2020年07月

俺が前に住んでいたボロアパートは、超古かった。壁も薄く、隣の部屋のテレビの音や話し声が普通に聞こえてくる。
しょっちゅう引越しで出入りが多く、両隣に誰が住んでるのかよく分からんかった。
けど、ある男のことだけはすぐ憶えた。なぜなら引越してきた際、律儀にタオルを持って挨拶に来たからだ。
男は日ハムの中田翔にそっくりな、野郎っぽいスケベ面で、ガタイもガチムチだった。
時々ゴミ捨て場で会うと、エロそうな目つきでニヤッと会釈してきたが、いつもタンクトップにトランクスみたいなショーパンで、股間のモッコリが目立って、超エロい。
俺はいつも奴の股間をつい凝視してしまっていた。
そいつは金曜になると、夜に決まって女を家に連れ込んでバカ騒ぎする。
しょっちゅう外でふたりで歩いているのを見かけたが、いつも違う女を連れていた。
俺は、「うるせえな」と思いながらも、クレームをつけたりしなかった。それは、ちょっとしたお楽しみタイムがあったからだ。

ある時、やっぱり金曜の夜だった。
中田もどきと、女の馬鹿笑いが壁越しにリアルに聞こえていたが、しばらくする急に静かになり、突然女の泣き声が聞こえてきた。

女の泣き声はどんどん大きくなり、やがて何かパチン、パチンと叩くような音もし、その音に合わせて女が何度も叫び声を上げた。

俺はとっさに「DVが起きている」と思い込んでいた。

だが、いきなり「イクゥ〜イクゥ〜イッチャウ〜」という女の金切り声が聞こた瞬間、俺は悟った。
ふたりが「セックスしてやがる」ってことを。

あの中田翔もどきの、ショーパンのどでかいモッコリが脳裏によみがえり、俺の股間は痛くなるほど膨れ上がった。

パチン、パチンという音は、バックから挿入し、女の尻たぶを叩いていたのだろう。
駅弁スタイルとか、アクロバティックな体位をいろいろやっていそうで、俺はもうどうにも堪らなくなり、速攻その場で一発抜いた。

翌週、また別の女を連れ込んだ中田もどき。
やがて、女のすすり泣くような声がし始めた。
俺は、すぐに衣服を全て脱ぎ捨て、布団の上に仰向けになった。そしてあらかじめ手元に用意していたディルドにジェルを塗りたくった。

「あああああぁぁぁぁ…いやぁ〜、あああん…いいいいぃ…気持ちいぃ〜」
女の声が絶叫に変わる。

俺はあのガチムチ中田もどきが、素っ裸で、デカ魔羅をギンギンにさせ、バックや駅弁スタイルで女を責め立てる様子を想像する。

そしてディルドの亀頭部分をゆっくり俺の菊門に挿入し、少しずつ出し挿れさせた。

「うぐぅ……んんんん」
思わず喘ぎ声を出す俺。

ディルドを完全に肛門に挿入させると、ディルドのリモコンのスイッチを入れた。
「ブイィィ〜ン、ウィン!ウィン!」と亀頭部分が前立腺を強く刺激する。

部屋の向こうで、
「パンパンパン!パンパンパン!」と激しいリズミカルな音が聞こえてきた。
その音に合わせて、女が
「あん!あん!あああああん!」と喘ぐ。

中田もどきが、あのデカイ尻を猛烈な高速で振りながら、ピストンしているのだろう。

俺も自ら腰を振り、頭の中で中田のカラダと肉棒を思い浮かべながら、「あん、ぁぁぁぁぁんんんんn!」と乳首をつねりながら、喘ぎをあげた。

前立腺はさらに強く刺激され、もうひとつのスイッチを入れると、蟻の門渡り部分をグイグイ押しながらローターが回転する。

やがて、女が「ああ、イクゥ〜イクゥ〜」と叫び、中田もどきも「イクで!イクで!オラ、オラァぁぁぁぁぁ〜デル、デル、デルゥゥ!」と絶叫。

中田もどきの汗だく姿に犯されていると想像しながら、俺もついに昇天する。

「イク、イクゥぅ〜イクゥゥ〜」

負けずにデカイ声を出す俺。

ドピュ〜ドピュ〜ドクドク〜!!!

