2021年09月

この前、仕事が休みの平日に12時半頃に行った時のこと(この時間は、俺が「狙いどき」だと思ってる)。

昼間なのに結構客が来てるっぽい。
すぐ素っ裸になり、身体を洗っていると、ジャグジーから視線を感じた。
目をやると、GOGO BOYみたいなイカニモ系がジッとこっちを見つめている。
まさか大学生か??さすがに違うだろうが、どう見ても20代前半。
相手にするには、ちいと若過ぎる。
俺はあまりガキっぽいのには興味がわかないので、好みの中年ガチムチを探すことにした。

風呂場を出て、サウナに向かうと、明らかに仲間っぽいのが6人くらい、周辺をウロついていた。
夏休みシーズンのせいか、ひょろっこい若いのばっかじゃねえか。あと汚ねえ爺さんと巨デブ。

(畜生!ガチムチ居ねえじゃん!)

今日は来て失敗か?抜かずに帰るか?
仕方なく露天に入り、しばし新たな客を待つが、全く出入りの気配はない。
そこへ、さっきジャグジーで見た若いムキムキが同じ露天に入ってきた。
明らかにこちらを意識してるっぽい。
背丈はそれほどでもないが、ジムで鍛えまくってる感じの現役体育会という感じだ。
近くで見ると大胸筋は相当デカい。ただやっぱり顔はどう見てもガキっぽい。

(どうすっかなぁ?)

俺が岩に腰掛けていると、そいつはまだ勃ってない俺の股間をジッと見つめ、自分の魔羅をタオルの上からシゴいてみせた。

(ヤリテエならさっさとタオルを取れや!)

心の中で毒づいた。
どうせこういうムキムキに限って、短小包茎だったり、剥けてても粗チンの可能性大だ。
それでも俺はサービス精神のつもりで、肉棒を握り、奴にシコってみせた。
すると若造はその気になったのか、サッとタオルをはだけ、俺に魔羅を見せつけた。

10センチくらいのサオは、すでにビンビン。剥けきった亀頭はピンク色で、サオ部分もまだそれほど使っていないのか、キレイな感じだ。
俺はドス黒いくらいの使い込んだ魔羅に興奮を覚えるが、コイツは若いから仕方ない。
しばらく、互いに自らの肉棒をシコり、見せ合っていた。

やがて、サウナからふたりの野郎が出てきた。どうやらコトを終えたようだ。
俺はすぐさま湯を出てサウナに向かった。
こういう時躊躇したり、あれこれ考えていると、すぐ別の奴らに入られてしまう。

だが今回はその心配は無用だった。
すでにサウナの寝椅子には、ヨボヨボ爺さんしかいなかった。

俺がサウナ入って程なくして、さっきの若いムキムキも入ってきた。もうタオルで隠すことなく、フル勃起状態でヤル気満々だ。
そいつはすぐ隣に座り、俺を見ながら、大きくシコり始めた。
俺はあまりのあからさまな奴の態度に少しひいたが、他のメンツを思い出し、コイツとヤルことにした。
さんざん抜かずにザー汁を溜めて来たのに、誰ともヤラずに帰れるか!そんなの惨めすぎるだろ?
きっとムキムキもそう思ってるに違いない。
俺で「妥協」したのかもしれん。
だがそんなのは今は関係ねえ。こっちは抜ければいい。
そこで俺もタオルを外し、大股開きになり、奴の方に身体を向け、サオの根元を握り、ブルルン!とアピった。
ムキムキはエロそうな目がキラッとしたかと思うと、いきなり俺の乳首を摘んできた。
そしてグリグリと強く刺激する。
「い、、痛え!」
思わず声を上げたが、ムキムキはますます強く摘み、クリクリ揉み上げた。
俺の肉棒は硬くなりビンコ勃ちになった。
ムキムキの大胸筋に手を這わすと、いきなり奴は俺の後頭部を押さえ、股間に俺の顔を持ってこさせ、無理矢理咥えさせようとした。
ぱっと見、正直ガキチンポなので、俺は手コキだけにしたかったが、渋々ピンク色の膨らんだ亀頭を口に含み、チロチロと舌で舐め回してやった。
するとムキムキは大袈裟に、
「ああ、気持ちぃ〜い!マジ、最高!」
と大袈裟に声を出しながら、ますます俺の頭を押さえ、腰を浮かせ、奥深く咥えさせようとした。さらに俺の鼻を摘み、口にピストンしたりと、調子に乗っている。
俺は思わずゲホっ!と咽せた。

