2020年10月

最近毎日仕事で遅い。でも性欲だけは相変わらずで、股間が疼いて仕方ない。
何せ忙しくて1週間抜く暇がなかったからだ。遅いと帰ってから銭湯に行く気力もない。でも抜きてええ!!
そこで帰りの電車はダメ元で例のハッテン車両に乗ってみた。最近はコロナのせいか、そこまで満員ではなく、ハッテン車両も不発が多い。
いつものように最後尾に乗り、様子を見ていると、居た!旨そうな野郎。
確か奴は、前にハッテンしたことがある。
40代後半くらいで無精髭を生やした肉厚ガチムチ系。前回はスーツだったが、今日は上下スウェット姿。ジムの帰りか?
前に電車で会った時は、生チンポを頂戴したかったが、タイムアウトでボクブリまでで終了。今日こそたっぷり頂くぜ!

俺は奴の近くに立つと、ガチムチ野郎はすぐ俺の隣に移動してきて、カバンを斜めがけにしてガードする。そして即スラックスの上から、固くなったチンポを、ガシッと握ってきた。
握った後は、まず亀頭部分を人差し指で撫で回してきた。そして同時に親指で肉竿を上から下へ指を滑らせる。

うう…ううう、気持ちいいぜ!
俺のチンポは一気にカチンコになり、スラックスを突き破りそうなくらいそそり立つ。
快感で足裏から膝にかけて、電気が流れるようにジンジンし、頭がボーッとしてきた。
男は俺の耳元で「俺のもシゴいて!」と低い声で囁く。俺はゆっくり男の下半身に手を伸ばす。
スウェットの上から手をやると、固え!何か入れてる?ヤバイくらいカチカチだ。
そっと触っていると、男は俺の手を取り、スウェットの上部分から中に誘い込む。
中に入れた途端、何も履いていないのか、熱い肉棒が手にあたる。
亀頭部分を手のひら全体で覆うようにし、ゆっくり撫で回すと、ヌルヌルの先走りが溢れはじめていた。俺はその粘った液を亀頭全体に塗り込むと同時に、人差し指で裏筋を強く刺激した。男は顔を上げながら、腰を引くような姿勢になる。
亀頭の大きさがハンパなくデケエ!ゴルフボールみてえだ。固さも並ではなく、太さもトイレットペーパーの芯くらいだ。
「咥えてええ!!」俺が耐えきれず、思わず小声で男の耳元で囁くと、突然スマホの画面を見せてきた。
「続きする?」と。

15分後、次の駅で降りた俺と男は、某駅に続く商業施設のトイレに来ていた。
夜が遅いせいか、人も殆どいない。
男が先に入り、後から数分後に俺も続く。
中に入るとすでに男はスウェットの下を全ておろし、下半身を丸出しにしていた
先ほど手にした生チンがビクンビクンとしながら、いきり勃っている。
俺は興奮でゴクリと生唾を飲み込んだ。

男に「靴下以外、下を全部脱いでくれ」と言われたので、俺はスーツのスラックスを脱ぎ、扉のフックにかけた。ワイシャツ姿に靴下に革靴で、雄魔羅を晒した。
実にマヌケな姿な気がするが、男は一段と興奮している。

男の前でしゃがみ込むと、男は突然自分の肉棒を俺の顔に押し付けてきた。俺は我慢ができなくなり、すぐに膨れ上がった亀頭にむしゃぶりついた。想像以上にデカく、口の中にしょっぱい味が広がった。パンパンのせいで、舌がなかなか動かせないが、バキュームのように亀頭を吸い上げながら、俺は男の竿部分に舌を巻き付け、ペロペロ舐め回した。
同時に俺は自分のチンポを猛烈な速さでシゴいてみせた。
男は低い喘ぎ声を上げながら、俺の顔を押さえ腰を振り始める。

