2020年08月

前の記事にも書いたが、数年前まで、某建設会社の独身寮の隣に住んでいた。
日当たりの悪い部屋の窓を開けると、30センチもしないところに隣の独身寮の建物の壁があり、斜め上を見ると、隣の建物の部屋の窓付近がよく見えた。

その部屋のカーテンが開いていると、顔こそ見えないが男がベッドサイドに寄りかかり、テレビを観ている様子が見えた。

時々、男がセンズリをこいているのが丸見えで、それを俺はいつも楽しみにしていた。だが男は一年くらいで引っ越し、しばらくは空き室になっていた。

ある時、コンビニから帰ると、隣の独身寮の前に引っ越しの車が止まっていた。
50代初めくらいの固太りした男と、ブクブク太った女が、業者と一緒に荷物を出していた。女はきっと男の妻だろう。どうやら単身赴任らしい。

男は短髪薄らハゲのメガネで、赤い短パンにタンクトップ、タオルを首にかけ、汗まみれになっていた。
短パンが汗でびっしょり濡れ、形のいいデカ尻に張り付いているのが見え、俺の股間は一気に硬くなった。
建設会社の社員のせいか、上半身が鍛え上げられ、真っ黒に日に焼けている。おまけにぶっとい二の腕と両脚はびっしり剛毛に覆われ、タンクトップの上部分からも黒い毛がボーボーにはみ出し、俺はしばらく目が離せなかった。
あまりジロジロ見てるのも変なので、名残惜しいが、そのまま部屋に戻った。

部屋に戻り、ふと気になって窓の外を見ると、空き室だった部屋に人が出入りしているのが分かった。
窓際にブルーシートが見えた。
もしや。。。

俺の部屋の窓には目隠しシートが張ってあり、向こうから見えない。
そこで見上げてみると、毛深いぶっとい男の脚が見えた。
さっき下で見たオヤジだ!
やっぱりそうか。。。俺は急にテンションが上がる。

夜になり、俺が出かけようとすると、短パンにタンクトップ姿の、ハゲオヤジがスマホとビール缶とつまみを入れてビニール袋を片手にウロウロしていた。
もう引っ越しを終え、早速ひとりで近所を散策してるようだ。
「いい身体しやがる。後で堪能させてもらうぜ」とニンマリする俺。

家に戻り、例の窓を見上げる。
すると、案の定テレビのところにオヤジが床に座り、つまみを食いながらビールを飲んでいるのが見えた。
日に焼けたぶっとい脚を片方だけ曲げ、もう片方の脚は投げ出している。
よく見ると、短パンの隙間から、毛で覆われた黒いフグリがチラッと見えていた。
デケエ金玉だ。。。さぞやザー汁が溜まっているんだろう。俺は興奮で唾を飲み込んだ。

「短パンを脱げ!シコれ!」と念じたが、男はそのままテレビを見続けていた。時折、股間を掻く仕草があるが、ついに短パンを脱ぐことはなかった。

そんなある日、俺がいつものよう夜に部屋を見上げると、オヤジがまたテレビを観ていた。どうも様子が変だ。
よく見ると上半身裸のようで、下はまたいつもの短パンだ。
腹は出ているが、筋肉太りという感じで、張りと厚みがある。
さらに、胸から腹にかけて、剛毛がびっしり生え、それは短パンの中にまで続いている。
オヤジは左手にリモコンを持ち、右手は股間にやり、短パンの上からゆっくりさすっているようだ。
お、まさか?まさか?

