2021年05月

仕事が終わり、家に帰ったが、無性にムラムラし、下半身の前と後ろが堪らなく疼く。

「デケエチンポを咥えてえ。デケエのでガッツリ掘られてえ」

できれば、デカ魔羅を口でたっぷり咥えながら、バックはガン掘りされたくて仕方なかった。けど、そんなうまい具合にヤレることはそうそうない。

「畜生!早くやりてええ!!」

そこで、ザー汁が溜まりに溜まりきった玉袋を揺らし、いつもの銭湯に行くことにした。

銭湯に着くと、金を払い脱衣所に向かう。
最近、コロナのせいか人が少ない気がする。
少し先に来てたらしい作業着の野郎が、ちょうど服を脱ごうとしていた。
俺はそいつがすげえ気になった。
背はそれほど高くもないが、固太りで後ろ姿がデカく、上半身も下半身も厚みがある。
シャツを脱ぐと、二の腕がめちゃくちゃぶっとい。頭も五分刈りで野郎っぽさがめちゃくちゃ漂っている。50半ばくらいか?
そいつが、勢いよく下の作業着を脱いでいく様を見てるだけで、俺の魔羅は半勃ちになる。下着もさっと脱ぐと、盛り上がる筋肉プリプリのケツが旨そう!
思わず割れ目を押し開き、肛門を見てみたくなる。
(前を見てえ!)
と思ったが、そいつはタオルでサッと押さえ、そのまま風呂場に向かっていった。
その際、野郎のロッカーの鍵をつけてる位置を見て、そいつが多分コッチの仲間だと思った。
俺もすぐシャツとボクブリを脱ぎ、半勃ちのまま隠しもせず、野郎の後を追った。

