数ヶ月ぶりに、エロ垢スリの店に行くことにした。
行きつけの銭湯がいまだにサウナが使用禁止になっていて、ハッテンが全然出来ない。
仕事もようやく落ち着いたので、無性に誰かにシコられ、ぶっ放したかった。

店に行くと、受付のチャイナババアは健在で、俺がオプション付きで、男のスタッフを頼むと、無愛想なままいつものように誰かに電話し始めた。

その後、店奥の狭いロッカーに行き、俺は素っ裸になり、いつもの簡易1人用サウナに行く。
15分くらい入ってると、ドアをノックされ、サウナボックスを出ると、メガネをかけた50代くらいのガチムチオヤジが待っていた。

白のタンクトップに、短パン姿。
丸刈りM字ハゲ、マスクをした顔は、そこらへんにいる地味な中年オヤジそのもの。
腹は出てるが、鍛えてるっぽく、剥き出しになった二の腕や太腿、ふくらはぎはかなり太い。
胸板もぶ厚く、硬そうなケツはプリッと上がり、雄フェロモンがムンムン。顔が地味な分、エロさが際立つ。

(まさかノンケじゃねえよな?)

ちょっと疑いながらも、オプションを「前立腺マッサージ」を頼むと、「はい、わかりました」と事務的に了承。まるで食事のオーダーを受けたみたいで、笑えた。

男の鍛えられた身体を見てるうち、俺の股間は少しずつ固さを増して上向きになる。
俺は、わざとタオルを外し首にかけ、男に半勃起の魔羅を見せつけた。
男はチラ見しながらも、黙って俺を部屋に案内した。

今回も紙パンツ着用は無しで、素っ裸のままマッサージ台に上がり、うつ伏せになる。
すでに肉棒は硬くなっており、上向きのまま腹で覆いかぶせる。
オヤジは風貌に似合わず、丁寧にタオルをたたみ、俺のケツを覆った。
そして、ローションのようなものを塗り、ゆっくりと背中、肩、腕と右と左と順に垢スリを進める。
加減もちょうど良く、眠りそうになった。

やがて尻を覆っていたタオルがさっと外され、垢スリタオルで、尻たぶ全部を外から円を描くように強く擦り始めた。

次第に尻の内側にタオルがいき、手の動きが止まったかと思うと、突然ケツの割れ目が押し開かれ、タオルが巻かれた分厚い指で、菊門周りをゆっくり擦り始めた。
時折、別の指が金玉に当たり(たぶんわざと)、俺の肉棒はうつ伏せの腹の下で、どんどん固さを増して、ギンギンになった。

1週間近く抜いてないから、玉袋はたぷんたぷんにザー汁が溜まりまくって、はち切れそう。
その玉袋をオヤジがゆっくり片手で握り、クルミでも転がすように金玉を握りながら、垢スリタオルの端っこで、丁寧に袋を擦り上げる。その都度、軽く菊門に指が当たり、ウズウズしてきた。

(畜生!早く突っ込んでくれ!)

金玉を刺激されたことで、ジワーンと足裏が痺れるような感覚になる。
俺の毛深い菊穴はナニが欲しくて、自然とヒクつき、さらにパックリ開いたり閉じたりした。

オヤジの手が急に止まり、肩を軽く叩かれ、上向きになるように言われた。

すでに上反りにそそり立つ雄魔羅。
みると、鈴口からヌルヌルの大量の透明汁が溢れていた。
俺はわざとオヤジに見せつけるように大股開きのポーズを取ったが、股間には小さなタオルをかけられた。
オヤジをみると、いつの間にかタンクトップを脱ぎ、上半身裸になっていた。
顔は平静を装っているが、短パンの中心部は恥ずかしいほど勢いよく盛り上がっている。

(これは期待できるか?)

もっと股間を見てやろうとすると、さっと黒いミントの香りの冷たいタオルが目にかけられた。
そして胸から腹にかけて、垢スリタオルでゆっくり強めに擦られ始めた。
途中、乳首の周りを円を描くように何度も刺激をし、魔羅はさらに固く、前立腺はジンジンと疼きまくる。

やがて手は下半身に移り、太腿、ふくらはぎ、足裏まで終わった後、ゆっくり股間のタオルが外された。
まだ触れられていないのに、オヤジの前に晒された肉棒は、ビクン!ビクン!と生きた魚のように跳ねる。

タオルを巻いたオヤジの手が、俺の鼠蹊部をゆっくり擦り上げる。
ぶるるん!と肉棒がさらに揺れる。
何か亀頭の裏筋がむず痒い。

(ん?何か当たるんだが…)