数分後、短パンの上から、魔羅を握ったり、離したりし始めた。
ついに待ちに待ったショータイムの始まりだ。やっぱり男はシコる生き物だ。

やがて、男はゆっくり短パンの中に手を入れ、シゴキ続けている。
「脱げ!さっさとその臭そうな短パンを脱ぎ捨てろ!全部丸出しにせい!」
俺は声に出した。

その声が聞こえたわけないが、男は右手で短パンのサイドを持ち、ゆっくり片方ずつの脚を抜き、ついに全部を晒し出した。
おお!デケエ亀頭!
まるでマツタケの傘のようにカリ部分が張り出しており、実に旨そうだ。
根元は真っ黒い剛毛で覆われ、卑猥そのもの。

男はリモコンを置き、左手でゆっくり乳首を弄り始め、揉んだり引っ張ったりしている。
そのたびに、デカい肉棒がブルンブルンとそそり立つ。
よく見るとすでに亀頭から透明なスケベ汁が溢れ出始めていた。

よがる男の顔が見たかったが、どうしても窓からは見えず。仕方がない。外で見たスケベ面を想像するしかない。

オヤジは左手で乳首を弄り、右手はその黒い雄魔羅に手を添えた。
長さは15センチ程度だが、竿の太さはトイレットペーパーの芯くらい。亀頭はデカく、淫水焼けしたように色づいていた。

俺に見られているとも知らず、男は手をゆっくり上下にシコシコ動かし始めた。左手はそれぞれの乳首を交互に強くつねっている。

俺も興奮が高まり、その場で全てを脱ぎ捨て、全裸になる。ジェルが見当たらないので、手のひらに唾を吐き、俺はその手で肉棒を握る。
窓の向こうの男のシコる姿に合わせ、俺も乳首をつねったり、亀頭を強く握り虐め抜く。

やがてオヤジの手の動きが一段と激しくなったかと思うと、男は突然両膝立ちになり、腰を突き出した。

ドピュ、ドピュ、ドピュビュルルルルゥゥ〜

大量の白いオス汁が、膨れ上がった亀頭から噴き上げられた。
これでもかというくらい、ドクドクと溢れ出るザー汁。このオヤジはマジで性獣みたいだ。

俺もほぼ同時に発射。
ブシャーっと、窓ガラスに飛ばしてみた。

オヤジはまだしつこくシゴいていたが、しばらくしてようやく短パンを履き直し、テッシュで掃除を始めていた。

それからオヤジはほぼ毎晩抜いていた。
その痴態を俺は何度オナネタにしたことだろうか?
今でも時々思い出して股間が熱くなる。
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最近めっちゃ電車が混み出している。
正直猛暑でマスクしながら乗るのはキツい。
でもいいこともある。
それはハッテンしやすい事。

俺は、いつも朝、寝床でセンズリをこいてから出社するのだが、眠い時はやっぱり無理だ。
そんな時は猛烈悶々とし、魔羅をギンギンに固くさせながら電車に乗ることになる。
荒れ狂う肉棒を抑えるために、仕方なく?いつものハッテン車両に乗ることにする。

俺は数日前に狙い目をつけた男を探して乗車した。
その日は、いつものボクブリではなく、特別なやつを履いた。
黒の超スーパービキニ。

平常時でもようやく肉竿部分が覆われる程度で、勃起時は亀頭部分は丸出しになる。
バックはほぼフンドシ状態。通販で見つけて即ポチった。
それを履くだけで、興奮でいつもすぐギンギンになる。
今回、履く前にコンドームを装着し、いつどうなってもいいように備えていた。

電車のドアが開くと、居た…

角刈りのジム鍛え上げたようなガチムチオヤジだ。
たぶん50代はじめだろう。絶対コッチ系だ。

半袖の白ポロシャツにピツピツスラックスだ。肩まわりが大きく、大胸筋もデカく、二の腕も真っ黒に焼け、ハンパなくぶっとい。
顔も身体も真っ黒で、絶対普段ビーチでふんどしで焼いてそう。。。って勝手に想像するが、案外当たってるだろう。

ケツも実に大きく、プリッと上がっており、うまそうだ。この腰でガン堀りされてえええ!!!
ピツピツスラックスのため、股間部分も強調され、いつもふぐりが形作っていてエロい。

最後尾に寄っ掛かり、両手で吊革を握り、股間を見せつけるようにしているが、普段混んでてなかなか近づけない上、だいたい女が近くに立ってることもあり、いつも悔しい思いをしていた。

