40代のむっつりスケベゲイオヤジの 公衆銭湯やハッテン車両でのハッテン記録

数年前上野の飲み屋で知り合ったおっさんから久々に連絡があり、ホテルの風呂でのねちっこい前戯の後、おっさんと俺はベッドに横たわった。

俺は眠くなり目を閉じていると、おっさんがいきなり覆い被さり、唇を重ねてきた。
80キロ以上の体躯に押さえつけられ、強引に舌を絡め吸い上げられると自然と興奮が高まる。
熱くカチカチになったおっさんの肉棒と俺の魔羅が重なるように当たる。
おっさんは耳も舐め、続いて俺の乳首に吸い付き、時折甘噛みをしながら舌先で乳頭をレロレロ舐め回す。
さらに俺の両脇腹をくすぐるように刺激し、俺が感じまくるのを嬉しがっている様子だった。

おっさんは俺の両太腿を持ち上げ、全開にさせた股ぐらに顔を埋め魔羅に食らいついた。
喉奥近くまで俺の肉棒全体を咥え、チュパチュパわざと音を立て、強く吸い上げながら、カリ、鈴口をこれでもかとしつこく舐め回す。特に裏筋を舌先でレロレロ高速で刺激すると痺れるような快感が金玉に走る。
俺の金玉を胡桃でも転がすようにゆっくり揉み上げると、足裏からジワーンとケツ穴奥まで何度も電流が走る。
そして亀頭の鈴口に指を当て、我慢汁を搾り出し裏筋に擦りつけた。

「こんなに嬉し涙が出て糸引いてる…スケベだな…早く欲しいのか?」

と低い声で言葉責め。
おっさんは体位を変え、シックスナインのポーズを取らされた。
おっさんの股間が俺の顔の真上になり、いきり勃つ肉棒が強引に口の中に差し込まれた。

「うううう……うぐぅぅぅぅ…んんんん」

先走りでヌルヌルになったおっさんのデカい魔羅が口の中で暴れまくる。
俺は口を窄めながら、チューチュー吸い上げ、舌で亀頭を舐め回す。
肉棒の根元の濃い茂みが鼻先に当たり、雄臭でさらに俺の魔羅も硬くなる。
おっさんは肉棒を口から引き抜くと、今度は玉袋を押し込んできた。
重量感ある金玉を口に含むと、思いっきり吸い上げてやる。俺の額がおっさんの亀頭から溢れる我慢汁でグッショリ濡れた。

おっさんも俺の玉袋を口にし、片方ずつしゃぶり強く吸い上げた。
そして両手で俺の尻たぶを限界まで押し開き、いきなり菊門に舌を這わせてベロベロ舐め回す。

「ん???おお…んんぐぐぅぅ…うぅんんん」

俺は金玉をしゃぶりながら喘ぐ。

おっさんは指で俺の肛門を押し開き、菊門の襞部分まで舐め回し、さらに舌先を穴の中に入れてレロレロ刺激する。

「俺のも同じように舐めてみな」

促され、俺は顔を上げて両手でおっさんのデカく硬いケツの尻たぶを広げ、覆われた真っ黒なケツ毛を指でかき分け、赤黒い菊門に吸い付いた。
おっさんは低い唸り声をあげ、再び俺の魔羅を咥え込み、亀頭に舌を絡めて激しく吸い上げる。

執拗に弄られた後、おっさんは起き上がり、俺の両脚を持ち上げ、オムツ替えのポーズをさせた。
俺が自ら両太腿を抱えアナルを全開に晒すと、おっさんは菊門に舌を当て激しく吸い上げる。その舌は魔羅、竿、亀頭と順繰りに舐め、最後に肉棒全体を頬張った。
そしてせり上がった金玉を握り、何度も軽く揉み上げる。
やがてローションの容器を手に持ち、液体を指に馴染ませた後、その指を俺の菊門にゆっくり捻じ込ませた。
ふやけそうになるまでさんざん舐められたこともあり指はすんなり挿入。続いて2本目の指も差込まれ、グリグリ回転させ奥まで挿れられた。
おっさんはローションで潤った2本の指を激しく出し入れさせながら、俺の亀頭をしゃぶり続ける。
おっさんの太くてゴツい指が俺の前立腺を刺激するたび、足裏から太腿、金玉にかけて、痺れるような刺激が流れる。

