2021年07月

最近、急に暑くなり、夜出かけるのが面倒になっていた。けど、溜まるものは溜まる。
「抜きてえ!」いや、それより「チンポしゃぶりてえ!」「デケエのを何本も口いっぱい咥えてえ!」
その願望を叶えるべく、連休入る前の夜、久々にいつもの銭湯に、原チャリ飛ばして行ってみた。
銭湯に着いたのは、9時半過ぎ。下駄箱を見ると結構客が来てるっぽい。
金を払い脱衣所で服を脱ぎ、風呂場に向かう。すぐ汗臭え身体を洗い流し、サウナに急いだ。
サウナ前の寝椅子には、日焼けしたガッチリ系のオヤジがふたり、様子見するように座っていた。(どっちかとやりてえ!)と思ったが、先にサウナの扉を開けてみた。
中に入ると、ふたりほど先客がいた。
ひとりは、坊主に近い短髪の20代くらいの野郎。
引き締まったガタイで真っ黒に日焼けし、海パンのところだけが色が薄い。ハッテン海岸で焼いてるのか?
もうひとりは中肉中背の40代半ばのオヤジ。俺くらいか?
若い野郎は、タオルを股間に置いていたが、手を入れてシコっているのがわかった。
オヤジの方もそれを見ながら、魔羅を握り扱いていた。
ふたりは俺が入っても動揺することもなかった。そこで、ふたりを意識し、サッとタオルを外し、半勃起の魔羅を見せつけた。
すると若い奴の方がタオルを外してみせ、ビン!っとハリのあるデケエ肉棒が姿を現した。むけ切った赤黒い亀頭。16〜17センチくらいはありそうだ。(しゃぶりてえ!)俺は生唾を飲み込み、野郎の隣に座り、目で合図した。野郎が頷いたので、俺は身体をかがめて、奴の亀頭を口に含んだ。
まず亀頭だけを舌でペロペロ舐め回し、その後、裏筋を中心に舌先で刺激してやると、若い野郎は頭を上げ、太腿を震わせながら喘ぎまくる。そのあと亀頭を口のしてしゃぶりながら、そのまま竿本体も咥え込み、バキュームのように吸い上げながら、竿に舌を巻き付け舐め回し続ける。突然野郎は腰を浮かしたかと思うと、「あ!あああ、イクッ!!イクゥウウウ!」と声を上げた。そして次の瞬間俺の喉奥に、熱いドロっとした塊が噴射された。奴のオス汁が口中に粘つく。
俺は口から奴のザー汁を床に吐き出した。
野郎の竿から口を離すと、奴は立ち上がり、サウナから出て行った。
サウナには、俺と中肉中背のオヤジが残された。オヤジはすでに股間を丸出しにし、俺のしゃぶる様子を見ながら、魔羅をシコっていた。オヤジの魔羅はそこまでデカくはないが、黒々した陰毛からそそり勃つ肉棒は、ぶっとく、ふてぶてしい。特に亀頭のくびれがめっちゃエロい。
今度はオヤジの方に身体を向け、オヤジの股間に顔を埋めた。まず竿の根元の真っ黒な茂みに鼻を当て、息を吸込んでみると、中年独特のオヤジ臭が陰毛から漂い、興奮が高まった。そのまま俺は右手でオヤジの玉袋を持ち、ゆっくり金玉を軽く握り揉み上げた。オヤジは眉間に皺を寄せながら、「ああぁ…くぅ…」と声を上げた。今度は玉袋の匂いを嗅いでみる。猫の足の裏みたいな匂いだ。俺の肉棒は興奮でさらに硬さを増す。
2つのうずらの卵のような金玉を、片方ずつ口にし、頬を窄め、ちゅるるんと吸い上げながら舌で刺激する。目の前でギンギンにそそり勃つ肉棒の亀頭の先からは、透明の汁が溢れ出ていた。俺はその我慢汁を人差し指ですくい、裏筋あたりに塗りたくる。オヤジは腰を浮かせ、太腿をガクガク震わせながら喘ぎまくった。
俺はさらに玉袋をジュルジュル吸い上げ、口で刺激した次の瞬間、
ビュルル!!ブシャーッ!!と雄汁が噴射!