野郎は、しばらく身体を洗った後、ジャグジーでくつろいでいたが、しばらくしてサウナのある屋外に出ていった。そこで俺も洗い流し、ゆっくり野郎をつけていった。

外に出ると、寝椅子にも、壺風呂にも人はおらず、野郎がサウナに入ろうとしていた。
先客の仲間がいたら、野郎とヤっちまうかもしれんと焦ったが、その心配は要らなかった。
続いて俺がサウナに入ると、野郎しか居なかった。
俺は野郎の隣に腰掛けると、奴はジロっと俺を上目遣いで見た。が、すぐそのまま下を向いてしまった。
これは脈なしか?と気落ちしたのも束の間、男はさりげなく股間のタオルを外し、顔を拭き出した。
俺が横目で、晒された股間をチラッと見ると、黒々とした陰毛の中心に半勃起の雄魔羅が姿を見せていた。
(やっぱりコイツも仲間か)
よく見ると、鍛え上げた胸や少し出た腹にまで体毛がびっしり生えており、エロオスフェロモンがムンムンだ。
俺はタオルの下で肉棒がムクムク勃ち上がり始めた。
野郎は俺を見ながら、左手で自分の乳首を弄りだし、右手で肉棒を握りシコりだした。
奴の魔羅はだいたい12〜13センチくらいか?
ただ相当太さはあるし、亀頭がデカくぷっくりと張りがあってカリ高だ。色も赤黒い感じでマジうまそう!
「チンポ咥えてえ!」と飢えたような思いから、俺はいきなり野郎の魔羅にむしゃぶりついた。
野郎は尺りを予想してたのか、動じることなく、
「あ、ああ、うぅ…ううう…」と呻くような低いよがり声を上げ、俺の頭を両手で押さえ、腰を浮かすように動かし始めた。
俺の口の中はカチンカチンの肉棒でいっぱいでダラダラヨダレを流しながら、亀頭、裏筋、鈴口を中心に高速で舐め回してやる。すでにヌルヌルの大量の先走りで粘ついてきた。野郎が腰を突き上げるたび、肉棒の根元の陰毛から雄臭が漂いクラクラする。
俺はしゃぶりながら、右手で男のデカイ金玉を握り、ゆっくり何度も揉み上げた。
やがて荒い鼻息をあげていた野郎が、俺の肩を軽く叩いたので、俺は尺るのをやめ、肉棒から口を離した。すでに俺の魔羅もいきり勃ち、今度はしゃぶってもらおうとした。すると野郎はそれをせず、俺に後ろ向きになるように手でジェスチャーした。
俺は言われるがまま、野郎に背を向けた途端、奴は俺の尻たぶを掴み、ケツの割れ目を押し開く。俺の最も恥ずかしい部分が野郎に晒された。
そして、菊穴に野郎が吸い付き、舌でレロレロヒダを刺激し、穴の中まで舌を挿れ、舐め上げる。
俺は恥ずかしさと快感に酔いながら、耐えていた。
さらに男は右手を俺のいきり勃つ肉棒に回し、亀頭を手のひらで覆い、撫で回すように刺激する。
(ああ、やべえ!イキそう…)
俺は膝がガクガクしたかと思うと、痺れるような太腿、腰に快感が走り、
ビュルル!!!ビュル!!ドプッ!!ドクドクドク!!ビュルル!!!!
と床下に大量の白濁汁を放出した。
「もう、イッちまったか…」と野郎が笑いながら低い声で呟いた。
息が上がりながら、野郎を見ると、肉棒がはち切れそうなほどそそり勃っていた。
俺は急いでその場にしゃがみ込み、上向きの野郎の魔羅をさっきのように一気に咥え込んだ。
野郎は俺の頭を持ち、グイグイと口にピストンをする。俺はむしゃぶりつくようにカチンカチンになった肉棒に舌を絡め、亀頭も竿部分も全て舐め回した。
俺は出したばかりだったがまだ固いままの魔羅を握り、シコシコシコシコ!!!と高速でしごいた。
やがて野郎が、「ううう…」と喘いだかと思うと、いきなり俺の口から肉棒をズボッと引き抜いたかと思うと、俺の額に、
ブシャーーーッ!ドプッ!!ドプッ!!
とぶっかけられた。
顔射に興奮し、ほどなくして、俺もさっきイッたくせに、再び、
「イ、イク、イク…で、出るぅぅ!!」
と言いながら、
ビシャー!!!ピュッ!!ピュッ!!ビュルル!!と今度は薄い透明のオス汁を噴射した。
さすがにチンポもシコり過ぎて、少し痛えくらいだ。
野郎はニヤけながら、俺の頬にまだ固い肉棒をビタン!ビタン!とはたいた。

俺はゆっくり立ち上がり、野郎と軽く握手をし、サウナを出た。できたら、ケツも犯されたかったが、それは次回の楽しみということにするか。
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マンボウやら緊急事態宣言に入る前、急に思い立ち、例の「エロ垢スリ」の店に行ってみることにした。
前回行った時、オプションで「睾丸マッサージ」ができると壁にステッカーが貼ってあったからだ。
「効能:腎機能回復、腰部痛の緩和」なんてもっともらしいこと謳ってるけど、要はエロ目的しかねえだろ?
これって普通、野郎が女の垢スリ師に頼むもんだろうけど、男の師でもこっそり「抜き」をやるくらいなんだから、金玉マッサージも頼めばやるはずだ。

店に行き、前回同様、受付の中国人ババアに、普通に「男のスタッフを希望」と告げる。

店奥で着替えをし、シャワーを浴び、家庭用のBOX型のサウナで身体を温めた。そしてしばらくして、俺はタオルを腰に巻き、サウナを出た。
今回来たのは、前回と同じ50半ば過ぎくらいの地味なメガネの日本人のオッサン。

「エロ垢スリ【2】」

http://erooyaji23.livedoor.blog/archives/25980962.html

今回は赤いタンクトップとピツピツ短パン姿だ。
顔は地味だが、身体はかなり鍛えてるっぽく、鍛え上げた肩回り、ぶっとい二の腕、盛り上がったケツとムチムチ太腿、
全体的に肉厚で、エロフェロモンむんむんの中年オヤジ。

オヤジは俺を憶えていたのか、顔を見て軽く会釈した。
俺は、壁に貼ってある「睾丸マッサージ」のステッカーを指差し、やってもらえるかを尋ねると、オヤジは顔色ひとつ変えず、黙って頷いた。

