40代のむっつりスケベゲイオヤジの 公衆銭湯やハッテン車両でのハッテン記録

年末だというのに相変わらずエロいことばかり考えムラムラする日々。
最近いつも頭に浮かぶのは、エロ垢スリのこと。
以前施術(エロ?)してくれた台湾人の垢スリスタッフのことが忘れられない。
ガッチリムッチリでエロい身体、巨根とまではいかないが、ぶっとくてカリ高の魔羅。
最後に行った際ダメ元で指名可否を聞いたら「受付で指名もオッケー!ジムトレーナーの仕事がない時は大丈夫!」と言われたのだ。
ただその後何度か行ったが、一時帰国したらしく空振りばかり。

12月半ば某日。男の垢スリ師なら誰でもいいと久々に店へ赴く。いつもの受付婆さんに聞くと、例の台湾人の男が復帰してるという。俺は心の中でガッツポーズをし早速依頼。

実は以前この台湾のオヤジに新しいオプションメニューを勧められたのだ。
それは「VIOシェービングサービス」。
VIO…そう、ケツ毛とチン毛剃りのこと。

オプション料金を支払うと、いつものように部屋の奥にあるひとり用ミニサウナに通された。

身体を温めながら、スケベなことばかり妄想し股間を膨らませていた。

10分くらい経った頃、ドアがノックされて外に出ると、そこには例の台湾人の垢スリ師が立っていた。冬だというのに黒のタンクトップに黒のブリーフみたいな短パン。
少しバルクアップしたのか上半身がデカく見える。相変わらず筋肉たっぷりのケツは引き締まった感じで、プリッと盛り上がっていた。
白髪が混じりだが散髪したてのような刈り上げた超短髪。無精髭で野郎っぽい面構えがいっそうエロさを感じさせる。
普段日サロでも行ってるのか顔も身体も真っ黒だ。
男はこちらを憶えてるらしく、膨らみつつある俺の股間を一瞥し目尻を下げて笑った後、ふざけて俺の股間を軽くタッチ。その後手招きし、いつもの部屋に案内された。

希望メニューを聞かれたので、オイルマッサージの他、「前立腺マッサージ&VIOシェービング」を依頼。男は軽く頷き台座の上で待つように言われた。
5分もしないうちに男が戻り、グレーのハイカット競パンスタイルになっていた。

ぶ厚い大胸筋と脂肪に覆われた腹、さらにピツピツのグレーの競パン越しに、まだ勃起していないのに太い竿と亀頭がくっきり浮き出ており、俺はゴクリと生唾を飲み込んだ。

(久々に見てもやっぱりイイ男だ)

男は俺に台座の上でまず四つん這いになるよう言い、俺の両腕を持ちそのまま前に滑らせた。すると尻をそのまま自然と上に突き出すような姿勢になった。
これは結構恥ずかしいポーズだ。

男は背後に回り、俺の両尻たぶを手で押さえ、ゆっくり左右に押し広げるようにオイルマッサージを始めた。俺のアナルは男に丸見え状態のはず。

男は片方の尻たぶに手のひらを当て、オイルを垂らした後、手首で大臀筋をグイグイ回転させるようにマッサージする。そしてもう片方の手の親指を俺の菊穴部分にそっと当て、撫でるように上から下へと繰り返し滑らせる。
反対の尻たぶも同様、大臀筋を揉みほぐし、再び菊穴そして金玉まで指でなぞる。
敏感な秘部に男の分厚い指が当たるたび俺の背中はゾクゾクし、魔羅はビクンビクンと脈打つ。
しばらく弄られ、男の手の動きが止まったかと思うと、両親指でグイッと尻の割れ目を押し開かれ、人差し指で襞を時計回りなでるように刺激される。
指が離れたかと思うと、男は何か容器を手に持ち、プシュー!っと泡状の何かを俺の肛門付近に吹きかけた。

