2021年03月

久しぶりに仕事が午前中で終了した。忙しい日が続き、ずっと「抜いて」なかったので、溜まりに溜まったザーメンを、誰かに抜いてもらいたくなった。

ハッテン銭湯行ってもいいが、誰もいない可能性もある。絶対「抜ける」とこは?例の「エロ垢スリ」の店に行ってみるか?

受付に行くと、前と同じく中国人ババアがいて、「男のスタッフを希望」と告げる。ババアは、またスマホで誰かに電話している。

(この前のオヤジが来るか?)

店奥に案内され、着替えをしてシャワーを浴び、前回同様、家庭用のBOX型のサウナで身体を温めた。
誰かが来たので、俺はタオルを腰に巻き、サウナを出た。

呼びに来たのは、この前とは別の男。
Tシャツと短パン姿の地味な50過ぎくらいの日本人のオッサンだ。
顔とは別に、ガタイは、尻も太腿も大きく、下半身もどっしりしたメガネ野郎。
オヤジのプリッと上がったデカい尻を見て、思わず半勃ちになる俺。

今回も紙パンツを断り、早速マッサージ台へ、うつ伏せ状態になる。

顔はどうってことないオヤジだが、身体だけはバルキーな肉体。
肩も盛り上がり、腕も太く、程よく全体的に肉が乗っていて美味そう。

(このオヤジは、仲間だろうか?)

俺はまだ確信が持てなかった。

オイルを使って、肩から、背中、腰と垢スリタオルで順番に擦る。力加減も適度で、実に巧くツボをよく心得ている。
「痛くないですか?」と掠れたような低い声で問う。
背中が終わると、足裏、ふくらはぎと続く。とにかくすべてが絶妙だ。

俺はここで、前回同様、オヤジに見せつけるように、ロッカーキーを付け替えた移動させた。このオヤジにサインは通じるか?
ロッカーキーを付け替えた時、オヤジの目が一瞬スケベっぽく光ったように見えた。

やがて、垢スリタオルは、太腿を擦り始め、オイルの滑りで、尻の割れ目辺りにまで届く。それを何度も繰り返され、都度指先がさりげなく玉袋に軽くあたる。
あくまでさりげな〜くという感じ、俺の反応を窺っていたのかもしれない。
俺は玉袋に指が当たるたびに、ピクンとしなってしまい、腹の下の肉棒が一気に熱くなり、ぐんぐん固さを増す。

次の瞬間、メガネオヤジががいきなり俺の脇腹辺りから下に右手を入れ、俺のカチンカチンになった肉棒を握りしめた。

俺はビックリしたが、(やっぱりきたか!)と密かにニンマリした。
オヤジの右手は俺の肉棒を何度も扱き続け、オイルでヌルヌルになった手のひらで亀頭を撫で回される。
左手は、俺の両乳首を順番につねり上げる。
俺は快感で腰が抜けそうになった。
耐えかねて、思わず、「うぐぐぅう…気持ちいぃ〜」と喘いでしまう。

そのまま、ゆっくり仰向けにされた。
俺の肉棒は、痛いくらい真っ赤に膨れ上がり、恥ずかしいくらいガマン汁がダラダラ止まらない。

オヤジが掠れ声で
「でけえ!すげえブッといなぁ〜」

次の瞬間、オヤジが、いきなり俺の肉棒を一気に咥え込み、舌で亀頭を舐め回し始めた。
地味目なオヤジの大胆な行為に驚いた。

その後、玉袋、ケツ穴と順に舌を這わされ、マッサージ台の上で、身をよじらせる俺。
さらに、亀頭を手のひらで激しくしごかれ、同時に俺の乳首を甘噛みする。

(ん〜!!!…ん〜!!あゝ、もうダメだ!…イク!!イっちまうぅぅう!!)

ついに絶頂へ

「うぐっ……んんっ!………で…出…るぅう………イクぅぅぅぅう!!!」

ビシャー!!!ビュルルルル!!!ドクドク!!!