「これ以上虐めるとイッちゃうか?」

下卑た笑いのあと、指を引き抜き、膝立ちで体勢を整えた。
血管が浮き出るほどいきり勃つ肉棒にローションを塗りたくり、俺の菊門に亀頭を当てる。

「力抜け…」

おっさんは低い声で囁く。
パンパンになったデカ魔羅がゆっくり奥まで突き挿さる。

「うぅぅぅぅ…んんんん…あぁぁぁぁ」

挿入の瞬間、俺は思わずデカい喘ぎ声を上げる。思いのほかすんなり入った。
暴発寸前のデカい肉棒が、俺のケツの中でパンパンに膨れ上がっている。
おっさんが少し動くたびに、前立腺に魔羅が当たる。
おっさんは俺に覆い被さり、俺はおっさんの腰に両脚を巻きつけた。

ズコン!!ズコン!!ズコン!!

おっさんがデカいケツを勢いよく前後に振り出した。

「はぁ…はぁ…あああああ…んんんんんん」

思わず女が出すような喘ぎ声を上げまくる俺。
おっさんは俺の片方の乳首にかぶりつき、軽く噛みながら強くチューチューと吸い上げる。次第にケツ穴奥がジンジンと痺れてきた。

パン!パン!パン!パン!パン!!

腰使いが一段と激しくなってきた。
魔羅ははち切れそうなほど膨れ上がり、カウパーが鈴口からドロドロと溢れ出て止まらない。
先ほど味わった足裏から太腿、ケツ穴までの痺れるような電流が再び押し寄せる。

「ああああ…あぅぅぅ…あん!ああああんんん…きいいいい…」

あられもない声が出る。

どこが気持ちイイか口に出せ、とおっさんは息を切らせながら言葉責めをする。

「ケ、ケツが…イイ…」

おっさんはさらに激しくピストンする。

パン!パン!パン!パン!パン!!
パンパンパンパン!パンパンパンパン!

俺はカエルがひっくり返ったようなポーズで、足をおっさんの腰に巻きつけ、硬い筋肉のついた背中に強くしがみつく。
風呂に入ったのにすでに身体中汗だくだ。
おっさんは俺の口に舌を入れ、絡ませながら激しく吸い上げる。
おっさんのうなじから野郎の匂いが立ち昇り、俺はさらに興奮が高まる。

どれくらい長いこと突かれただろうか?

突然おっさんが動きを止め、俺の両腕を引っ張り、挿入したまま俺の身体を回転させ四つん這いにさせられた。
おっさんは丸太のような腕で、俺の腰を掴むと再び猛烈な勢いでピストンを開始した。
後ろから犯されるとさらに奥までおっさんの魔羅が当たり、前立腺から腰全体に何度も快感が走る。
後ろから覆い被さるように俺に抱きつき、耳たぶを舐めながら、腰を何度も尻に高速で打ちつける。

「あ…あ…はぁ…はぁ…あぁぁあぁん!あん!」

その度、女のように喘ぐ俺。

パシッ!パシッ!

時折おっさんは俺の尻の横を軽く叩く。

ズコズコズコ!ズコズコズコズコ!ズコズコズコ

前立腺から腰、太腿、足裏、脳天と身体中に痺れるような快感が走り回る。
おっさんは片手で俺のいきり勃つ魔羅を握り強く扱いた。

「もう…イキそう…で…す」

俺は声を絞り出す。

「イクか?俺も出そう…一緒にイクか?」

おっさんは俺の肩に歯を当て、軽く噛みながら、腰をさらに激しくケツ穴を犯す。

もう限界だ…

次の瞬間、前立腺から太腿、足裏に強烈な電気が流れたかと思うと、肉棒全体が大きく震えた。

ブシャーーーーッ!!!ビュルルル!!ビュルル!!!ビュルル!!!!!