俺の鼻先に臭え粘ついた白濁液がかかる。
そのあと、鈴口からドクドク!!と溢れ出る濃いザー汁。俺は亀頭の上に手のひらを被せ、射精したばかりの敏感な箇所を撫で回すように刺激した。
「あ…ひぃ…いい…ああああああああぁぁぁぁ」と低い声をあげながら、オヤジの亀頭からは再びオス汁が溢れ出る。(二度イキか??)俺は手を離したあと、その膨れ上がる亀頭を口に含み、残りのオス汁を強く吸いあげてやった。
「はぁ…はぁ…はぁ」
野郎は息を荒させながら、俺の肩を軽く叩き、頭を下げて出ていった。
しばらくして俺もいったん出ることにした。

サウナを出ると、寝椅子には、入る前に見た日焼けしたガッチリ系の角刈りオヤジがこちらを見ていた。俺はわざとタオルを外し、勃起した魔羅を見せつけた。俺は水分を補給しに脱衣所に戻り、水風呂で身体を冷やした後、再び屋外出てサウナに向かった。
寝椅子にはさっきのオヤジが起き上がり、俺がサウナに入ると、ほぼ同時に後に続いてきた。
人懐っこそうな垂れ目のオヤジは、俺を見ながら目を細め、照れたような顔をしながら、サッと自分のタオルを外した。その途端、ぶるるん!!とイキリ勃った雁高のオス魔羅が姿を現した。俺はオヤジの柔和な表情と真逆のふてぶてしいくらいの魔羅のギャップに興奮を覚え、(咥えてえ!頬張りてえ!)と欲求が高まり、オヤジの足元にしゃがみ込んだ。
そして、口を開き、咥え込もうとすると、オヤジの方から一気に亀頭を口にねじ込んできた。そのまま竿部分まで喉奥近くまで挿れられ、俺は思わず、オエっとむせそうになった。亀頭に舌を這わせると、すでにヌルヌルのカウパーが溢れ出ており、すぐ口中にヌルッとした液体が拡がった。
オヤジは容赦なく、さらに魔羅を突っ込んできた。俺の鼻先に黒々とした大量の陰毛があたり、男臭が鼻の奥まで届く。
俺はむせないようコントロールしながら、舌を魔羅に絡ませ、時折、チュパチュパチュパと音をワザとたてながら、夢中で尺る。
俺はオヤジのケツに両手を回し、尻ぺたを撫で回しながら、やがて割れ目の下の金玉袋を右手で掴み、コリコリと揉み上げた。
オヤジは天を仰ぎながら、「ううううぅぅぅ…うぐぅぅぅ……はあぁぁ、はぁあ!」
と掠れたような低い声で喘ぐ。
オヤジは、俺のギンギンに勃った敏感な肉棒を、片足裏で刺激する。俺の亀頭の鈴口からも大量の先走りが溢れ出て止まらない。
やがて俺は、オヤジをそろそろイカせようと、亀頭部分だけを口に含み、ジュルジュルジュル!とバキュームのように吸い上げながら、さらに舌先で裏筋を高速で舐め続けた。
次第にオヤジの金玉が上りだし、「うう……イ、イ…イキそう……あ、あ、あうぅぅ…デル!デル!デルゥウウウ!!!」と押し殺したような声を上げたかと思うと、また再び竿部分まで俺の喉奥まで突っ込み、ぶるぶると下半身を揺らせながら、ビュルルルル!!ドクドクドクドク!!!と俺の口の中に大量のザー汁を発射させた。
ほぼ同時に俺も、オヤジの足裏での刺激により、サウナの床に向かって、ブシャー!!と白濁のオス汁を放出。亀頭だけを手のひらで撫で回し、後から後からザーメンが出まくる。俺が足が痺れ、立ち上がった瞬間、オヤジが俺を抱きしめたかと思うと、今度は両頬に手をやり、キスをしてきた。そして舌を挿れ、俺の口の中のオヤジのザーメンを吸い上げるように何度もチューチューする。
俺はオヤジにもう一度抱きつき、ふざけて腰を振ってみた。オヤジは俺のケツ穴に挿れたい素振りをみせたが、今夜は口で3本抜きをしたせいもあり、さすがに断った。次回、また会えれば、今度はケツ交尾を絶対したいと思いながら、俺はオヤジとサウナを出た。
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仕事が忙しく、1週間近くオナ禁せざるを得ない状態が続くと、40半ばになっても毎日朝勃ちする。ボクブリの中でカチンカチンに反り上がり、おさまることがない。
ある日、久々に平日に休みが取れたので、朝イチで例のハッテン銭湯に行ってみることにした。
最近、夜はいつ行っても不発が続いていた。
某掲示板を覗くと、「開店時には上モノに出会える率高し」とある。これは試すしかねえだろう?