「ゲホッ!ゴホホホォ!オエオエエエエ」

俺の喉奥に亀頭の先があたり、思わず咽せた。
次の瞬間、男は、

「で、出る…出る、出る…イ、イク!イク!イクゥゥゥ!イクゥゥゥゥゥ!!」

と小刻みに震えながら、俺の口の中に大量に熱い雄汁を放出した。
喉奥にドロッとした濃い塊があたる。
俺はそれをゴクリと飲み干した。
口の中はまだヌルヌル粘っこい。

男が俺に立ち上がるように言い、反対に男はその場にしゃがみ込んだ。
そしてゆっくり俺の亀頭に顎髭部分を当て、刺激し始めた。
敏感な場所がむず痒く、鈴口から透明のエロ汁が溢れ出す。男は人差し指でその先走りをすくい、ペロッと舐め上げた。
やがて舌を出し、今度は肉棒の根元を舐め回す。俺は早く咥え込んでもらいたくウズウズしたが、男はわざとじらしてきた。
次に男は玉袋を口に口に含み、口の中で転がすように吸い上げる。
痛えような気持ちいいような両方だ。
俺が頭を振り、喘いでいると、男はそしてようやく、亀頭から頬張り、一気に竿の根元まで咥え込んだ。

「う…うぐぐぐ…き、気持ちいい」

俺は快感に耐えきれず声を上げた。
男は俺の玉袋を握りゆっくり揉み上げる。

そして頬をすぼめ、亀頭を強く吸い上げながら、裏筋を舐めし、そのあとカリを何度もペロペロ回転させるように舌で刺激する。

俺はもう我慢できずに、
「も、もう無理…イ、イキそう…」

男の口から抜こうとしたが、男はさらに強く俺の雄魔羅を吸いこみ、離さない。

次の瞬間、
膝がガクガク震え、金玉が上がり、
竿本体に痺れが走ったかと思うと、

ドプッ!!ドピュッ!ドピュルルルルル!ドクドク、ブシャー!!

と、男の口内に雄カルピスを発射させていた。

男は旨そうにゴクゴクと俺のザー汁を飲み干した。これでおあいこだ。

俺は男の口から魔羅を抜き、ハンカチで精液を拭き取り、ボクブリに仕舞う。

男もスウェットを履き、ふたりでこっそりトイレを出た。
トイレのハッテンはマジでヤバイくらい興奮する。

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急に寒くなったせいで、ほぼ毎週銭湯に行くようになった。最近は受付ババアにもう顔を憶えられたかもしれん。でも欲望には勝てんので、ザー汁が溜まりきった夜にはすぐ行ってしまう。

いつものように脱衣所で服を脱いでいると、50代はじめくらいの少し肉の付いた、垂れ目で地味顔のオッサンが、少しビクつきながら服を脱いでいるのを見つけた。鍵の開け方や動作からして、明らかに初めて来たっぽい。
鏡越しにオッサンをチェックすると、少し緩んだ身体ではあるが、尻はデカく上がっており、腹も出てるが意外に胸板も厚い。さらに太腿からふくらはぎぐらいまで黒い毛で覆われて毛深い。肝心の股間を見てやりたいが、警戒心が強く、後ろ向きで見えないよう臭そうなボクブリを脱いでいた。「畜生!堂々と前を見せろ!」と心の中で、毒づいた。
オッサンのイチモツは、後でたっぷり見てやろうと、今日のターゲットをこの男に決めた。

身体を洗ってから先にサウナの前に向かうと、案の定、オッサンもしばらくしてキョロキョロとサウナを目指してやってきた。
ジッと見つめると、デカい身体を屈めるよう少しオドオドした様子で、ゆっくりサウナに入っていった。
「このオヤジをたっぷりよがらせ、嬲りたい」という気持ちが芽生え、数分もおいてサウナに向かった。

ドアを開けると、ひとりでいたオッサンは、ビクッ!とした様子で俺を見た。
オヤジは股間に黄色いタオルを置きガードしている。だがその中心部は、すでにテントを張ったように盛り上がっているのを見逃さなかった。
俺はすぐ隣に座り、自分のタオルをはだけ、股間をわざと見せつけた。すでに俺の肉棒はカチンカチンにそそり立っていた。

オッサンは俺の肉棒を見てビックリしたようで、生唾を飲み込んでいた。
その姿を楽しみながら、俺は右手をゆっくりオヤジの左手に寄せ、ソッと当ててみる。
オヤジは全く拒否らず、そのまま大きな分厚い手を重ねてきた。男の手が少し震えているのに気づいた。