奴の魔羅は、太さも長さもそれほどでもないが、身体だけはゲイモデルのようで、俺も次第に興奮が高まりだした。

(もう少しサービスしてやっか)

俺は、亀頭から口を離し、さらに顔を埋め、玉袋を頬張った。毛も薄く玉袋も薄らピンク色で張りがあり、ザー汁をたっぷり溜め込んでいるっぽい。
口の中で玉を転がすように舌で刺激してやると、ムキムキは喘ぎながら、身をよじらせた。
「ヤベエ、イキそうっす!!いいすか?」
と小声で言うので、俺は玉袋から口を離し、ムキムキのサオ部分を手で持ち、シコシコシコシコ!!!と上下に強く扱いてやった。
ムキムキが
「あ、、、、、イ、、、イクッゥゥ!!!」
と言った途端、膨らんだ亀頭から、
ビューーーーッ!!!ブシャーッ!!
ドクドクドクドク!!ビュルル!ビュルル!
と大量の真っ白なオスカルピスが噴き上がる。ブシャッ!っと、俺の顔にかかり、それでも凄い勢いで、ドプッ!ドプッ!と鈴口から放出が止まらない。
俺はシゴキ続けると、ムキムキは大きく身をよじらせた。
その後、息を荒くさせながら、
「あざーっす!」と頭を下げ、さっと立ち上がり、サウナを出ていった。

(オイオイ!テメエだけ抜いて終わりかよ?)

俺のいきり勃った魔羅は熱を持ちビンビンに脈打っていた。

(畜生!誰でもいいから抜いてくれ!)

今度は、俺が「妥協する」しかねえか。

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銭湯でハッテンを始めたのはいつだったか忘れたが、行ってる回数はブログに載せてるよりもはるかに多い。
ヤレた話しか書かないが、行っていつもうまくイクとも限らない。抜けずに帰る時なんてザラだ。
行った時のメンツによって、大袈裟だが、天国と地獄くらいの差がある。

俺は行くと、まずタイプの野郎がいるかどうかチェックする。
これは誰も同じだろう。
求めるのは、オスっぽい顔のガタイのいい奴。でもってスケベそうなガチムチ中年オヤジだと最高だ。まあ、そういう野郎は、多くのターゲットになりやすく競争率が高い。

サウナ前にハイエナのように群がり、いかに目当ての野郎と一緒にサウナINするか、互いに睨み合う。このタイミングが実に難しい。グズグズしてたりすると、後から来た野郎にサッとサウナに入られ、目当てが取られてしまう。今まで何度やられたことか、、、
仮に一緒に入ったとしても、相手に拒否られることだってある(俺も同じことしてるがな)。
ハッテン銭湯に行き、仲間が誰もいないのも虚しいが、逆に仲間だらけなのに、誰ひとりタイプでなかったり、或いはタイプがいても全く相手にされないのは、もっと悲惨。
絡みたい奴が他の奴とヤッて、スッキリした後出てきて帰っていく姿を見ると、

(畜生!!)

と怒鳴りたくなる。
もしもしばらく抜かずに溜めてきて、何も出来なかった日には、、、最悪なのは言うまでもない。

サウナで誰かが明らかにハッテンしてる場合、他の奴が入らないのが暗黙のルールだ。
時々破る奴もおるけどな。
ふとしたタイミングで、「ちょっとイイな!」と狙っていた野郎が他の奴に取られると、サウナ前で恨めしそうに扉を睨む。

(ああ、誰かとヤリてえ!!)

