2020年06月

俺はもうそろそろ限界だった。男の生チンポが欲しくて、ケツにぶち込まれて思いっきり激しく犯されたかった。
男は俺の胸あたりにまたがり、「チンポをしゃぶれ」と、そそり立つデカイ張りのある亀頭を俺の口元に持ってきた。
俺は大きく口を開け、
「ぐぷっ…ぐぷぷっ…ぐえ…が…はぁ…う〜ッ…ぐぅ〜ッ…ぐぷぷっ…ご…ごほ…おぉ…」と音を立てて、男の肉棒にむしゃぶりついた。
野郎の亀頭の先から大量の我慢汁が、俺の口の中に溢れていた。
「よし、そろそろ挿れてやる。欲しいか?あ?」と聞くので、俺は「早く雄汁をたっぷり注ぎ込んでください」とせがんだ。男はまだ「どこに欲しいんや?はっきり言え!」と言うので、「俺のアナルをデカいチンポで犯してください」と懇願した。

ついに男は、デカ魔羅にたっぷりローションを塗りたくり、ゴルフボール大の亀頭を俺の菊穴に押しつけ、ゆっくり挿入をし始めた。

ズブゥゥゥ、ズブズブゥゥゥゥッ!!
「あ、あう……ゥ!」

アナルの中に巨大な雄魔羅がおさまった。男は少しずつ動き出した。

ズチュッ!ズチュッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!
「あッ!がッ!あがッ!あううッ!ぐぅッ!あぐぅぅぅぅッ!」

ズブチュッ!ズブチュッ!ズブチュッ!
「ぎ、気持ちいいい!あ……あ、いいぃぃ〜」
俺は激しく悶えまくった。

男は俺の乳首に吸い付き、舌で激しく刺激した。クリップでとめられていたせいかひどく敏感になり、ケツの奥の前立腺まで痺れるようだった。

男は腰を一段と激しく振りまくっていた。
やがてついに俺は絶頂に達しそうになった。
「イ、イクぅぅぅぅぅ……で…出…そう……出ちゃう……」

ビュルル…ビュルル
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
ドピュ〜ッ!

俺は腹の上に、大量の白濁の雄汁を放出した。

「はぁ…はぁ…はぁ」

男の腰をさらにグラインドさせた。

「お…おぉ、締まる!き、気持ちいぃ…あ、俺もイ、イクッ…イク…イク…中にだすぞぉ〜
あ、で…出…るぅぅぅぅ!!!」

男は俺のケツの中に射精した。
全体重を俺に預け、男は力付きた。

ようやく俺は拘束を解かれ、ベッドからまずトイレに向かった。
脚と手が痺れていた他、尻からも男のザー汁が溢れ、俺はトイレで踏ん張って出し切った。

シャワーを浴びていると男も入ってきて、俺を強く抱きしめ、唇に吸い付き舌を入れてきた。しばらくシャワーに打たれながら抱き合っていた。男の肉棒は再びカチンカチンになっていた。


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最初の少し小さめのディルドによって、俺のアナルはすっかり緩み、映し出された大画面を見ると、もっとデカいのを挿れて犯してもらいたとばかりにヒクついていた。

男が次に手にしていたのは、もっと大きい20センチくらいの赤黒いバイブだった。亀頭を模した部分のカリに、パールのようないやらしいイボイボが付いていた。
男は「これは入るか試してみるか?」と、「ピタンピタン」とバイブを俺の頬に押しつけた。

俺はさらに興奮し、亀頭の鈴口からは、ヌルヌルの嬉し汁がダラダラ溢れ出していた。
男はカメラをズームにし、俺のアナルだけを画面に大きく映し出した。
赤黒いバイブにローションを握り、たっぷり塗った後、男は、ズブっと亀頭のカタチをした部分を挿入した。

カリのパールの部分が、グリグリと腸壁をえぐり、またバイブ本体の浮き出た血管のデコボコがさらに充満感半端ない。

「カチッ」と男はバイブのスイッチを入れた途端、「ブイイイイ〜ン」という音がし始め、「ズププゥゥ」っと奥まで挿入し、中で亀頭部分が「ブインブイン」とスイングし始めた。

「あ、あうッ!、う…ゥゥ、ああ…く…ぅぅ、イイぃ…ぎ、気持ちいィィ…」
俺は汗だくになりながら、喘ぎまくった。

男は、俺の両乳首につけたチェーンつきのクリップを外した。すでに痛みは無く、赤くなり酷く敏感になっていた。

男は思いっきり乳首をつまみあげた。
「う…う…ぐぅ…」
乳首の痛みより、前立腺に痺れるような快感が走った。
「ブインブイン」とアナルの中でバイブが暴れ回り、俺の前立腺をさらに刺激する。
「あ…あ…あん」
男はそこでバイブのスイッチを突然切った。
「え?マジか?」俺はイキたくて、足をバタつかせた。
「まだイカせねえ…」
男はバイブを俺の穴からゆっくりと引き抜いた。

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両脚を上に持ってこさせられた状態で、手足を縛り上げられた俺。
男の目の前に肛門を全開にさせられていた。

男は俺の乳首を指で摘んだかと思うと、いきなりクリップ?のようなものでそれぞれの乳首を挟みこんだ。
「い…痛えええ!」俺は思わず声を上げた。どうやらクリップはチェーンのようなもので繋がってるらしく、男が引っ張ると、両乳首が引っ張られるように刺激される。最初「ジンジン」と乳首が痛んでいたが、やがて治まり、一旦痛みで縮んだ俺の魔羅は再び硬さを増し、カチンカチンになった。
男はしばらくベッドから離れ、またもや何かガサガサさせ、ベッドの近くの三脚を動かしているようだった。
突然男は俺の目隠しを取り外した。
するとベッドの前の大画面に、縛られた俺と
さっき剃り上げられたツルツルの全開アナルが映し出されていたのが目に入った。
男は鼻息を荒くさせながら、いつの間にか黒いディルドを手にしていた。
大きさは、15センチくらい。ホンモノの肉棒そっくりだが、サイズはその男の魔羅よりも小さかった。
男はジェルをディルドに塗りたくり、俺のアナルの中にもたっぷりジェルを入れた。
「画面見てろ」と言われ、男は俺のアナルにその黒ディルドを当てがい、ゆっくり挿入した。ホンモノの魔羅よりも硬いせいか、菊穴はキレそうで、俺は顔を歪めた。
「い、痛え!うぅ…ううう…」
男は俺の乳首チェーンを引っ張り、両乳首のクリップが強く刺激された。すると不思議なことに、乳首を刺激されるうちに、アナルが緩くなり開くような感じになった。そして黒ディルドをあっさり、俺のアナルは飲み込むのが、映し出される画面でわかった。
男は右手でディルドを俺のアナルに出し入れし、左手で自分のデカ魔羅を扱きながら、俺のチンポをしゃぶりあげた。
「あぁぁ…あん!!うぅ…」俺は興奮して喘ぎ声をあげた。
男は俺がイキそうになったと思い、サッとディルドを抜き、俺の肉棒からも口を離した。
「まだまだイカせねえよ」とニヤつきながら、男は別の大きさのバイブを持ってきた。

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