俺はオヤジの手を握り、ゆっくりと俺の股間に誘い、サオを触らせた。男は震える手で、サオをやわらかく握り、上下にシゴキ始めた。
俺の魔羅は一段と硬さを増し、興奮により亀頭からは透明の蜜が溢れ始めていた。
オヤジは次第にサオを強く握り、さらにシゴく。俺は隙を見て、オヤジの股間を覆う黄色のタオルを、一気に引き抜いた。
「あっ!」とオヤジは声を上げ、ぶるるん!とイキリ勃った肉棒が弾けるように姿を現した。デケエ!18センチくらいあるか?ぶっとく、亀頭は赤黒く光っている。オヤジは恥ずかしそうに急いで右手で隠そうとしたが、俺は許さず、強引に手を抑えた。
オヤジは顔を赤くし、観念したように顔を上げた。
オヤジの恥ずかしがる姿と、オヤジの地味顔に似合わない巨根とのギャップに、さらに興奮が高まる。
俺はオヤジのカチンコになった肉棒をガッシリ握ってやると、マジ熱くなっていて、亀頭もオッサンのくせにハリがあり実に旨そう。
すかさず、身体をかがめて、オヤジの極太肉棒を頬ぼってやった。
オヤジは「ヒイッ!」と声を上げ、腰を浮き上げた。その後歯を食いしばりながら、俺の尺八に身をまかせ始めた。
オヤジの雄魔羅は俺の口の中で、一段と硬さを増していく。しょっぱい液体がオヤジの鈴口からドロドロ溢れ出て、俺の口の中が粘っこくなる。それでも俺は、肉棒の根元近くまで咥え込み、舌で竿本体をペロペロ舐め、次にカリ部分を入念に舌で刺激した。同時に右手で、デカい玉袋を握り、優しくゆっくり揉み上げると、オヤジは、「あ、あああぅああああぁぁん!!」と小さなよがり声を上げた。
俺は亀頭だけを口にして、頬をすぼめながらチュウチュウ音を立ててしゃぶりあげた。
男は俺の頭を押さえながら、腰をブルブル振り続けた。イキたいのか?
その後、竿から口を離すと、今度は揉み上げていた玉袋を口に入れ、金玉を転がすようにしゃぶってやると、男は泣きそうな顔をしながら、下半身を震わせた。

やがて、俺も咥えさせたくなったので、尺るのをやめ、立ち上がり、座る男の前に膨れ上がった肉棒をシゴいて見せた。
男は俺の要求することを悟ったらしく、ゆっくり身体をかがめて、俺の雄魔羅に口を近づけてきた。俺は震えるオヤジの口をこじ開け、一気に魔羅を突っ込んでやった。
口の中は熱く、オヤジは夢中で俺の亀頭にしゃぶりつき、舌で裏筋をレロレロ舐め回す。
なかなか旨いじゃねえか!俺は喉奥まで突き刺すように腰を動かした。
オヤジは少し苦しそうにしながらも、亀頭から竿本体まで丹念に尺りあげる。
俺は片手でオヤジの肉棒に手を伸ばすと、先走りで亀頭がグッショリ濡れまくっていた。
亀頭をこねくり回してやると、咥え込みながらも、「ぐぐぅぅ…ぐほぉ!うぉおおお」と声を上げ、身体をよじらせた。
俺はオヤジの口から魔羅を抜き取り、オヤジと向かい合わせの状態で、股間に跨がる姿勢を取った。
オヤジのイキリたった肉棒の先を持ち、ゆっくりしゃがみ込みながら、俺の菊門を目指す。すでに大量のヌルヌル嬉し涙で溢れまくる亀頭。その蜜を肛門に塗りたくり、挿入を開始した。
俺は片方の腕を上げ、脇の下を男の鼻に押しつけた。男に汗臭え脇下を嗅がせていると思うと興奮が増してきた。
俺の雄魔羅はカチンカチンになり、緩くなった肛門は、オヤジの肉棒本体をほぼ飲み込んだ。
オヤジはまたも震える手で、俺の亀頭を手のひらで撫で始めた。敏感になった亀頭はヌルヌルで、痺れるような快感が何度も走る。
そしてついに俺とオヤジは完全に合体した。

俺は脇の下を男の鼻から外し、オヤジの口に舌を挿れると、オヤジは俺の舌に自分の舌を絡めてきた。
そして俺をしっかり抱きながら、ゆっくり腰を浮かし、ピストン運動を始めた。「ギコギコ」とサウナの板張りが軋む音がする。
俺はウンコスタイルのまま、スクワットをするように上下に激しく動く。オヤジの雄魔羅はキツキツで俺の腸内で暴れまくり、ズコン!ズコン!先が前立腺にあたるたびに、俺はジワーンと痺れるような快感が足裏から腰にかけて走る。