仕方ねえか。
ヤリたくてもヤレねえで、時間だけがどんどん過ぎていくほど虚しいことはない。

そういう時は、来てる奴の中で、まあ何とかイケそうなのと絡むことにしてる。要は妥協だ。
ただ、いつ決断するかが問題だ。
ヤッた後に、いきなり超タイプが来たりする時もあって、「マジか〜!!」って後悔することも多々ある。

俺がハッテンの狙いどきだと思っているのは、1日2回ほどある。
「昼前後」と「夕方」。

何でか?
朝から来てる奴が、選り好みし過ぎた挙句、結局誰ともヤレないまま、昼に突入するパターン。
意外と若くてイケてる奴に限って、気取りすぎるのか、経験浅く勇気がないせいか、遠慮し過ぎて、そういう目にあう。
そうなると、「早くヤリてえ!」状態が続き、最後は「誰でもいいから抜いてくれ!」となるわけだ。
そういう奴を見極めて、「食う!」のだ。

夕方も同じ。
午後3時くらいに入り、夜になっても抜き相手が見つからないと、最後は「妥協」する。
そういう時がチャンスなわけ。
時に、誰とも出来ずにあぶれた「上玉」とデキルことも。

次回は、「狙いどき」に行った体験談。

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銭湯に行くのは1〜2週間に1回くらい。誰かしらと抜いて帰ると、しばらくはスッキリしているが、次第に無性にまた行きたくなる不思議な場所だ。
ただ、毎回いい思いをしてるわけでもなく、絡み相手が無く不発、誰もいねえ空振りの時もあり、そんな時はたっぷりジャグジーやら何やらで楽しめるのがいい。
最近ワクチン接種が進んできたのか、いつも行く銭湯も人が戻ってきた。
選択肢も増えるが、あまり多くなると出来るものも出来なくなる。あまり派手な行為はヤバイ。
ホントはケツとかやりてえけど、見つかるとマズイので、今回は「しゃぶり魔」に徹することにした。

行ったのは平日の22時過ぎ。下駄箱を見ると結構まだいるっぽい。
金を払い、服を脱ぎ、風呂場に入り、客をチェックする。
たまにロッカーキーで分かるこっち系?と思しき野郎がいる。そういう奴は、大抵、坊主とか超短髪、ガチムチ系が多い。
俺はそういう奴をターゲットにして、サウナで獲物を仕留める。

身体を洗い、屋外に出てみると、ふたりほど姿がみえた。ひとりは露天に、もうひとりはサウナの前の寝椅子。
俺は露天風呂に入りながら、寝椅子に仰向けになってる野郎をチェックする。
薄暗い中でも、どでかい柔道体型のような感じだ。男はチラッとこちらを見たが、すぐに元の姿勢に戻った。

(ダメか?)

俺はせめてそいつの股間だけでも、チェックしたかったが、露天風呂からは見えん。
しばらく湯に浸かったあと、サウナに入ってみた。だが中には誰もおらん。
数分もしないうち、寝椅子の野郎が入ってきた。

(お!脈ありか??)