「あ、あぅぅぅ!!」

俺が小声で喘ぎビクンとケツを揺さぶると、

「ダイジョウブ、シェービングフォームだよ」

男は笑いながら言う。
俺の毛深い菊穴周辺に泡が塗りたくられた。

「イマカラ、カミソリ当てていくよ…」

と男が小声でいう。

最も恥ずかしい秘部を押し広げられ、尻毛を剃られていくと想像するだけで、俺の魔羅は痛いくらい勃起した。

ジョリジョリジョリ…

男は手慣れたように器用にカミソリで俺の菊門周辺を剃り上げ、時折ケツ穴襞をグリグリと刺激する。
アナル周辺に続き、金玉袋を伸ばすように握り、再びカミソリを滑らせる。
玉袋に生えてる毛はもちろん、根元部分の剛毛全てが剃られていく。
玉袋が引っ張られるたび、ジワーンとした痛痒いような感覚に襲われる。
時折男は腹に向かってそそり勃つ俺の肉棒をふざけて揉みしごく。
顔を下に向け覗き込む姿勢を取ると、魔羅の先からはエロ先走りが垂れまくっていた。

しばらく四つん這いでケツ穴を晒すという羞恥プレーに悶えていると、ひととおり剃り終えたのか、男に仰向けになるように促された。

すでに俺の肉棒は破裂しそうなくらいにギンギンに筋張り、真っ赤に膨れ上がった亀頭の鈴口からは、嬉し涙が溢れて台座に滴り落ちていた。

男の股間に目をやるとグレーの競パンの中央が盛り上がり、先端から薄っすら染みが滲んでいる。
奴も興奮してるのかと思い、早く男の魔羅に触れたくなったが、仰向けにされたと同時に目元に黒いタオルをかけられた。

男に両膝を抱えて股を開いて待つように言われ、程なくして肉棒の根元にまたシュワーッ!と泡がかけられた。
イキリ勃つ肉棒を男は強引に上下に扱き、そのまま再びカミソリで竿の根元、玉袋の陰毛を剃り始めた。

ジョリジョリジョリ…

全て剃り終えたのか、ぬるま湯が股間にかけられ、膝抱えを解かれ仰向け状態に戻された。男は蒸しタオルで菊穴周辺やサオの根元をゴシゴシゆっくり拭いていく。

目元にかけられた黒いタオルを自ら外すと、汗だくになった男が俺の右側に立っていた。
競パンの上からは真っ赤に膨れ上がった亀頭が飛び出している。

俺は男の股間に手を伸ばし重量感ある金玉と肉棒を布越しに撫で上げると、飛び出した亀頭の鈴口からヌルヌルのカウパーが指に絡みつく。
男は台座に上がり、俺の股間部分に膝立ちになった後、両太腿を持ち上げ、再びケツ穴丸見え状態にさせた。

その後、両脇腹をオイルのついた手で撫で回し、俺は思わず股を閉じようとしたが、男は手で無理矢理押し広げた。

ガポォッ!!

突然俺の亀頭が男に咥え込まれた。

「くぅぅううう…」

ジュルル!ジュルル!ジュルル!

激しく吸い上げながら、亀頭の表面から側面へと、舌をレロレロ回転させながら舐め尽くす。さらに時折、舌先で裏筋とカリを刺激しイキそうになる俺。腰の震えが止まらない。

「くう…うううう…んんんん…うぐぅぅぅ」

俺の様子を察し、男は魔羅から口を離し台座から降りた。そして今度は俺の頭上から再び台座に上がって四つん這いになり、シックスナインのポーズをとろうとしていた。

すでに競パンを脱ぎ捨て素っ裸で俺の顔に跨ったことで、目の前には汗と先走りでヌルヌルになった男の肉棒がビクン!ビクン!と腹打ちしていた。

鼻先に重量感のある玉袋があたるので、大きく口を開け、片方の金玉を咥え込んでやり、絞るように吸い上げると男は低い声で唸るように喘ぐ。もう片方の金玉もしゃぶってやると、いつの間にか俺の喉仏あたりに奴の大量のカウパーが垂れていた。

