2021年04月

横浜の某有名ハッテン銭湯に行った時のこと。
入って早々、あまりにあからさまな痴態にビビった。俺はターゲットにしたオヤジの魔羅を最後まで咥えることができず、名残惜しかった。ちょうどスタッフの姉ちゃんが、掃除用具を持って上がってきたので、仕方なく1階に降り、水風呂で身体を冷ますことにした。

もう俺は射精して満足してたので、そのまま帰ってもいいかと思ったが、俺が階段を降りようとすると、入れ違いに、全体的に厚みのあるイケてる体格の40代くらいの野郎っぽい面の男が上がってきた。
(マジかよ!)
ここはデブばっかと思ってたが、掘り出し物みたいなイイ野郎もいるようだ。
プリプリのケツで、下半身がスゲエデカい。しかも、まだ勃起してないのに、亀頭も大きい太魔羅をぶらぶらさせて、顔もかっけええ!
俺は水風呂で勃起チンポをどうにかおさめ、再び2階に上がってみた。
すると、その野郎は、椅子に座って身体を休ませていた。まだ誰とも始めていないようなので、少しホッとした。
椅子はまたいつの間にか全て埋まっており、次々と上がってくる男らを、ハイエナのように品定めをしている。
俺が小さなサウナを覗くと、誰もいない。
チャンスか?すぐ入ってみた。
臭え!!こりゃ明らかにザー汁の臭いだ!
しかも壁もボロで壊れかけてねえか?
ミストサウナらしいが、上からポタポタ水漏れみたいな雫が垂れている。
(何じゃこりゃ?)
俺が腰掛けながら、当惑していると、突然ドアが勢いよく開いた!
マジかよ!今見てたイケ野郎が入ってきた!
間近で見ると、身体の分厚さを余計感じる。
前を隠すことなく平気でぶらぶら見せつけている。長さはそこまででもないが、亀頭がゴルフボールくらいあって、エロさがムンムン溢れてる。
イケ野郎は俺を横目に隣に勢いよく座り、左足を立て、右手で自分の魔羅を俺に見せつけるように、上下にシゴキだした。
筋肉質のムチッとした身体に合った、イチモツ、実にうまそうだ。
俺はもうすでに一発出していたが、奴の重量感のあるオス魔羅を見てたら、再びムクムク反応してきた。
俺は生唾を飲み込み、身体を男の方にかがめ、ゆっくりオス魔羅に口を近づけ、一気に亀頭を頬張った。そしてそのまま根元に向かい、さらに肉棒を咥え、顔を上下にしながら、舌を高速で張りのある亀頭全体に這わせた。鈴口からヌルヌルの先走りがどんどん溢れ、口中に広がった。
野郎はは低い声で喘ぎながら、俺の頭を支え、腰を動かし始めた。
俺は男の金玉も右手でコリコリ揉み上げてやると、身体をよじらせ、さらに興奮を高めていた。
やがて、男が低い掠れたような声を上げた。

「あ…あ……イキそう…イ、イク!イクゥゥ…」

俺はさらにバキュームのように口をすぼめ、舌で裏筋を刺激した。

ドピュ〜ピュルル!!!ドピュ〜!!ドクドク…

俺の口内に大量発射した。苦い粘っこい液体が口中に広がった。俺はそれを吐き出しながら、竿は舐め回し続けた。
野郎は射精後で敏感になっている亀頭を嬲られ、口から引き抜こうとしたが、俺はしつこく舐め続けた。
そしてようやく魔羅から口を離してやると、男は頭を下げ、ミストサウナを出て行った。
それにしても相変わらず臭え…
俺もサウナを出ると、相変わらず目を爛々とした野郎が椅子を占めていた。
(デブばかりだな…)
けど、何かここは病みつきになりそうなところだ。すでにまた来ることを考えていた。
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仕事で横浜に行った帰りの午後、俺は某公衆浴場に寄ってきた。そこは前から行ってみたいと思ってた、ハッテン銭湯で有名なとこだ。

その銭湯は、サウナが別料金になっており、ロッカーとは別のキーが渡された。
まだ夕方前にも関わらず、結構人が来てるっぽい。
(こんなとこでハッテンなんて出来るんか?)
俺は疑いながらも素っ裸になり、風呂場に入った。泡風呂やら電気風呂もある。
ただ随分老朽化して場末感たっぷりだ。