40代後半くらいか?背は170くらいだが、手足は丸太のように太く、腹も太鼓腹、全体的に厚みのあるどっしりしたガタイ。
顔は、嘉風という元関取に似てる気がした。

タオルで前を隠していなかったので、すぐさま股間に目をやると、まだ勃起していないのに、カリ高の亀頭、デケエ玉袋が真っ黒な陰毛に覆われているのが見えた。

俺の隣にドシンと腰掛け、あからさまに顔と身体をジロジロ見る。焦らしても時間の無駄と思い、サッと股間のタオルを外し、フル勃起した魔羅を見せつけ、根元を軽く握り、ブルルン!と勢いよく振ってみせた。
野郎は、一瞬驚いた様子だったが、すぐに丸太のような腕を伸ばし、俺の肉棒をガシッと握りしめた。
気がつくと奴の股間の雄魔羅もそそり勃ち、ビクンビクンと脈打っていた。
俺も手を伸ばし、手のひらで亀頭を包むように刺激すると、ヌルヌルの先走りが鈴口からドクドク溢れてはじめた。
しばらく互いの魔羅を扱きあっていたが、突然野郎が手を離したかと思うと、サッと上半身を屈め、俺の股間に顔を寄せ、いきなり俺の肉棒をパクっと頬張った。
「う…う…ぐぅ……は、はぁ、、、」と俺は天を仰いだ。
奴の口の中が熱い。
分厚い舌が亀頭全体を舐め回し、裏筋に舌先を何度も激しく這わせる。
俺は敏感な部分を刺激され、興奮でブルブル太腿が震えた。
男は左手でサオの根元部分を押さえ、口中深く咥え込み、チュパチュパ、強く吸い上げる。
さらに右手で俺の玉袋を握り、コリコリ揉みしごいた。
(ああ、ヤベエ、もうイキそう、、、)
男の頭を太腿で挟み上げた。
「イクぅ…あひぃ!!いいぃい、、、イクう!!」
足裏から痺れが走ったかと思うと、次の瞬間、男の口の中に
ドクッ!!ドクッ!ピュッ!!ピュルルルルル!!!
と、大量のザー汁を噴射した。
男はそのままゴクンと飲み干した。
(マジかよ!)
しばらくしつこくしゃぶり続けていたが、今度は俺が奴のを尺る番だ。
男がようやく魔羅を口から離し、台座に座り直した。
股間には使い込んだような赤黒い太魔羅がクイっとそそり勃っていた。
12〜13センチくらいだが、カリ高の亀頭はぷっくり、サオ部分は相当太い。
俺は口に唾液をたっぷり溜めながら、一気にガボっと亀頭を口に含み、そのまま根元まで頬張った。黒々と茂る陰毛が俺の鼻にあたり、チクチクする。
デカい亀頭が俺の口内で暴れまくる。すでに大量のカウパーが溢れ、口中粘ついていた。
頬張るだけで精一杯だが、ゆっくり上下させながら、カリ部分を唇で窄ませ、舌を高速で絡ませる、男は「ううぅ…ぅぅ」と低い喘ぎ声をあげながら、腰を浮かせ、再び俺の口の奥深くまで肉棒を押し挿れる。
思わずゲホッ!ゲホッ!とむせこむ俺。
それでも太いサオ全体を舌でペロペロしながら必死でしゃぶる。
やがて、男の身体がブルっと震えたかと思うと、「う、、デル、デル、デルゥゥ!!!」
と呻きながら、俺の口の中に大量の熱い雄汁を放出。俺は飲み込まず、ダラダラと口から吐き出し、そのまま亀頭を吸い続けた。
男が一瞬足をばたつかせたが、構わず舐め回す俺。ついに男はギブアップなのか、俺の肩を叩いたので、俺はようやく魔羅を口から吐き出した。まだギンギンのままで、「もう一発くらいイケるんじゃね?」と思うほどだった。
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急に涼しくなったせいか、あるいは仕事のストレスによるものか、下半身が疼きまくり、エロいことがしたくて堪らない。
(たまには遠出もするか?)
そこで横浜にある某有名銭湯まで行ってみることにした。
ここは以前も行ったことがあり、場末感たっぷりの淫靡な雰囲気の風呂屋だ。

● 銭湯でハッテン【20発目】前編
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://erooyaji23.livedoor.blog/archives/26149653.html

● 銭湯でハッテン【20発目】後編
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://erooyaji23.livedoor.blog/archives/26150806.html?ref=head_btn_next&id=8055524

目当ての銭湯に着くと、自販機でサウナ使用のチケットを購入し、下駄箱のキーと引き換えにロッカーキーとサウナ用のキーを受け取った。
脱衣室に向かうと、ヨボヨボシワシワ爺さんばっかだ。昼間に来たのは失敗か?
俺はすぐに裸になり、まず身体を洗い、ジャグジーに入りながら、様子をうかがった。
ハッテンスペースは、風呂場奥と階段上がったサウナゾーンだ。扉の向こうには数名野郎がウロウロしていた。