白濁のザーメンが、俺の腹の上に溢れ出る。

中田もどきの凄いのは、その一回で終わらないところだった。いつもその後、必ずもう一戦交えるのだ。
さすがにそれは俺は出来ん。

大量のザー汁を拭き取ると、再び喘ぎ声をあげる女の声をバックに、しばらく布団の上で自慰の余韻に浸っていた。
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世間はまたヤバイ状況になっている。
「ハッテン記録」ブログのはずが、これ以上、感染者増えたらおちおちハッテンも出来なくなるじゃねえか!オラ!
風呂行ってもサウナは閉じられるわ、リモートだから電車乗らねえし、乗っても人はいねえし。
だったらヤル事と言ったら、自分で自分のナニを慰めるしか手はない。

俺は1ヶ月に1回、ねっとり、じっくりと我がムスコと菊門を徹底的に虐め抜く。

それをする日は、だいたい月末の激務のおさまる後だ。
激務中は、疲れてシコるのも出来ず、1週間くらい自然と「オナ禁」状態になる。
激務明けの夜、入念に準備をし、ようやくその幕は上がる。

まずは入念な準備だ。

俺は手持ちの2つのディルドを取り出し、どちらを使うか、しばし悩む。
どちらも20センチ近い海外の製品で、形状や強さ、回転などが異なっており、その時の気分で使う方を決める。

今日は、猛烈激しくやりてえ気分なので、反り上がっていて、本体にいくつもスケベなイボイボ突起がついている方を使うことにした。

そのディルドには、本体の他に、下部にもうひとつ会陰部を刺激するローラーがついている。アナルにディルドをぶち込むと、自然と蟻の門渡部分にローラーがあたり、スイッチを入れるとローラーが何パターンかで回転して、前立腺に響き、劇的な快感を覚えるのだ。

俺はそのディルドをよく除菌し、本棚とサイドボードの間に挟み込み、上向きディルド部分だけを飛び出させた。

そしてトイレに行き、腹の中をスッキリきれいにした後、シャワーを浴びる。

出た後、素っ裸のまま、まずは両方の乳首に、「乳首責めバイブレーター」というアダルトグッズを装着。乳首を舐め回すような刺激を受けられる吸盤タイプのもの。

次に、すでにスケベ汁がたっぷり溢れるそそり立つ雄魔羅の亀頭と肉竿と玉袋の3箇所に、超振動で責めるローターを装着。

これで全て完了。

そして先ほど本棚とサイドボードの間に挟み込ませたディルドに、たっぷりのローションを塗り、手には全てのオモチャのリモコンを持つ。

最後に、四つん這いになり、まずは「乳首責めマシーン」のスイッチをオン。
ブ〜〜インという音と共に、両乳首が舐め回されるような刺激が始まった。その刺激で俺の肉竿はさらに硬く、ビクンビクンと何度も腹を打つほどそそり勃つ。

そして四つん這いのまま後ろ向きで、本棚とサイドボードに挟み込んだディルドに尻を近づけ、菊穴部分に押し当てた。
力を抜き、アナルにディルドの亀頭部分をゆっくり挿入。「あ…あ〜んんんぅうぐぅぅ…」思わず喘ぎ声が出る。

四つん這いのまま、ゆっくり後ろに下がりながら、さらにディルドをケツ奥深くに挿入させる。
ケツ穴がパンパンになり、前立腺が早くも疼き出している。いきり立った俺の肉棒の先端から、だらだらと先走りがほとばしり、振動ローターを装着した亀頭と肉竿と玉袋も、虐めてもらいたくて、まだかまだかとウズウズする。

