同様、大臀筋を揉みほぐし、再び菊穴そして金玉まで指でなぞる。
敏感な秘部に男の分厚い指が当たるたび俺の背中はゾクゾクし、魔羅はビクンビクンと脈打つ。
しばらく弄られ、男の手の動きが止まったかと思うと、両親指でグイッと尻の割れ目を押し開かれ、人差し指で襞を時計回りなでるように刺激される。
指が離れたかと思うと、男は何か容器を手に持ち、プシュー!っと泡状の何かを俺の肛門付近に吹きかけた。

「あ、あぅぅぅ!!」

俺が小声で喘ぎビクンとケツを揺さぶると、

「ダイジョウブ、シェービングフォームだよ」

男は笑いながら言う。
俺の毛深い菊穴周辺に泡が塗りたくられた。

「イマカラ、カミソリ当てていくよ…」

と男が小声でいう。

最も恥ずかしい秘部を押し広げられ、尻毛を剃られていくと想像するだけで、俺の魔羅は痛いくらい勃起した。

ジョリジョリジョリ…

男は手慣れたように器用にカミソリで俺の菊門周辺を剃り上げ、時折ケツ穴襞をグリグリと刺激する。
アナル周辺に続き、金玉袋を伸ばすように握り、再びカミソリを滑らせる。
玉袋に生えてる毛はもちろん、根元部分の剛毛全てが剃られていく。
玉袋が引っ張られるたび、ジワーンとした痛痒いような感覚に襲われる。
時折男は腹に向かってそそり勃つ俺の肉棒をふざけて揉みしごく。
顔を下に向け覗き込む姿勢を取ると、魔羅の先からはエロ先走りが垂れまくっていた。

しばらく四つん這いでケツ穴を晒すという羞恥プレーに悶えていると、ひととおり剃り終えたのか、男に仰向けになるように促された。

すでに俺の肉棒は破裂しそうなくらいにギンギンに筋張り、真っ赤に膨れ上がった亀頭の鈴口からは、嬉し涙が溢れて台座に滴り落ちていた。

男の股間に目をやるとグレーの競パンの中央が盛り上がり、先端から薄っすら染みが滲んでいる。
奴も興奮してるのかと思い、早く男の魔羅に触れたくなったが、仰向けにされたと同時に目元に黒いタオルをかけられた。

男に両膝を抱えて股を開いて待つように言われ、程なくして肉棒の根元にまたシュワーッ!と泡がかけられた。
イキリ勃つ肉棒を男は強引に上下に扱き、そのまま再びカミソリで竿の根元、玉袋の陰毛を剃り始めた。

ジョリジョリジョリ…

全て剃り終えたのか、ぬるま湯が股間にかけられ、膝抱えを解かれ仰向け状態に戻された。男は蒸しタオルで菊穴周辺やサオの根元をゴシゴシゆっくり拭いていく。

目元にかけられた黒いタオルを自ら外すと、汗だくになった男が俺の右側に立っていた。
競パンの上からは真っ赤に膨れ上がった亀頭が飛び出している。

俺は男の股間に手を伸ばし重量感ある金玉と肉棒を布越しに撫で上げると、飛び出した亀頭の鈴口からヌルヌルのカウパーが指に絡みつく。
男は台座に上がり、俺の股間部分に膝立ちになった後、両太腿を持ち上げ、再びケツ穴丸見え状態にさせた。

その後、両脇腹をオイルのついた手で撫で回し、俺は思わず股を閉じようとしたが、男は手で無理矢理押し広げた。

ガポォッ!!

突然俺の亀頭が男に咥え込まれた。

「くぅぅううう…」

ジュルル!ジュルル!ジュルル!

激しく吸い上げながら、亀頭の表面から側面へと、舌をレロレロ回転させながら舐め尽くす。さらに時折、舌先で裏筋とカリを刺激しイキそうになる俺。腰の震えが止まらない。

「くう…うううう…んんんん…うぐぅぅぅ」

俺の様子を察し、男は魔羅から口を離し台座から降りた。そして今度は俺の頭上から再び台座に上がって四つん這いになり、シックスナインのポーズをとろうとしていた。

すでに競パンを脱ぎ捨て素っ裸で俺の顔に跨ったことで、目の前には汗と先走りでヌルヌルになった男の肉棒がビクン!ビクン!と腹打ちしていた。

鼻先に重量感のある玉袋があたるので、大きく口を開け、片方の金玉を咥え込んでやり、絞るように吸い上げると男は低い声で唸るように喘ぐ。もう片方の金玉もしゃぶってやると、いつの間にか俺の喉仏あたりに奴の大量のカウパーが垂れていた。