その日は、ちょうど人も微妙で、ガチムチオヤジのすぐそばに立てた。
オヤジは目を瞑っていたが、片目だけ開けてこちらを確認したのが分かった。
ガチムチオヤジは突然肩から掛けていたショルダーに右手をやり、手の甲を前に持ってきた。
それはちょうど目の前の俺の股間あたりを位置する。
電車の揺れに合わせて、手の甲がショルダーと共にブラブラ動き出し、俺の股間に手の甲を当て始めた。やっぱりな。。。この不自然な動きに俺はニンマリした。
今朝の獲物はこのオヤジに決定。

俺はもう堪らず、オヤジの手の甲が当たった時、こちらから強く自分の股間を押し付けてやった。
すでに俺の魔羅は盛り上がっており、スラックスの上からもそれはすぐ分かるほどだった。
オヤジは俺の積極的な態度に一瞬ビビったようだが、すぐに気づき、スラックスの上からゆっくり亀頭部分を人差し指と親指でつまむようにマッサージし始めた。

「うぅぅ…んんん…ぐぐぐ…」

俺は男の耳元で喘いだ。

コンドームをつけた俺の雄魔羅は、さらに硬さを増し、亀頭が黒ビキニから「こんにちわ」状態になっているのが分かった。

俺は自らスラックスのジッパーを、ジジ…ジ…ジーとゆっくり下げた。
男はまたビクッとしたようだが、唾を飲み込み、スラックスの中にぶっとい指を押し入れた。オヤジは、俺の亀頭がビキニから飛び出し、さらにゴムを装着しているのに気付いたようだ。すると急にオヤジの息が荒くなり、手の動きも急に激しくなった。
亀頭をコリコリ強く揉みしごき、裏筋部分はやさしく刺激することを交互に繰り返す。
さらに、オヤジは手首をスラックスの奥まで差し入れ、俺の金玉袋に到達すると、両方の玉を転がすように揉み上げる。
ジワーンと足の裏から前立腺に向かって、電流が走り、スケベ汁が亀頭の先から溢れていくのが分かる。
俺は快感で足をガクガクさせながら、歯を食いしばった。
今度はオヤジが俺の手を取り、自分の股間に導いた。そこはすでに突き破りそうなほどテントを張っている。
俺は興奮のあまりにオヤジのスラックスのジッパーを一気におろし、指を突っ込んだ。
オヤジはノーパンだった。
オヤジのゴルフボール大の張りのある亀頭からは、すでに大量のガマン汁が溢れていた。
俺はその汁を亀頭中に指で塗りたくり、鈴口を人差し指で、ビロビロビロと刺激した。
男は何度も顔を上げ、耐えていた。
その間も俺の股間の刺激も絶えることなく、サオを上下にシコり続けた。
やがて、ついに俺は限界がきた…前立腺から痺れが走り、両方の金玉が上がったかと思った瞬間、首、頭と順にじわーんと快感がきたかと思うと、あっという間に雄汁を放出。
コンドームの先の膨らみ部分に白いザー汁が溜まっていく。
俺もオヤジ亀頭をシゴキ続け、自分がイッた瞬間、オヤジは俺の肩に頭を乗せ、俺の掌に一気にオス汁を大量に放った。
マジかよ〜!!グッショリ濡れる俺の手。
男は急いできれいなタオルハンカチを手渡してきた。俺は仕方なく手を拭き、オヤジの肉棒にタオルを押しつけ、ジッパーをあげてやった。
俺は目的地で降り、トイレでコンドームを外し捨てた。仕事中にビキニっていうのも悪くないかもしれん。バレないといいがね。
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仕事も1週間夏季休暇だ。さて、暇だし、またサウナでハッテンでもするか。

先日、若い男のケツに中出し種付してやったが、俺はやっぱり中年オヤジのデカマラに俺の肛門を激しく犯してもらいたかった。

公衆サウナでヤルのは勇気がいるが、だからこそ興奮度も高いというもんだ。
そこで、オヤジが多くいそうな21時くらいに出かけることにした。

着いて早速、脱衣所で物色。
俺のタイプは、筋肉の上に脂肪が乗ったガッチリオヤジだ。イカニモ系とか言って毛嫌いする奴もいるが、俺はそういうオヤジに思いっきりハメてもらいたい。