男は再び顎髭で俺の亀頭をジョリジョリ刺激しながら、口元を肛門付近に寄せ、菊穴周辺に舌を這わせはじめた。
剃毛効果なのか、ツルツルになったソコはすっかり敏感になり、思わず身体をビクつかせる俺。
男はさらに勢いよく口全体で菊穴に吸い付き、舌先でケツ襞を舐め回す。
俺は身を捩らせたが、男は両手で俺の両腿を押さえたかと思うとそのまま持ち上げ、今度は菊穴周りを再び顎髭でジョリジョリ刺激をする。
そして両太腿で俺の頭を挟んだかと思うと、口にカチンコチンの魔羅をねじ込ませた。

口中に奴の粘つく亀頭と竿が暴れまくり、思わず咽せそうになるが、どうにか体勢を保ちカリに舌を這わせ舐め回し、竿全体を勢いよくバキュームのように吸い上げた。
俺の口中は粘つく先走りでいっぱいになる。

「うぐぐ…ううううう…んんん…ひぃぃ…」

男の魔羅を頬張りながら激しく舌を動かし、下半身の快感に悶えながら、声にならない喘ぎ声をあげる。

男も俺の肉棒を根元まで咥え、舌で亀頭を舐め回す。そして指は次第に俺の菊穴を弄り、いつの間にかジェルが塗られたそれをゆっくり挿入しはじめた。

「んんん?んぉぐぐぐ…ぅぅうううう」

奴の暴れ狂う肉棒を咥えながら、足裏から太腿裏に何度もジワーンと波のように押し寄せる快感に身悶える俺。

男の指先は俺の前立腺をグリグリ刺激しながら、俺の顔の上に跨った状態で腰を大きく振り、激しく俺の口中を犯し続ける。
重量感ある金玉袋が、たぷんたぷんと俺の顎付近に何度も当たる。
そろそろ男の絶頂が近そうだ。

俺は口を窄み、チュパッ!チュパッ!とさらに勢いよく吸い上げる。

男が突然俺の口から肉棒を抜き上げ、身体がブルルッ!と震えたかと思うと、

ブシャーーー!!ドピュッ!!!ピュルル!!!ピュルルルルル!!!!

俺の顔中に熱いオス汁を大量放出。
鼻や額に白濁のオスカルピスが拡がる。

俺もそろそろ限界だ。
腰に電流が走り、尻から肉棒、亀頭へとマグマが流れた。

(脳天痺れる!)

と思った次の瞬間、

ビュッ! ビュルルッルゥ〜〜〜〜ッ! ビュゥゥ!!!ドクッ!!ドクッ!!

男の口内に発射。

チュパーッ!!ジュルル!!!

男はそのまま俺の溢れ出るザー汁を勢いよく吸い上げる。
そしていきなりスポン!!と口から離し、今度は手のひらで亀頭上部を激しく撫でまくる。

「や…やめ…あああああぁぁぁ…や…めて…くれぇ…ああ、またイクゥ…イクゥ…でる……うんんんん」

俺は女のような喘ぎ声をあげた。
強烈な快感が腰から魔羅に走り、悶絶しそうになる。

ブシャーーーー!!!ビュルルル!!!

数秒後、今さっき出したばかりなのにまた昇天。

「はぁ…はぁ…」

息が上がり心臓がバクバクする。
男は台座から降り、俺の身体に湯をかけてくれた。

数分後ようやく起き上がると、渡されたコップで口を濯ぐ。
俺はうがいをしたあとまだ半勃ちの魔羅をタオルで拭く。

久々の短時間2度イキに大満足だ。
陰毛シェービングによって陰部が超敏感になったのか?

ただこの場に及んでまだ「生チンでケツイキ」したかった。
さすがにここまでが限界か?
まあ来年のお楽しみとするか。

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しばらくぶりの更新だが、相変わらずエロマッサージやハッテンサウナなど「エロ活」にいそしむ日々。
ハッテン電車もそのひとつ。
最近仕事の関係で、ハッテン車両があることで有名なT線に乗ることが多くなった。

