2021年01月

去年の夏、仕事で某県に出張の際、ハッテンできることで有名なスーパー銭湯に出かけ、イカニモ系のガチムチ野郎と一戦を交えた。

事を終えた後、誰かがサウナに入ってきた。

ガチムチ野郎はさっさと出て行ったが、俺は少し経ってから出ようとした。

サウナに入ってきたのは、若い大学生くらいのアスリート体型の野郎。
坊主に近い短髪で、顔は陸上のケンブリッジ飛鳥に似た彫りの深い端正な顔立ち。
黒人?或いは黒人とのハーフか?マジで身長デカっ!!180センチ以上あるか?
俺が驚いたのは、そいつの股間に、勃起前のバナナ大の肉棒がぶら下がり、さらに雄汁がたっぷり溜めこんだかのようなデカい玉袋がユサユサ揺れていたことだ。
デカチンポは、中年オヤジのように真っ黒で使い込まれた感じで、亀頭はプリッと張りがあり、赤黒くテカッていた。

そのケンブリッジ似の野郎は、俺がガチムチとエロ交尾をしていたのかわかったようで、こちらを見ながらニヤニヤして、すぐ隣に腰掛けた。

俺はすでに一戦交えた後だったことから、カラダが火照り過ぎ、外に出ることにした。

そこで、その若い野郎にわざと見せつけるようにまだ白いザー汁がついた亀頭を揉み扱き、サッと立ち上がって、サウナを出た。すると案の定、その若い野郎も後をついて出てきた。

俺はまだここのスーパー銭湯の作りがどうなっているか分からなかったが、とりあえずガチムチ野郎と入った露天風呂に行ってみることにした。

俺が露天風呂の縁に腰掛け、M字の大股開きのポーズを取り、奴にいきり勃った魔羅を見せつけてやった。

ケンブリッジ野郎もすぐきて、俺の正面に腰掛ける。
すげえいい身体だし、若いせいか、肌なんてシミひとつなくツルツルで、マジで綺麗だ。
そのくせ股間だけはオヤジのように黒い縮毛でびっしり覆われており、その茂みの中央から20センチ近いデカ魔羅が、カチンカチン状態で垂直勃ちしていた。
一発ケツで放出していた俺だが、堪らなく咥えてみたくなり、ウズウズした。今夜はもう一発くらいイケそうだ。

俺はすぐ湯に浸かり、そのまま男の前まで進んだ。
ケンブリッジ野郎は、端正な口元をニヤリとさせながら、自分の太魔羅の根元を握り、ブルンブルンと揺らす。
それを見てるだけで、ビンビンになり、我慢が出来なくなった。
そして男の股間に顔を向け、口を開け、そそり勃つ肉棒の先端にある赤黒い亀頭を、一気にパクッと咥え込んだ。

すると若い野郎は、ビックリしたように、「ooh…wow!!」と声を上げた。
そして、男は頭をもたげ、身体を大きくよじらせた。

奴は突然、俺の口から魔羅を抜き、露天風呂から上がり、手招きをして歩き出した。
またサウナか?と思っていると、サウナの裏側に行く。
そこはモップとか雑巾やマットレスなど置いてある物置場で、ちょうど死角になっていた。
たぶんサウナ以外では、多くの野郎がここでハッテンしているんだろう。

俺は男を立たせ、再び股間に顔を埋め、デカ魔羅を頬張った。
とてもじゃないが、半分くらいまでしか咥えこめず、亀頭の鈴口から、少ししょっぱい汁が溢れているのがわかる。

俺は口を窄ませ、亀頭だけをバキュームのように吸い込み、さらに左手でザー汁が溜まり込んだ金玉をふたつ、ゆっくり揉み上げた。

デカい金玉を柔らかくマッサージすると、先走りがさらにドクドク溢れ出す。
俺は高速で舌を動かし、裏筋をチロチロ刺激し、さらに根元部分を握り、咥え込んだ状態で上下にシコり続けた。
突然、野郎は雄叫びをあげる。
「Oh…あうう……い、イクゥゥゥ!!あ、イク!イク!でる!でちゃう!Oh! あああ!!」

俺の口の喉奥に、大量のオス汁が、ドピュピュルルル!!!と放射された。
口の中が超ネバネバになる。
俺はデカ魔羅を口から抜き、ザーメンを飲まずに、舌の上にその塊を乗せた状態で、男に見せてやった。
男は息を「はぁはぁ」させながら、何度も頭を下げた。

