2021年06月

ここ最近、毎週銭湯に行ってるが、空振りの連続だ。人も全然居ねえし、サウナは1時間居ても誰も来ねえし。
やっぱ緊急事態宣言が出てる間は駄目なのか?けど、ハッテン出来なくても風呂とサウナに入れれば良しとし、懲りずに、ある日の夜にまた行ってみた。
脱衣所で服を脱いでると、ひとり若い野郎が来ていた。Tシャツにスパッツ、バカでかいリュック。
(大学生か?)
背は170くらい。上半身は全然筋肉が付いてないスリム系。ただ下半身は、ケツが大きくプリッと上がり、太腿も結構太い。
マスクを外した顔は、いかにも「スポーツやってます」的な、あっさり「しょうゆ顔」。
シャツを脱いだスリムな上半身は、少し日焼けしているが、シミや毛も一切ない綺麗な肌。
そいつのイチモツだけ、チェックしてやろうと思ったが、スパッツを脱がずにスマホをいつまでも操作してたので諦めた。畜生!
俺は正直若い野郎、特にスリム系には全然反応しない。若い奴も中年の俺に興味も持たないだろう。それに「奴は多分ノンケだろう」と思った。
俺はさっさと獲物を探しに風呂場に行き、身体を洗いながら来てる奴をチェックした。残念ながら、平日の午後10時過ぎということもあり、貧相なジジイが5名くらいで、俺の好きなガッチリオヤジは居ねえ。
そこへさっきの若いスリム野郎が風呂場に入ってきた。風呂に浸かりながらふと見ると、デケエチンポを平気でブラブラさせている。まだ勃起してねえのに、10センチ以上軽くあるか?剥け切ったピンクの亀頭が若々しい。
それだけチェックしたので満足し、俺は外のサウナに向かった。
だが外にもサウナにも誰も居なかった。
(今夜も空振りか?)
仕方なく、外の寝椅子に座り、身体を冷ましていた。そこへさっきの若造がやってきて、俺をチラ見した後、ミストサウナに入っていった。5分程して俺も続いてサウナに入ってみると、ビビった!若造が、台の上に座り片足を曲げた状態で、もう片方の足を投げ出し、右手で股間を握り、ゆっくりシコっていたからだ。
(何だよ!コイツも仲間かよ!)
それにしてもやっぱりすげえデケエ!身体はスリムなのに、雄魔羅は長くぶっとい!特に亀頭がデカく膨れ上がっている。
奴は俺を上目遣いで見る。
すぐに俺も股間が反応し、タオルの下で半勃起状態になる。
若いスリム体型には興味がなかったが、デカチンなら別だ。
俺は、若造の隣に腰掛け、ワザとらしく、股間のタオルを外し、顔を拭く。奴の目の前で、いきり勃つ魔羅が姿をあらわした。
俺は、自分の根元を親指と人差し指と中指で掴み、ぶるるんっと振ってみせた。
奴は、俺の魔羅を凝視し、ニヤッとした後、擦り寄り、「いいか?」と目で合図した。
俺が頷いた途端、いきなり奴は俺の亀頭にむしゃぶりついてきた。
「う…ううう…うっ…あうぅぅぅ…」
俺は思わず天を仰ぎ、喘ぎ声を上げた。
若い奴はまだ咥え慣れていないのか、舌遣いがぎこちない。だが、上目遣いで俺の反応を見ながら、亀頭をペロペロ舐め回し、さらに竿まで咥え込み、「チュパ!チュパ!ジュルル!」と、唾をまぶしながら、舌を巻きつける。俺は片手で、奴の股間に手を伸ばし、亀頭を手のひらで包むように握ってやる。
すでに亀頭の鈴口からスケベ汁が溢れ、グッショリ濡れていた。
グリグリ亀頭を刺激してやると、奴はさらに俺の魔羅を激しくしゃぶりあげる。
やがて、彼はしゃぶるのをやめ、ギンギンになった肉棒を俺に見せつけ、「しゃぶってほしい」とせがんできた。
俺はサウナの入り口に人が来ないか見張るよういい、まず野郎の竿本体をゆっくり指で上から下、下から上へと焦らしように指で刺激する。竿は若いせいか、竿本体は血管が浮き出るほどカチンカチンになっていた。
(デケエ!17センチくらいはあるか?)
上半身はスリムのくせに、下半身は結構走り込んでいるかのようにガッチリしていた。
やっぱ、若いとチンポも発育がいいのか?
