2021年02月

大量の雄汁を俺の口内に発射した松健オヤジ。
俺が吐き出す間もなく、奴は立つように言い、今度はオヤジが俺の足元にしゃがみ込んだ。
そして、俺の太腿を押さえたかと思うと、いきり勃つ肉棒に食らいついた。
一気に喉奥近くまで頬張り、裏筋からサオまで舌を絡ませて、舐め回す。
俺は次第に膝がガクガクしてきた。
オヤジしゃぶり続けながら、俺の尻たぶに両手をやり、ゆっくり揉み上げさらに指で尻たぶの奥を押し開く。突然、右手の中指をペロッと舐めたかと思うと、俺の肛門にその指をズブリと押し挿れた。
「う…い、痛え!」と声を上げる俺。
だが、オヤジは挿入をやめず、さらに中指を奥に入れ込み、前立腺を探り、グリグリと強く刺激する。
痛みは最初だけで、すぐ刺激は快感に変わり、俺の魔羅は一段と固さを増す。
オヤジは激しいフェラをやめず、分厚い舌で俺の亀頭を強く舐め回す。オヤジの舌遣いは相当熟練している。今まで何百ものサオを咥え込んできたんだろう?
やがて竿から口を離し、今度は金玉を交互にしゃぶり上げる。引っ張られるような痛いような気持ちの良いような感覚に襲われ、次第に足がガクガクしだした。
オヤジは再び俺の雄魔羅を口に咥え込んだ。
(そろそろヤベエ!くる!)
足裏から電流が走り、膝が震え、金玉から亀頭に向かって、雄汁が吹き出し、オヤジの喉奥にプシャーっと噴射したのがわかった。
俺はオヤジの頭を掴み、さっきのお返しとばかりに、腰を高速ピストンした。
するとオヤジはあっさり俺の雄汁をそのまま飲み込みやがった。
オヤジはその後、ニヤリと笑い、俺を後ろ向きにさせた。オヤジの股間はさっき放出したはずなのに、赤黒くギンギンに天に向かってそびえていた。
(マジかよ?)
うすらハゲの松健オヤジの性欲の強さにビビった。
オヤジは俺の腰を持ち、俺の菊門にデカい亀頭の先を当てがい、ゆっくり挿入し始めた。さんざん嬲られていたせいか、あっさり亀頭を飲み込み、俺のアナルはキツキツになった。オヤジは腰を猛烈な勢いで振り出した。
「ズコン、パコン、ズコン、パコン」と変な音がサウナ中に響き渡る。
俺はイったばかりなのに、再びムクムクと魔羅が固くなった。オヤジは俺の肉棒を後ろから握り、腰を振りながらも上下にシコり上げた。
数分もしないうちに、オヤジは、「おりゃああ!!イグぅううう!!」と雄叫びを上げ、いきなり俺の中に再び精を放った。
俺もオヤジに強くシコられたせいで、ほぼ同時に「で、でるうううううう!!」と量は少なかったが、再び濃い白いザー汁を床にビュルル!!!と発射。
オヤジは抜いた後、俺をギュッと抱きしめ、軽く尻を叩いて出ていった。
俺はもう全身汗だらけでふらふらになっていた。



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松健似のオヤジとサウナでエロ行為を始めた俺。
(こんな明るい場所で大丈夫かよ?)とビビりながら、しばらくオヤジが俺の肉棒を上下にゆっくりシゴくのを見ていた。
中指と親指でシゴきながら、人差し指で亀頭から溢れる俺の透明の蜜を、裏筋に塗りたくる。その度に俺は押し殺したような、よがり声を発した。

その時サウナの扉付近で大声がし、小学生くらいの餓鬼が3人入ってきた。

松健オヤジは、サッと手を俺の股間から離し、立ち上がって、「こっちへ」と目で合図をして、外に出ていった。
俺は半勃起した魔羅をタオルで押さえ、松健オヤジの後を追った。

松健オヤジは、露天風呂のある屋外に出て小屋みたいなアロマミストサウナに入った。
誰かいるかもわからんが、俺も急いで後に続く。
中は二重扉になっており、これなら万一誰か来ても時間が稼げる。