オヤジに促され、俺はタオルを外し、素っ裸のまま、マッサージ台にうつ伏せになった。
オヤジは勝手を知ってるせいか、紙パンツは勧めない。

オイルのような液体を塗られ、垢スリタオルによって、首、肩、背中の順に、ゆっくり擦られていく。強く過ぎず、弱過ぎず、ちょうどいい。時折発する掠れた声が、エロさを感じさせる。

時間も経過し、オヤジの手の動きが徐々にゆっくりとなる。
いつの間にか垢スリタオルではなく、デカい厚みのある野郎っぽい手で、直に身体をマッサージしている。
そして俺の太腿のあたりから、毛深い尻の割れ目にかけて指が滑らされ、何度もそれを繰り返す。途中指の先っちょが軽くアナルを刺激する。
(わざと当ててるのか?)
そう思った瞬間、脚を少し拡げられ、玉袋を片手でムギュッと握り締められた。
最初は片手だけで、ゆっくりゆっくり、
揉み上げる。
ジワーンと腰から太腿にかけて、むず痒いような痺れが走る。
(これが睾丸マッサージか)
気がつくと、オヤジは両手で、それぞれの玉を持ち、まるで胡桃を転がすように、じっくり揉みほぐしていく。
うつ伏せになっている状態で、肉棒は熱を持ち、痛いくらい(実際、玉袋を引っ張られているせいか)に勃起し、亀頭がパンパンに膨れ上がったのが分かった。

やがて、オヤジに促され、四つん這いのポーズとなり、腰を浮かせるように言われた。
ケツ穴をオヤジに丸見え状態のまま、尻を突き出した。
俺の亀頭の鈴口からは、カウパーがダラダラと流れ、蜂蜜のように垂れている。
オヤジは再び俺の金玉を片手で握り、ニギニギと揉みしごく。

(ううぅぅ…気持ちいいぃ)

突然オヤジの指が、俺の菊門をなぞり始めたかと思うと、ズブリ!と挿入された。

(うひゃあ!)

アナルの中で、指が小刻みにグリグリ震わせ、刺激する。前立腺に指先が当たり、肉棒はさらにギンギンになり、腰がガクガクしてきた。

それでも睾丸マッサージはさらに続き、腰のあたりから、太腿、ふくらはぎ、足裏にかけて、痺れるような快感の波が何度も押し寄せる。

やがて、オヤジに表向きになるように言われ、反対側になった。
いきり勃った肉棒、亀頭は熱く膨れ上がり、ビクンビクンと脈打ちながら腹打ちする。

オヤジは鼻息を荒くしながら、俺の股間を見つめている。気がつくと、オヤジの股間も短パンの上から突き破りそうなほど、盛り上がっていた。

表向きになると、オヤジは垢スリタオルで、首、腕、胸と擦り、途中素手で、乳首を刺激し、俺の竿をしごきながら、亀頭を撫で回す。あまりの快感に自ら腰を浮かし喘ぎまくる俺。次の瞬間、声を上げた。

「あ…あああああ、ううぅぅっ!!!……イ、イキそう…で…ででるぅう……でる!でる!でるぅぅぅぅう!!!」

ビュルルルル!!!ドプッ!!ドピュ!!ドクドク!!!

ついに…はち切れんばかりの亀頭の鈴口から、いつもより大量の白濁のオス汁を何度も噴き上げた。
オヤジ曰く、少し笑いながら低い掠れ声で、
「睾丸マッサージすると快感が倍増して、大量発射する」とのこと。
マジか?
俺はオヤジの肉棒から、たっぷりオス汁を搾りたかったが、もう終了時間が迫っていた。
オヤジは俺の腹まで飛んだザーメンを、タオルで拭き取り、シャワーで流して終了。
何だか金玉が空っぽになったようで、めちゃスッキリし、腰回りが軽くなった気がする。

このオヤジ、地味面だが、いいイチモツ持ってそうだ。今度は絶対オヤジの生チンを咥えてやろうと、今から決めた。
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