亀頭の先から大量の白濁オス汁が噴射し、四つん這いのままベッドに放出した。
ケツの疼きが止まらない。

おっさんの身体がブルル!と震えたかと思うと、大きく腰をケツに打ちつけた。

「イク!!イク!!!イクゥゥゥゥ!!!」

俺のケツ穴に放出したようだ。
金玉付近に熱いドロっとした液体が流れている。
俺は四つん這いが辛くなりそのままうつ伏せとなった。
おっさんも俺に覆い被さったまま脱力。
おっさんの80キロ以上の重さが心地良い。
腹の付近がザー汁でグッショリ濡れている。

おっさんがゆっくり膝立ちになり、俺のケツ穴にタオルを当て、肉棒を引き抜いた。
俺のケツ穴からダラダラとおっさんの放出したオス汁が漏れているのが分かる。

その時、テーブルのスマホが鳴り、おっさんは慌てて電話に出た。仕事関係のようで人が変わったように真顔で話していた。

電話の後、おっさんは急いでさっさとひとりでシャワーを浴びにいった。
結局、この後一緒に食事のはずがキャンセルとなった。

俺はトイレでおっさんのザー汁をひねり出した後、しばらくベッドの上で横たわっていた。

♪おっさんなんぼ?おっさんなんぼ?♪

ホテルに着いた時耳にした朝ドラの場面がよみがえる。

(おっさん、俺は今日幾らだ?)

金を貰うことなぞないのに、そんなつまらないことを考え、ようやく起き上がった。

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そのおっさんと知り合ったのは、数年前の上野の飲み屋。「仲間」が多く集まるところだ。
コロナが流行る前、終電過ぎても飲み続け、結局ふたりでホテルで一夜を過ごしたのを機に時々会うようになった。
おっさんは雪深い地方に住んでおり、出張で都内に来る時だけ急に連絡が入る。
今回もそうだ。

「来週末そっち行くけど、会えるか?」

会う=ヤル ってこと。

土曜の昼過ぎ、俺は家で腹の中をキレイにしてから、おっさんが泊まっている都内の某ホテルに向かう。
おっさんの部屋に入るとテレビがついており、NHKの朝ドラの再放送がやっていた。
主役の女優が歌いながら踊っている

♪ おっさん!おっさん!これなんぼ!♪

目の前のおっさんは、Tシャツにボクサーブリーフ姿。ベッドに腰掛けデカい身体を揺らせて楽しそうに観ている。
おっさんは50代後半で固太りの逞しい体躯。仕事は住宅メーカーの営業部長らしい。
テレビを消してこう言った。

「風呂一緒に入るか?先にそこで脱げよ」

いつものパターンだ。
俺はおっさんの見ている前でゆっくり着ているものを脱ぎ、ボクブリだけでおっさんの前に立つ。
一瞬、「売り専」になった気がしたが、自分のような若くもない奴はないだろう、と可笑しくなった。

ベッドの端に座ったおっさんは身体を屈め、俺のボクブリの上にいきなり鼻を押し付け、膨らんだ魔羅部分をクンクン犬のように嗅ぐ。さらに鼻先は肉棒から玉袋付近まで移動し再び嗅ぎまくる。
おっさんの股ぐらを見ると、ボクブリの中心がテントを張ったように盛り上がっている。

その後、おっさんは俺のボクブリの両端を掴み一気に引き摺り下ろした。
おっさんはボクブリから勢いよく飛び出した俺のいきり勃つ生魔羅に鼻先を押し付け、亀頭の裏筋から根元の黒々と繁った陰毛まで匂いを嗅ぎまくる。
そして立ち上がり俺を強く抱きしめた。
おっさんのうなじから男臭が立ち上り、俺の興奮はさらに高まる。