ついに、ディルドのリモコン振動スイッチをオンにした。

「ブイィィィィ〜ン」という振動音と共に、ディルドの亀頭部分が俺の直腸の中で、オラオラと暴れ始めた。

「あああ…ん、ぐふぅぅうう…んんんん」

俺は快感のあまり四つん這いのまま、頭を床に押し付ける。
そしてディルドのリモコンのもう一つのスイッチをオンにした。

「ブイーーーン、ウィィン!ウィィン!ウィィン!」
と蟻の門渡り部分をイボイボ突起があたり、強烈なマッサージが始まった。

すでに両乳首も責めローターで、強く刺激されており、連動してアナルも疼きまくっている。
そのアナルの中では前立腺の刺激、さらに会陰部の責めが加わり、足の裏から腰にかけ、電気が流れるような快感が走る。

「あ…あん…あひいいいいぃいいい!!!」

と尻を上に向けながら女のように喘ぎまくる俺。

「も、もうダメ…イキそう……で、でちゃう…あああああぁぁぁぁ〜」

前立腺の奥から、押し寄せる波のような痺れ。

次の瞬間、

ドピュゥゥゥゥ〜!!!ビュルルルルゥゥ…ドクン、ドクン

大量のザー汁が、鈴口から次から次へと放出された。

俺は最後のリモコンのスイッチを入れた。
亀頭と肉竿と玉袋の同時三箇所責めだ。

ビュイーーーン、グイングイン!

「あ、ひぃぃいいいいいい!」

射精後に敏感になっている亀頭をローターが強く刺激し、痛いくらいに気持ちがいい。
アナルのスイングはさらに早く高速になる。

俺は今オス汁を大量放出したばかりなのに、再び快感が足裏から押し寄せ、亀頭から二度目の射精が起こり、再び大量の白濁汁が噴出した。

ビュルルルルゥゥ……ビュルルルルゥゥ…ドクドク…ドピュ!ドピュ!

さっきより少し水っぽく、ダラダラ出続ける。もう腰が抜けたような感覚だ。
さすがにこれ以上は限界だ。
俺は全てのリモコンを順にオフにした。
脚が痺れてジンジンする。

ケツを力み、ディルドをひり出した。
アナルの奥がまだジンジン痺れて止まらない。

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数年前、俺は某建設会社の独身寮の隣に住んでいた。日当たりの悪い部屋の窓を開けると、30センチもしないところに隣の壁があり、斜め上を見ると、隣の部屋の中の窓付近がよく見えた。カーテンが開いていると、ベッドサイドが見え、窓際にテレビが置いてあるらしい。時折男が、ベッドサイドに寄りかかり、テレビを観ている様子が見えた。
いつも見えるのは男の首から下だけで、両足を投げ出し、だらしない様子で、リモコン片手に、菓子類を食いながらテレビを観ていた。
なぜ俺がそんなに覗いていたかというと、男の胸板が厚く、足もぶっとく裸足の太腿とふくらはぎが毛深く、野郎っぽさがムンムンしており、いいズリネタになったからだ。
もちろん男の顔は全く見えず、ナニをみたわけでもなかった。