大量の白濁のザー汁を何度も噴き上げ、俺の腹に広がった。

俺が息を荒くさせていると、オヤジはシャワーで身体中を洗い流してくれた。

表面を順繰りに垢スリタオルで擦られ、最後はアロマオイルを塗られて終了。

オヤジは無言のまま、照れくさそうに会釈をして、そのまま部屋を出た。
オヤジが「仲間」だったのか、そうでないのかはわからない。
でも今回、地味目のおっさん面とのギャップに萌えたのだ。
さて次はいつ行くか?
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ここ最近、いつもの銭湯行っても、ずっと不発が続いている。行けども行けどもヨボヨボジジイばかり。
あとは春休みなのか、早い時間はガキが集団で騒がしい。
俺の好きなガタイのいいオヤジは居ねえのか?
なので少し遅い時間10時過ぎに行ってみることにした。

料金を払い、脱衣所に入っても、人はほとんど居ない。
遅すぎたか?今日も抜かずに帰ることになるか?
落胆しながら、風呂場に行くとやっぱり少ない。
仕方なく屋外のサウナに向かおうとすると、おっ!出口付近に、後ろ姿がいい感じの五十代くらいのオヤジを発見!
腰回りはしっかり白いタオルでガードしているのが癪だが、筋肉太鼓腹で、二の腕やふくらはぎが相当太く、全体的にガッチリ系だ。

(マジで旨そう!仲間か?)

俺はすぐにオヤジの後を追った。
屋外に出ると、初めて来たのか、オヤジはウロウロしながら岩風呂に入っていた。俺もすぐ入り、オヤジをチェック。
顔も身体も色白で綺麗な身体、鷲鼻にキリッとした目元は、歌舞伎役者を思わせる。

(アソコがデカそう!)

俺は見えないところを想像しているうちに、湯の中でムクムク固くなってきた。オヤジがソワソワしながら、チラチラとこちらに目を向ける。
俺は半勃起状態をタオルで隠すことなく、岩風呂の縁に座り、オヤジに股間を見せつけた。そして、サッと上がってサウナに入った。
低温サウナは遅い時間のせいか誰も居ない。

俺が台座に座って数分もしないうちに、サウナの扉が開いた。
やっぱり来た…歌舞伎オヤジだ!
オヤジはまたしっかり腰回りにタオルを巻いてきた。

(畜生!サウナの中はさっさと取れ!)

俺は内心毒づいた。
オヤジは落ち着かなさそうにオドオドしながら、俺のすぐ近くに腰を下ろした。チラッとオヤジを見てビックリした!
タオルで覆われた股間の真ん中がピンっとテントを張って、盛り上がっていたからだ。

(何だよ!コイツビンビンじゃねえか!)

もうこっちの野郎だと判明!
俺は急に大胆になった。

股間のタオルをさっと外し、そそり勃つ俺のムケきった魔羅を見せつけてやった。
歌舞伎オヤジは、ビックリしたような表情をしながらも、俺の魔羅に魅入り、ゴクリと唾を飲み込んだ。

俺はオヤジの横に近寄り、自らチンポの根元を握り、ブルンブルンと振ってみせた。
オヤジのタオルは一段と盛り上がり、オヤジは震えながら俺の亀頭部分に手を出してきた。その時俺はオヤジの左薬指にシルバーリングが光っていることに気がついた。

(既婚者かよ!!)

俺はオヤジは左の手のひらで、ぎこちなく、俺の亀頭を撫で回し始めた。

(ヤベエ!マジ気持ちいい!)

