2020年04月

目の前に飛び出した、松中オヤジのゴルフボールのような大きさの亀頭に圧倒されながらも、俺は猛烈興奮し夢中で亀頭にむしゃぶりついた。
すでに男の鈴口からは、我慢汁がたっぷり出ており、俺の口の中でドロドロ溢れ出していた。根元まで一気に咥え込みたいが、半分近くまでがやっとである。喉仏につかえそうになりながらも、舌を駆使して、男を喜ばせようとした。根元にビッシリ生えた陰毛から男臭い匂いがし、俺はさらに興奮した。オヤジは毛深い太腿で俺の頭をギュッと締め上げた。オヤジの方も俺の魔羅を狂ったようにしゃぶり続けていたが、やがて口から離し、舌は蟻の門渡り部分をチロチロと舐め、次に陰嚢を口にし、強く吸い上げるように、そして軽く噛むように2つの玉を口の中で転がした。俺は思わず、むず痒くなり、声を上げた。すると男は、「俺と同じことしてくれ」というので、俺も松中オヤジの男臭と汗の匂いがするデカイキンタマを口にし、頑張って口の中で転がした。魔羅はビクンビクンと脈打ち、ドロドロと先走りがさらに溢れ出てビショビショになった。
俺が玉袋とサオに交互に舐め上げていると、男は俺のサオから口を離したかと思うと、突然、俺のもっとも恥ずかしい部分に舌をあてた。菊穴だ。俺は、思わずまた、あ、ああん!と声を上げ、恥ずかしさで、身体を離そうとした。だが男は強い力で俺のケツを押さえ、舌で俺の肛門をペロペロ舐め出したのだ。俺は気持ち良さと恥ずかしさで、身体をよじらせ、逃げようとした。だが男のザラザラした舌は、俺の菊穴のヒダをレロレロ舐め続け、やがてジュルジュル吸い上げるように肛門を愛撫した。そして一瞬、口を離したかと思うと、「俺のも同じようにやれ」と言い、再び俺の肛門にむしゃぶりついた。俺はもうおかしくなりそうになりながら、ゆっくり太魔羅から口を離し、男の秘部を目指した。

続く
にほんブログ村 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)

俺がまだ今の半分くらいの歳だった頃、毎週新宿2丁目に飲みに行ってた。
週末となれば決まって徹夜で飲み明かし、始発で朝帰り。
ある時、馴染みの店に飲みに行った際、ひとりの野郎がカウンターの隅で飲み、水割りを飲みながら、マスターと喋っていた。
男は五十手前くらい。キャップに、チェックのネルシャツにデニムだった。顔は元野球選手の松中信彦にそっくりの男臭い顔立ち。カラダも厚みのあるガッチリ体型。モロイケるタイプだったので、俺は隣の席に座り、猛烈アプローチをした。すると思いのほか、その松中オヤジは俺に気が有るようなそぶりを見せ、ウイスキーの水割りを奢ってくれた。
俺は強い酒が苦手であったが、男に気に入られたくて、出されたウイスキーをガブ飲み。やがて相当酔いがまわり、立つとフラついてしまうほどだった。

1時間後、俺はその松中オヤジと新宿の安いラブホテルの一室にいた。
センベエ布団が敷いてあり、ピンク色のライトが狭い部屋を照らし、淫靡なムード全開という感じであった。

オヤジはすぐにシャツとズボンを脱ぎ捨て、ブリーフだけになった。
180近いガタイで、少し腹は出てたが、上半身は相当胸板が厚く、胸毛が薄ら生えていた。二の腕もめちゃくちゃ太く、下半身も相当逞しい。

ブリーフは、テントのように張り、突き破りそうなほどであった。俺も慌てて素っ裸になろうとすると、「パンツは脱がずにそのまま立ってみな」と命じられ、言われるまま、しゃがむ男の顔の前に股間を持ってきた。
男はしばらく俺のブリーフ姿を眺め、やがて
手をかけ、勢いよく一気に下に引きずりおろした。
俺のカチンカチンになった魔羅は勢いよく飛び出した。男は満足そうに俺の亀頭部分に鼻をやったかと思うと、クンクンと匂いを嗅ぎ、次の瞬間、パクッと亀頭を頬張った。俺は、思わず、あん!っと声を上げ、男の頭を手で押さえてしまった。
男はさらに竿部分まで咥え込み、猛烈な勢いで、舌でチロチロと俺の亀頭と鈴口を舐め回した。さらに顎あたりの無精髭で亀頭をジョリジョリと刺激すると、俺は気持ちよ過ぎて腰が抜けそうになり、そのまま布団に倒れ込んでしまった。男はなおも俺のチンポを嬲り続け、やがて向きを変え、シックスナインのポーズをとらされた。
松中オヤジはブリーフのまま、俺の顔をぶっとい太腿で挟み込んだ。男の固くなったナニが俺の鼻部分にあたり、小便と雄魔羅の匂いが混じり合ったような匂いで、さらに興奮が高まった。俺はもう我慢が出来ず、男のブリーフを無理矢理脱がした。すると、奴の熱くなったデカイ張りのある亀頭を持った巨根が、俺の顔の前に飛び出した。俺は思わず唾を飲み込んだ。まだ当時それほど男と経験はなかったが、それまで見てきたどの男のナニよりデカく、20センチ近いほどだった。

続く

にほんブログ村 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)

↑このページのトップヘ