最近考えることは、「ハッテンしてえ」「デケエチンポ咥えてえ」ばかり。
銭湯も急に人が増え始め、思うようにハッテンが出来なくなっている。

行っても、ヨボヨボ爺さんやヤンキー集団がデケエ声でサウナに長居したり、どうにもやりにくい。

懲りずに通ったある日のこと。
脱衣所に行くと、誰かが着替え中にロッカー前で、ウンコ座りの姿勢で、スマホで話をしている。
黒のビジネスソックスだけで真っ裸。
後ろから見る限り、肉厚オヤジで、手帳を見ながら夢中で話している。
形のいいデカい尻に見惚れ、半勃起する俺。
前からチンポが見てえ!!

やがてオヤジは電話を終え、サッとソックスを脱ぎ、ロッカーに放り込み、風呂場に向かった。
俺もすぐ素っ裸になり後に続く。

久々にイイ獲物はいるか?
最近、ちょっと良さげなのが居てタイミングさえ合えば、即「ヤル」ことにしている。
どうせここは1回こっきりの関係だ。
気持ち良ければそれでいい。

身体を洗い、湯で温め、サウナ前の長椅子で待機する。
するとさっきの電話していた肉厚オヤジがやってきた。
当然マスクしてないので顔も全部見えるんだが、一重まぶたで垂れ目のエロそうな目つき。

(ヤベエ!超タイプかもしれん。仲間か?)

オヤジは伸びをして、デカい身体を揺らし、そのままサウナに向かう。
入る前に俺を一瞥したが、その目つきが超エロい。
腕も太腿もデカく、腹も出てるが、それがオヤジの色気を醸し出していた。

股間に目を向けると、腹から繋がった真っ黒な陰毛で覆われ、勃起してない赤黒い剥け切った亀頭がチラッと見えた。
俺は思わず生唾を飲み込んだ。
そして程なくしてオヤジの後に続き、サウナの扉を開けた。

すると中には、今入ったオヤジの他に、もうひとり同じような世代のオヤジが座っていた。
畜生!先客ありかよ!
俺はちいとガックリした。
一瞬出ようとすると、先にいたオヤジが、真ん中空いてるから座れ、というように手で合図した。
そのオヤジは中肉でやっぱりエロそうな顔をしてる。

俺は遠慮しながらも、会釈をしてふたりの間に座る。
右に座っている先にいたオヤジの股間は、白のタオルで覆われ、薄ら陰毛が透けて見える。テントを張り、明らかに勃起している。

左のオヤジに目をやると、オヤジはタオルで股間を軽く覆い、大股開きで台座に座り、俺をチラッとみる。やっぱ目つきがエロい!
オヤジはこちらをチラ見しながら、タオルの下に手をやりはじめた。シゴいてるのか?
ふとオヤジの股間を見ると、黄色のタオルが
持ち上がり、勢いよく盛り上がっていた。

(よっしゃ!)

思わず心の中でガッツポーズ!
久々のヒットだ。しかもエロオヤジがふたり。
俺の股間は急に熱くなり、頭をもたげ始めた。
平静を装いながら、いつもやる手で、自分の股間のタオルを外し、顔を拭く。
ぶるるん!と俺の魔羅が勢いよく飛び出した。

右のオヤジはあからさまにエロそうな目つきでこちらを見て、オヤジ自身も白いタオルを外した。
そこには、ギンギンになった使い込んだような艶のある美味そうな魔羅が姿を現した。
カリ高で太魔羅だ。

左のオヤジも黄色のタオルをゆっくり外し、俺に見せつける。こちらは長さは12〜13センチくらいの赤黒い極太。
こっちもスゲエ美味そう。

左のオヤジはゆっくり身体をこちらに向け、右手で俺の太腿を撫で始めた。俺は目を瞑ってされるがままでいたが、亀頭が興奮でプルプル震えるのがわかった。
オヤジは人差し指で亀頭を撫で回し、さらに裏筋を刺激する。
目を開けると、鈴口から透明のカウパーが溢れ出し、オヤジの指にまとわりついていた。

突然、右のオヤジは手に小さな透明のジェルボトルを持ち、左の中指にジェルたっぷりつけたかと思うと、いきなり尻の割れ目に指を這わせ、ズブリ!と挿入。
「うう…ううう、、、キツっ」と思ったのも束の間、オヤジは挿入した指先をクリクリと動かし、俺の前立腺を探しあて、高速で刺激する。
尻穴責めで、俺は次第に尻が浮き、左に傾きながら、口を開けながらよがりまくった。

