しばらくご無沙汰だったエロ垢スリの店。
先日会社帰り、急にムラついたので寄ってみることにした。

店に着くと、受付に「クリスマス&年末キャンペーン!オプション2種類付き30分延長で通常価格!」とド派手な張り紙が…

(マジかよ!!来て正解じゃねえか!)

俺は心の中でガッツポーズ!
早速、受付のチャイナ婆さんに、「オプション有り」「男のスタッフ希望」と伝えた。
相変わらず無愛想婆さんだが、仕事は早い。

15分後、俺は店の家庭用BOX型のサウナの中で、これから起こる期待で股間を熱くさせていた。

(今日の野郎はどんな奴だろう?)

やがて、誰かがサウナの扉をノックした。
ゆっくり出ると、そこには50代半ばと思しき、真っ黒に日焼けし角刈りのビルダー体型のオヤジがいた。
赤いタンクトップにピツピツの短パン姿。
同じく真っ赤なマスクをしているが、一重瞼の鋭い目つきで、野郎っぽさ全開だ。
分厚い胸板にぶっとい腕と太腿に圧倒されながら、俺は男の股間の膨らみが気になった。
すでに勃起しているのか短パン越しにも分かる重量感。果たして中身を拝めるか?
時間も30分延長だし、これは存分に楽しませてもらおうとニンマリ。
今回のオプション「オイルマッサージ」「前立腺マッサージ」の2種類を男に告げた。
もちろん紙パンツの着用は断った。
男は黙って頷き、俺を垢スリ台に案内した後、部屋を出た。

程なくして、戻ってきた男の姿を見てテンション上がりまくり。
奴はタンクトップと短パンから、薄グレーのビルパン一枚になっていた。
そのビルパン、両サイドの幅が1センチくらいの超エロビキニ。
生地が透ける素材で、まだ勃っていないデカい亀頭が丸見え。それを凝視するうち、どんどん硬くなる俺の魔羅。

男は俺にうつ伏せになるように言った。
まず背中にたっぷりの湯をかけられ、腕、足そして背中の順に垢スリタオルで擦っていく。強すぎず弱すぎずちょうどよい感じ。
ケツを擦った後、俺の両足を広げ、両手を尻たぶに手を当て、円を描くように何度もマッサージ。
続いて尻たぶの奥に手をやり、左右に押し開き、垢スリタオルの先っちょで、毛深い尻穴周辺を何度も擦り上げる。その際玉袋も指で軽くツンツン刺激し、俺の肉棒は腹の下でさらに固く膨れ上がっていくのが分かった。

背面がひととおり終わると、男は肩を叩き、仰向けになるよう言う。
すでに肉棒は腹打ちするほど反り勃っていたが、手で隠さず、あえて男に見せつけた。
男の表情は見えなかったが、男は俺の股間にタオルを置き、上から魔羅を軽く揉み上げた。いつものように、目は冷たいタオルで覆われた。

再び湯がかけられ、腕、胸、腹の順に、垢スリタオルで擦られた。
特に乳首周辺は、指でクルクル撫で回したり、クリクリと舐めるように刺激する。

俺が顔の汗を拭こうとした時、ようやく男が目からタオルを外す。
ふと目をやると、横に立つ男のピツピツビキニの上部から、赤く膨れ上がった亀頭の先っちょが飛び出している。
男はその状態のまま、俺の太腿、ふくらはぎ、足裏をタオルでゴシゴシ擦っていく。
途中、男の膨らんだビキニに肘で触れてやろうと試みたが、うまくかわされもどかしい。
俺の肉棒はとっくにタオルが外れて、丸出し状態で真っ赤にイキリ勃ちブルルンと暴れまくっていた。
男は、俺の魔羅を再びタオルで覆い直し、鼠蹊部、玉袋を強くゴシゴシ擦り上げた。

やがて垢スリが終わり、続けてオイルマッサージへ。
もう一度うつ伏せになるように言われ、俺はおさまりのつかない膨れ上がった肉棒を、どうにか腹の下で押さえた。
男が垢スリ台に上がり、俺の太腿あたりで跨るように膝立ちになったかと思うと、背中に温かいオイルを垂らしはじめた。
そのまま分厚い手でオイルを伸ばし、肩から背中、尻たぶに広げ、ゆっくり強くマッサージをする。
突然、男が俺の身体に覆い被さってきた。
尻の割れ目に硬いモノが当たる。男は
いつの間にかビルパンを脱ぎ捨て、真っ裸で俺のケツの割れ目に奴の熱く固い魔羅を押しつけていた。
重なり合った状態で、男が身体全体をゆっくり上下に動かし始める、