ある朝のこと。
T線の「ハッテン車両」と噂のある車両は相変わらず混んでいる。

だいたい“仲間"はどの時刻の電車がハッテン出来るかを知っているので、俺を含め彼らはそれを目指して乗ってくる。

俺はいつものように壁を背にできる場所を陣取った。車両では格好のハッテンスポットだ(いつも取り合いになったり女が邪魔する時もある)。

ドアが閉まり、あっという間に車両は人で埋め尽くされた。
ふと見ると俺の前に、黒のノースフェイスのダウンを着た野郎が立っていた。目をやると、不自然なほど短い角刈りで、ジム通いとかとは異なり、普段肉体労働でもしているような全体的にガッチリ体型のオヤジ。
肌の感じからすると50代後半くらいの強面タイプ。

(このオヤジは絶対“仲間"に決まってる)

俺の上下のセンサーが働き、股間は一気に硬くなる。早速奴の方に身体を向け、コートのボタンを外しアプローチを待つ。

動き出した電車の揺れに合わせ、少しずつオヤジが俺の身体に密着し、奴の手が俺の股間に当たり始めた。
最初はさりげなく当たるか当たらないか分からないくらいのソフトタッチで。
こちらの様子をうかがっているようだ。
俺はもどかしくなり、腰を浮かすような姿勢で、股間を男の手の甲にグッと押しつけてやった。
すると男はすぐに弄るように手のひらで俺の魔羅をギュッと握る。

(くぅぅぅぅぅ…痺れる…)

俺の魔羅はボクブリの中で痛いくらいに膨れ上がり、久々にカチンコチンにフル勃起。
これまでハッテンサウナや垢すりで散々生チンを揉み扱かれたり、しゃぶられ慣れてるはずなのに、なぜかスラックス越しに触れられることにこんなに興奮を覚えるのか?
それは電車内だからなのか?

男の厚みのある太いゴツい人差し指が俺の亀頭を探し当て、右回り、左回りとゆっくり撫で回す。

(ううううう……き、気持ちいいぜ…)

まるで舌で舐め回すように嬲る。
やがて男は手のひらで、俺の肉棒全体を包むようにゆっくり撫で回す。

(あああ…も、もっとチンポをしごいてくれ…)

だがオヤジは焦らすように肉棒から手を離し、魔羅には手を触れずに鼠蹊部をじっくりとマッサージするように太い指を滑らせる。
特に太腿の内側に指が届いた時は思わず身体をよじらせてしまう。
こういうエロ技は経験豊富の中年親父ならではだ。若い野郎のガツガツ激しいのも好きだが、やっぱりねちっこいオヤジの熟練手淫にはかなわない。だからオヤジ好きがやめられない。

俺のスラックスの中心部ははち切れそうなくらいテントを張り、魔羅が勢いよくそそり勃っていた。
気がつくとグレーのスラックスに薄らシミが滲んでいる。そして肉棒の根元が湿っぽい。
我慢汁が亀頭の鈴口から溢れ、ボクブリ、そしてスラックスまで濡らしていたのだ。

染みた先走りに気がついたのか、オヤジは亀頭をつまむように刺激し、その指は金玉袋にまで伸び撫でるように刺激する。
睾丸を刺激することで、さらにカウパーが溢れ出る。

次第に俺は頭が痺れるような感覚になり、太腿が震えだしていた。

(イキてえぇ…射精してえ…)

オヤジの手は玉袋の下にまで伸び、さらに俺の秘部を目指していた。

(う、んん??そこはここでは、だ、ダメだ…)

そう、菊穴だ。
オヤジの指が玉袋の周辺をねっちり刺激し、さらに奥まで伸び、肛門周辺を円を描くように撫で回す。

指は前立腺付近まで進出し、スラックスの上からグリグリと刺激する。
柔らかいスラックス生地のせいか、恥ずかしいくらい肉棒が熱く天を仰ぐようにそそり勃つ。
先走りが溢れすぎスラックスの中で太腿にまで垂れているのが分かる。
オヤジは親指を金玉から竿にかけ上から下に撫でるように滑らせ、人差し指と中指の2本で玉袋を挟みながら揉んだり、時折さらに奥の前立腺を刺激する。ねちっこいテクに痺れ足がガクガク震えて止まらない。

(うう…ぶっ放してえぇ…)