ある週末、昼過ぎに起きた俺は、いつもの癖で窓から男の部屋を覗くと、男はトランクス一枚で、テレビを観ていた。初めて目にする何も着ていない上半身は、レスリング選手のように大胸筋が逞しく、二の腕もムキムキで、実に旨そうな肉体だった。俺はその姿を見て、一気に股間が熱くなり、肉棒がカチンカチンに膨れ上がった。俺はその時、
(絶対、この男は今からセンズリを始めるだろう!)
と思い、そのまま窓にへばりついていた。すると案の定、五分もしないうち、男はリモコンを左手に持ちかえ、右手でトランクスの上からゆっくりと撫ではじめ、さらにナニを握ったり離したりした。
さらにしばらくすると、少しずつトランクスを腰からずらし、両腿から一気に引き抜いた。
その瞬間、ぶっとい太腿の付け根の中心部に、黒々とした茂みが露わになり、赤黒い筒のような雄魔羅がブルルン!と飛び出した。
俺は思わず唾を飲み込んだ。
それはあまりにデケエ、使い込んだようなウマそうな亀頭だったからだ。
全裸になった男は、片方の右膝だけを立て、左脚は投げ出した姿勢で、ぶっとい竿を握りしめ、上下にゆっくりしごき始めた。
(頬張りてえぇえ!)
俺もその場で急いで素っ裸になり、男の痴態に興奮しながら、自分の肉棒を握りしめ、手に唾をはき、男の動きに合わせて激しくシコりまくった。
窓の向こうの男も、ものすごい高速で手を動かしている。玉袋もオス汁が溜まっているのか、ゴルフボール大のブツが2つ卑猥にユサユサ揺れる。
男は突然シコるのを止めたかと思うと、人差し指で亀頭だけを強く撫で続け、鈴口から溢れ出る透明の先走りを亀頭に塗りたくっている。
そして左手でぶっとい黒い竿を再び握り、右手のひらで亀頭だけを激しく撫で回し始めた。
(亀頭責めが好きなのか…)
俺は男の性癖を知ったようで思わずニヤついた。
そして俺も同じように、自分の亀頭だけを親指と人差し指と中指で刺激する。足の裏から金玉にかけてジワーンと痺れるような快感が走り出す。すでに俺も嬉し涙が溢れ出て止まらない。

やがて窓の向こうで、強く肉棒をシゴキ続けてた男が、突然腰を浮かしたかと思うと、ゴルフボール大の玉袋が上がり、魔羅の鈴口から一気に白い大量のオス汁を噴き上げた。
ドピュっ!!ドクドク…あとから次々溢れ出るザーメン。
その白濁のオス汁は、男の鍛え上げた腹部や大胸筋にまで、飛び散っていた。
俺は届きもしないのに思わず口を開け、その噴き上げられたオス汁を飲み込む真似をした。
そして俺は右手でさらに亀頭をシゴき、左手中指は気づけば肛門に挿れて前立腺を刺激しながら激しく喘ぎまくっていた。
数秒もしないうちに俺も窓ガラスに、大量のザー汁をブシャーっとぶちまけていた。
その後、腰が抜けたように床に膝をついた。窓の向こうをみると男はティッシュでナニを拭き、さっさとトランクスを履いていた。俺はそれでもまだ放心状態で窓の向こうを見つめていた。

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緊急事態宣言が終わり、久々にいつもの銭湯に行ってみた。しばらくサウナだけは閉めていたようだが、もう以前通りの賑わいを見せていた。サウナにいるのは大半がこっちの仲間ばかりだ。

行ったのは金曜の午後9時過ぎ。露天もほとんど人がいないが、サウナ前の長椅子にはそれっぽい野郎がたむろっている。

長椅子のひとつに、寺脇康文を太らせたっぽいオヤジが、大股開きで、タオルで股間を覆わずに寝転がっていた。結構毛深く、黒々とした陰毛で覆われていたが、驚いたのは、まだ半勃ちっぽいにも関わらず、亀頭も相当デカく、竿もぶっといことだ。

俺はすぐ横の長椅子に腰掛け、その巨根をワザとガン見してやった。
寺脇オヤジは、俺を意識したのか、股間の濃い茂み部分を掻いたりしながら、アピっているようだった。

やがてサウナから抜き終えたような若いふたりが出てくると、寺脇オヤジは、長椅子から起き上がり、チラッと俺を見ながら、サウナに入って行った。

俺も数分待って、サウナに向かう。

入ると、寺脇オヤジは「やっぱり来たか」と上目遣いで、俺を見る。その表情はまさに寺脇康文にそっくりだ。

股間はタオルで覆っていたが、俺が隣に座った途端、顔を拭くそぶりで、オヤジはタオルを剥いだ。
その瞬間、ぶっとい黒い肉棒がぶるん!と起き上がるように姿を現した。亀頭が充血したように赤黒い。
俺は、「でけえ!」と思わず呟き、唾を飲み込み、そのまま男のすぐ隣に腰掛けた。
すると寺脇オヤジはいきなり俺の乳首をつまみ、指でコリコリ刺激を始めた。俺はケツの穴が猛烈にジンジン痺れるような感覚になると同時に、魔羅がカチンカチンになった。