早々見つからないが、今夜は居た。。。
元野球選手の山本昌に似たオヤジ。
そこまで背はないが、顔のタイプは似てる。
超短髪にしてるのがいい。

昌オヤジは、なんかキョロキョロし、ロッカーの鍵をわざわざ、足首に付けた。アピールか?
俺がガン見してると、こちらに気がついたようで、ジッと俺を見返してくる。

その顔を見て、俺は絶対このオヤジとヤルと決めて、昌オヤジの後を追った。

オヤジの魔羅がどんなものかがまだわからなかった。案外短小包茎だったら??
いやそんなことないだろ。
ああいう骨太のオヤジは結構いいブツ持ってる可能性がある。
俺はいろいろ考えながら、半勃起させ身体を洗っていた。
肝心の昌オヤジは、身体を洗った後、ジャグジーに入ってグズグズしていた。

早くしろよ!!

俺は昌オヤジがなかなかサウナに行かないので、イラつきながら、先に向かった。

今日はサウナ前の長椅子には誰も居ない。
やっぱ、コロナが流行ってるせいか、サウナ利用者はコッチ系ばかりのようだ。

俺は絶対昌オヤジが来ると信じて、ひとりで寝椅子に仰向けになった。
すると、5分もしないうちに、案の定、キョロキョロしながら昌オヤジがやってきた。

股間をタオルで隠していない。
俺はすぐ昌オヤジの魔羅チェックをすると、黒々した毛で覆われ、まだ勃起していないのに、黒く15センチくらいの太めの魔羅が、ユサユサ揺れていた。
亀頭は赤黒くムケきっていた。
旨そうだ…くわえてええ!!!

昌オヤジは、俺を見ながら、寝椅子には座らず、そのままサウナに入っていった。
幸い誰も居ないので、俺も5分ほどおき、すぐに後を追った。

サウナに入ると、昌オヤジはチラッと俺を見て、サッと股間を覆っていた黄色のタオルを外してみせた。
ぶるるん!とそそり立つデカマラが姿を見せた。
20センチ近くはあるだろうか?
亀頭がものすごくデカイ。
使い込んだかのように真っ赤に膨れ、ピクピク、ヘソ近くで動いている。

俺も欲しくて堪らず、痛くなるほど、勃起し、もう隠すことなく、昌オヤジに見せつけた。

俺は、大股開きになった昌オヤジの前にひざまずき、そのままオヤジの雄魔羅にむしゃぶりついた。
俺は先日同じサウナで若い男にしゃぶられたやり方で、舌を高速回転させながら、昌オヤジのデカイ亀頭のカリを舐め上げた。
さらに口をすぼめたり、裏筋もしっかりレロレロさせた。

「うううう……うめえな…やべえ、気持ちぃぃぃ」

昌オヤジは、低い声で喘ぎながら、身体をよじらせた。
俺の口の中が男のヌルヌルの先走りでいっぱいになる。
俺はようやく尺るのをやめた。
そして、タオルに隠し、密かに持ち込んだローション容器の蓋を開け、手のひらにローションを注ぎ、オヤジの雄魔羅にたっぷり塗りつけた。
俺は、自分の菊穴にたっぷりローションを塗り込み、オヤジの膝の上にまたがった。

ゆっくりと、菊穴に昌オヤジの20センチ巨砲を埋め始めた。

「う…う…ぐぅぅ…んんんん…」

昌オヤジの亀頭がデカ過ぎてなかなか挿らない。俺は串刺しになるようで、ケツの穴を緩められなかった。
するとオヤジがいきなり両手で俺の乳首を摘み、強く揉みつねり出した。

「ん?あ…あん…あぐぅ……」

急にケツ穴奥が痺れるような感覚となり、足裏からもジワジワと電流が流れ始めた。
あっという間に俺の菊穴は昌オヤジの巨大な亀頭をのみ込み、ズブリと竿の半分くらいまで埋まる。
俺は昌オヤジと向き合い、奴の首の後ろに両手を回し、太腿に跨がる姿勢となる。

菊穴に巨根がパンパンに突き刺さった状態で、俺はゆっくりスクワットをするように、
腰を上下に動かし始めた。

バコン!バコン!バコン!