今度は男がしゃがみ込み、お返しとばかりに、俺を立たせ、まず後ろ向きにさせられたかと思うと、突然尻の割れ目にしゃぶりついた。
俺は突然のことに驚きながら、奴が俺の肛門に舌を這わせるままに身を任せ、目を瞑って快感に耐えた。奴はケツを舐め慣れているようで、ケツ穴にまで舌を挿れ、ケツヒダを舐め回したり、強く吸い上げる。
俺の肉棒は痛いくらいにまでいきり勃ち、咥えられるのを今か今かと待っていた。
やがて、男は俺を反対側に身体の向きを変えさせ、ついに肉棒を口に咥え込んだ。

俺は若い黒人ハーフ顔の男にこんな恥ずかしいことをされていることで、さらに興奮した。
先ほどまでガチムチ野郎とヤってたせいもあり、あっという間に足裏から痺れが走り、膝がガクガクしたかと思うと、不覚にもドクドクドクドク…と奴の口の中に放出してしまった。
奴はそれを吐かずに全部飲み込んだ。マジかよ!!

俺はさすがに腰がふらふらになり、ケンブリッジ野郎と別れ、水着を着て屋内プールに戻った。少し仮眠でもするか。

翌日も仕事だったが、再びここに来ることを考えていた。

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男はようやく俺の口から肛門を離したかと思うと、今度は再びデカい膨れ上がった肉棒を口に挿れてきた。
俺は顎が痛くなってきたが、男の魔羅は咥えたくて、猛烈な勢いで一気に頬張った。
奴の熱いぶっとい肉竿が、俺の口内で暴れ回る。やがて男は俺の口から引き抜き、再びケツ穴を向けるよう言う。
俺は上段の台座に仰向けになり、膝を抱え足を開き、赤ん坊のオムツ交換ポーズを取った。
男は小さなビニール袋から容器を取り出し、潤滑ジェルを中指に塗ったかと思うと、いきなり俺の肛門に挿し入れた。
う、うぐぅぅ…すでにケツ穴を舐められていたせいか、男の太い指をすんなり受けれた。
男は中指以外に、人差し指も挿れ、小刻みに動かし、前立腺を刺激する。
あ、ああああ、俺の玉袋はブルブル、魔羅はビクンビクンと震え、足裏から太腿に電流が走る。
これ以上刺激するとイキそうになると思ったのか、男は一気に指をアナルから引き抜いた。その後、奴は自分のデカ魔羅にジェルを塗りたくる。俺は、奴の太腿をまたがり、イキリ勃つ肉棒を手で支え、亀頭をゆっくり俺の菊穴に当てがった。
息を大きく吸い込み、肛門を緩め、亀頭を一気にケツ穴へ挿れ込んだ。
う…うううう、あぐぅうぅぅぅ…全部サオをアナルが飲み込みケツがパンパンになる。
俺は男の首に手を回し、向かい合わせの姿勢を取る。俺の雄魔羅もカチンカチンに硬くなって、ブルンブルンと震える。
その串刺し状態のまま、スクワットをするように、ゆっくり上下に動き出した。
男は俺の右乳首に吸い付き、左乳首はつねり上げた。う、痛え!だが次第に痛みが気持ち良くなってきた。
男は俺の亀頭を包み込むように、厚ぼったい手のひらで撫で回す。俺は膝がガクガクするほど気持ちよくなり、奴の一層ピストン運動も激しくなった。
キュパン!キュパン!キュパン!
俺が腰を下ろすたび、挿入音が響きわたる。
やがて玉袋あたりがキューンと上がりはじめ、俺はあまりの快感で震えが走り、泣きそうになった。
あ、あああああ、い、イキそうぅぅぅ…
で、でちゃいそう…あん!ああああぁぁぁ…
イク!イク!!イクイク!!
ビュルルルルルルゥゥゥ!!
ブシャー!!
白濁のオス汁が俺の亀頭の鈴口から、一気に噴き上げた。次から次へ臭え汁が飛沫を上げ、止まらない。
野郎の方も、突然大きく身体を震わせたかと思うと、あ、あ、あああああ、イキそう…イク!!イク!イクゥゥゥ!!ウウウウウゥゥゥ!
と、俺の肩に顔を埋めながら、俺の肛門の中に大量のザー汁を放出した。
俺は両足が痺れ、さらに腰が抜けたようになり、ふらふらになっていた。
だが男の腰振りはまだまだ止まらず、さらに大量のオス汁が俺の肛門から溢れていた。
もう俺と男は全身汗まみれだ。

