2019年02月

一度味わった満員電車での変態行為が忘れられず、先日の朝、K線に乗り込んだ。

最後尾の壁を背に、吊革を両手で掴み、脚を広げ、わざと股間を突き出した格好をして獲物を待つ。

周囲はスマホをいじっているオタクみたいな連中が多く、俺好みのオヤジは見当たらない。
しかし、仲間のような野郎もちらほらいる。

目を瞑り、電車の揺れに身を任せていると、
股間に違和感が。。。

目を薄っすら開けると、メガネをかけた短髪のスーツオヤジがビジネスバッグを両手で持ち、その手の甲を揺れに合わせて当てていたのだ。

首が太く顔も野郎臭い。
中背だが筋トレでもしているのか、全体的に肉厚で、ガッチリした体型。

俺の肉棒はすぐ反応。一気に血が秘所に集まりカチカチになり、スラックスを突き破りそうなほど盛り上がる。

男は手の甲を返し、親指以外の四本の指の爪を立て、スラックスの上から、ゆっくり上下に擦り始めた。

魔羅から脳天にかけて電流が流れ、俺は吊革に掴まりながら、頭をもたげ、喘ぎまくった。

やがて男の動きはさらにエスカレートし、
ジジジ……と、俺のジッパーをゆっくり引き下げる。
男はボクブリの前開き部分からさらに奥に指を差し入れ、生で亀頭をグリグリ!
太い指で最も膨れ上がった箇所を刺激すると、鈴口から嬉し涙がヌルヌルと溢れ出る。

下半身に押し寄せる快感…俺は必死に耐えた。

誰かに見られたら…そう思うだけでゾクゾク興奮してくるが、止められない、というか男がさらに激しくシコるのだ。

やがて次の駅に着くアナウンスが流れ、男はボクブリから指を抜き、俺のジッパーを上げ、手を股間から引き抜いた。

俺はもっと嬲られたが、男は次の駅で降りていった。

次の男を待つしかない。

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伊原似の男が入り、しばらくして俺がサウナのドアを開けた途端、一歩遅かった。

ヒキガエルが男の股ぐらに顔を埋め、雄魔羅をしゃぶりあげていたのだ!

伊原男は目を瞑り、頭を逸らし喘ぎまくっている。亀頭はヒキガエルの口の中にあるため見えないが、竿部分は相当な太さだ。
俺は二重にガッカリした。それは、俺がいただくはずだった雄魔羅を取られたという思いと、あんな禿げ痩せヒキガエルでも咥えてもらえればいいのかという思いである。

俺はサウナを出て寝椅子に戻り、ドアを恨めしげに睨んだ。
隣には光浦がニヤニヤしながら、股間をさすっている。奴を一瞥しただけですぐに目を逸らした。

10分後、伊原似の男はスッキリしたような表情で股間を隠しながらサウナを出てきた。数分後にはヒキガエルも…
俺は舌打ちをした。

もう少し粘ろうとしたが、光浦以外に仲間は増えそうにない。

仕方なくシャワーを浴び、脱衣所に上がった。
畜生!何だよ今日という日は!俺はウンザリした。
もう今日は引き上げだ!ロッカーを開けて着替えようとした。

そこへ、ひとりの若者がやってきた。
俺はオヤジ以外あまり興味がないが、なぜかその若者に目を奪われた。
背が高く、体格の良い、俳優のような綺麗な顔立ちをしていたからだ。年齢は20代前半だろうか?

せめて青年の全裸と秘部を絶対見てやろうと、
なるべくゆっくりバスタオルで自分の身体を拭き続けた。

青年は初めて来たのか、動きがぎこちなく、ゆっくり服を脱ぎ出した。そして最後に縞のボクサーブリーフに手をかけ、一気にずりおろした。

大きめのプリッとしたデカ尻が丸見えになる。鍛えてるらしく筋肉で引き締まっている。
男が脱いだブリーフをロッカーに入れる際、肉棒がチラッと見えた。でけえ!俺は生唾を飲み込んだ。
若いくせにズル剥けで亀頭はピンク色。竿は結構茶色く重量感がある。実に旨そうだ。
俺はその魔羅が大きくなったところを見たくて仕方なかった。
青年はロッカーに鍵をかけ、風呂場に入っていった。