男は重い身体をグラインドさせながら、やがて右手を俺の右胸あたりに押し入れ、乳首を何度も強く摘み上げる。さらに左手は俺の股間に差し込み、カチンカチンになった肉棒を握り強く揉み上げ、指で亀頭や裏筋を刺激する。
敏感な三箇所を同時に責められたことで、興奮で身体中がゾクゾクした。

やがて男は台座を降り、俺を仰向けにさせ、膝を曲げるように言う。
そして両足首を持ち、頭上まで持ち上げ、「ちんぐり返し」のポーズをさせる。
ケツ穴全開ですげえ恥ずかしいが、かえって興奮し、魔羅は暴発しそうなくらい赤くイキリ勃っていた。
亀頭の鈴口からは、カウパーがダラダラ出まくり、ネトネトに光っている。
男はまた台座に上がり、頭上で膝立ちになり、俺のケツを片手で押さえ、もう片方の手で尻たぶにローションを塗り始めた。
気がつくと俺の額あたりに、男のデカい玉袋が当たり、雄臭い太々しい魔羅が鼻先にきたので、俺は思わず口を開けた。すると、カリ高の赤黒い亀頭が、俺の口にズブっと奥まで挿し込まれた。
一瞬「ぐおぉぉ…ごぇぇ…っ」と咽せたが、亀頭、裏筋を、レロレロと激しく舌で舐め上げながら、ジュルルと吸い上げた。
口の中は、ぶっとい熱い太魔羅が暴れ回り、大量の先走りでネトネトになる。
今度は、俺のケツ穴にはズブっと男の太い指が押し挿れられた。
ついに前立腺マッサージの開始のようだ。

ローションのせいか、指はすんなり奥まで入り、上下に動かす。その刺激で、男の魔羅を咥えたまま、思わず「ぐぉぉぉ…うぅ…んんん…」と変な声が出てしまう。

続けて男は二本目の指を挿入。グチュッ!グチュッ!と掻き回すように回転させる。
やがて指奥が前立腺を探し当てたようで、そこを何度も刺激し、そのたびに足裏から太腿、ケツ奥まで、じわーんと快感が走る。

(畜生!もっとしてくれ!)

俺は下半身をブルブル震わせながら、さらに男の肉棒を強く吸い上げた。
男は次第に腰を前後に大きく振り、俺の喉奥まで魔羅を刺しまくる。
指の動きも一段と激しくなり、もう片方の手で俺の肉棒を握り、持っては離しを繰り返し、ビタン!ビタン!と腹打ちさせて刺激する。
次第に俺の玉袋が上がり始め、昇天が近づいてきた。
「おおおぉ…うぐぅ…うぐぅうう…」
強い電流のような感触が前立腺から玉袋、竿、亀頭まで一気に走る。

ブシャーーーッ!!!!

と自分の顔に勢いよく一発目のセルフ顔射!
続けて、

ビュルル!!!ビュルル!!!

と二発目発射、

ブシャーッ!!ドクドク!!!

三発目と、大量の白濁オス汁が、顔にかかる。

男は腰をさらに高速で振りまくり、
やがて低い声で

「うぉおお!イク!!!イク!!デルぅううう!!!」

と、俺の口から抜こうとしたが、俺は夢中で亀頭を吸い上げるようにしゃぶったせいか、口中で暴発!
苦いねっとりした大量のザー汁を吐き出したがまだ粘っこい。
男は「はぁはぁ」と荒い息をつきながら、ようやく俺の口からまだ硬い魔羅を引き抜き、俺の肛門からも指を抜き、足を下ろされた。

男は再びビルパンを履いたが、股間のモッコリは相変わらずだ。
その後、仰向けのまま全身シャワーで流してくれた。
どうせなら指ではなくて、魔羅でケツを犯してもらいてえが、垢スリ店ではここまでが限界か?

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