その時、サウナの扉付近に人影がするのに気づいた。俺は急いでケツから巨根を抜き、台座に座り直した。ケツが痛え、切れたか?
けど今夜は、もう一発くらいならイケるかもしれん。

終わり

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当時は7月。夜にも関わらず猛暑のせいもあり、屋外スペースには誰もいない。露天風呂や壺風呂も空っぽだ。男はタオルを外し、露天風呂の縁に腰掛けた。
肩も胸もすげえムチムチ筋肉!いかにもジムで鍛え上げたって感じ。
大股を広げ、俺に股間を見せつける。
デケエ!黒々とした茂みから、18センチ近くのぶっといサオがそそり立っていた。
マジでうまそう!
俺は、興奮して露天風呂に浸かりながら、男の股ぐら付近に行き、上半身だけ湯から出し、奴のデカ魔羅を手にしてシゴいてやる。すでに亀頭の鈴口からヌルヌルの嬉し涙が出ている。
俺はゆっくり奴の卵大の亀頭を口にした。
男は頭をのけぞらせながら、喘ぐ。
亀頭がデカ過ぎて俺の喉元に当たって苦しい。だが俺はデカ魔羅を頬張り、頭を必死に上下に動かしながら、口をすぼめ、亀頭を舌で高速で舐め回し、バキュームのように吸い込んだ。
同時に男のゴルフボール大の玉袋を右手で揉みしごく。男はさらに喘ぎ、俺の頭をぶっとい太腿で挟み上げる。
口中がヌルヌルの嬉し涙でいっぱいになる。
男は俺の頬を軽く触り、尺るのをやめるよう言った。そしてサウナに行こうと手招いた。

サウナはそこからさらに奥まったところにあって、結構デカい。奴の後に続いて中に入ったが、俺たち以外他に誰もいない。
俺が立ち尽くしていると突然ガチムチがその場にしゃがみ込み、俺のイキリたった雄魔羅にしゃぶりついてきた。
ザラザラした熱い舌が、レロレロと俺の亀頭を舐め、続いて金玉を交互にしゃぶり、強く吸い上げた。ううう!痺れるような感じがするが、奴は交互に吸い上げる。
その後、俺の魔羅をアゴヒゲで、ジョリジョリ刺激し、むず痒さで立っていられず、思わずサウナの台座に座り込む。
男は、もう一段上の台座に座り、両腿を抱えるように言った。
そのポーズを取ると、自然と俺のアナルが丸見えになる。奴は下の台座に座り、俺の肛門にむしゃぶりついた。
う…うう、ひゃ!
菊穴に熱い舌が当てられ、思わず声を上げる俺。尻ヒダ部分をチロチロ舐めたり、やがて尻穴の中に舌を挿れ、舐め回す。奴のアゴヒゲがその都度肛門周りを刺激し、快感で腰が震えてくる。突然男は立ち上がり、強引に俺の顔の上にウンコ座りになり、口元に奴の肛門を押し付けてきた。俺は自分にされたと同じように、奴の毛深いアナルに舌を這わせた。その後口で菊穴自体に吸い付き、尻穴の中に舌を挿れ、レロレロと舐め上げた。くぅ…うううぅう…男は押し殺すような呻き声を上げ、空いている手で、俺のビクンビクンとそそり立つ雄魔羅を刺激する。

【下】へ続く

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去年の夏、まだこんなにヤバイ状況じゃなかった時、俺は寿司で有名なとこに出張した。
そこにはハッテンできることで有名なスーパー銭湯があると聞き、そこへイキたくて股間が疼いていた。
その場所は駅からバスで30分くらい。仕事が終わった夕方、ホテルで短パンTシャツに着替え、駅近くで美味い寿司をたっぷり食って、バスに乗った。すでに期待で短パンの下は、これから起きることへの期待で、半モッコリ状態だ。
アナゴを食うと血流が良くなるのか、バスの揺れに合わせ、ますます俺の雄魔羅は硬くなり、完全に短パンにテントを張っていた。