オヤジの分厚い手のひらによる亀頭刺激が絶妙で、俺の亀頭の先からは、ヌルヌルの嬉し涙がダラダラ溢れていた。

俺はオヤジの股間を丸出しにさせようと、手を伸ばし、キツく巻かれたタオルを引っ張った。

「あ…ああ…」

とオヤジは声を上げて押さえたが、俺は強引にタオルを奪い取った。

あっという間に、テカテカに真っ赤に光る亀頭が、ブルルンと姿を現した。
オヤジは観念したように、うなだれた。
でも股間だけは相変わらずビンビン!にいきり勃っていた。

俺は歌舞伎オヤジのもち肌を汚したくなり、ピンク色の乳首に吸い付いてやった。
するとオヤジはビクッとしながらも、されるがまま。レロレロと乳首を舐め回し、その後チュルチュルと吸い上げると、オヤジは顔を赤らめ、首を上げて喘いだ。
乳首を軽く噛むたびに、オヤジの魔羅はビクンビクンと脈打った。
俺はまだ魔羅には触れずに、腕を上げさせ、脇下に舌を這わせ、そのまま脇腹まで舐め下げた。オヤジは歯を食いしばりながら、さらに肉棒を固くさせながら、身体をよじらせた。その都度、オヤジのうなじ付近から中年の雄臭さが漂い、俺の興奮はさらに高まる。

ついに我慢できなくなり、俺はオヤジの15センチくらいの太魔羅に喰らい付いた。

「あああ…あん!ううぅぅ…ぐぐぅ…」

と必死で耐えながら、低い喘ぎ声を上げる歌舞伎オヤジ。
俺はゆっくり亀頭を舌でペロペロ舐め回し、時折、舌先で鈴口を刺激する。
その後、竿部分を高速で舐めながら、ジュルジュルとバキュームのように吸い上げ、さらに亀頭の裏筋あたりもレロレロしてやる。
オヤジの鈴口からは、大量のガマン汁がドロドロ溢れ出てくる。
さらに金玉でも揉み上げてやろうかとしたその時、オヤジが突然尻を上げ、

「イク!!!イク!イクゥゥゥ!!」

と叫びながら、大量の雄汁を俺の口の中に放出した。俺の喉奥に、何度もビュルッ!とドロッとした固まりが当たる。
俺はそのまま飲み込んだ。
俺もしゃぶらせたくなったが、そろそろ限界に達しており、そのまま立ち上がり、自ら肉棒を強く握り、数回しごき上げた後、亀頭を歌舞伎オヤジの顔に向かって、
ブシャー!ドピュルルルルル!!!と顔射した。

端正なオヤジの顔が、白濁の臭え雄汁まみれになった。オヤジはまだビンビンのまま、肩で息をしていたが、やがてタオルで顔を拭きながら、ゆっくり腰を上げ、サウナから出て行った。

今夜はようやくスッキリ眠れそうだ。

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その店は東京の某ビルの地下にある。
怪しげな飲み屋の奥に、淫靡なネオンが光る中、ひっそりと営業している垢スリ店。
男女共に利用可だ。
女性スタッフが大半だが、数人男もいる。
オーナー以外はだいたいがカタコト外国人のようだ。

そこの店は、こっちの仲間から、裏オプションで、最後に「リフレッシュ」つまり「抜き」があると聞いた。
知る人ぞ知るメニューらしい。
風俗みたいなもんだからあり得ると思ったが、男が男にもしてくれるという。
(マジか?)
俺は早速試しに行ってみた。

金曜の晩、飯を食わずに店に向かう。
ホルモン屋や中華屋などを抜け、汚ねえ飲み屋の奥にひっそり入口があった。
カウンターではマスクの婆さんが会計をしていた。俺が「男のスタッフで頼む」というと、その婆さんはその場で誰かに電話をし、しばらくした後、OKの返事をもらう。

1時間6,000円。
これが高いのか安いのか分からんが、こんな場末の店ならいい商売だ。

すぐさま店奥に案内され、変な中国茶が出されたので、とりあえず一口飲んだ。
10分くらいすると、奥の小さなロッカーに通され、着替えをしてシャワーを浴びるように言われた。