ハッテンゾーンはサウナらしいが、そこは奥の扉の向こうのようだ。
身体を洗い、キーを使いチャチい扉を開け、サウナスペースに入ると、高温サウナと水風呂があった。
すでに水風呂には、イカニモ系の短髪髭ガチムチ野郎がふたり寄り添うように浸かっていた。やっぱりハッテン銭湯で間違いない。

狭い階段を上ると、そこには2つ、低温サウナとミストサウナがあった。
サウナの前にはプラスチックの椅子があり、その全てに関取みたいなデブ野郎が座っていた。
シャワーを浴び、狭い方のサウナを覗くと、ビビった!
ふたりのデブ野郎がいて、ひとりが股間に顔を埋め、頭を上下に振りながら魔羅を尺っていたからだ。
俺はあまりのあからさまな行為にギョッとした。
(ここはマジスゲエ!)
俺が見ても止める気配もない。

隣のもうひとつの少し広めのサウナにも入ってみることにして、扉を開けると、再びビビった!
そこには、ちっこい魔羅をビンビンにおっ勃てた大デブと、その隣に筋肉質の若い野郎がやっぱり勃起させ、互いの魔羅をシゴき合っていた。
(スゲエ眺め!)
さらに奥にもうひとり、腹は出てるが、鍛えてそうなガッチリオヤジが、二段目の台座に、目を瞑りあぐら座りをしていた。
股間はタオルで覆っていた。
俺は心臓がバクバクしてきた。普段行くようなハッテン銭湯は、やってることはヤバいが、ここまでおおっぴらではない。
一瞬怯んだが、そのままサウナの中に入ってみた。すると互いにシゴキ合っていたふたりが、さっと立ち上がり、サウナを出ていった。よく見回すと、随分古くてボロいサウナだ。ギシギシ音もうるさい。
俺はとりあえず、奥のオヤジの隣に腰掛けた。
すると目を瞑っていたオヤジが目を開き、股間を覆っていたタオルを急に外し、顔を拭き出した。チラッと股間を見ると、真っ黒な毛で覆われながらも、剥けきった張りのあるデカい亀頭が上を向き、カチンカチンになっているのが目に入った。15センチくらいだが、太さはトイレットペーパーの芯くらいで、スゲエうまそう。
全身真っ黒に日焼けしているが、普段スーパービキニを履いているらしく、そこだけ色が薄くて、妙にエロい。
(このオヤジもやっぱり仲間か…)
何となくアピってるように見えたので、俺も自分の股間のタオルを外し、半勃起した魔羅を見せてみた。
オヤジはこちらの方に身体を寄せ、ゆっくり手を延ばし、俺の魔羅に触れた。分厚い手のひらが亀頭を覆い、強く撫でまわし始めた。俺は敏感な場所を刺激され、思わず腰を浮かし、顔を上げ喘いだ。
オヤジはしつこく亀頭だけを責める。
すでに鈴口からヌルヌルの嬉し汁がたっぷり溢れ出ていた。
やがて、俺もオヤジの股間に手をやり、竿を握ってみた。かなり芯のある堅さで、亀頭も赤黒くプリッとしていて張りがある。
(咥えてえ…)
俺は竿を握り、根元まで上下に何度もシゴいてみた。

次第にオヤジの亀頭責めが激しくなり、俺もオヤジの魔羅を咥えてえみようと、身体をかがめた…その時、サウナの扉が突然開き、シワシワのガリガリジジイが入ってきた。
(畜生!邪魔すんな!)
さらに続いて、さっき椅子にいた巨漢も入ってきた。

オヤジは立ち上がり、股間をタオルで押さえ、出て行った。俺もすぐ後を追った。
すると、右手の小さなサウナでは、また別の野郎がふたりでお楽しみ真っ最中だった。
さっき椅子に座っていた別のデブふたりだ。
椅子が全て空いていたので、俺はとりあえず腰掛け、火照った身体と股間を冷ますことにした。
ガッチリオヤジは、シャワーを浴びていたが、終わると俺に手招きし、シャワーの隣の暗いスペースに入っていった。
(物置か?)
俺はオヤジの後に続くと、仰天した!
そこはシャワーの裏側で、暗いボロいコンクリートの空間だった。
さらにビビったのは、狭い暗い空間に、先客ふたり(最初にサウナでシゴキ合っていた奴ら)がいて、ひとりの大デブがしゃがみ、筋肉質の男のデカ魔羅を必死にしゃぶっていたことだ。