オヤジの口を俺の乳首のところに持ってこさせると、オヤジはすぐに乳首に吸い付いて舌で転がすように愛撫し始めた。
さらに手を俺の肉棒に添えさせると、すぐに上下にシゴき始めた。このオヤジはなかなか物わかりがいい。

「う、んんん…うぐぐぅぅぅ…」

オヤジが呻き、腰のピストンがさらに激しくなる。

「うぅぅ…もう、で、出そう!」

俺もイキそうだ。

次の瞬間、
オヤジは、
「ううううううう…い、イク!イク!イクゥゥゥゥゥゥゥ!!!」

と小さな雄叫びを上げながら、俺にしがみついてきた。
俺の玉袋も上がり始め、オヤジの昇天とほぼ同時に、
ドピュルルルルルゥゥゥゥゥゥ!!!
と白濁の雄汁を撒き散らす。

オヤジも俺の肛門に大放出したらしく、すでに俺のケツ周りはグショグショになっていた。

ゆっくりオヤジの雄魔羅をケツ穴から引き抜くと、ドロドロの雄カルピスが漏れていた。
頭がボーッとしながらも、オヤジの出腹に撒き散らしたザー汁をタオルで拭き取ってやり、俺は先にサウナを出た。

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休みの日、ショッピングモールをうろついていた時、急にヤリたくなったので、某コッチ系の掲示板を覗いてみた。そこには「既婚&子持ち。今サクッと抜いてくれる人いませんか?」と書き込みがあった。

エリアが近いようなので即レスすると、そいつは隣のビルの某インテリアコーナーに家族で来てるらしい。顔だけでも見てやろうかと、もしキモいのが来たら帰ればいいと思い、こちらも「近くにいるのでよければ」と再レス。すると、「8階のトイレの前で。茶色のTシャツとハーパンが目印」と。

「トイレかよ」と思いつつ、すぐ移動して指定のトイレの前に行くと、30半ばくらいの、爽やかな風の男がいた。マスクをしてるが、そんな感じ。
コイツか?もっとオヤジを想像していたが、確かに茶色のTシャツにハーパンなので奴しかいない。
イイガタイしてそうだし、なかなかイイ顔をしてる。俺が軽く会釈すると向こうも分かったらしい。

男はすぐトイレの個室に入り、俺を手招きした。
トイレでナニするのは初めてで、少し躊躇したが、既婚&子持ちのガタイのいい男の魅力に負け、どうしてもヤリたかった。

狭い個室に入ると、男はマスクを取った。ヤベエ、ハンカチ王子に似てる!いやハンカチよりもマジカッコいい!
左手の薬指にシルバーリングが光る。
真っ黒に日に焼け、大胸筋も鍛えてるらしく、腕も脚もかなり太くて逞しい。
男がせっかちにハーパンのチャックをおろすと、中からズルムケのぶっとい赤黒い使い込んだかのような肉棒が飛び出した。
すでに先走りが鈴口から垂れている。
「デケエ!」思わず唾を飲み込んだ。

俺がその場でしゃがみこもうとすると、
男は、「全部脱げよ!」と小声で言う。
え?マジか?ココで?
王子の爽やかな雰囲気とのギャップに戸惑い、俺がぐずぐずしていると、男は俺のTシャツをまくり上げ、乳首を弄り、脱がそうとする。仕方なく俺は、Tシャツを脱ぎ、ドアのフックにかけた。
さらに男は
「下も全部脱げよ!」と顎でしゃくる。
Sっぽい言い方に、俺はゾクゾクしながら、自分のハーパンをゆっくり脱ぎかけると、男は乱暴に俺のボクブリも一緒に下げた。丸出しにされる俺の下半身。そそり立つ肉棒が晒された。興奮の余り亀頭から大量の嬉し涙が垂れていた。俺はビーサンだけの素っ裸にさせられた。
もしも警備員にでも見つかったらマジヤベエだろう?とドキドキしながらも、男に全てを見られ、肉棒は脈打ってビクンビクンしていた。