ビジネスホテルのシャワー室みたいなところで身体を洗い、その後家庭用?のようなBOX型のサウナで身体を温めた。

そこへ誰かが呼びに来たので、俺は腰にタオルを巻き、サウナを出た。

呼びにきたのは、50代半ばくらいの男だった。朴訥なカタコト日本語を話すので、日本人ではないようだ。
顔は、J.Y.Parkっていう韓国の音楽プロデューサーを思わせる。
それほど身長は高くなく、体型はガッチリ太め。腹が出ている。俺にとっては結構イケるオヤジタイプだ。
このオヤジが噂の「抜き」をしてくれるスタッフなのか?まだ分からんが。

案内されたのは、コンクリート張りの風呂場を大きくしたような部屋。デカいテーブルがあり、その上で「うつ伏せになるように」と言われた。
オヤジから「紙パンツはいるか?」と聞かれたが、断った。
なぜなら、事前に知り合いから「抜きオプションを頼む場合は、紙パンツは断れ」と言われていたからだ。
断るのもひとつのサインらしい。

さらにもうひとつ知人から言われていたこと。それはオヤジが見ている前で、敢えてロッカーキーを特定の部位に付け変えること。

俺はオヤジに見せつけるように、キーを移動させた。ふたつ目のサインは果たして通じるか?

オヤジの格好は、真っ赤なタンクトップと黒い短パン。腕や足はかなり太い。
真っ裸でうつ伏せになっていると、オヤジは俺の尻だけタオルで覆い、背中、腰、腕などを順に、垢スリ専用タオルでこすり出した。
何か消しゴムのカスみたいなのがどんどん出てきているのがわかる。
(ヤベエ!マジ汚ねえんだ!)
俺の魔羅は背中などを擦られている間は、特に反応していなかった。

やがて、いつの間にか尻のタオルが外され、両尻たぶが強く擦られた。
途中動きが急にゆっくりになり、次第に尻の割れ目あたりまで垢スリタオルが侵入し始めた。
オヤジは明らかに俺の反応をうかがっている。そしてついに尻の割れ目を押し開かれ、ケツ襞のあたりを丁寧にゆっくり撫でるように擦る。
うつ伏せ状態になっているが、俺の雄魔羅は少しずつ固くなり始めたのが分かった。オヤジはタオルの先っちょで、俺の毛深い肛門周りをしつこく撫で回す。さらに、その後玉袋あたりにまでタオルを滑らせる。
気づくとタオルを持っていない手で玉袋を握り、ゆっくり揉みしごく。金玉を揉まれるたびに、ジワーンと足裏が痺れ、チンポの先からヌルヌルの先走りがたっぷり溢れ出した。
玉袋を垢スリタオルで擦った後、太腿、ふくらはぎ、足裏と順に垢スリをするオヤジ。

今度は仰向けになるように言われた。

すでにタオルは外されていたので、俺はカチンカチンに勃起した雄魔羅を隠すことなく、オヤジの目の前に晒した。
俺の目は冷たいタオルで塞がれた。
ギンギンの魔羅は、別の小さなタオルで覆われたが、高くテントを張り、もうバレバレだ。

オヤジは、ゆっくり腕から擦り始めた。
次に胸、腹と順に垢スリタオルを滑らせる。
途中乳首にわざとか?拳を何度も当ててきた。乳首が敏感になってるせいか、乳首にオヤジの手が触れるたび、チンポがオヤジを前にビクンビクンと脈打った。俺はタオルで目隠しされているので見えないが、亀頭から相当嬉し涙を流しているはずだ。
それでもオヤジは何事もないように、腹あたりにアカスリタオルを強く擦り付ける。
太腿、ふくらはぎ、足裏と擦っていたが、途中、手ではなく、垢スリタオルがいきり勃つ亀頭にフワッと触るのだが、わざと魔羅には手とかは触れないようにし、焦らされている気がした。
俺も溜まったザー汁をぶっ放したくて、そろそろ我慢できなくなっていた。