しばらくして、ジャグジーを出て、ショボい扉を鍵で開け、サウナゾーンに入った。
入った途端、2人ほどの野郎がギラついた目でこちらを上から下まで舐めるように凝視した。下のサウナを覗くと誰も居なかった。狭い階段を上ってみると、椅子に2人、座っていた。
みんな飢えた野獣のように俺をじろじろみた。気にせず、狭い方のサウナを覗いてみると、デブ野郎がふたり、明らかにシコり合っているのが目に入った。
(昼間からヤバくね?)
とりあえず広い方のサウナに入ってみると、普通体系のオッサンと髭熊オッサンが、何となく寄り添うように座っていた。ぎこちない様子を見る限り、どうやら「お楽しみの最中」だったか?
下の段に座ると、ふたりはさっと立ち上がり出ていった。誰も居ねえから、どうしようかと考えていると、扉の外で、狭い方のサウナからさっきのふたりが出ていくのが見えた。
そこで俺は、もうひとつの狭い方のミストサウナに移動することに決めた。
立ち上がろうとしたその時、サウナのドアが開き、誰かが入ってきた。
見ると50過ぎくらいの野郎だった。
ガチムチとか、ジムで鍛えまくってるようなタイプでもなく、肉体労働或いはもともとガタイが良さそうな感じで、腹も結構出ているが、上半身も下半身も厚みがあって、オヤジっぽくそそられる身体だ。
顔は下り目でスケベそうな表情をしていた。
その野郎は俺と同じ段に上り、ひとつ空けて台座に腰掛けた。奴は股間に茶色のタオルを置き、ガードをしていた。
俺は外の他のメンツを思い出し、このオヤジをターゲットに決定。

そこで俺はいつもの作戦で、大股開きのポーズをとり、顔を拭くフリをし、股間のタオルを外した。チラッとオヤジを見ると、オヤジもエロそうな目つきで、こちらの顔と股間を交互に見る。
晒した俺の魔羅はまだ半勃ち状態だが、オヤジに見せつけるようにゆっくり肉棒を揉み扱くうちに、少しずつ硬さを増していった。
オヤジもそれを見ながら、自分のタオルの下に手をやり、ゆっくり扱き始め、気がつくとオヤジのタオルは、中心部が押し上げられ、テントを張っていた。俺はもう我慢が出来なくなり、立ち上がり、オヤジの真隣に座り直した。
突然、サウナの扉が開き、赤ら顔の白い巨漢が入ってきて、ドシン!と下の台座に座り込んだ。畜生!俺は「お預け」をくらい、舌打ちをしそうになりながら、姿勢を元に戻した。
オヤジはテントを張った部分に両手を置き、俺に再び目をやり、横に首を振りながら、立ち上がりサウナの外に出ていった。
熱さの限界もきて、俺も程なくしてサウナの外に出た。
隣のサウナは誰も入っていないのでチャンスだが、少しクールダウンが必要だ。
さっきのオヤジは下に行ったようだった。
他には誰も居ないので、俺は置いてある椅子に腰掛けた。すると、シャワー裏の暗いところから、変な音が聞こえてくる。
スパン!スパン!スパン!
もしかして??
前回そこに入った俺は、ナニしてるのか、すぐに察しがついた。さっきサウナで見たふたりだろうか?
ひとりで座ってるのも虚しくなり、とりあえず小さな方のサウナに入った。入った途端、すげえ臭え!絶対さっきの野郎ふたりがぶっ放したばかりのザー汁の臭いだ。
出ようと思った瞬間、サウナの扉が開き、さっきヤリ損ねたオヤジが入ってきて、隣に座る。
オヤジはサウナの小さな窓から外を見て、誰も居ないことを確かめた後、タオルを股間から外し、俺にそそり勃つ魔羅を見せつけた。
ぷっくりカリ高の雄魔羅に、黒々と陰毛に覆われた重量感のある金玉。
オヤジは自ら肉棒を握りしめ、上下に扱いてみせた。俺は身体をオヤジに寄せ、窓の外を再度確認し、ゆっくり上半身を屈め、オヤジの魔羅をガボッ!と頬張った。
カリ部分の硬さを口の中で楽しみながら、舌でカリと裏筋を何度も高速で舐め回し、さらにジュポッ!ジュポッツ!ジュポッツと勢いよく亀頭を吸い込んだ。
ヌルヌルのカウパーが大量に口の中に広がり、粘ついてくる。俺は咥えながら、右手でコリコリのデカイ玉袋を手のひらに持ち、胡桃を転がすように揉みしごく。
俺が上目遣いでオヤジを見ると、ハァ、ハァ、と荒い息を吐きながら、眉間に皺寄せ悶え喘ぎまくっていた。
オヤジの筋肉質の太腿に手をやり、さらにバキュームのように喉奥まで吸い込んだ次の瞬間、オヤジが低い小さな声で、「あ、、、イクッ!イクッ、イクッ、、、ククゥゥゥ、、」と身体を何度も震せながら、俺の口の中に、ビュルルッ!ドクッ!ドクッ!!と大量の雄汁を噴射させた。
俺はオヤジの苦いザー汁をそのまま唾と一緒に吐き出しつつ、さらに亀頭をペロペロ舐め回しザー汁を吸い込み続けた。
オヤジは歯を食いしばりながら、太腿をヒクヒクさせ、俺の肩を叩き、ようやく俺は魔羅を口から離した。