男は再び顎髭で俺の亀頭をジョリジョリ刺激しながら、口元を肛門付近に寄せ、菊穴周辺に舌を這わせはじめた。
剃毛効果なのか、ツルツルになったソコはすっかり敏感になり、思わず身体をビクつかせる俺。
男はさらに勢いよく口全体で菊穴に吸い付き、舌先でケツ襞を舐め回す。
俺は身を捩らせたが、男は両手で俺の両腿を押さえたかと思うとそのまま持ち上げ、今度は菊穴周りを再び顎髭でジョリジョリ刺激をする。
そして両太腿で俺の頭を挟んだかと思うと、口にカチンコチンの魔羅をねじ込ませた。

口中に奴の粘つく亀頭と竿が暴れまくり、思わず咽せそうになるが、どうにか体勢を保ちカリに舌を這わせ舐め回し、竿全体を勢いよくバキュームのように吸い上げた。
俺の口中は粘つく先走りでいっぱいになる。

「うぐぐ…ううううう…んんん…ひぃぃ…」

男の魔羅を頬張りながら激しく舌を動かし、下半身の快感に悶えながら、声にならない喘ぎ声をあげる。

男も俺の肉棒を根元まで咥え、舌で亀頭を舐め回す。そして指は次第に俺の菊穴を弄り、いつの間にかジェルが塗られたそれをゆっくり挿入しはじめた。

「んんん?んぉぐぐぐ…ぅぅうううう」

奴の暴れ狂う肉棒を咥えながら、足裏から太腿裏に何度もジワーンと波のように押し寄せる快感に身悶える俺。

男の指先は俺の前立腺をグリグリ刺激しながら、俺の顔の上に跨った状態で腰を大きく振り、激しく俺の口中を犯し続ける。
重量感ある金玉袋が、たぷんたぷんと俺の顎付近に何度も当たる。
そろそろ男の絶頂が近そうだ。

俺は口を窄み、チュパッ!チュパッ!とさらに勢いよく吸い上げる。

男が突然俺の口から肉棒を抜き上げ、身体がブルルッ!と震えたかと思うと、

ブシャーーー!!ドピュッ!!!ピュルル!!!ピュルルルルル!!!!

俺の顔中に熱いオス汁を大量放出。
鼻や額に白濁のオスカルピスが拡がる。

俺もそろそろ限界だ。
腰に電流が走り、尻から肉棒、亀頭へとマグマが流れた。

(脳天痺れる!)

と思った次の瞬間、

ビュッ! ビュルルッルゥ〜〜〜〜ッ! ビュゥゥ!!!ドクッ!!ドクッ!!

男の口内に発射。

チュパーッ!!ジュルル!!!

男はそのまま俺の溢れ出るザー汁を勢いよく吸い上げる。
そしていきなりスポン!!と口から離し、今度は手のひらで亀頭上部を激しく撫でまくる。

「や…やめ…あああああぁぁぁ…や…めて…くれぇ…ああ、またイクゥ…イクゥ…でる……うんんんん」

俺は女のような喘ぎ声をあげた。
強烈な快感が腰から魔羅に走り、悶絶しそうになる。

ブシャーーーー!!!ビュルルル!!!

数秒後、今さっき出したばかりなのにまた昇天。

「はぁ…はぁ…」

息が上がり心臓がバクバクする。
男は台座から降り、俺の身体に湯をかけてくれた。

数分後ようやく起き上がると、渡されたコップで口を濯ぐ。
俺はうがいをしたあとまだ半勃ちの魔羅をタオルで拭く。

久々の短時間2度イキに大満足だ。
陰毛シェービングによって陰部が超敏感になったのか?

ただこの場に及んでまだ「生チンでケツイキ」したかった。
さすがにここまでが限界か?
まあ来年のお楽しみとするか。

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しばらくぶりの更新だが、相変わらずエロマッサージやハッテンサウナなど「エロ活」にいそしむ日々。
ハッテン電車もそのひとつ。
最近仕事の関係で、ハッテン車両があることで有名なT線に乗ることが多くなった。