ビクンビクンする亀頭の鈴口を指で触ると、透明のスケベ汁が溢れていたので、それを亀頭全体にまぶすように指で撫で回す。若造は、身をよじらせた。
さらに、今度は金玉をくすぐるように刺激しながら、舌で亀頭の先っちょを舐めてやる。
「ああああ……んんんん…うぐぐぐぅぅ〜」と喘ぎ声を上げた。
奴は尺られたそうだったが、俺はジリジリ刺激しながら、再び俺のをしゃぶるように、顎で命じる。うまくイカせたら俺もやってやろうと思った。
奴はすぐ身体を屈め、俺の魔羅に食いつき、舌でペロペロ亀頭を舐め始めた。俺は腰を上げ、奴の口の中に肉棒を押し込んだ。
奴は、一瞬顔をしかめ、オエッとしそうになったが、俺は容赦なく、さらに喉奥近くまで突っ込んだ。奴は口元が唾だらけになりながら、必死で奉仕してくる。亀頭だけでなく、裏筋、竿本体に舌を巻きつける。まだぎこちないが、奴の股間がさらにビクンビクンと腹に打つように動くのを見て、興奮が止まらない。
やがて俺は、
「ヤベエ、イ、イキそう…」
足裏から太腿に痺れが走ったかと思うと、離す間もなく、一気に若造の口中に、
「ドクッ!!ドピュルルルルル!!!」
と雄汁を放出。
奴は一瞬ビクッとしたが、そのままシャブり続け、俺の汁を「ゴクリ」と飲み干した。まだ奴は舐め続けたが、俺は制し、口から引き抜いた。
今度は俺が、再び奴のそそり勃つピクピクする雄魔羅を口にする。
まずヌルヌルになった亀頭を舌先で舐め回してやると、奴は腰を浮かし、ガクガク太腿を震わせ喘ぎまくる。同時に、ボリューミーな玉袋を片手で握り、軽く転がすように揉み上げると、
「あ、ああああん…んんっ!」と声を上げ、よがりまくる野郎。
俺はしゃぶり続け、亀頭からさらにそのまま竿本体まで咥え込み、舌で肉棒を舐め回す。「き、気持ちいぃ…いいです…も、もっと…激しくしゃぶってください」
とせがんできた。
奴は腰を突き上げるように動かし、俺の口の中で、デカ魔羅が暴れまくる。だんだん俺の顎が痛くなってきた。亀頭からも粘ついたエロ汁が口中に溢れる。
俺はイッたばかりだが、右手で自分の魔羅を握り、再び激しくシコりまくる。敏感になっている亀頭からは、再びカウパーが出まくっていた。
やがて、野郎が「イ、イキそうです…あ、でちゃう…でる!でるぅぅぅぅぅ!」
俺の喉奥に熱いオス汁があたり、口の中にドロドロの粘っこい液体が広がった。
俺の右手はさらに激しく亀頭を
シコシコシコシコシコ!!!と摩り上げ、ついに
「ビュルル!!!ブシャー!!ドピュルルルルル!」と2度目の射精を迎えた。
俺はその場で、奴の発射した大量のオス汁を全て飲み込み、ようやく口から硬い魔羅を離した。
野郎の魔羅はまだカチンカチンだったが、俺ものぼせてきたので、サウナから出ることにした。野郎は頭を下げて風呂場に戻っていった。
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ここんところ、ずっとエロ禁してたが、もう遂に我慢できずに、また例の「エロ垢スリ」の店に行くことにした。
前回行った際、決めたこと。
それは、マッサージ師の「生チンを尺る」こと。

「エロ垢スリ(3)」
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://erooyaji23.livedoor.blog/archives/26214101.html

店に着くと、受付のババアに「オプション有り」の料金を払った。
オプションは、壁に「睾丸マッサージ」「前立腺マッサージ」など、いろいろステッカーが貼ってあり、中でも「すぺしゃる」とかいう訳わかんねえのもある。
いずれのオプションも、女のマッサージ師が野郎の客に行うことを想定しているようだが、俺は「野郎の師」を指名し、「前立腺マッサージ」を頼むことにした。
いつものように、店奥で服を脱ぎ、シャワーの後、家庭用のBOX型のサウナで身体を温めた。タイマーが鳴ったので、俺はタオルを腰に巻き、サウナを出た。
すでにタオルの下は、これから起こる期待と興奮で、半勃起していた。
そこに姿を現したのは、50半ば過ぎくらいのメガネの超短髪のオヤジ。前回とは違う?かと思いきや、よく見たら同じオヤジ。
髪切ったらスゲエカッコよく見える。ただ顔自体はマスクでよく見えん。
格好は、タンクトップに、ブルーの臭そうなブリーフみたいな短パン。短パンの膨らみを凝視したが、まだ勃ってない。
オヤジは俺を憶えていたのか、会釈した。
