40代のむっつりスケベゲイオヤジの 公衆銭湯やハッテン車両でのハッテン記録

公衆銭湯で初めてハッテンして以来、俺の股間は疼いて仕方がない。
翌週すぐにでもその銭湯に行きたかったが、
そう頻繁に通うと顔を憶えられる可能性もあり、1ヶ月後の出張帰りに行く事にした。

金曜日の午後3時過ぎ、銭湯に着く。
店番の婆さんからロッカーの鍵を受け取ると、すぐにスーツを脱ぎ、軽く身体を洗ってサウナに向かう。
この日、サウナ前の寝椅子には仲間らしきは数人しかおらず、そのいずれも俺好みのタイプではなかった。
それでもサウナに入ると、俺の嫌いなギョロ目のガリガリに痩せた30代くらいの男がすぐ入ってきた。
こういう時は、股間をタオルでしっかり巻き、目を瞑り、相手が出て行くのをひたすら待つ。しかし、そのギョロ目は10分以上経っても出て行く気配はなく、スコスコ音がするので目を開けると、ギョロ目が俺に股間を見せつけながら、小さいブツをシコっていた。俺は気分が悪くなり、すぐにサウナを出た。こういう場所はいろんなタイプがいるだろうからある程度は仕方がない。

俺はサウナ近くの寝椅子で別の獲物を待つことにした。
だが、1時間くらいしても、別の客が来る気配がなく、俺が最初に来た時と全くメンツが変わらない。諦めてバブルバスで時間を潰すことにした。
今日はダメかもしれん、そう思った矢先、短髪でガタイのいい中年男がサウナに向かっていくのが見えた。その男が仲間であることは直感でわかった。

俺はすぐバブルバスを出て、サウナに入る。
男はすでに胡座をかいて座っていた。錦野旦を若くして、少し太らせたような強面の50代くらい。普段おそらくジムで鍛えているのか、胸板がかなり厚く、二の腕も太く、いい身体をしている。
俺はタオルで隠すことなく、錦野の隣に座り大股を開いて半勃起の肉棒を晒してみた。

すると錦野もすぐ自分のタオルを外し、真っ黒な茂みの中にそびえる竿をシゴき始めた。
竿自体は長くはないが、ズル剥けで亀頭はぷっくりデカい。

俺も自分の肉棒を握り、激しく上下にスライドさせ始めた。錦野もその様子を見ながらさらに自分の竿を激しくシコる。
次第に錦野の逞しい上半身が汗まみれにとなり、いやらしく光る。
男が俺に触らせてくれと言うので、腰を浮かし、肉棒を見せつけるようにしてやった。すると錦野はゴクリと唾を飲み込みながら、俺の竿を左手で握りしめ、右の手のひらで亀頭を強く撫で回し始めた。
俺はあまりの快感に思わず、ひいっと声をあげた。だが錦野の手の動きは止まることなく、さらに激しくなった。
5分くらいで足の裏から下半身に痺れるような快感が走り、ビュルル!ドピュッ!!! ビュュ!!あっという間に白濁の精を大量に吹き上げ、果ててしまった俺。
その後再び男が亀頭だけを手のひらで刺激するものだから、おかしくなりそうだった。

発射後、今度は俺が錦野の竿を同じように虐めてやることにした。すでに男の亀頭は先走りでドロドロになり、ちょっと触れるだけで今にも爆発しそうであった。
錦野の竿は血管が浮き上がり、かなり使い込んだ感があり実にふてぶてしい。
大量の先走りを亀頭と肉棒に塗りたくり、猛烈な速さで扱きまくってやった。
錦野は眉間に皺を寄せながら時々宙を仰ぎ、腰をガクガクさせながら、よがりまくっている。その姿を見て俺のムスコは再び硬さを取り戻す。
錦野はなかなか射精することがなく、次第に俺は手が疲れて痛くなってきた。それでも錦野はもっとシゴいてくれ、と掠れたような声で俺に懇願し、同時に俺の肉棒を男が再びシコり始めた。
俺は錦野の亀頭を中心に激しく握りつぶすように刺激し、さらに金玉袋も揉み上げてやると、突然、ああっ〜イグゥう〜と何度も言いながら、俺に身体ごと倒れかかるようにしながら、俺の腹に向かって大量に射精した。どんだけ溜めてたんだ?
俺が訊ねると、3日前にもここに来て別の男に出したという。
男は俺の腹と太腿に放出した大量のザーメンをタオルで拭き取り、礼を言いながら先にサウナを出た。
錦野は出る前に、さっきからあの男がずっと覗いてたと教えてくれた。
ふと見ると、例のギョロ目男だった。
アイツまだ居たんだと、呆れると同時に笑いが込み上げてきた。
それにしても男がなかなかイカなかったせいで、腕が痛い。