今度はオヤジが身体を屈め、俺の股間に顔を埋めてきた。
オヤジは俺の魔羅の根元に手を添え、口元を近づけ、咥える前に、ジョリジョリジョリ!とオヤジの口周りの無精髭で、最も敏感な裏筋を刺激する。
俺は泣きそうな気分になり、思わず「あはぁ、、ぁんんん」と小さな喘ぎ声をあげ、その亀頭責めから逃れようとした。
それでもオヤジは俺の魔羅をギュッと握り、シツコク髭で責め続けた。
鈴口からは我慢汁がドクドク溢れ、早くしゃぶられたくて、ウズウズした。だがオヤジは焦らすように、亀頭そしてサオ部分を上から下へ、下から上へとチクチクする髭で刺激する。オヤジの首筋あたりからオヤジ臭が立ち上り、俺は首に顔を埋めたくなった。

やがてたっぷり嬲られ、オヤジは一度体勢を立て直したかと思うと、一気に俺の肉棒を頬張った。オヤジの口の中が熱い。分厚い舌が、俺の亀頭、裏筋、カリを順に、高速で舐め回す。
「やべえ、、イキそう、、」俺は小さく囁いた。オヤジはすぐ肉棒を口から離し、今度は金玉をふたつ、口に頬張り、ジュルル!と吸い上げた。その後、舌で玉を口中でコロコロ転がし始めた。俺はふたたびイキそうになり、天を仰いだ。
オヤジは金玉しゃぶりをやめ、亀頭にしゃぶりついた。もう限界だ。
膝と太腿がガクガク震え、金玉が上り、オヤジの口の中に、
ブシャー!ビュルル!ビュルル!!
とオス汁を噴射。
オヤジは口を窄め、チューチューバキュームのように吸い上げる。さらに亀頭を舌で刺激し続け、俺は快感で変になりそうだった。ザー汁を一滴残らず吸い上げようとするオヤジ。
俺は息を荒くさせたまま、サウナの壁にもたれた。
オヤジはようやく身体を起こし、俺の太腿を叩き、サウナを出て行った。

こんな狭い空間で野郎が精を撒き散らしていれば、臭くなるわけだ。俺も急いで立ち上がり、サウナを出た。いつの間にか数名が来ていて、ハイエナのようにサウナが空くのを待っているようだった。
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少し仕事が暇になったので、何回か通った垢スリの店に行くことにした。
ひょっとして潰れたり、休業してんじゃ?と思ったが、行ってみたらひっそり営業していた。やっぱエロ野郎が通ってるのか?