オヤジは俺を壁に立たせ、オヤジは俺の足元にウンコ座りになり、隣の野郎と同じように、俺のそそり立つ魔羅に手を添え、亀頭を頬張った。俺はあまりに突然のことでビビりながらも、オヤジの分厚い舌での刺激に打ち震え、膝をガクつかせながら、オヤジの頭を押さえ、快感に耐えた。
オヤジの舌遣いは絶妙で、すぐ痺れるような気持ち良さが足裏から一気に太腿まで走り、気がつけば、オヤジの口内に、
ブシャー!!ビュルルルルルル!!ドクドク!!
とぶっ放していた。
オヤジは喉奥に放出した俺の雄汁を、ゴクン!と全て飲み干した。
その後もまだしつこく亀頭と竿をペロペロ舐め続けた。
横を見ると、筋肉質の野郎が、巨漢の肛門をバックから犯し始めていた。
ズビュン!!ズビュン!と妙な挿入音が狭い空間に響き渡る。
俺はその目の前の痴態を見ているうちに、今出したはずなのに、もう肉棒が硬くなっていることに気づいた。
オヤジは立ち上がり、俺にしゃがむようにゼスチャーした。
そこへ、誰かが急に顔を出し、「掃除がくる!」と言ってきた。どうやら見回りらしい。俺を含めた4人は慌ててそのスペースを出た。

後編へ続く
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俺が働いている会社のフロアには、鉄鋼メーカー、建築メーカーなどが多く、いかにも「野郎の職場」という感じ。社員もガチムチの俺好みの野郎が多く、俺はそいつらをいつもこっそりスケベな目で見ている。

中でも実業団のアメフト選手だったという男のことを、俺はいつも気になっている。
メガネ、白髪混じり短髪の薄らハゲ、肩幅が広く背中もデカい。太腿もパンパンでスーツのズボンもはち切れそうだ。

俺が遅くまで仕事してる時、たまにトイレで小便していると、そいつがよく個室に入っていくのを見かける。
俺が用を足していると、静まりかえるトイレの中で聞こえてくる野郎の息遣いと小さな踏ん張り声。

「んんんん……ううううぅぅぅ…くふぅ…んふふ…んふん…(ブボッ!!ブゥ〜〜!!ブリ〜ブリブリ)」

「んはあぁあ…はあ、はあ…(ブォ!!ブリブリ!!!)」

(よく毎回出るよな)

若い野郎は個室に入っても物音を殆ど立てないが、オヤジの場合は、糞をする時、決まって、平気で踏ん張る時に声を出す。

そして顔や身体に似合わない、切ないような喘ぎ声を思わせるよがり声を聞いてるうち、俺は小便をした後、決まって勃起してしまうのだ。

ある時、俺はその日猛烈に溜まっていたこともあり、いつものようにオヤジが個室に入った後、すかさず隣の個室に入った。

カチャカチャ、ジジジジ…

隣の個室でオヤジがベルトを外し、ジッパーを下げる音がした。

俺も合わせるようにスーツのズボンを下ろし、さらにワイシャツとアンダーシャツも脱いだ。
ブリーフに靴下と革靴という格好になり、隣から聞こえる耳を澄ます。

「ふっ!うううううぅぅぅ…(ブゥ〜〜!!)」

男の力む声に続き、猛屁音がトイレに響き渡る。

「う…んんんん…(ブリ!!ブリブリブリッ!!)はぁ〜はぁ…」

俺の魔羅はブリーフの中で一気に固さを増し、カチンカチンになっていた。
オヤジの喘ぎ声に似た力み声に合わせ、ブリーフの上から魔羅をシゴキ始めた。
やがてそれだけでは飽き足らず、ブリーフの端を持ち、一気に太腿までずり下げた。
すると俺のイキリたった肉棒がビンッ!!と勢いよく飛び出した。
すでに亀頭の鈴口は透明のスケベ汁が滲み、光っていた。

ブリーフを両足から引き抜き、スーツのズボンと同様、トイレの扉のフックにかけた。
これで靴下と革靴だけのスッポンポン状態だ。そのいでたちに興奮し、俺の魔羅はさらにギンギンにそそり勃った。

俺は手のひらに唾をぺっと吐き、亀頭を覆うように思いっきり握り、先走りもまぶしながら、刺激する。

俺が魔羅を弄りあげている間も、隣の個室からは、オヤジの踏ん張り力み声が続いていた。

「う…う…うううう…(ブリッ!!ブリブリブリ!!)んんん…んはぁ…」

シコシコシコシコ!!!!とシゴキあげる俺。

次の瞬間、
ブシャーーーー!!