風呂場に行くとおっさんはさっさと裸になり、バスタブに液体入浴剤を入れかき混ぜている。身体を軽くシャワーで流した後、デカいバスタブにふたりで入った。
入浴剤は柑橘系の香りでゼリー状になるタイプのものらしく、湯がヌルヌルしてうっかりすると滑りそうになるほどだ。
バスタブの中でおっさんは後ろから俺を抱き脇の下に腕を入れ、両乳首をゴツい指で強く摘む。腰にはおっさんの出腹、ケツあたりにはカチンコチンになった肉棒が当たる。
おっさんの右手だけ乳首から魔羅に移動し、亀頭を撫で回し、竿、金玉と揉みシゴく。
湯がヌルヌルしているせいか滑りが良くどんどんエロい気分になってくる。このねちっこい前戯が俺は好きだ。

姿勢を変えバスタブ内で向き合う。おっさんは俺の両腿を持ち自分の両肩に乗せ、俺の股間を口元に持ってきた。湯の中だとアクロバティックな姿勢も簡単にとれる。
俺が腰を浮かし、血管が浮き出るほど膨れ上がった肉棒を湯から突き出す。
おっさんは右手で俺の肉棒の竿部分を持ち上下にシゴき、亀頭をパクッと咥え込む。
そして俺を見ながら、亀頭と裏筋をペロペロ舐め、舌先でレロレロ刺激する。

「すげえ!ヌルヌルがいっぱい出てる…スケベだなぁ」とおっさん。

俺は湯の中で手を伸ばし、おっさんのカチンコチンになった太魔羅をローション状の湯でシコってやると、
「ううう…んんんぐぅ…」と喘ぎまくる。

俺はおっさんの口から魔羅を抜き取ると、そのまま向かい合った状態でおっさんに跨がった。ケツ穴あたりに硬い肉棒が当たる。
俺が抱きつくと、おっさんが俺の腰に手を回し、ごつい指で俺のケツ穴に触れ、襞を円を描くようになぞる。
突然おっさんが俺の口に吸い付き舌を入れてきた。クロレッツの香りが口中に広がる。
ジェル状の湯の効果でヌルヌルと滑りが良くなり、身体を合わせるだけで全身性感帯になる。

「ケツ穴の力抜いてみな…」

おっさんは俺の耳元で囁く。
菊門を弄っていた指が、ニュルっと少し入る。その後一気にズブリと奥まで挿入。

「あ……あうぅ…んんんん…」

ビクン!と俺は小さく喘いだ。
おっさんの指がケツ穴の中で暴れ始めた。

「どうだ?気持ちいいか?」

膝がガクガク震えてきた。
おっさんはさらにもう1本指を菊穴に捩じ込み、2本の指で前立腺をグリグリ刺激。足裏から菊穴までジンジン電流が走る。
俺が強く目を瞑り歯を食いしばっていると、おっさんは乳首にかぶりつき、軽く歯を立てジュルルルと吸い上げる。
おっさんの短く刈り上げた頭から野郎の匂いが漂いさらに興奮が高まっていく。
突然おっさんは俺のケツ穴から2本指を抜き、バスタブのふちに股を大きくひろげ腰掛けた。
おっさんの股間には血管が浮き出た赤黒い太魔羅がプルプル震えながらそそり勃つ。

おっさんの肉棒は12〜13センチくらい。そこまで巨根でもないが、ぶっとい上反りのカリ高。金玉もたっぷり雄汁を溜め込んでいそうな重量級。
俺はバスタブ内で膝立ちになり、おっさんの旨そうな魔羅を口に咥え込む。
おっさんの我慢汁で俺の口内はヌルヌルになる。
まず筋張った竿に舌を這わせ、バキュームのように吸い上げながら、鈴口と裏筋を舌先でレロレロ刺激する。
おっさんは俺の太腿の1.5倍くらいはある太腿で俺の顔を挟みながら言う。

「しゃぶりながら俺を見て!」

(チンポをしゃぶると多くの男が同じことを言うのは何故だろう?)