受付に行くと、いつも居る中国人ババアに、この前聞いた男のスタッフの名前を告げる。
その男は、地味だが雄臭い顔をしていて、鍛え上げたぶっとい二の腕、引き締まったデカいケツ、ムチムチの太腿の50半ばくらいの中年オヤジだ。

ババアは無表情でスマホで男を呼び出していた。
電話の後、オプション付きの金を払い、店奥に案内された。
いつも通り、素っ裸になり、シャワーを浴び、家庭用のBOX型のサウナで身体を温めた。
やがて指名したオヤジが呼びに来た。

サウナBOXを出ると、白いタンクトップとピツピツ青い短パン姿のオヤジが出迎えた。
暑さでスポーツ刈りにしたようで、さっぱり若々しく見えた。海でも行って日焼けしたのか、全身真っ黒になってエロフェロモンがムンムン倍増していた。

俺は股間のタオルを外し、すでに半勃起した熱い魔羅を、オヤジに見せつける。
オヤジは俺の股間を凝視した後、生唾を飲み込んだのを見逃さなかった。
(今日こそ絶対やってやる!)
俺は「あること」を計画していた。

オヤジにオプションは、「前立腺マッサージ」を頼み、うつ伏せになった。
早速、専用のタオルで背面の垢スリが始まり、首、背中、腰と順に擦られていく。
やがて、尻の番になると、オヤジは片方の手で割れ目部分を押し開き、分厚い指先にタオルを巻き、毛深い菊門をいやらしくゆっくり撫でるように擦り始めた。
ケツのヒダを執拗に指先で擦りながら刺激を続ける。
腹の下で俺の肉棒は熱を帯び、カチンコチンになっていた。すでに先走りが腹の下でダラダラ流れているのがわかる。