俺の亀頭の鈴口から、勢いよくトイレの壁に放射!

ドピュッ!!ドピュルルルルル!!
ドクドクドクドク!!!

白濁の液がたっぷり溢れ出る。
トイレの壁に白い塊が液垂れしている。

俺は竿を握り、最後の一滴まで搾り出した。
トイレットペーパーで亀頭を拭き、シャツを着て、ブリーフを履き、ワイシャツとスーツのズボンも身につけた。

隣のオヤジはすでに用を終え、ウォシュレットでケツ穴を洗っているようだ。

個室を出て手を洗っていると、オヤジも個室を出てきた。
俺が何食わぬ顔で、チラッとオヤジを鏡越しで見ると、顔に汗をかいていた。
俺がこのオヤジのもっとも恥ずかしい音を聞きながら、シコっていたとは気づくこともなかろう。
今度はジェルでも持ち込むか?そんなことを考えていた。
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陽気のせいか、最近ムラムラして下半身が疼いて仕方ない。
そういう時はやっぱハッテン銭湯に行くに限る。ただ行っても何もないまま、無駄に過ごすことも少なくない。
その日は月曜の午後。俺は休みを取っていた。
脱衣所で素っ裸になって風呂場に行こうとすると、爺さんばっかの中、ひとりスーツ姿のデカい若い男が目に入った。
スーツ姿なのに、ジム通いしてるのが分かる鍛え上げた身体。
マスクを取った顔をチラッと見ると、ハーフか?何となく、野球選手ロッテの井口監督を若くしたみたいな濃い目のイケメンだ。
まだ30代前半ってところだろう。
上着を脱ぎだすと、筋肉質なのがワイシャツ着てても分かる。
俺は若い奴にはそれほど興味がないが、この井口もどきのガタイは生で見てみたかった。
こういうタイプは、おそらくノンケか、或いはこっちの野郎だとしても、大抵タカビーなナルシストだろうと思った。
それでも、井口もどきの股間だけはチェックしてやることにした。もしかすると短小包茎の可能性も十分ある。それはそれで笑えるんだが。
俺は鏡台の前で男の姿を見ていたが、井口もどきはなかなかスーツの下を脱がず、スマホをいじっている。
俺は素っ裸のまま脱衣所にいるのもバカみたいなので、仕方なく風呂に入ることにした。
ひととおり、風呂やジャグジーに入り、いつもどおり屋外のサウナに向かうと、サウナ前に誰かがいた。もしや??すぐサウナに向かう。
二重扉を開けて入ると、さっき脱衣所で見たムキムキのハーフ井口もどきが、股間にタオルを置き、台座に座っていた。
上半身も下半身もスゲエ鍛えていて、筋肉の塊だ。特に胸板の厚さはハンパない。
上目遣いで俺をチラッと見る。
(コイツは仲間か?)
俺は確信が持てないまま、ゆっくり奴の隣に腰をおろした。
やがて男は俺のことをあからさまにジロジロ見ながら、股間に巻いたタオルの上に手を置き、魔羅をシゴくような仕草をした。
俺は確信し、すぐにタオルを外し、すでに半勃ちの魔羅を男に見せつけた。
だが男はジッと俺の魔羅を見ながらも、まだタオルを外さず、様子を伺っているようだ。俺は苛つきながら、肉棒をシゴいてみせた。
突然男は俺の片方の乳首を摘んで、つねるように強く揉み上げた。