左に座るオヤジは、いきり勃つ俺の肉棒に手を伸ばし、手のひらで膨れ上がる亀頭を包むように撫で回す。
やがて、オヤジは俺の亀頭から手を離し、いきなり俺の後頭部を押さえ、オヤジのそそり勃つ肉棒を咥えるよう、口元に近づけてきた。
張りのあるデカい赤黒い亀頭の鈴口からは、透明の先走りがたっぷり溢れている。

俺は口を開き、ゆっくり亀頭に咥え込み、むしゃぶりつきながら、裏筋やカリを舌先で刺激した。
「うう…はぁ〜…ぎ、気持ちいい〜」
オヤジは天を仰ぎ、喘いだ。

オヤジはその場で俺の口の中に勢いよくピストンする。思わず喉奥まで挿れられオエっとなったが、オヤジの股間の密集する黒々した陰毛からの雄臭が興奮をさらに高める。

俺のケツ穴を刺激していたオヤジも、指を引き抜き、自分の魔羅を握り、しゃぶってくれ、とばかりに、俺の口元に持ってきた。
すでに最初のオヤジの魔羅を咥えこんでいる中、強引にもうひとりのオヤジは、俺に肉棒を咥えさせようとした。
俺は無理だと思ったが、口をもう少し大きく開けると、勢いよくねじ込まれ、肉棒二本を同時にしゃぶらされた。
二本の狂棒が俺の口中で暴れまくり、ネトネトの先走りでいっぱいになる。

その時、最初にしゃぶらせたオヤジの方が、
低い声で、
「ヤベエ、イキそう!デル、デル、デル!!」と言った途端に、俺の口から肉棒を抜き、
ブシャー!!ドプッ!!ドビュルル!!ビュル!ビュル!!
と大量のオス汁を俺の顔にぶっかけた。

鼻から顎にかけ、大量の白濁のザー汁がこぼれ落ちるが、拭うこともなく、俺はもう一本の魔羅を咥えたまま、顔を上下に動かした。

舌先でオヤジの膨れ上がり今にも暴発しそうな亀頭を、高速で舐め回す。
オヤジは俺の頭を持ち、腰を猛烈な勢いでピストンする。

すでに射精し終えたもうひとりのオヤジは、俺の背後に回ったかと思うと、右手で俺の菊穴に中指を挿れ、グリグリと刺激する。
同時に覆いかぶさり、左手で俺の亀頭を手のひらで包むように撫で回す。
俺は快感で足をガクガクさせながら、もうひとりのオヤジの肉棒をしゃぶり続けた。

やがて、俺の腰はガクガクと震え、指で責められていた前立腺から、足裏、太腿にジンジンと痺れが流れた。

「んんん!んぐぉ!!!う…う…んんぅぅ……んん」

俺は魔羅をしゃぶり、よだれを垂らしながら喘ぎまくり、
次の瞬間、オヤジのデカい左の手のひらに、

ブシャー!!ビュルル!!!ビュルルルッツ!!ピュッ!ピュ!!

と大量のザー汁をぶち撒けた。

オヤジはそのザー汁を俺の敏感な亀頭にシツコク塗りたくり、亀頭だけ撫で回し続けた。

「んんん…ぐぁ!!んんんん!」

俺が逃れようとすると、もうひとりのオヤジに腕を押さえられ、射精後に敏感になっているを亀頭を執拗に責め続けられ、再びイキそうになった。
さすがに出たのは、絞り出されたザー汁だったが。。

俺の口の中に挿れながら、腰をグイグイグラウンドさせるオヤジが、いきなり動きを止め、ブルっとデカい身体を震わせたかと思うと、
「あ!あ!!あぅ!!でそう!!イク!イク!!イクゥウウウ!」
と言いながら、俺の口から引き抜き、またもや俺の顔に、
ビュルル!!ドク!ドク!ピュッ!!ピュルル!!
とぶっかけた。
最初のオヤジほどの量ではないが、ドロっとしたザーメンが額に飛び、頬に垂れた。

顔中、ザー汁だらけで顔を洗いたくなった。
膝もガクガクになったまま、立ち上がり、ふらつきながらもふたりのオヤジに頭を下げ、サウナを出た。
さすがにこれ以上は射精は無理だろう。
外は寒いが、火照った身体にはちょうどいい。

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