俺は身体を拭き終えたにも関わらず、奴を追った。
ふと見ると、青年がサウナに向かっていく。
ひょっとするとこの若造は仲間かもしれんぞ?期待でドキドキしてきた。

先程の光浦もどきが立ち上がろうとしたが、今回は一歩早くサウナに入ることに成功した。

青年は、キョロキョロしながらも、腰掛け、股間にタオルを置いている。
だが、俺のことをチラチラと見ているのが分かった。

俺は、目を瞑り、タオルで隠すこともなく、大股開きをしてみせた。すでに息子が腹に向かって、反り返し始めている。

青年が突然俺の隣に座り直し、小声で、触ってもいいですか?と聞いてきたので、俺は黙って頷いた。
青年はいきなり俺の竿を握り、弱々しく上下にシゴき始めた。俺は物足りなく、もっと強くしてくれ、と言うと、青年は急にギュッと握り、物凄いスピードでシコりあげた。一生懸命だが、まだ経験が浅いのか、単調な手つきだ。
見ると青年の股間のタオルが盛り上がっている。俺がタオルを勢いよく剥ぎ取ってやると、ブルるんとカチンカチンになった若いオス魔羅が姿を現した。
完全ズル剥けで筋張っていて、亀頭の鈴口からは、すでに先走りが溢れている。やっぱり若い奴は興奮度が違う。

俺は青年の亀頭に奴自身の先走りを塗りたくり、亀頭全体を手のひらで撫で回してやった。すると奴は腰を浮かし、泣き笑いのような表情で喘ぎまくる。それでも手は俺の肉棒を握り強く扱き続ける。
俺は思わず奴のピンク色の乳首に吸い付いてやると、青年は、ああ…ああん、気持ちいいです、と可愛い声をあげる。

俺はそろそろ限界になり、もうイクぞ!というと、青年は、顔にかけて欲しいといい、魔羅に口を寄せてきた瞬間、俺の肉棒から勢いよく大量のオス汁が、整った奴の鼻にプシャーッと放出。俺も奴の亀頭を一段と強く擦り上げると、イク、イク、イクゥゥゥ〜と仰け反りながら、濃厚な白濁のザーメンを吹き上げた。それはシゴいてもシゴいても、まだ止まることなく、溢れ続けた。

青年は、はぁ、はぁと荒い息のまま、俺に頭を下げ、サウナの外に出て行った。
オヤジもいいけど、若い男も元気があっていいかもしれん。でも今日は長居し過ぎた。

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俳優の伊原剛志似の野郎が、サウナに向かっていくのを見た俺は、慌てて薬草風呂から飛び出し、そっちへ行ってみた。

すると男はサウナの前の寝椅子に腰掛け、タオルで隠すことなく股を全開にしている。
黒々と剛毛の中にかなり太めの竿と黒みがかった亀頭が見えた。男は俺を一瞥し、股間を自ら弄った。男の左手薬指に指輪が光る。既婚者か?そんな野郎が誘ってやがるぜ、俺は猛烈に興奮し、男と共にサウナに入りたくなった。が、しかし、中には、まだヒキガエルと光浦もどきが頑張っている。畜生め!さっさと出やがれ!俺は内心悪態をついた。

しばらくしてサウナから光浦男がようやく出てきた。ナニをしていたか知りたくもない。
どうせヒキガエルもすぐ出てくるだろうと待った。そうすれば俺は伊原似のオヤジとお楽しみができる。もう少しの辛抱だ。

しかし、禿げ痩せヒキガエルは一向に出てくる気配がない。さっさと出やがれ!俺はイラつき始めた。

突然伊原似男が立ち上がり、サウナに入っていく。マジか?まだヒキガエルがいるぞ!
いくらなんでも低温スチームサウナとはいえど、そんなに長居はできないはず、いや、出てこないか?俺は焦り始めた。あの上物の男がサウナに行けば、ヒキガエルが黙っているはずがない。
一応ヒキガエルが出てくるのを5分ほど待ったが、その気配はない。
ついに俺もサウナに突入することに決めた。

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