その時、そろそろ次の駅に停車する車内アナウンスが流れた。

オヤジはゆっくり手を外し、俺は震える指でコートの前を閉じ、スラックス越しのフル勃起を隠す。俺は上がる息を抑えながら身支度をし、ホームに降りた。
まだ魔羅は熱く、前立腺は疼きが止まらない。トイレの個室で抜きたかったが時間がない。
ボクブリが小便を漏らしたかのように濡れまくっていたのだけが気持ち悪い。

今度はこのオヤジに俺が刺激してやるか、あるいは生チンを触らせるか、もう次の日の朝のことを考えていた。

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陽気のせいか股間が疼きまくっていた。
先日ついに我慢出来ず、仕事帰りに急遽いつもの垢スリ店に寄ってみることにした。
行く時は「潰れてるんじゃないか?」といつもドキドキする。だが着くと絶賛営業中!
しかも、オイルマッサージがキャンペーン期間中で、通常価格で30分プラスの90分!
よっしゃー!!

受付の中華ババアに即「オイルマッサージ」「男のスタッフ」で依頼する。
ただ残念なことにオイル90分だと「睾丸マッサージ」「前立腺マッサージ」などのオプションつきはダメだとか…チッ!

BOX型サウナで身体を温めながら考える。

(今日の男はどんなだろう?できれば20代とかは勘弁な)

15分ほどして、サウナの扉を誰かが叩く。
外に出ると、

(キターー!!)

思わず心の中でガッツポーズ?
そこには、Tシャツにスウェットを着た黒縁メガネの50代くらいの肉厚オヤジ。白髪混じりの短髪で口髭蓄えたイカニモ系。腹は出てるが、ボリューミーで旨そうな身体。
マスク無しのその顔は、太眉に鼻筋の通った野郎っぽい感じ。営業スマイルだろうが、笑うと目尻に皺ができ、円熟味が増したオヤジタイプ。もろ俺好みだ。


紙パンツの使用を聞かれたが、もちろんNO!言葉づかいがどことなく拙く、どうやら日本人ではないようだ。
垢スリ台にうつ伏せで待つよう言われ、俺は期待ですでに股間をギンギンさせながら、どうにか魔羅を腹の下におさめた。

やがてオヤジが着替えて再登場。
上半身は鍛えてるのかかなり厚みがある。
下は、ピツピツの黄色の競パン姿で、思わず生唾を飲み込んでしまう。
デカめの亀頭が薄ら透けて見えるがまだ勃っていない。ヘソの下からビキニに続く陰毛が実にイヤらしい。

ここの垢スリ師はそれほどコミュニケーションを取るタイプは少ないが、今回の男は意外に話をする感じ。
聞けば、男はやはり日本人ではなく、数年前に台湾から来たんだとか。台湾ではスポーツマッサージ、トレーナー、スポーツ誌のモデルとかもやっていたらしい。

今はジムのトレーナーをやっていて、垢スリはまだ勉強中とは言ってたが、手つきはなかなかだ。これはオイルマッサージが期待できそうだ。もちろんその後も…

だが今日はオイル90分のためオプション(睾丸マッサージや前立腺マッサージ)はつけられないんだった。もしかするとリフレッシュ無しか?
うつ伏せの腹の下で痛いほど勃起していたんだが…

湯を背中全体にかけられた後、垢スリが始まった。男は俺のケツをタオルで覆い、アロマソープを首、肩、背中に垂らす。
男の大きく分厚い手で各所を撫でられるのが心地良い。

(最後はこの手で…)