(うう…痛え!いきなり何だ!)
男はニヤッと笑いながら、口を近づけ俺の赤く膨れ上がる亀頭に吸い付いた。
俺は突然の行為にビックリして頭を上げ、喘いだ。
男は、口に含んだ亀頭をチューチュー吸い込みながら、舌で裏筋をチロチロ刺激をする。
俺は男の頭を押さえ、喉奥までグッと肉棒を押し挿れた。
男は一瞬苦しそうな顔をしながらも、裏筋の次に竿本体に分厚い舌を這わせ、ジュルジュルジュルとバキュームのように吸い上げる。
これ以上尺られたらイキそうだ。
俺が奴の肩を叩くと、ようやく男は口から俺の魔羅を離した。
気がつくと男は股間のタオルを外し、そこには赤黒い蛇の頭のような亀頭が、ブルンとそそり勃っていた。
その根元は真っ黒な陰毛で覆われ、へそ付近までビッシリ続いており、実に卑猥な感じ。17〜18センチくらいの太魔羅だ。鍛えてる野郎は、チンポも筋肉のようにデカくなるのか?
玉袋はウズラの卵のような大きさのコロコロした形状。俺は思わず生唾を呑み込んだ。
今度は俺が責める番だ。
俺が身体をかがめ、咥えようとした瞬間、男は俺の肩を押さえ首を横に振る。
(マジか?)
男は自分の両膝を叩き、「ここに乗れ!」という仕草をした。そしていつの間にかプラスティックミニボトルを手にしていた。
(ジェルか?)
俺は、急いで奴の鍛え上げた太腿にまたがり、ウンコ座りで向かい合わせの姿勢になった。
男の大胸筋がめちゃくちゃ盛り上がっている。思わず谷間に顔を埋めてみた。
男は俺の尻たぶを両手で押さえ、ゆっくり押し開いた。そして菊穴に亀頭を押し当て、いきなり挿入しようとしたが、俺のアナルが開かない。
「痛てえ…!」
それでも俺の魔羅も男の魔羅も、ギンギンに勃ちまくり、どちらも興奮でヌルヌルの先走りが溢れていた。
俺は奴のミニボトルからジェルを貰い、自らアナルの中に指を挿れ、挿入しやすようにジェルをたっぷりまぶした。
男が俺の片方の乳首に食らいつき、チューチュー吸い上げながら、舌で乳首を舐め回す。もう片方の乳首は強く揉み上げた。
乳首を舌と指で刺激されるたび、俺の前立腺はジンジンと足に向かってイキそうな痺れる感覚を覚える。
男は再び挿入し始めると、今度は、ズブリ…とデカい亀頭をすんなり受け入れ、さらに、ズズズ…と竿部分も半分くらい入った。
「う…うううう…うぐ…ぐぐ…」
俺は男と向かい合わせの姿勢となり、男の肩に掴まり、大股開きのままビン勃ち状態で、ゆっくり上下に腰を動かし始めた。まるでスクワットみたいだ。
若いムキムキの上半身に抱きつきながら俺が腰を下ろすたび、男の膨れ上がった亀頭が前立腺に当たり、モロ感状態だ。すでにケツ穴はパンパンだが、もっと奥まで挿れたくなり、腰を猛烈な勢いで動かすと、俺の魔羅はいきり勃った状態でブルンブルンと頭を振る。
やがて男が低い声で、
「あ〜イキそう……ヤベエ、中でイキそう!!で、でるイク!イク!イクゥゥ!!!!」
身体を一瞬硬直させ、俺の中に雄汁を放出したらしい。
俺の方ももう堪らん状態になり、足裏から腰にかけて電気が走ったかと思うと、
突然、俺の亀頭の先端から、