どうもオヤジは髭で裏筋を刺激してるっぽい。俺は快感に耐えきれずに腰を浮かし喘ぎまくった。

「あああ、あはぁ…んんん…うぅん…」
と女のような喘ぎ声を漏らしてしまう。

突然亀頭が生温かくなり、ザラッとした感覚に襲われた。亀頭をオヤジに咥えられたのだ。

「あ、あううううぅ!!」
思わず声を上げた。

舌先で裏筋、鈴口を舐められ、その後亀頭全体を回転させるように舌で刺激する。
俺は身体全体がガクガクするほど快感に打ち震えた。

竿全体をしゃぶって欲しくて、オヤジの喉奥に突っ込もうと腰を上げようとした。
その途端、オヤジは亀頭からいきなりスポンと口を離し、俺に四つん這いになるように言う。

俺は起き上がり、台座でワンワンポーズになると、オヤジは俺の両手腕を曲げ、足を広げ、尻を上に突き出すようにした。
このポーズでオヤジに毛深い尻穴が丸見えになった。

俺は頭を下に向けていると、オヤジが何かモゾモゾ背後で動いていたのが分かった。
そしてゆっくり俺の尻の割れ目に両手を当て、ケツ穴をグイッと何度も横に拡げる。
すでに欲しくて、菊穴が緩んでいたところに、ヒヤッと冷たいジェルがたっぷり上から塗られ、オヤジの太い指がゆっくり挿し入れられた。

「う…うぅ…ん…ああああ…はぁ…」

また声を上げてしまう。

指が肛門の中で前立腺をめがけ、グリグリと上に向かって刺激を続ける。
一旦、抜かれたかと思うと、続いて2本の指がさらに奥まで挿し込まれた。
小刻みに指を動かされ、足裏からジワーンと前立腺に向かって切なくなるような快感が走り出す。

「うううう…ぎ…き、、気、、持ちいい」

多分、人差し指と中指が挿入されているのだろう。あいている親指で、玉袋の付け根あたりをグリグリと押し続ける。

そしてもう片方の手のひらで、金玉袋を軽く握り、タマを軽く押すようにマッサージをする。

玉袋を引っ張られたせいか、俺の肉棒は腹打ちするほどギンギンになり、ダラダラと先走りが糸をひくように垂れている。

オヤジはゆっくりと2本の指を抜き、今度は下から何かを取り出し、菊穴にあてがった。
冷たい物体が、ゆっくりヒダを押し開き、挿入し始めた。極太のバイブだろう。
2本の指でほぐされたせいか、バイブの亀頭部分はすんなり入った。

「んんんぅぅ…固え………う…ぐぅ……はぁ」

大きく息を吐きながら、もっとアナルをとことん虐めて欲しくて、尻を高く突き出した。

その途端、にゅるん!とバイブがさらに奥に入った。

「あう!!」

声を出し、顔を上げると、オヤジがいつのまにか短パンを脱ぎ捨て、デカいそそり立つ魔羅を片手に握り、俺の口元に持ってきた。
黒い茂みの間からいきり勃つ12〜13センチくらいのカリ高、太魔羅。

俺は猛烈に咥えたくなり、気がつけば、目の前の亀頭にむしゃぶりついていた。
鈴口からヌルヌルの嬉し涙が俺の口いっぱいに広がっていく。
猛烈な勢いで亀頭全体と竿をペロペロと舐めながら、チュパ!チュパ!と音を立てて、吸い上げた。

オヤジは頭を上げながら、腰を振りはじめた。片手にリモコンを持ち、操作したかと思うと、俺の菊穴のバイブが
「ブイイイイインン!!!」と勢いよく暴れ始める。

「うぐぅうう!!んんんん!!」

口の中でオヤジの肉棒が何度もピストンされ、前立腺はバイブで強烈に刺激され、ビタンビタン!と俺の肉棒が勢いよく跳ね上がる。

オヤジは俺の頭を押さえながら、ズコズコと喉奥近くまで太魔羅で口中を犯しまくる。

唾液をだらだら流しながら、俺は必死で雄臭い魔羅をしゃぶりまくった。
オヤジがさらにバイブのリモコンで最大に切り替えた。

グイ〜ン!!グイ〜ン!

「あぅ、、、ぐうううう…イグっっっっ!!」

その瞬間、足裏から玉袋まで電気が流れ、脳天が痺れるようになったと思うと、
ブシャーーー!!!ドプッツ!!!ドプッツ!!ビュルル!!!と勢いよく、白濁液を発射。

ほぼ同時に、口の中のオヤジの魔羅が暴発!
大量のオスカルピスが喉奥に当たり、さらに苦いベトベトの汁で口がいっぱいになる。
それでもオヤジはピストンをやめず、後から後からどんどんオス汁が出まくり、俺は思わずむせて、吐き出してしまった。

オヤジは慌てて、リモコンでバイブを止め、口からカチンカチンの魔羅を抜き、急いでタオルとうがい用のコップを持ってきてくれた。

俺は両腕と両足がガクガクしながら、ゆっくり上向きに寝転がった。

オヤジはいつの間にか短パンを履き直し、シャワーで俺の全身を流してくれた。

今回は金玉が空っぽになったくらい放出した感じ。
またイクぜ。

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