ある朝のこと。
T線の「ハッテン車両」と噂のある車両は相変わらず混んでいる。

だいたい“仲間"はどの時刻の電車がハッテン出来るかを知っているので、俺を含め彼らはそれを目指して乗ってくる。

俺はいつものように壁を背にできる場所を陣取った。車両では格好のハッテンスポットだ(いつも取り合いになったり女が邪魔する時もある)。

ドアが閉まり、あっという間に車両は人で埋め尽くされた。
ふと見ると俺の前に、黒のノースフェイスのダウンを着た野郎が立っていた。目をやると、不自然なほど短い角刈りで、ジム通いとかとは異なり、普段肉体労働でもしているような全体的にガッチリ体型のオヤジ。
肌の感じからすると50代後半くらいの強面タイプ。

(このオヤジは絶対“仲間"に決まってる)

俺の上下のセンサーが働き、股間は一気に硬くなる。早速奴の方に身体を向け、コートのボタンを外しアプローチを待つ。

動き出した電車の揺れに合わせ、少しずつオヤジが俺の身体に密着し、奴の手が俺の股間に当たり始めた。
最初はさりげなく当たるか当たらないか分からないくらいのソフトタッチで。
こちらの様子をうかがっているようだ。
俺はもどかしくなり、腰を浮かすような姿勢で、股間を男の手の甲にグッと押しつけてやった。
すると男はすぐに弄るように手のひらで俺の魔羅をギュッと握る。

(くぅぅぅぅぅ…痺れる…)

俺の魔羅はボクブリの中で痛いくらいに膨れ上がり、久々にカチンコチンにフル勃起。
これまでハッテンサウナや垢すりで散々生チンを揉み扱かれたり、しゃぶられ慣れてるはずなのに、なぜかスラックス越しに触れられることにこんなに興奮を覚えるのか?
それは電車内だからなのか?

男の厚みのある太いゴツい人差し指が俺の亀頭を探し当て、右回り、左回りとゆっくり撫で回す。

(ううううう……き、気持ちいいぜ…)

まるで舌で舐め回すように嬲る。
やがて男は手のひらで、俺の肉棒全体を包むようにゆっくり撫で回す。

(あああ…も、もっとチンポをしごいてくれ…)

だがオヤジは焦らすように肉棒から手を離し、魔羅には手を触れずに鼠蹊部をじっくりとマッサージするように太い指を滑らせる。
特に太腿の内側に指が届いた時は思わず身体をよじらせてしまう。
こういうエロ技は経験豊富の中年親父ならではだ。若い野郎のガツガツ激しいのも好きだが、やっぱりねちっこいオヤジの熟練手淫にはかなわない。だからオヤジ好きがやめられない。

俺のスラックスの中心部ははち切れそうなくらいテントを張り、魔羅が勢いよくそそり勃っていた。
気がつくとグレーのスラックスに薄らシミが滲んでいる。そして肉棒の根元が湿っぽい。
我慢汁が亀頭の鈴口から溢れ、ボクブリ、そしてスラックスまで濡らしていたのだ。

染みた先走りに気がついたのか、オヤジは亀頭をつまむように刺激し、その指は金玉袋にまで伸び撫でるように刺激する。
睾丸を刺激することで、さらにカウパーが溢れ出る。

次第に俺は頭が痺れるような感覚になり、太腿が震えだしていた。

(イキてえぇ…射精してえ…)

オヤジの手は玉袋の下にまで伸び、さらに俺の秘部を目指していた。

(う、んん??そこはここでは、だ、ダメだ…)

そう、菊穴だ。
オヤジの指が玉袋の周辺をねっちり刺激し、さらに奥まで伸び、肛門周辺を円を描くように撫で回す。

指は前立腺付近まで進出し、スラックスの上からグリグリと刺激する。
柔らかいスラックス生地のせいか、恥ずかしいくらい肉棒が熱く天を仰ぐようにそそり勃つ。
先走りが溢れすぎスラックスの中で太腿にまで垂れているのが分かる。
オヤジは親指を金玉から竿にかけ上から下に撫でるように滑らせ、人差し指と中指の2本で玉袋を挟みながら揉んだり、時折さらに奥の前立腺を刺激する。ねちっこいテクに痺れ足がガクガク震えて止まらない。

(うう…ぶっ放してえぇ…)

その時、そろそろ次の駅に停車する車内アナウンスが流れた。

オヤジはゆっくり手を外し、俺は震える指でコートの前を閉じ、スラックス越しのフル勃起を隠す。俺は上がる息を抑えながら身支度をし、ホームに降りた。
まだ魔羅は熱く、前立腺は疼きが止まらない。トイレの個室で抜きたかったが時間がない。
ボクブリが小便を漏らしたかのように濡れまくっていたのだけが気持ち悪い。

今度はこのオヤジに俺が刺激してやるか、あるいは生チンを触らせるか、もう次の日の朝のことを考えていた。

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