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そのハッテン銭湯に行き始めたのは去年の7月。最初の数回は空振りだった。それは土日の昼間に行ったからだ。
3回目は平日の出張帰り、夕方近く。
スーツを脱ぎ捨て、ロッカーに放り込むとさっさとサウナに向かった。
以前の俺なら、恥ずかしがってなかなか足を運べなかっただろうが、もう40半ばにもなると恥も外聞もない。
だいぶ肉も付いた身体だが、見たければ勝手にどうぞである。俺は特に前を隠さない。
今日は平日ということもあり、それほど混んではいないが、確実にゲイ仲間は来ていた。
そして今回はターゲットがすぐ決まった。
それはサウナに行くまでに目が合った50近くになりそうな、槇原敬之似の男。
少し腹が出ているがいい感じに肉が付いている。その男は俺と目が合うとすぐに股間に目をやり、サッと後ろをついてきた。
俺がスチームサウナに入ると、槇原も数十秒後に中に入り、俺の隣に座り込む。
俺は胡座をかき、目を瞑りながらも、顔をふくそぶりで、おもむろに自分の股間のタオルを外す。
あっという間に、俺の充血した肉棒が姿を現す。期待と興奮ですでに亀頭がぱんぱんに膨れ上がっている。
隣の男もカチカチになった股間を晒し、俺に見せつけてきた。
色は真っ黒だが、さほど大きくはない。
槇原は、俺に触ってもいいか?と聞いてきたので、俺は頷く。
男はそう大きな身体ではないが、腕はかなり太く手もゴツい。肉体労働でもしているんだろうか?
そのデカイ手で、俺の肉棒を強くシゴき始めると、亀頭の鈴口から我慢汁がドロドロ出てしまう。

男はその透明の汁を俺の亀頭に塗りたくった。俺は思わず気持ち良過ぎて身体をよじらせてしまったほどだ。

やがて男が、乳首をつねって欲しいというので、俺は軽くつまんでやった。
すると男の肉棒が一段と堅さを増し、触ってもいないのに、ピクンピクンと何度も竿を上下に揺らし、槇原の鈴口からも透明の汁が溢れ出していた。

男は俺の肉棒と自分の肉棒を合わせ、まさに兜合わせで、強くシゴき始めた。
俺はその間、槇原の乳首を強くつまみも何度も揉み上げた。
男は歯を食いしばりながら、イキそう!と言い、俺と自分の竿を包むようにし、思い切り上下にピストンさせた。

あ、イクぅ、でる…ビュルル…と、俺達は
ほぼ同時に、真っ赤に膨れ上がった亀頭の先から白濁の大量のザーメンを吹き上げた。
俺がまだ槇原の乳首を揉み続けていると、これでもかと、白いオス汁を噴水のように発射し続ける。
サウナの床に俺達のザー汁が大量に溜まっている。

ハアハアと息が荒くさせながら、槇原は俺にお礼を言って、スチームサウナを先に出た。

これは病みつきになりそうだ。
俺もサウナを出て、身体と股間を洗い、ザー汁を洗い流した。

次はいつ来ようか?
俺の股間は次のハッテンへの期待で、もう半勃ちになる。

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そこへ行くのはだいたい1ヶ月に一度くらい。
金玉にザーメンが溜まりに溜まった頃に行く。

初めて訪れたのは去年の夏頃だった。
ゲイマッサージの施術者から聞き、家からそう遠くもないので、行ってみたのだ。

それはハッテン場ではなく公衆浴場。
もちろん只の銭湯ではない。
ゲイ同士がこっそりハッテンする知る人ぞ知る場所だ。

俺は有料ハッテン場に行ったことはない。でも公衆浴場では何故かハッテンしたくなる。

ハッテン場所はサウナスペース。
いくつかあるが特に人気なのは、ミストサウナだ。
狭くて数人くらいでいっぱいになる。
かなり老朽化しているところが淫靡な感じがする。

そこのミストサウナでは、毎日どれだけのオス汁が垂れ流されているのだろうか?

サウナの前に来ると、それらしき男達が獲物を狙うような目で、新たな来訪者を凝視する。上から下から舐めるようにだ。

俺はそれだけで半勃起になってしまうが、チラっと彼らに目をやるだけで、すぐミストサウナ(満員でなければ)に入る。


去年7月に初めて行って以来、ハッテン性交、いや成功回数は計7回。

初めの数回を除けば、ほぼ行くたびにハッテンしていることになる。

そんなに客層がいいのかと言えば、そうでもない。ただ俺の嗜好に合っているだけだ。

俺の好みは、40代以上のがっちり太め。
そして出来れば、太くて亀頭が大きいチンポを持っていることだ。
顔はそれほどこだわってないが、地味で男っぽいタイプがいい。
ここは比較的そんな感じの男が多いと思う。
もちろん全てではない。デブ、髭クマも多い。

このブログでは、この銭湯でのハッテン体験を記録として綴りたい。

数を重ねる度に、何回どんな野郎とハッテンしたかを憶えておきたいからだ。

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