やがてバスは到着。目的のスーパー銭湯は、バス停留所から徒歩5分ほど。まだ明るいのに人通りも少なく、勃起状態でも全然平気だった。けど、こんな人少ねえとこにハッテンしにくる奴いるか?
銭湯に着くと、駐車場に結構車が止まっているので、そこそこ客は来てるっぽい。
受付に行くと、「風呂とサウナ以外は水着着用」と言われ、持参してない俺は、ジジイが着る股引きみたいな色の水着をレンタルした。
脱衣所に行くとチラホラしか客がいねえし。
もしかしたら失敗したかと思いつつ、シャツと短パンを脱ぎ捨て、股引き水着に着替えたが、俺の魔羅はすでに元気を無くしていた。
ロッカーを閉め、脱衣所を出ようとすると、ひとりの男が風呂場から戻り、入れ違えでやってきた。50代はじめくらいで、身長は170くらいで、全身真っ黒に日に焼けたガチムチ系。バリカンで刈り上げたような超短髪にラウンド髭。
俺はすぐにその野郎が、コッチ系だとピンときた。そいつも俺をすぐ目で捉え、ジロジロと見てきた。だが、その時俺は、今までそういうガチムチ系が大抵、奴と同類を求めるタイプか、バリネコか、粗チンのどれかだったことから、すぐガチムチ野郎のことを見るのをやめて、さっさとプールに向かうことにした。
温水プールには、子どもや年寄りばっかり数人で、俺が目当てにしてたような野郎は居ねえ!やっぱり失敗か?
しばらくジャグジーで汗を流していると、先ほど脱衣所で見たガチムチ野郎がプールにやってきた。真っ白なスーパービキニを履いており、まるで昔の雑誌Gメンとかのゲイモデルのような感じだ。
俺はしばらくジャグジーで男を凝視していると、向こうも俺の方に向かってきた。もしかして期待できるか?
男はプールで泳いだりしていたが、明らかにチラチラとこちらを意識してるように見えた。
俺は試しに、今度は少し離れた外のサウナに行ってみることにした。
屋外に出ようとすると、出口のとこに、
「ここから先はお風呂です。水着は脱いでお入りください」とある。
俺はゆっくり股引き水着を脱ぎ、並んだ籠に入れ、素っ裸になった。すでに魔羅は再びビンビンになっている。やべえ、タオルを脱衣所に置いてきちまった!俺は脱衣所に戻ろうと、再び水着を履こうとした瞬間、プールの方の引きドアが、ガラッと開いた。
あのラウンド髭ガチムチ野郎だった。
振り返った俺の勃起した肉棒を奴にバッチリ見られてしまった。
男は俺の顔と股間を交互に凝視し、ニヤッと笑いながら、自分の股間を超ビキニの上から揉みしごいて見せた。
やっぱりコイツも仲間か。
男は人差し指で外の扉を差しながら、こっちへ来い!という仕草をし、さっと白ビキニを脱ぎ、タオルで股間を巻き、デカい背中を見せながら外に出て行った。
俺も慌てて後を追いかける。