二つ目の扉を開けると、薄暗い中に松健オヤジが、腕組みをして仁王立ちしていた。
他には誰もいなかった。
サウナは全然熱くないから大丈夫そうだ。

股間は真っ黒な毛で覆われ、ぶっといブツがそそり勃っていた。
俺は生唾を飲み込み、その場に跪いた。
そして口を開け、重量感ある亀頭をゆっくり口に含み、まず裏筋を舌でレロレロと舐め始めた。
すると、オヤジは我慢できなかったのか、俺の頭を掴み、グイッといきなり竿本体を喉奥近くまで突っ込んだ。俺は思わず「オエッ!」となった
だがそれでも松健オヤジは、俺の口に肉棒を突っ込んだまま、思いっきり前後に腰をグイグイ高速で振りだした。

俺はどうにか口の中で暴れる肉棒の根元を手で支え、亀頭をペロペロ舐め、その後は口をすぼめながら、ジュルジュルと吸い込んだ。
松健オヤジの亀頭の鈴口からは、大量のヌルヌル嬉し涙が溢れ、俺の舌に絡みつく。
オヤジは、片足で俺の股の間からそそり立つ肉棒を刺激し始めた。
足の指で俺の亀頭を刺激したり、サオを下に向け離したり、俺の亀頭もヌルヌルになる。

俺はさらに興奮し、オヤジの亀頭から口を離し、今度はデカイ金玉に舌を這わし、まず片方の玉袋を口に含んだ。真っ黒な毛が密集し、しかも男臭が凄い。それでも俺はゆっくり口の中で玉を転がし、舌で刺激し、続いてもう片方の玉袋も同じように口に入れた。
オヤジは頭を振りながら、俺の顔を抑え、何度も喘いだ。
突然、オヤジは再び俺の口の中に、カチンカチンになったデカ魔羅を突っ込み、勢いよく腰を振り出した。
俺はあまりに急な動きに、オエッとなりそうになったが、どうにか耐えた。

オヤジは「うううう…い、イキそう…で、出る、ああ、デルぅうううう」と、低い唸り声を上げたかと思うと、俺の口の中に大量のオス汁を放出しやがった。
(何だよ!早漏じゃねえかよ)
俺は内心毒づいた。マジで早すぎだろ?
だが驚いたことに、オヤジの魔羅は縮むことなく、カチンカチン!亀頭もパンパンに張っていた。

後編へ続く

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いつも同じ銭湯ばっか行っても飽きる。
たまには別のところ探すか?ってなことで、もうひとつ別の隣町のスーパー銭湯に行ってみることにした。原チャで30分。掲示板とか見る限り、サウナでそこそこ盛り上がってるらしい。

行ったのは夜9時過ぎ。
銭湯に着くと、シワシワジジイばっかりで萎えた。
だが、素っ裸になり、風呂場のドアを開けるとジジイだけでもなかった。
子連れの若い父親も結構居るじゃねえか。若い父親は子供の手を握ったりしているので、股間を隠す余裕がなく、剥けたデカいのを丸出しブラブラにしてることが多く、誰も仲間がいない時は、子連れ父親のチンポを眺め、堪能させてもらう。