開店から30分過ぎた頃、銭湯に着いた。下駄箱を見ると、すでに客が居るっぽい。
俺はまだおさまらない朝勃ちを短パンの上から押さえ、やや興奮しながらチケットを購入。
脱衣所に行くと、いるいる!見せつけるよう目印をつけているコッチ系の野郎が数名!
ひとりは角刈りの格闘家みたいな30代くらいの奴。ふたり目は、相撲取りみたいなデブ、
3人目はりゅうちぇるみたいなオネエ系。格闘家の野郎をターゲットにしようと、身体を洗いサウナに向かうと、マジか?!二重扉になっているサウナの2つ目の扉を開けようとすると、誰かが扉を押さえていた!中からムスッとした顔を出したのは、さっきの相撲取りみたいなデブ男。その奥にチラッと、格闘家みたいな肉体の野郎が見えた。畜生!先を越された!あの格闘家みたいな身体とチンポを楽しみたかったぜ!
ただ無理して入って邪魔しても仕方ねえし、あっさり引き下がることにした。せいぜい30分くらいで終わるだろう。
俺は一旦、水分補給をするためまた脱衣所に戻った。
そこにひとり50半ばくらいのオヤジがちょうど服を脱ごうとしていた。
白髪混じりの超短髪。175くらいか?結構いい体つきしてる。マスクを取った顔は、ヨットとか乗る冒険家の白石康次郎にそっくり。
モロ俺のタイプじゃねえか!俺のテンションは再び上がる!
オヤジはチラッと俺を見ている気がしたので、俺は目印をアピールする。
ふと見ると、オヤジは左手の薬指にシルバーリングをしていた。厚みのある指に指輪が食い込んでいた。
(なんだ既婚者かよ…)
テンション下がる俺。
(これは仲間じゃねえな)
しかし、オヤジも目印を俺の目の前でつけてみせた。
(マジか?こりゃ期待できるか?)
オヤジは全て脱ぎ捨て、全裸になった。
ムキムキとかではないが、全体的に厚みのある体型。肩幅が広く腹もちょうどいい感じで出てる。デカいケツは上がっている。野球のキャッチャー体型だ。
全体的に日焼けしているが、日サロやハッテン場焼けという感じではなく、地黒っぽいのがいい。
オヤジのプリッとしたケツの割れ目を見てるうち、俺の肉棒は硬さを増し始めた。
オヤジはチラッと俺をもう一度見たあと、腰にタオルを巻き、風呂場に入っていった。
オヤジが身体を洗ってるうち、俺は水風呂や菖蒲湯で時間を潰す。俺の肉棒はすでに半勃起していた。
そこへさっきの格闘家とデブが戻ってきた。一戦交えてきたのだろう。
俺は最初見たりゅうちぇるもどきのことをすっかり忘れていた。だが、風呂には姿が見えない。
(ヤベエ!まさか?!)