俺が降りるたびに、挿入音がサウナに響き渡る。

昌オヤジは突然俺の乳首に強く吸い付き、舌でレロレロ刺激する。
さらにオヤジは右の手のひらで、ギンギンになった俺の魔羅の亀頭部分を擦り上げる。
俺はあまりの快感に、「ひぃぃ…いいいい…んんん」と何とも声にならないような喘ぎ声を上げた。

大汗をかきながら、さらにサウナに他に誰かが来るんじゃないかとドキドキしながらも、なお俺は腰を上下に動かし続けた。
腰を下げるたびに、前立腺に昌オヤジの亀頭があたり、アナル全体で竿を飲み込み、気持ち良すぎて、頭がどうにかなりそうだった。

やがて、金玉が上がり始め、ジワジワと下半身が痺れ、足裏からジーンと電流が走ったかと思った瞬間、俺の亀頭の鈴口から、ブシャーっ、ドピュ〜ドピュ〜ビュルルゥゥ〜ドピュドピュ!!!と濃いカルピスの原液のようなザー汁が飛び出した。

「あ、イクッ!、イクイク!!!あああ…」

俺は堪らず、声を上げ、オヤジの肩に顔を埋めた。

そしてオヤジも、猛烈に腰を振り上げ、高速ピストンを繰り返し、「出る!出る!出るぅうううう!!!」と俺の尻たぶを押さえながら、発射させたようだった。

気がつけば、俺のケツ穴に大量のオス汁が噴射されていた。
サウナ中がふたりのザーメンの匂いで溢れていた。くせえええ!!!

俺はまたがっていたオヤジから降りると、足腰をふらつかせながら、握手をしてサウナを出た。

「はぁ、はぁ…」

心臓がバクバクしていた。
掃除の婆ちゃんが入れ違いでサウナに入っていった。

臭すぎてバレたかもしれんな。

今夜はガン掘られができて最高の気分で風呂を後にした。
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ここ数日暑くて寝られやしねえ。
忙しくて出すものも出せず、俺は雄汁を10日近く溜め込んでいた。
ついに金曜の夜に我慢できず、22時頃にいつもの銭湯に行くことにした。
夜でどうせ誰も見てないと思い、面倒なので、ボクブリとシャツだけでチャリを飛ばす。
俺の肉棒はもう期待でギンギンに硬くなり、テントを張り、薄手のボクブリを突き破りそうになっていた。

銭湯に着き、ババアにチケットを渡し、すぐ素っ裸になって洗い場に行く。
24時までやってるせいか、まだ客は結構いた。
汗を流し、水風呂で身体を冷やした後、外にあるいつものサウナに向かった。

サウナの前にある寝椅子には、イカニモ系のコッチの野郎がウロウロしていた。
俺は好みのガッチリ系のデカマラ中年オヤジがいないか探してみた。
だが、いるのはモヤシみたいなジジイや、20代くらいの若い男ばかりだった。
俺はガッカリし、サウナに入ってみたが、案の定やっぱり誰もいなかった。
仕方ないので、今夜はこの後ジャグジーでも入ってから帰ろうと考えていた。

その時、突然サウナのドアが開き、やっぱり若い20代くらいの男が入ってきた。
チラッとみると、韓流アイドルとかにでもいそうなツルッとした顔立ちで、身体は贅肉とか一切なく、いわゆる細マッチョ体型。
その男は俺のすぐ隣に座りこんだ。

黄色の貸し出しタオルでしっかり股間を隠していたが、真ん中部分だけは、盛り上がっているのを俺は見逃さなかった。

男の身体を見ると、オヤジとかにありがちな汚いシミや、無駄毛も一切なく、彫刻みたいな身体だ。大学生だろうか?
俺はどちらかというとそういうキレイな身体にはあまり興奮を感じない。オヤジみたいな肉付きのいい男とヤリたかった。
だが、その若い男のタオルの膨らみだけは気になっていた。時間ももう遅いので、今夜の相手は奴にしようと決めた。