何種類かの湯に入った後、椅子に腰掛けて身体を冷ましていると、50代後半くらいのガッチリ太めの薄らハゲの男が、露天から戻ってきた。
付けているロッカーキーの位置から、
(このオヤジは仲間だろう)と分かった。
俺がオヤジをちらっと見ると、向こうも俺を見た。
顔は、松健サンバっぽく、眉が太いキリッとしたイケオヤジ。
腹は出ているが、結構全体的にジムとかで鍛えているっぽい。
特に腰回りと太腿はすげえ太くて、デカ尻はプリッと上がっていた。
大胸筋には薄ら毛が生えており、タオルを当てていた股間に腹からの毛が繋がっていた。
(マジタイプだぜ)
俺の股間は熱くなり、オヤジの身体を舐めるように眺め、思わず生唾を飲み込んだ。
松健オヤジも、俺を意識したのか、視線を投げながら、水風呂に入り、その後外ではない方のサウナに入っていった。
「チッ!」と俺は舌打ちをした。
中のサウナはテレビがあったり、明るい場所にあるので、人も多く、そんなとこでナニができるんか?と思ったからだ。
それでも俺はサウナに入った。
入ると、三段ある台座の一番上に、松健オヤジしかいなかった。俺を上目遣いでジロっと見る。
俺は入口から離れた一番下に座ってテレビを見るフリをした。そしてタオルを股間から取り、その後、ロッカーキーを見えるように外し、オヤジが装着してる位置と同じところに俺も装着。
これで仲間だという合図になるか?
突然、ドシン!と音がしたかと思うと、オヤジが降りてきて、俺の隣に座り直した。
俺の顔やタオルを外した股間を凝視する。
俺の肉棒は、ギンギンに勃起していた。
オヤジが見つめるので、大きく足を開き見せつけた。
松健オヤジもタオルを外した。
ゴクリと俺は唾を飲み込んだ。
(デケエ!ぶっとい!旨そう!)
赤黒い亀頭のカリ部分が、松茸の傘のように張り出している。
長さはそこまででもないが、太さはトイレットペーパーの芯くらいは軽くありそうだ。
さらに根元は真っ黒な陰毛でビッシリ覆われており、それが凄く卑猥だ。
俺はこのサウナの照明が妙に明るく、テレビの音もうるさく、どうしたものかと考えあぐねていた。
するとオヤジは、すぐに俺の肉棒に手を伸ばし、いきなりシゴキだした。

中編に続く

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ここのところいつもの銭湯に行っても、仲間が全く来ていない。いるのは高齢のシワシワ爺ちゃんばっか。
萎えてばっかなんだがな。それでも懲りずに夜9時過ぎに行ってみた。
案の定脱衣所に人が少ねえから、こりゃダメだと諦めてた。
ダメ元で外にあるサウナに向かうが、サウナ前の寝椅子には誰もいない。
どうせ中にもおらんだろうと、勢いよくドアを開けると、いた!
若めのふたりが、互いの魔羅を握り、シゴキ合っている真っ最中だったのだ。
ふたりは、ビビった様子ですぐ手を離し座り直した。
俺は邪魔しちゃ悪いと思いながらも、今更寒い中、風呂に戻るのもアレかと、やっぱりそのままサウナに残り、ふたりの様子を見てやることにした。
両方出て行ったら諦めるが、どっちか残った片方とヤレるかも?と考えた。

ひとりはわりとムチッとした色白タイプで、いかにもジムでも行ってそうな厚みのある上半身。太腿も結構ぶっとい。
もうひとりは、ガッチビ体型で、可愛いらしい素朴な男。
ふたりとも20代後半か?

俺は台座の端に座り、腰に巻いていたタオルを取り、絞るフリをした。
当然俺の股間は丸出しになるわけだが、ふたりが俺の半勃起している肉棒に目を向けたのがわかった。

すぐに、ムチッとした方の野郎が、俺の隣に移動してきて、自分の魔羅を軽くシゴいてみせた。俺も自分の魔羅の根元を握り、ブルルンと振ってアピってみた。
ガチムチはゴクリと生唾を飲み込み、手を伸ばしてきた。
触ってきたのは、チンポではなく乳首だ。
少し遠慮がちに指でコリコリ刺激する。
俺の魔羅は即反応して、ムクムクと竿がカチンカチンになり、亀頭もプリっと張ってきた。
すでにムチッと野郎の雄魔羅も勃起しており、15センチくらいで、まだ使い込まれた感はなく全体的にピンク色。完全に剥けきった亀頭はデカくてうまそう!丸びを帯びた金玉も、新鮮な雄汁がたっぷり入ってそうで、思わずひとつずつ口に入れたくなる。

その時、もうひとりのガッチビ体型の野郎も俺の隣(ムチッと野郎とは逆の側)に来た。
俺はふたりの間に挟まれた。

ガッチビ野郎もすでに勃起しており、コイツのは15センチ以上あり、若いせいかやっぱりピンク色の張りのある亀頭で、サオ本体が筋張っており卑猥さを醸し出している。

俺はどちらも咥えてみたくなり、ガッチビ体型のいきり勃った魔羅に手を伸ばそうとした瞬間、「お!あぅぅ!」と声を上げた俺。
ムチッリ野郎がいきなり俺の魔羅を咥えこんだのだ!