男に命じられ、そのまましゃがみ込むと、男は、俺の顔に血管が浮き出た魔羅を強く押し付けてきた。
根元に大量の黒々した陰毛から蒸れた雄臭がして、興奮はさらに高まった。
俺が先走りでヌルヌルに濡れた男の亀頭を、パクッと頬張ると、喉奥まで勢いよくねじ込まれ、思わずむせそうになった。
男は俺の頭を掴み、口に突っ込んだまま、腰を激しく振り、ピストン運動を始めた。
「テメエのチンポもしごけよ!」と言われ、俺は右手で肉棒を激しく上下にシコりまくる。
「もっと舌使えよ!裏筋舐めろ!」と低い小声で命じるので、俺はいつもいろんな男にするように、頬をすぼめ、舌で亀頭をレロレロ舐め、カリ部分、裏筋の順に刺激する。
案の定、男は頭をもたげ、身体をよじらせ、よがりまくった。
俺は咥えながらも、薄ら毛の生えた男のふくらはぎを両手で触りながら、その太さに興奮が高まる。
男は急に片方のビーサンを脱ぎ、素足で俺の肉棒を嬲り始めた。足の親指で器用に亀頭を刺激する。俺は鈴口からさらに、ヌルヌルの嬉し涙を溢れさせる。

やがて、男は魔羅をさらに俺の口の奥まで挿れ、腰の動きが急速になったかと思うと、奴の玉袋が上がり始めた。
そして、男は思い切り俺の頭を押さえながら、「う…うううう、イ…イキそう…イキそう、で、出る!」と引く声を発しながら、腰をさらに猛烈な勢いでふりまくった。
俺の口内に熱いドロッとした液体が大量に放出される。何度もドクドクとサオが脈打ちながら。それでも硬さは変わらず、カチンカチンだった。
同時に俺も手コキで、亀頭を強く握りしめ、男とほぼ同時に昇天し、床に白濁の雄カルピスをぶちまけた。

俺がザー汁を口から吐き出そうとすると、男は「全部飲め!」と言いながら、俺の鼻を摘む。
俺は仕方なく、苦いベトっとした液体を全て飲み干した。男は満足そうに、雄魔羅を抜き取り、満足そうにサオで俺の頬をペタペタと叩く。

その後男はスマホを取り出し、誰かと話したかと思うと、さっさとハーパンを履き直し、先に個室を出て行った。
しばらくして、俺もTシャツとハーパンを着て、トイレを出た。

エスカレーターで下におりると驚いた!
さっきの男が、派手目の女と、ふたりのガキを連れて、買い物をしていた。奴の家族だろう。
俺はわざと見えるように目の前に行ってやると、男がビビってるのがマジ笑えた。

トイレでの全裸ハッテン、結構刺激的でハマりそうだ。

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先月3Pしたひとりの角刈りのガチムチ男と、今度は2人だけでヤリたくて、翌週また行ってみた。だがその野郎とヤったのは昼間だったので、夜に行っても会えずじまいだった。

しばらく通ったが、ガチムチ男はおろか、誰とも何もヤレない日が続いていた。
それでも懲りずに、数日あけて頻繁に通ってたある夜。いつものようにサウナに入ると、すぐ後から誰かが入ってきた。
その男は俺のすぐ隣に腰掛けた。

見ると、アスリート体型の若い男。20代後半くらいか?俺は少しガッカリした。ガチムチのオヤジを期待していたからだ。

だが、ふと横を見ると驚いた!
ムキムキのレスリング体型の20代半ばくらいのその若い野郎は、股間に巻いていたタオルをいきなり外し、俺に肉棒を見せつけてきた。その雄魔羅は、17〜18センチくらいで、太さも相当ある。
最近の若雄魔羅は発育がいいのか?

むけきった亀頭はまだ綺麗なピンク色で、実にうまそう。
俺が生唾を飲み込むと、男は俺に寄り添うように身体をくっつけて、「いいすか?」と尋ねてきた。
頷くとすぐ、若いのは、俺の股間のタオルを勢いよく剥ぎ取った。俺は突然の奴の行動に戸惑った。
だが、俺の肉棒はすでに痛いほどカチカチになって、奴の前に晒された。

若い野郎の顔を改めてよく見ると、なかなか男前な奴だった。身体もツルツルで汚いシミとか一切ない。その野郎が上半身を屈んだかと思うと、俺の魔羅に手を添えて、パクッと咥え込んだ。
思わず俺は顔をもたげ、身をよじらせた。
男は俺のサオを頬張りながら、舌でレロレロと亀頭を中心に舐め回す。最初は亀頭全体、次は鈴口を舌先でツンツンさせ、最後は裏筋を高速で刺激する。
途中でジュルジュルとバキュームのように吸い込み、俺は快感のあまりに何度も腰を浮かせてしまう。まだ若いくせに、どこでこんなテクを身につけるのか?明らかに咥え慣れている。俺は男の頭を押さえながら悶えまくる。