オヤジの動きが止まり、何かゴム手袋をつけるような音がした。
そして俺の脚を少し拡げたかと思うと、玉袋の下に手を滑りこませ、ゆっくり肛門に指を挿れ始めた。
突然の動きに俺の魔羅はさらに硬さを増す。
指は俺の前立腺を探し当て、グリグリと刺激をする。
俺の金玉が動き出す。
いつの間にか肉棒を覆っていたタオルは外されていた。
オヤジはもう片方の手で俺の亀頭を手のひらで撫で回す。俺はあまりの快感に腰を浮かせ、「うううう…ああああ、ぎ、気持ちいいいぃぃぃ!」とよがりまくった。

次の瞬間、足裏から脳天まで快感の電流が走ったかと思うと、

ブシャー!!ドピュルルルルル!!!!

と白濁のオス汁を勢いよく噴き上げた。

オヤジの前立腺マッサージはしつこく、
俺の鈴口から、ドピュッ!ドピュッ!と何度も止まらない。

全部出しきったところで、ようやく肛門から指を抜かれ、オヤジは俺の腹に飛び散った白い大量のザー汁をタオルで拭いてくれた。

その後、シャワーで全身を流してくれ、アロマオイルを塗られて終了した。

少し話をしたかったが、終わるとオヤジは何事もなかったように、挨拶だけしてサッサと部屋を出ていった。

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新しく見つけた隣町のスーパー銭湯。
2回目に行った時は、俺好みのオヤジはおらず、若い野郎しか居なかった。
若いせいか、まるで発情でもしてるかのように、サウナ近くで、タオルで覆うこともなく、ビンビン状態で闊歩している奴もいる。
あまりに平気で歩いてるので、こっちが恥ずかしくなるくらいだ。
丸出しにしてる20代の野郎は、だいたいデカ魔羅が多い。それにまだあまり使い込んでいないのか亀頭はピンク色だ。
ガタイ専の俺は、肉付きのいいオヤジっぽい野郎がタイプなので、スマート系の若い男にはあまり興味がない。
だが、そんな俺が今回若い野郎にターゲットにされ、ずっと後を追いかけられた。

男は20代後半くらいだろう。昔オネエタレントとして人気があった山咲トオルや体操選手の白井を思わせる顔立ち。決して痩せてはいないが腹も出ておらず、スリムな体型。確かにスマートだが、どうにもテンションが上がらない。せいぜい感心するのはデカ魔羅だということくらいだ。

最初俺が内湯の黒い湯に浸かっていると、山咲野郎がいきなり隣に入ってきて、すかさず俺の乳首を触ってきた。
(マジかよ?いくら真っ黒な湯の中だからって、まずいだろ?俺が仲間だってすぐ分かるのか?)
俺がされるがままにしてるせいか、どんどん大胆に乳首をコリコリ揉み上げるので、周りにバレる気がして、俺はサッと黒湯から引き上げた。
その後、周りをみたが、仲間だと思うが、青白いデブのメガネやガリガリモヤシ男しかいない。俺は舌打ちをした。(前回来た時みたいなイケ親父が全然居ねえじゃねえか!)

仕方なく外の低温ミストサウナに行ってみたが、中には誰もいない。
ひとりで台座に座ってると、誰かが二重扉の最初のドアを開けているのがわかった。
白いデブのメガネだったら即出ようと思ったら、2つ目のドアを開けたのは、さっき黒湯でモーションかけてきた山咲トオル似の野郎だった。ビビったのは、スジ筋体型の奴の股間がすでにビンビンにそそり勃ってることだった。
タオルで全く隠してない股間は、毛を全て剃ってあるのか、ツルツル状態だ。
(コイツは発情してんのか?)
飢えたような目つきで、勃起させて状態を俺に見せつけながら、俺の隣に座り、自分の魔羅を上下にシゴいて見せる。
肉棒の長さは17〜18センチくらいだろうか?
サオは筋張っているがシミも無く綺麗だ。亀頭はピンク色で、張りも艶もある。
これがオヤジガチムチ野郎なら、即交わりたいところだが、どうも若くて細マッチョだと興奮を誘わない。
だが野郎は、ねっとり熱っぽい仕草で俺に「抜いてくれ」と迫ってくる。
乳首をまた触ってくるので、しばらくされるままにしていたが、俺はそのまま腕を上げ、脇下を晒し、奴の鼻に押し当ててやった。すると、奴は嬉しそうに脇下をペロペロと舌で舐め始めた。
そこで俺はサドっぽいことを思いついた。奴に「俺のケツ穴を舐めるように」言い、「もし上手に舐めたら抜いてやると」、男は頷いた。