俺は心の中で期待する。

続いて垢スリタオルで首から背中、腰の順に擦っていく。
やがてケツ部分のタオルが外され、再びソープが尻たぶ全体に垂らされ、腰から尻にかけて垢スリタオルで擦られた後、分厚い両手で円を描くように強くマッサージする。
何度も尻たぶを撫でるうち、次第に男の太い指がケツの割れ目まで届き、ゆっくり押し開く。俺の毛深い菊門が丸見えになっているはずだ。
男は片手で器用にローションの蓋を開け、肛門付近にソープを垂らし、指で上下に馴染ませた。ジワーンと足裏から太腿付近に痺れが走る。
男は指で菊穴周りを撫でるようにマッサージをする。腹の下で俺の魔羅はさらに硬くなっていた。
俺は男の股間に触れてやろうと頭の横から両手をゆっくり下におろし、右手をさりげなく横に立つ男の太腿に触れる。
男は避けることなく、俺の右手に膨らみ部分を当ててきた。
競パンの上から魔羅に指を当てるとすでに硬く上向きに勃っているのが分かる。
競パン越しに指でゆっくり撫でるように肉棒全体を刺激すると、生地越しにヌルッと液が滲み出してきた。
さらにイタズラしてやろうと、競パンの横から指をゆっくり差し込み、亀頭の裏筋に当て、激しく刺激すると、我慢汁がドブドブ溢れて止まらない。
突然男が自ら片手で競パンをずり下げたようで、俺の右手に熱くぶっとい生魔羅が当たる。
竿部分を強く握り、数回揉み上げ刺激していくうち、男の息が少し荒くなっていることに気づく。
しばらくシコり続けると、男が身体を離し、掠れた低い声で仰向けになるよう言う。
台座で仰向けになる際、男の股間に目をやると、競パンの横から、赤黒い張りのある旨そうな太魔羅がはみ出しているのが目に入った。
もっとよく見たかったが、すぐに目に冷たいタオルが置かれ、俺の肉棒もタオルがかけられた。中心がテントを張るように痛いほどに盛り上がった。
男は俺の上半身に湯をかけた後、胸から腹にかけて大量のソープを垂らし始めた。
そして男は垢スリタオルで、首筋、胸、腹を順に強く擦っていく。
股間近くを擦る際、タオルを外すかと思いきや、広がっているタオルを小さく長方形にたたみ、臍下のそそり勃つ魔羅の上をそっと覆う。
そして腰回りを擦った後、ゆっくり丁寧に鼠蹊部付近を撫でるようにタオルを滑らせる。その際、左手で俺の乳首を円を描くようにマッサージ、俺の魔羅はピクンピクンと何度も勢いよく跳ね上がる。
それでも魔羅のタオルは置かれたままだった。
俺は目を覆われていたので手探りで男の股間を探したが、時折手のひらに競パン越しに硬い膨らみが当たるくらいで、お預けを食らっていた。

(畜生!さっさと生チンポ出して触らせろ!)

心の中で毒づいた。
やがて太腿、膝下、足裏と全ての垢スリを終えた。男は湯をたっぷり身体全体にかけて、ソープや垢を全て洗い流す。
股間のタオルはついに外され、丸裸状態で男の前に全てが晒された。そしてようやく男は俺の目の上の黒いタオルも取り外した。

目の前には、汗でテカったバルキーな男の身体があり、俺の股間はさらに硬さが増す。
魔羅は黄色のビキニの中にキツそうに納められていたが、大きく膨れ上がり、上向きに反り上がっている。

それを凝視していると、男が小さな声で、
「じゃあ、オイルマッサージしていきます」
と言い、再びうつ伏せにさせられ、顔は穴の空いた枕に埋めさせられ、両脚は曲げM字にさせられた。この格好では男の姿が何も見えない。

後ろで男がゴソゴソ何かした後、俺のサイドに立ち、右手にいきなり男の熱い生魔羅を握らせられた。

(ぶっとい!!硬え!!)

長さはそこまででもなさそうだが太さは半端ない。
俺は手のひらで亀頭を包むように撫で回すと、すでに我慢汁がダラダラ溢れシゴキやすくなっていた。

背中に温かいオイルがたっぷり垂らされ、男のデカい手で腰から肩にかけて何度も強く滑らせ、続いて円を描くように手を上から下にマッサージ。
その間、俺の右手はずっと男のいきり勃つ熱い魔羅を扱き続けた。

男がマッサージ台に上がり、俺の身体に跨り、再びたっぷりのオイルを尻たぶに垂らし強く撫で回す。
突然、男が俺の背中に覆い被さってきた。
かなりの重圧だが、男のぶ厚い胸板が心地よく、ケツあたりに熱いモノが当たる。
男は先ほど黄色の競パンを脱ぎ捨て素っ裸になっていたようだ。
男が俺のケツの割れ目に肉棒を挟み込んだ状態で、そのまま腰を上下にゆっくりスライドさせ始めた。
熱く膨れ上がった亀頭を菊門には挿入しないまま何度も割れ目に激しく擦り付ける。
男の右手が俺の右胸部分に差し挿れられ、乳首を摘み刺激する。さらに左手は股間に挿れ俺の魔羅を何度も強くシコる。