俺はまず、自分の股間を覆っていたタオルを剥がし、すでにそそり立つ雄魔羅を見せつけてやった。
隣の男はゴクリと唾を飲み込むような仕草をしたかと思うと、突然、俺に目で合図をしてきたので、俺は黙ってうなずいた。
すると、その男は身体を折り曲げ、俺の魔羅にむしゃぶりついてきた。
俺はあまりの気持ち良さに顔をもたげ、思わず男の頭を押さえた。ついでに、俺は男ががっちりガードしてる黄色のタオルを強引に剥がしてやった。真っ赤に膨れ上がり、亀頭にハリのあるムケきったデカマラが姿を現した。
18センチくらいはあるか?

男のフェラは若いくせにめちゃ上手く、魔羅を頬張りながら、口を何度もギュッとすぼませ、舌で裏筋や、竿を入念に高速に舐め回す。特にカリをペロペロすると、足の裏から痺れがきて、思わず発射しそうになった。
が、突然男がすっぽり口から肉棒を離したかと思うと、手際よく隠し持ってたジェルの容器を取り出し、いきり立つ俺の雄魔羅にたっぷりジェルを塗りたくる。

え?コイツ何しやがる??マジか?

突然男は俺の上にまたがって、抱きついてきた。男は右手で自分の菊門にローションを塗りながら、指を出し挿れしている。

おいおい、まさか?嘘だろ?

俺は今の状況がすぐ理解できずにいた。
目の前の若い男が、俺の雄魔羅をケツに飲み込ませようとしているのだ。

いくらなんでも、ヤベエだろう。
ここは銭湯のサウナだ。本番していいのかよ?
俺はこの展開に動揺した。
だが、俺の雄魔羅はギンギンで、どうにもおさまらず、ドロドロと先走りも出まくり、ローションと共にヌルヌルになっていた。

そして、突然俺の肉棒が生温かくなったかと思うと、次の瞬間、俺は男の菊門を串刺し状態にしたのである。

「ああ、ああ…んんん、ああ……いい…ぎ、気持ちいぃぃ」

男は可愛い声を出し、喘ぎながら、俺の首に手を回し、抱きついてきた。
俺は男の鍛え上げた大胸筋に舌を這わせ、乳首に吸い付いてやった。そしてSっぽく、甘噛みしてやると、

「いや…痛い…痛いよぉ…あ、あん、あああん」

男は自分でスクワットでもするように、俺の上で上下に身体を動かし始めた。

俺も腰を思いっきり突き上げ、その生温かいアナルに肉竿を奥深くズコバコ挿入させる。

パコン!!パコン!!パコン!!パコン!!

妙な音がサウナ中に響き渡る。
俺にとって、若い奴に生ガン堀するのは初めてだ。

男は俺にしがみつきながら、

「気持ちいいぃぃぃぃ!!もっと!もっと!」

と泣き叫ぶ。
誰かがサウナのドアを開けるのではないかとバクバクしながら、俺は腰をさらに振り続けた。さらに男の亀頭を手のひらで刺激してやると、男は、「ヒイイイィイィい!!!」
と狂ったように喘ぎながら、
「ダメ、ダメ、あああんん!!!」
と叫び続ける。

そして、
俺が男の乳首をもう一度強く噛んだ瞬間、奴が一層肛門を締めつけ、俺はついに限界に達した。

「ヤバイ、イキそう!出すぞ、いいか?…あ、イクッ!!!で、出る!!」

ドピュッ!!!ドピュッ!!!ドピュッ!!

俺は男のアナルの中に大量に生出し。

男も、

「いや、あああん、イク…イク…」

男の真っ赤に膨れ上がった亀頭が暴発し、
臭えオス汁を噴き上げた。

男はこれでもかとまだまだ噴出させる。

「はぁ、はぁ…」

俺はサウナでの初めてのタチ役、生堀に興奮がおさまりそうになかった。

男の身体をギュッと抱きしめた。
奴の魔羅はまだビンビンだ。
若いやっちゃな〜

そういえば俺は今日ボクブリで来た事を思い出した。

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