俺は台座の上で自分の両太腿を抱え、若い男にケツ穴を晒した。
男は躊躇しながらもゆっくり俺の肛門に顔を近づかせ、その後恐る恐るケツ穴に舌を這わせ始めた。俺は奴の短く刈った頭を持ち、俺の剛毛がびっしり生えている肛門に奴の口を強引に押し当てた。
野郎はそれでも構わず、舌で菊門の襞を丁寧に舐めまくる。その熱い舌触りに次第に俺の雄魔羅は充血し、頭をもたげ始めた。
俺は「ケツ穴の中にも舌を入れるように」と言うと、少し戸惑いながらも男は舌を細くして、ケツ穴の中も舐めはじめた。
俺の亀頭はさらに赤くパンパンに膨れ上がり、鈴口から先走りがたらりと溢れ出していた。
俺は自分のカリ部分に白いチンカスが少し付いているのに気づき、男にそれを「全部舐めとれ」と命じた。
拒否ったら、後で抜いてやるのはやめようと思ったが、野郎は頷きながら、アナル舐めを中断して、今度は俺の亀頭を舐め始めた。男は白いカスを器用に舌で舐め取り、そのあとパクっと亀頭を頬張った。
そしてバキュームのようにジュルジュルと吸い上げながら、高速で裏筋と鈴口を交互に舌で刺激する。
思わず快感で身をよじらせる俺。
野郎は、手持ちのビニールポーチから、小さな容器を取り出し、透明ジェルを俺の金玉に塗り込んだ。ホットジェルなのか?ジワっと玉袋全体が熱くなり始めた。
野郎は俺のチンポをずっと咥えながら舌を動かし続け、玉袋も柔らかく揉み上げる。
ジェルを塗った俺の右手は、奴の玉袋の奥下にまで延び、肛門を探し当てた。そこもツルツルに処理されていた。
俺はゆっくり中指を奴のアナルに差しこんだ。「ううう、うぐぅぅ。。。」男は目を細め、俺の肉棒をさらに深く咥えながら喘いだ。俺の指はグリグリと男の前立腺を目指し、強く振動させる。そして中指の他に人差し指も同時に差し込んだ。男は泣きそうな表情をした。

やがて俺は次第に、玉袋が上がり始め、昇天が近くなってきた。両腿で奴の顔を挟み、腰を振り、「あ…あ、イク…イク、イク、イクゥウウウ!!」と、奴の口内に放出してしまった。男は苦しそうな顔をしながらも、ジュルルと、一滴残らず全て俺のザー汁を飲み干した。

俺はそのまま男の前立腺を刺激し続けると、突然「イキます!!あ、でちゃう!出るとこ見ててください!デル、デル!!デルゥウウウ!」と言いながら、チンポには触れていないのに、ブルルン!ブルルン!と何度も震わせて、突然亀頭の先から大量の白濁の雄汁を噴き上げた。
(やっぱ若い野郎は量も飛ばし方もハンパねえな)俺は妙に感心した。

男はようやく体を俺から離した後、頭を下げ、サウナを出て行った。
男が出て行くと、メガネデブが入ってきたので、俺もすぐ出ることにした。

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