やがて男は尺りながら、片手で器用に小さな容器を取り出し、透明のジェルを指に塗りたくっている。
その後、俺のサオをしゃぶるのをやめたかと思うと、「しゃぶって!」と、そのデカい雄魔羅をこちらに向けてきた。
俺は、まず剥けきった張りのある亀頭をゆっくり口に含んだ。そして口をすぼめながら、サオ全体を吸いこみ、同時に亀頭のカリ部分をゆっくり舌で舐め回してやった。
鈴口からヌルヌルした液体、嬉し涙が溢れ出し、俺の口の中に広がった。
俺はさらにそのデカい肉棒を飲み込むように喉奥近くまで頬張った。
根元近くの陰毛から若い男臭が漂い、俺は一段と興奮した。
男は、「気持ちいい!もっと強く吸って!」とせがんできた。
夢中で尺り続けていると、若造は右手を俺の尻まで伸ばし、肛門に指を当てた。
ゆっくり割れ目をさすり続け、やがてジェルで濡れた奴の中指の第一関節あたりまでが、挿れられた。
続けて、男は一気に中指全部を挿入させ、グリグリ回転させながら、出し挿れさせ、前立腺を探すような動きをした。
指先がケツ奥に当たるたび、ジワ〜ンと痺れるような快感が足裏から流れ始めた。

しゃぶり続ける俺の口に、さらにドクドクと若造の嬉し涙が溢れ続ける。
やがて男は指を抜き、俺に向かって「挿れたいんだけどいい?」とノリよく聞いてきた。

俺は頷き、さてこの狭いサウナでどうポーズを取るか暫し悩んだ。
以前別の若い野郎とした時のように、向かい合い、奴の上に跨ってみようかと思った。
だが男は、「バックから挿れたい」と言い出した。
自分の年の半分くらいの若い野郎に、バックから犯されるのは初めてだ。

「ケツ穴見せて」と言われ、少し恥ずかしさを感じながらも、俺はサウナの扉の取手を握りながら、奴にケツを向けた。
そして両手で尻たぶを掴み、割れ目をゆっくり開き、若造の目の前に俺の菊穴を晒す。

突然、若造が俺の菊穴に口をぴったりつけ、肛門に食らいついてきた。
「あ…あぅ!」思わず声を上げる俺。

一瞬怯んだが、若造は俺の尻を強引に引き寄せ、チューチュー音を立てながら、周囲を毛で覆われた菊穴を強く吸い上げる。同時に舌でヒダを激しく舐め回し始めた。俺は羞恥心と快感で変になりそうになりながら、サウナの取手を両手で捕まりながら耐え、悶えまくる。さらに男は舐め続けながら、俺のイキリ勃つ肉棒をシゴキまくる。

やがて、若造は肛門から口を離し、体位を整え、俺の腰を抱えたかと思うと、一気にぶっとい雄魔羅を菊穴に挿し込んだ。
すでに指や舌ですっかり馴染んでいたせいで、奥までサオ本体があっさり入り、キツキツになった。
バックから挿入は久々の上、自分の半分くらいの若いアスリート体型の野郎に犯されていることに、異常な興奮を覚える俺。
若造は慣れた腰つきで、ゆっくりとピストンを開始した。

ズコズコズコ!パンパンパン!

サウナ中に挿入音が響き渡る。
俺の前立腺は突き上げまくられ、あまりの気持ち良さに、ヨダレを流しながら、喘ぎまくる。

男はさらに高速で腰を振り続け、やがて俺の背中に覆い被さりながら、右手は俺の右乳首をつまみ、左手は俺のサオを握り、さらに腰は獣のように激しく振りまくる。

「あ、あ……も、もうダメだ…で、出ちゃう…」

俺は声をあげた。もう限界だ。
足の裏から痺れが走り、膝がガクガクする。
男は、「イッていいよ!俺もマジイキそう!」と言った次の瞬間、

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
ビュルルルル…ドクン!ドクン!

俺は足元に濃い白濁のオス汁を、鈴口から大量に放出した。バックから突かれるたびに、金玉から搾り出される。

若造も俺のアナルからサオを引き抜き、
「イク!イク!イクゥううう!!!」
と声を出しながら、俺の腰あたりに、熱い汁を大量に噴射した。

若造の雄魔羅は、まだまだ萎えることなく、カチンカチンのまま、脈打っていた。
もう1回イケるんじゃね?

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