俺は半勃起魔羅を見せつけるように、タオルを目の前で外しながら、「前立腺マッサージ」のステッカーを指差し、オプションを頼んだ。オヤジは何も言わず、俺の股間をジッと見ながら軽く頷いた。
マッサージ台にうつ伏せになり、前回通り、まず背面から垢スリが始まった。
垢スリタオルで、首、背中、腰と順に擦られていく。痛くもなく加減がちょうどいい。
尻の番になると、オヤジは分厚い手で、尻たぶにローションを塗り、割れ目を境に、両手で尻たぶを寄せたり拡げたりする。そして垢スリタオルの先を持ち、俺の毛深い肛門の周囲をゆっくり擦り出した。時折、金玉袋に指があたり、ゾクゾクする。
俺の肉棒は、うつ伏せの腹の下で、カチンカチンに膨れ上がっているのがわかる。

やがて、オヤジに仰向けになるよう声をかけられ、俺はビンビンに腹打ちするくらいになった魔羅をオヤジに見せつけた。
オヤジは黙ってタオルを股間にかけ、そっと魔羅に手を置き、軽く揉み上げた。亀頭の鈴口からは、カウパーがダラダラ溢れていた。
オヤジはゆっくり、首から腕、胸、そして太腿、ふくらはぎと、順に垢スリタオルで擦っていく。
チラッとオヤジの股間に目をやると、ブルーの短パンの中心部が、突き破りそうなくらいに上向きにテントを張っていた。
俺はチャンス到来!とニンマリした。
オヤジが俺の頭のあたりに来た時、突然俺の目の部分に冷たいタオルを置き、目隠しされた。ミントのような匂いがした。オヤジは俺の頭上に立ったまま、ローションで俺の胸をマッサージし始めた。
両乳首をオヤジの分厚い手のひらで転がすように刺激する。そのせいで股間にかけられてタオルを魔羅で勢いよく押し上げる。
オヤジにサッと股間のタオルが外された。
イキリ勃った魔羅がビクンビクンと脈打ちながら、オヤジの目の前に、晒されている。目隠しをされているのでオヤジの表情が見えないが、俺はオヤジが横に立った際、肘をわざとそそり勃つオヤジの股間に当ててみた。オヤジは外すことなく、そのままグッと肘に硬いモノを押し付けてきた。
オヤジは掠れた声で、俺に寝たまま両足を曲げ、足首を持ち上げ、太腿が胸につくような姿勢にさせ、膝を抱えるように言った。これで俺のアナルはオヤジに丸見えになっているはずだ。
オヤジは俺の頭側に移動し、俺の足首を握り、大股開き状態で頭上に持ってきた。
まさに「ちんぐり返し」のポーズだ。
オヤジが何やらゴム手袋をつける音がし、俺の菊穴にローションを塗りたくられた。
そして、ゆっくり指が挿入。恐らく中指だろう。野郎らしい太い指が、ズブズブ入っていく。続いて人差し指も同時に挿れられ、二本責めだ。二本の指が俺のアナルの中で、高速で暴れまくる。どうやら前立腺を掘り当てたらしく、急にゆっくりグリグリ刺激する。じわーん、と尻奥が痺れ、切なくなるような快感が太腿、足裏に流れていく。
急に目を覆っていたタオルが外され、目の前に、赤くギンギンに膨れ上がる俺の魔羅がぶら下がり、亀頭からカウパーがまさに滴ろうとしていた。オヤジはアナルをグリグリ刺激しつつ、「いっぱい出ちゃってるよ」と掠れた声で囁く。
俺はその格好が物凄く恥ずかしく、興奮で肉棒は一段と硬く、はち切れそうになっていた。
気がつくと、俺の顔の横あたりに、オヤジの股間がある。上向きにそそり勃ち、先っちょは、先走りで染みていた。
俺は首を動かし、何とか顔をそちらに向け、口元を押し付けようと試みた。
オヤジはそれに気づき、俺の口元にグイッと思いっきりイキリ勃つ股間を押し付けてきた。「う…うぐぅぅ…うふぅぅぅ…んん…」オヤジのオス臭い肉棒が鼻腔を刺激し、理性がどうにかなりそうになる。
俺は口を開き、オヤジの短パンの上からオヤジの亀頭部分に喰らいついた。
オヤジの指がさらに激しく俺の肛門を犯し続ける。さらにオヤジは左手で、俺の亀頭を握り、猛烈勢いで責める。
俺はオヤジの生チンを尺りたかったが、もう頭が変になりそうなくらい興奮し、それどころではなくなっていた。
やがて、腰から太腿にかけて痺れるような快感が走り、「ブシャーッ!!!ビュルル!ビュルル!」と亀頭の鈴口から大量の白濁汁が放出!ドクドク!!ドピュッ!!ドピュピュピュピュ!!!とセルフ顔射していた。
気がつくとオヤジは頭上から離れ、足首を持ち、ゆっくりおろし、俺を仰向け状態に戻した。
オヤジの短パンの中心部分は、相変わらず膨らみそそり勃っていたが、もはやタイムアウト。
シャワーで身体を流してくれた後、オヤジはマッサージ室から出ていった。
生チンを拝めるのはいつだろうか?
壁に貼ってある「すぺしゃる」のオプションでないとダメか?
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