【中】へ続く

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1月4日から仕事だったが、帰りは溜まりに溜まったオス汁を抜きたくて、新年初の銭湯に行ってきた。
すでに21時を過ぎていたので、あまり客はいないだろうと期待してなかった。
いつもどおり、風呂場の外のサウナ前に行くと、ひとりしかおらん。
20代後半くらいの巨人の菅野みたいな顔の男だ。身長は170くらいだが、結構肉付きがよくて、肩や二の腕がぶっとい。
ガタイはいいが、俺は、若い野郎よりテクの優れた慣れたオヤジが好みなんだがな。。。
若い野郎は、無理矢理しごいたり、強引に挿れたがる。
どうせ菅野野郎も、俺みたいなオヤジには興味もねえだろうと、無視してサッサとひとりでサウナに入った。
サウナに入ると誰もいねえし、マジついてねえ。でも抜きてええ!!
俺は股間に巻いたタオルを取った。
すでに半勃起してたが、それも虚しい。
仕方ないのでサウナで温まり、大人しく帰ろうかと、座り直した途端、サウナの扉が開けられた。
入ってきたのは、菅野野郎だった。
俺は股間を丸出しにしていたので、半勃起状態の肉棒をしっかり見られてしまった。
菅野野郎は、俺の股間と顔をニヤッと交互に見ながら、ゆっくり隣に腰掛けた。俺は慌ててタオルで股間で覆ったが、菅野野郎はチラチラ見続け、やがて、奴は自分の股間をタオル上から触り出し、アピり始めた。
もう奴には俺が仲間だと分かったらしい。
相当若そうだが、ガタイはなかなかだ。
今から別の獲物を待つのもどうかと思い、俺は菅野野郎と「新年初交わり」をすることに決めた。
そうなるとグズグズしてるのも時間の無駄なので、俺は顔を拭くフリをして、サッサと覆ってたタオルを外した。
ビンっ!!とすでにカチカチになった俺の魔羅が飛び出した。
菅野野郎が突然、タオルの横に隠し持ってた小さな白いプラスチックのチューブのようなものを2つ取り出した。潤滑ジェルか?と思いながら見ていると、男はチューブから少し透明の液体を指に取り、俺の亀頭に擦りつけた。そして、その後俺の乳首をゆっくり人差し指で刺激し始めた。すると亀頭が急にジンジンと熱くなり、先走りが急にジワッと湧き上がってきた。何だ?コイツ何を亀頭に塗ったんだ??菅野野郎はニヤッとスケべそうな笑いを浮かべ、俺の反応を見ていた。
俺の亀頭がどんどんぷっくりし、たらーっとスケベ汁が鈴口から溢れ出す。
亀頭がさらに熱くなってきた。
いきなり菅野が俺の竿本体を左手で握り、右手の手のひらで、俺の敏感になった亀頭を強く徹底的に撫で回す。
敏感な部分を刺激され、俺は思わずのけぞり、奴から離れようとした。だが奴はもう片方の手で太腿を押さえ、亀頭責めをやめようとしなかった。気がつくと、菅野野郎のタオルは剥がれ、奴のむけきったデカ魔羅がぶるるん!と晒されていた。デケエ!15センチくらいだけど、太さがハンパじゃねえ。
金玉もクルミ大のがユサユサしててマジでうまそう!菅野野郎は、俺の亀頭を責め続け、さらに俺の左乳首に強く吸い付き、甘噛みしながら、乳首の先をツンツン舌で刺激する。思わず奴のデカ魔羅を握ると、熱く亀頭の鈴口から透明の我慢汁が垂れていた。
奴の肉棒を上下にシコらせると、奴が突然立ち上がり、サウナの下の座る段にあがり、デカ魔羅を俺の頬に、ペタン!ペタン!と押し付けてきた。
もう我慢できなくなり、俺はその赤々とした若太魔羅を口に頬張った。男はエロ動画のシーンのように、俺の髪を掴み、喉奥近くまでピストンをして差し込んだ。思わずむせそうになったがどうにか我慢し、バキュームのように吸い上げながら、奴の肉棒本体、そして亀頭を中心に、舌でレロレロ舐め回してやった。根元の黒々とした陰毛から雄臭がし、俺の興奮はさらに高まる。
口の中は、奴の先走りでヌルヌルしている。
男は段を降りて、顎をしゃくりながら、今度は俺に、サウナの2段目の段に上がり、両足を抱えて仰向けの姿勢になってくれと言われた。それは男に俺の肛門を丸見せにする超恥ずかしいポーズだ。だが俺はビンビンにさせた状態で言われたとおりにした。
菅野野郎は、俺の胸あたりに跨り、再び雄魔羅を咥えるよう言われた。奴はいつの間にか右手に例のジェルを塗りたくり、俺の菊穴に指を這わせる。俺はビクンとしながらも、さらに自身の肉棒が硬くなるのがわかった。
奴の中指が、ゆっくり俺の肛門にねじ込まれた。う…う…俺は若魔羅を口に含みながらも、前立腺をグリグリ刺激され、亀頭が膨れ上がる。
菅野野郎は調子に乗り、中指のほかに人差し指も一緒に突き刺した。い、痛え!若い奴は加減を知らない。流石にいきなり2本挿しはキツいだろ?
だが出し挿れしてくうち、俺のケツ穴はほぐれ、すんなり2本の指を奥まで迎え入れた。
前立腺をさらに強く刺激され、俺の足裏から太腿、ケツ穴、金玉と痺れが走り始めた。
脚がガクガクしたかと思うと、
ブシャー、ビュルルルルルゥゥゥ!!!!
と大量の雄汁を一気に噴き上げた。
と同時に菅野野郎も腰を猛烈な勢いで振り続けたかと思うと、奴の金玉が一気にせせり上がり、俺の口の中にドピュピュ〜ドクドク!!!と、大量の臭えザー汁を放出した。
俺はヌルヌルした精液でむせそうになったが、全て飲み込んだ。
その後、口をすぼめ、亀頭を吸い上げると、さらに後汁がドクドク出てきて止まらない。
飲み込んだ後も、サオ部分を舐め上げてやった。菅野野郎は、身体を震わせながら、俺にもたれかかり、しばらくしてようやく口から魔羅を抜いた。
俺は、ねばつく口を洗いたくなり、男の肩を軽く叩き、サウナの外を出た。
奴が亀頭に塗りつけたジェルは何だったのか?
それがずっと気になっていた。

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