「う…うううう…ぎ、気持ちぃぃいい…」

思わず声を上げる俺。

(このままではすぐに昇天しちまう…)

しばらくして男は身体を離し起き上がり、台座から降りた。そして今度は俺の身体を仰向けにさせ、男は俺の頭上に来て、胸から腹にかけて大量のオイルを垂らす。
俺の口元に男の亀頭が当てられ、俺が口を開けると一気にズブズブっと挿入。
少ししょっぱい味がしたが、俺はぶっ太い魔羅を口いっぱいに頬張りながら、必死で舌を動かし、まずカリ部分を舐め回す。
時折、鈴口と裏筋にも舌先を当てると、男の身体がビクンと震えるのが分かる。
続いてジュルジュルと男の溢れ出る我慢汁を吸い込みながら舌で竿全体を舐め続けた。
男は腰を激しく振りながら、俺の喉奥まで肉棒を突っ込んでくる。
そうしながらも、両手で俺の胸をオイルで滑らせながらマッサージを続ける。
男は再び台座に上がり俺の頭上で頭を太腿で挟みながら、69の姿勢になる。
気づけば男は玉袋を口に含んでいた。
睾丸をひとつひとつしゃぶり、交互に吸い上げると、痛気持ちいい快感が走る。
金玉の次は、蟻の門渡りに舌を這わせる男。

「う…ううう…うぐううううぅぅ…んんんんん…」

俺はむず痒さで悶えまくる。
それでも男は止めることなく、さらに下方の最も恥ずかしく汚れた菊穴にまで唇を当てる。
真っ黒な陰毛に覆われた肛門を両手でゆっくり押し開き、ヒダを舌先で丁寧にレロレロと刺激する。
左右、上下と舌先を当て、最後には菊穴の中心に舌先を挿れ、何度も舐め回す。

「んんんんん……うんんんん…うぉぉおお」

男の魔羅を咥えながら、興奮で身を捩らせる。口の中は男の溢れ出る我慢汁でネトネトになっていた。

男の舌が菊穴から抜かれ、俺の最も敏感になっている剥き出しの亀頭に絡みついたかと思うと、裏筋を舌先で激しく刺激された。

チュパッ!ジュルル…チュパッ!ジュルルル…

吸い上げながらさらに激しく肉棒全体に舌が絡まり、足裏、太腿、そして前立腺にかけて激しい電流のような快感が走る。

(ヤバい…イキそう…)

「んんんんゴォ!ンゴォ!!ングググ!!ンキソウ!!ング!!ンググググゥゥゥゥ!!」

魔羅を咥えながら喘ぎ声を上げる俺。
次の瞬間、

ドクッ!!!ビュルルルル…ビュルル!!!ピュピュ!!!

男の口内に発射してしまった。
男の腰の動きが一段と激しくなり俺の口内で熱く硬い肉棒が暴れまくる。

男が低い声で、
「で、出ちゃう…出ちゃう…イグッーーー!」
と言った途端、
俺の喉奥に濃い液体の塊が当たる。

ブシャー!!!ドピュルルルルル!!!ドクッ!!ドク!!!

パンパンに膨れ上がった亀頭から暴発したようだ。俺の口内が粘つく雄カルピスでいっぱいになる。

俺は飲み込まずにそのまま口から吐き出した。
男はゆっくり俺の魔羅から口を離し、奴の肉棒も引き抜いた。
身体を起こし、シャワーで俺の口を濯いでくれたあと、マウスウォッシュを渡してくれた。そして身体全体をシャワーで流し、髪を洗ってもらい終了。

次回、この男にオプションの「前立腺マッサージ」や「睾丸マッサージ」をたっぷりしてもらいたい。
できれば本番もしたいが、やっぱ難しいか?

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