俺は今度こそ先を越されないよう急いで屋外のサウナに向かう。案の定、サウナ前の寝椅子に横たわるりゅうちぇるもどき。絶対次くる獲物狙いだ。だが奴は俺には見向きもしない。
さっきのオヤジが来たら絶対サウナに行くはずだ。俺はもう一度風呂場に戻り、オヤジを探すと、菖蒲湯に浸かっていた。そこで俺は賭けに出た。
まだ風呂場はそれほど混んでいない。5人くらいの爺さんばっかりだ。すでに格闘家もデブも脱衣所に行っている。俺は菖蒲湯の淵に腰掛け、オヤジに半勃起をさりげなく見せつけた。オヤジは湯に浸かりながら、俺の股間を凝視する。オヤジが俺の顔と股間を交互に見ながら、湯の中で自分の股間をシゴくのが見えた。俺は立ち上がり、屋外に向かう。振り返るとオヤジも湯を出たのが見えた。

外に出て、少し興奮しながらサウナに入る。
俺の肉棒は久々にフル勃起し、興奮でピクンピクンとしていた。
あのオヤジと交われるなら早く来た甲斐があるというもんだ。
ミストサウナに入り、亀頭に触れるとすでにヌルヌルのカウパーが鈴口から溢れ出ている。俺はタオルに隠していた小さなプラスチックの容器を開け、潤滑ジェルを手に取り、菊穴の奥までたっぷり挿れ込んだ。
今日はあのオヤジにケツ穴を絶対犯してもらう。勝手にそう決めていた。
仕込みが終わり、台座に座って待っていると、すぐにオヤジが入って隣に腰掛けた。そして俺を見ながら、腰に巻いたタオルを外した。すでにタオルの中心部が盛り上がっていたが、タオルがはだけた途端、ぶるるん!!と、どでかい肉棒が姿を現した。
亀頭は雁高でやや黒ずみ、ぷっくり赤く張りがある。竿本体は血管が浮き出る程イキリ勃っていた。
俺が目で、尺っていいか?と合図すると、オヤジは軽く頷いた。俺はすぐさま身体をかがめ、オヤジの股間に口元を寄せ、ゴルフボール大の亀頭を頬張り、舌でレロレロ舐め回した。そして右手で毛深い根元のふたつの金玉を握り、軽く揉み上げる。俺の口の中で、ヌルヌルの先走りが溢れていっぱいになる。
これが「既婚者」のチンポかと考えるだけで、俺自身の肉棒もカチンカチンになり、前立腺も疼きまくっていた。
(早くぶち込まれてええ!)

俺はジェルを仕込んでいたケツ穴を、ゆっくり左手で刺激し、オヤジに見せつけた。オヤジは俺の意図をすぐ察したようで、自分の膝を叩き、乗るようにジェスチャーする。
俺は亀頭から口を離し、オヤジの太腿を跨ぐように、向かい合わせに座った。
俺のケツ部分にオヤジの硬い肉棒が当たる。
オヤジは俺の乳首に強く吸い付いてきた。
歯を立てられて思わず呻く。
「う…ううう…痛っえ!」
次第にケツ穴の奥が痺れてきた。
オヤジは俺と自分の肉棒とで兜合わせにし、グチュグチュとシゴキ始めた。
俺はアナルを拡げるよう、指を第二関節ぐらいまで挿れ緩めた。そして腰を浮かせ、オヤジのフル勃起した肉棒を握り、菊穴に押し当て、ゆっくり亀頭を飲み込ませた。
「ん…うう…ふぅ…ぅぅ」
亀頭まではどうにか挿入できたが、太竿がなかなか入らない。
オヤジが腰を突き上げた。
次の瞬間、
ズブブゥゥ…ニュルゥゥ…ズブリ!
「痛えっ!!んんうはぁあああ…」
一気にオヤジの太魔羅はアナル奥まで挿れられ、切れそうなくらいパンパンだ。
オヤジは再び俺の乳首に吸い付き、厚い舌で刺激をする。やがて少しずつ俺の菊穴は緩みはじめた。俺はそのまま上下にゆっくりスクワットしてみた。
グチュ、プニュ、グチュ、プニュ
オヤジの膨れ上がった亀頭が俺の前立腺を刺激する。腸がえぐられるようになるたび俺の亀頭から透明のカウパーがさらに溢れ出る。
オヤジが俺の亀頭を指でグリグリ刺激をするので、
「あああ、んんん…ひいいいい…ぃぃい」と
声を上げてしまった俺。
オヤジも腰を浮かせ、激しく、バコン!バコン!と突き上げる。
オヤジのピストンが早くなりだした。
俺も太腿がガクガク震え、金玉が一気に上がりはじめた。
「ヤベエ…イ、イキそう…」
その時、オヤジが、
「デルぞ!あ、でる!でる!あああ…きもじぃ〜イク、イク、イク、イクゥゥ!!!!」
と低い声で俺の耳元で声を上げながら、オス汁を生中出しをされた。
俺もほぼ同時に、
「ああああああ、あん!あん!イク、イク、イッチャウウ!」
ドクッ!!ドクッ!ビュルルル!!ドピューゥゥ!!!ブシャー!!
大量の白濁の臭えザー汁が、俺の亀頭の鈴口から噴射。
生ガン堀りされたのが久しぶりのせいか、凄え出た。
オヤジの首に手を回して肩に顔を埋めると、オヤジの首後ろの頸部分から、中年オヤジ臭が漂い、俺は余韻を楽しんだ。
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