オヤジが突然、上半身をかがめたかと思うと、大きく口を開け、俺の肉棒を頬張った。
俺は両足首を伸ばし、座ったまま背伸びしたようなポーズを取り、歯を食いしばり、快感に耐えた。
男の舌使いは絶妙で、亀頭全体をペロペロ舐め上げ、続いて鈴口をツンツン舌先で刺激し、その後咥え込みながら、竿を下から上に舌を這わせる。
やがて男は尺八を続けながら、片手で小さなプラスチックの容器を取り出し、器用にローションを指に塗りつけた。そして次の瞬間、男の右手は俺の玉袋の下に伸び、中指が一気に俺の秘部に差し込まれた。「あうぅ!う…ううう」俺は思わず喘ぎ声をあげてしまう。男はニヤッと笑いながら、グリグリと中指を立てるようにして俺の前立腺を刺激する。
オヤジの口の中で俺の雄魔羅が暴れまわる。

俺が昇天するかと思ったのか、オヤジは口を離した。

今度は俺が寺脇オヤジの股間に手を伸ばし、肉棒を握りしめ、上下にシゴいてやる。
オヤジは何度も天を仰ぐように喘ぎ、亀頭の鈴口からは、透明の嬉し涙が溢れ出していた。

オヤジは「咥えてくれ」とせがむので、俺は躊躇いながらも、その旨そうな男根を一気に口に含み頬張った。ヌルヌルの先走りが口中に溢れると同時に、根元の濃い黒い茂みから雄くさい匂いが漂い、さらに興奮が高まった。

俺は舌で亀頭のカリ部分をレロレロとしつこく舐め回すと、オヤジは「き、気持ちいい…」と何度も頭を上げ、よがり狂う。
このまま尺り続けると、射精しそうな勢いだったので、俺はいったん口を離すことにした。

身体を起こすと、オヤジは俺の方に身体を向け、俺の竿に右手をやり、「兜合わせしようぜ」と、オヤジ自身のぶっとい竿と俺の竿を握り締め、猛烈激しくシゴキ始めた。
オヤジは途中でもう片方の手のひらで、亀頭を撫でるように強く擦り上げ、俺は足の裏から痺れるような快感が再び押し寄せ、身悶えまくった。俺はオヤジの手のひらの動きから身体を離そうとしたが、オヤジは太腿で俺の太腿を押さえ、さらに手の動きを激しくする。
俺はもう限界に達し、オヤジの肩に顔を乗せながら、「ああ…あん!い、イキそう…出してえぇ…」と言うと、「イケ!ぶっ放せ!思いっきり搾り出せよ、見ててやっから!」と低い声で返された。

オヤジの手はさらに強く早くシゴキ上げ、俺はついに、
「で…出る…出ちゃう…い…イクゥううう!!!」と大量の白濁のザー汁をオヤジの日に焼けたぶっとい太腿にぶちまけた。
ほぼ同時にオヤジも
「俺もイク!イク!イクゥゥゥゥゥ!あああ…ぎ、気持ちいいい…」
と鈴口から何度も何度も、噴水のようにオス汁を噴き上げた。
サウナ室が、野郎ふたりのザー汁の匂いで充満していた。
俺はもう熱さで限界になり、ふらふらしながら、外に出た。
久しぶりの濃厚接触。やっぱりサウナハッテンはやめられない。

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