ケツ穴を凝視されている恥ずかしさと、快感に打ち震えていると、オヤジに肩を叩かれ、上向きになるように言われた。
起き上がった際に、チラッと目を向けると、オヤジの汗臭そうな短パンの股間は、すでに突き破りそうなほどテントを張っている。
(しめた!チャンス到来!)
俺は台座から両手をだらんとさせ、いつでも股間に触れられるよう準備した。
オヤジは俺の目にミントの香りのするタオルを置き、目隠しさせられた。
その後、頭上に来て、胸部からゆっくり垢スリタオルで擦り始めた。
俺の股間は小さなタオルで覆われたが、ピクン!ピクン!と脈打ち、気づくと自然とはだけていた。
俺は台座の上で大股開きのポーズになり、そそり勃つ肉棒を見せつけた。
一瞬、オヤジの手が止まったが、すぐ動き出し、腹、太腿、ふくらはぎ、足、足裏と垢スリが続いた。
途中、太腿を擦る際、オヤジが横に立ったようなので、ゆっくり手探りでオヤジの魔羅に手を伸ばしてみた。指先が硬い部分にあたり、それがどうやら亀頭部分であるようだ。
俺がオヤジの短パンの上から、ゆっくり亀頭を摩り、揉み上げるように刺激した。
オヤジは手を払うことも、よけることもなく、「お触り行為」を黙認したまま、俺の身体を淡々と擦り続けた。
俺は調子に乗って、短パンの隙間からゆっくり指を挿し入れると、オヤジは身体を俺が触りやすいように寄せてきた。
指を奥まで入れると、上向きになった竿が指にあたり、熱を帯びていた。
軽く竿を握ると相当ぶっとい!
亀頭もパンパンになっており、すでにヌルヌルのカウパーが溢れまくっていた。
俺が亀頭をさらに刺激しようとした途端、スッとオヤジが離れ、俺の頭上に来たようだ。
オヤジは俺の頭上から、「両足を曲げて腹で抱える」ように言う。指示どおりの格好をすると、オヤジが俺の両足首を持ち、広げたまま、グイッと俺の頭上まで持ち上げた。前回同様、「ちんぐり返し」のポーズをさせられた。その時、オヤジの短パンの股間が俺の鼻先にギュッと何度も繰り返し押し付けられた。それは硬くて熱く、雄の股間臭がした。
オヤジはモゾモゾ何かしているかと思った瞬間、俺の額に生温かいモノが当たり、再びグイッと鼻先に押しつけられた。
オヤジの短パンから引っ張り出したデカい生魔羅だった。オヤジはちんぐり返しのポーズの俺の尻たぶに、ローションを塗りたくり、撫で回すようにマッサージをし始めた。
俺の顔面真上にきていた魔羅の鈴口からは、タラーンと先走りが蜜のように垂れ下がり、今にも顔にかかりそうだった。
俺は恥ずかしいポーズのまま、顔を動かして、鼻先にあるオヤジの亀頭に舌を伸ばし、レロレロ舐めてやった。
頭上でオヤジの息が荒くなり、さらに亀頭を口元付近まで近づけてきた。
同時にオヤジがゴム手袋をつける音がし、その後、俺の菊穴に温まったローションが塗りたくられた。そしてゆっくりほぐすように、オヤジの太い指が俺の肛門にズブリ!と挿し入れられた。挿れられた瞬間、オヤジは俺の口元にもズブ!っと亀頭そして肉竿を奥まで挿れた。
「うう、、、うぐぅ、、、」
俺は上向き状態で、喉奥近くまで魔羅が口いっぱいに入り込み、さらに亀頭の先から粘ついた汁が溢れ、むせ返りそうになった。
肛門はオヤジのぶっとい指が上下にピストンされ、俺の魔羅も真っ赤に膨れ上がり、ビクンビクンと腹打ちし、先走りがダラダラと俺の顎あたりにまで垂れ続けた。
「チュパッ!チュパ!ジュルル!!ジュルル!」とわざといやらしい音を立てながら、オヤジの魔羅を生尺する。
いつのまにかオヤジは短パンを脱ぎ捨て、下半身丸出しで、俺の口に魔羅を突っ込みながら腰を激しく振り続けた。
(ああ、ヤベエ、マジイキそう…)
アナルを高速で刺激するオヤジの指が、いつの間にか2本刺しになっていた。
やがて、俺の金玉がブルブル震え、足裏から一気に電流が太腿まで走り、肛門がギュッと締まったかと思うと、
ビュルルルルルルルル!!!ドピュッ!!ドプッ!!ドプッ!!ドクドク!!
と、いつもの倍ぐらいの量の白濁液が俺の顎や胸に噴射。
俺は夢中でオヤジの魔羅を頬張り、チューチュー口を窄め、吸い上げた。
オヤジが「す、すみま、、せん、、あ、あはぁ、、、イ、イクぅ、、」と掠れた声をあげた。次の瞬間、俺の喉奥に、ブシャッ!と熱い液体の塊が当たったかと思うと、ドクドクと粘っこい苦い生臭い雄汁が大量に口の中に溢れた。
俺は思わずゲホッとむせ、口からオヤジの大量のザー汁をこぼしてしまった。
オヤジがゆっくり俺の肛門から指を抜き、さらに口からも魔羅を抜いた。
荒い息のままオヤジは急いで短パンを履き直し、俺の身体をシャワーで流し、ソープをつけて洗ってくれた。
俺がうがいをした後、頭もシャンプーしてくれた。
俺はもっとオヤジと会話をしたかったが、時間切れのようで、オヤジはそのまま部屋を出ていった。
どうせならオヤジと激しく「一戦交えてみたい」と思った。だが流石にここじゃあ無理だわな。同伴とかできないか、もう少し通わないとダメか?俺はもう次への期待で下半身が疼き出していた。
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