すると、ガッチビ野郎の方は、俺の乳首をつまみ、引っ張るくらい強く揉み上げる。
「う、い、痛え!」
だがガッチビは口元を緩めながら、さらにもう片方の乳首も同じように刺激する。
俺がよがるのを、面白がってやがる!

若い野郎ふたりに嬲られ、羞恥心と興奮の両方が押し寄せる。

ガッチビがいきなり台座に立ち上がり、調子に乗り、俺の口元に雄魔羅を持ってきた。根元を持ち、俺の頬にびたん、びたんとピンクの亀頭を何度も当てる。
俺が少し口を開けると、ガッチビはすぐさま、俺の口の中に亀頭を強引にねじ込み、頭を掴み、ゲイ動画のように、何度もピストンを繰り返す。
急に口に挿れられ、奴の亀頭からしょっぱい先走りが溢れ、俺の口中がヌルヌルの液でいっぱいになり、思わずむせそうになる。
俺は口いっぱいの肉棒全体に舌を這わせ、若い膨れ上がる亀頭の裏筋あたりを高速でレロレロさせた。
その間、俺の股間は、ムチッと野郎にしゃぶられ続けていた。

やがて、ムチッと野郎はようやく俺の魔羅から口を離したかと思うと、立ち上がり、俺の両足を後ろから持ち上げ、強引に開かせた。
ガッチビも俺の口から肉棒を引き抜き、ムチッと野郎を手伝う。

俺は急に何をされるのかと一瞬慌てたが、されるがままに、台座の上で、ふたりに肛門を晒される姿勢となった。

ムチッと野郎は、俺の両足首を持ち上げたまま、俺の口に強引に若魔羅を突っ込んできた。
ガッチビは、ニヤニヤしながら、いつの間にか手にジェルの容器を手にし、指に垂らしたかと思うと、俺の肛門に中指をゆっくり差し込んだ。「うううう!!うぐぅぅ!」急なことで俺は、ムチッと野郎の魔羅を頬張りながら、声を上げ喘いだ。
口から魔羅を離そうとすると、ムチッとが俺の鼻をつまみ、さらに喉奥近くまで挿れてきた。「ゲホっ」と何度も咳き込みながらも俺はヌルヌルの肉棒をしゃぶらせられた。
一方、ガッチビは俺のアナルに中指以外に人差し指まで挿れて、グニュグニュ二本の指を
回転させる。
俺の魔羅はカチンカチンに膨れ上がり、何度も腹を打つ。
ああ、もうマジ勘弁!イキそう!
俺は足をバタバタさせた。
腰辺りがブルブルしたかと思うと、前立腺がジワーンと痺れ、次の瞬間、
ブシャーーーービュルルル!!ドクドク!!
と亀頭から白濁の塊を何度も吹き上げた。
(畜生!指だけでイカセやがって!)

ムチッと野郎は、俺の口から、肉棒を勢いよく引き抜いたかと思うと、ビシャっ!ドピュッ!ドピュルルルルル!!と俺に顔射した。若いせいかすげえ大量のオス汁だ。

俺の肛門から指を抜いたガッチビも、俺の顔のあたりに15センチくらいの赤い肉棒を寄せ、右手で激しくシコりながら、「イキそう!!イキそう!デル!デル!」
と言いながら、奴も俺の顔に向かって、大量のザー汁を発射させた。

畜生!俺の顔がベタベタじゃねえか!ガッチビはビタン!ビタン!と根元を持ちながら、何度もニヤニヤしながら俺の頬を竿ではたく。
俺の腹は自分ので、顔は両頬共、それぞれの若い男の精液で堪らなく青臭え!

俺はフラつきながら、どうにか起き上がり、サウナを出ようとした。ガッチビが出る間際に、アザーっす!とふざけながら、俺のケツをバシンと叩いた。

最近の若い野郎はガタイもいいが、態度もデカい!
俺は振り向きもしないで出た。

だが興奮で俺の魔羅はまだ半勃起したままだった。

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