ドクドク!!!ドピュー!!!ビュルルルルルルゥゥ〜ドクンドクン

と大量の濃い白濁の雄汁を噴き上げた。

「ああ、き、気持ちいい……」

俺は男の盛り上がった逞しい大胸筋に再び顔を埋め、抱きついた。
男は荒い息のまま、ゆっくり俺の菊穴から引き抜いた。
俺は台座から降り、ケツ穴を洗いに風呂場に戻った。
今回は少しキツすぎて切れたかと思うほどだった。
前立腺はまだ疼きが止まらなかった。
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ハッテン銭湯やハッテン車両で憂さ晴らししてることもあり、最近自慰をしていない。
けど、休みの日はメチャクチャにやりてえ気分。

ただシコるだけではつまらない。
出来ればケツ穴を徹底的に嬲りたい。
糞をした後、しばらくしてから準備する。

まず使用するディルドの選択をする。
その日は20センチのイボイボ回転式のを手にした。
リモコンで操作でき、黒光りしていて実にスケベなカタチだ。見てるだけで俺の肉棒は硬くなりつつある。
もうひとつピンクのディルドもあるが、これは別の使い道がある。

さらに両乳首に装着させる回転式のローターと肉棒にくぐらせて使うドーナツ型のローターを用意。

最後は、ガーゼのハンカチを取り出し、準備万端だ。
ディルドを本棚とサイドボードの間に挟み込み固定する。

シャワーを浴びて身体を洗い、風呂上がりにアルコール度数の高めの酎ハイを飲みながら、素っ裸のままケツの中が落ち着くのを待つ。
すでに魔羅は興奮でいきり勃っていた。

両乳首に回転式ローター、肉棒にドーナツ型ローターを取り付ける。

お気に入りのケツ責めエロ動画を観て、さらにテンションを上げる。
この段階ではまだ秘部には一切手を触れない。

酔いが回り始めた頃、固定したディルドに粘着の強いローションをたっぷり塗りつける。

仰向けになり、両太腿を抱え、オムツ替えの姿勢を取り、ケツ穴をディルドに向かってゆっくり押し当てる。
菊門に冷んやりしたジェルを感じ、ビクッとする。
俺のケツ穴はすでに開き、ズブズブズブ…と巨大な黒光りするディルドを飲み込み始めた。

「うう…くぅ…んんん…ううううう…」
と思わず喘ぎ声を上げる。半分以上挿入。
まず乳首ローターのスイッチをON。

ウイ〜ン〜ウイ〜ンと唸りながらローターが回転を始め、敏感な乳首を刺激し、俺の魔羅はブルンブルンと脈打ちながら腹を打つ。
すでに嬉し涙が腹にドロドロ溢れ出していた。

続けてディルドのリモコンスイッチを入れる。最初は最低段階の振動から。

ブイイイイイイイン…

ケツ穴の中で黒い魔羅バイブが動き始めた。
俺は、手にガーゼのハンカチを持ち、たっぷりローションで濡らす。
ヌルヌルになったハンカチの中心部に、赤く膨れ上がった亀頭に当て、ゆっくりハンカチを両手で持ち、左右にゆっくり動かす。
セルフ亀頭責めのスタートだ。

「う…ひいいぃいい…」

むず痒さで自然と声が出る。
リモコンでさらにバイブの段階を上げると同時に、ウェーブもボタンも押す。

バイブが激しく暴れ始め、前立腺を強く刺激する。
乳首ローターも強い振動にチェンジすると、ジンジンケツ穴に響き、気持ち良すぎてもっとディルドを奥に入れたくなる。

ガーゼでさらに亀頭を強く擦り続けていくと、小便でも出そうなむず痒さが走り、カウパーはさらにドロドロ溢れ出る。

ガーゼでの亀頭責めを一旦休め、今度は、もうひとつのピンクのディルドを喉奥まで咥え込み、舌で舐め回す。
スイッチを入れると俺の口の中で、ピンクのディルドは大きくスイングを始め、俺は外人の魔羅を咥える想像をしながら擬似フェラを続けた。

再びガーゼハンカチで亀頭をシゴキまくる。
ケツ穴にぶち込んだディルドの振動をMAXにする。

ウインウインウインウイン!!!
前立腺に猛烈激しくグリグリ当たる巨大ディルドの亀頭部分。

「あああああぁぁぁぁ…やべえぇぇ…イキそう…」

ガーゼを手放した途端、
足裏から太腿、そして金玉、脳天に快感の電流が走り、

ブシャーーーー!!!ビュルルルルゥゥゥゥ!!!ドクドクドクドク!!

と白濁の雄汁が俺の亀頭から噴射!

「ああああああ、あ、ぎ、気持ちいいいぃぃいい!!」

いつしか口からピンクのディルドは外れ、デケエ声を上げながら右の手のひらで亀頭だけを擦り続けた!

一回噴射したはずが、続いてさらに快感の波が押し寄せ、再び、


ブシャーー!!!ビュルル!!!ドクドク!!!

と今度は少し薄めの白いザー汁が噴き上がる。
二度イキだ。

俺は震える手でディルドのリモコンスイッチをOFFにした。

「はあぁ…はあぁ…」

息が上がる。
ゆっくりディルドをケツから引き抜いた。
俺の魔羅はヌルヌルになりながらも、まだ亀頭は赤く硬いままだった。
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