俺は男を見上げながら、顔を大きく上下に動かし、硬い肉棒を強く吸い上げるようしゃぶり続けた。おっさんは俺の頭を撫でながら、気持ちよさそうに天を仰ぐ。

おっさんは口から魔羅を抜き取ると、アダルト動画のように竿で俺の頬をビタン!ビタン!と叩く。魔羅ビンタはそこまで好きでもないがおっさんのプレーに付きやってやる。
やがて俺も浴槽から上がり、ふたりでシャワーを浴びながら抱き合う。これもよくエロ動画にあるシーンだ。

「じゃあ、あっちで本番すっか!」

おっさんはシャワーを止めながら言った。

(続く)

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仕事のストレスが溜まると不思議と猛烈性欲が高まってくる。
そういう時はやっぱりエロ垢スリに行くに限る。ただし目当ての垢スリスタッフがいるかは行ってみないとわからない。例の店はHPも電話番号も公開していないから。
行っても男のスタッフが不在、せっかく居ても素人もどきなんて時もある。
それでもやめられないのは、たまに上玉に当たる時もあるからだ。
その1人が、ここで何度か書いてる台湾の男。50代半ばくらいでガタイが良くデカチンで俺のもろタイプ。
今年も何度か行ったがその男の不在が続いていた。

その日もいつものように怪しげな界隈を抜け、店のドアを開けた。
毎度のごとく受付の無愛想婆さんは健在だったので、早速例の台湾男を指名した。
その日は運良く指名が叶いテンション上がりながらミニサウナでくつろぐ。
今回は垢スリではなく、「オイルマッサージ+オプション」の料金を支払った。
さてオプションメニューは何にするか。
「前立腺マッサージ」を頼むか?いろいろ考えてるうち俺の肉棒はすっかり硬くなっていた。

20分くらい経った頃、サウナの扉がノックされ外に出ると待望の台湾男が立っていた。
上下スウェットで包まれたボリューミーな身体。頭はサイドが短く刈られ野郎っぽさ全開だ。
何度か担当したせいか、男はすっかり慣れた様子で俺に軽く挨拶をし、そのままいつもの施術部屋に案内する。

素っ裸で台座にうつ伏せで待っていると男が入ってきた。見るとオレンジ色のピツピツハイカット競パンだ。

パーソナルトレーナーらしく、相変わらず胸も太もももふくらはぎもムチムチ筋肉いっぱいで実にうまそうな身体。
股間は競パン越しに竿とカリ高の亀頭がくっきり浮き出ていやらしい。

うつ伏せに戻ると、まずはシャワーで背面全体に湯をかけられ、続いてソープのついた柔らかいスポンジで、肩から背中、腰、尻たぶ、太もも、ふくらはぎ、足の順に軽く擦られた。
ひととおり洗った後、大きめのタオルで身体を拭かれ、再びうつ伏せにさせられた。

背中にたっぷりのオイルが垂らされ、広範囲に塗り込むようにデカく分厚い男の両手が滑っていく。
この男の施術は何度か経験しており、当然エロ行為もしてもらっているのだが、それでも改めてこうしてマッサージされると、肉棒がどんどん熱く硬くなっていくのがわかる。

俺は片手をだら〜んと台座からおろしていると、男は競パンの膨らみ部分をグッと手に押し付けてきた。
布越しに男の竿と亀頭部分を指で上から下へとゆっくり撫でると、硬さを増しドクドク脈打っていくのがわかる。
それでも男の手は休むことも手を抜くこともなく、相変わらず丁寧かつじっくりと指圧が続く。
俺が競パンの上から膨らんだ亀頭の先に触れるとすでにヌルヌルの先走りが滲み出ていた。
魔羅を競パンから引っ張り出したかったが、焦りは禁物と逸る気持ちを抑えた。

男は俺の背面にまわり、丸出しのケツにオイルを塗った両手で回転させるよう強く撫ではじめた。そして尻の割れ目をヌルヌルした親指で押し開き、菊門を晒し指先でケツ襞をゆっくり刺激する。そのままズブリと指を挿れられるかと期待したが、しばらく焦らすような刺激が続く。

四つん這いになるよう言われたので、尻を高く突き上げるポーズをとる。
これから起きる行為への期待で、俺の肉棒は腹打ちするほどカチンカチンに硬くなっていた。
男は背後から股間に手を入れ、俺のふたつの金玉を軽く握り、両手でクルミを転がすように睾丸マッサージを始めた。

「くぅ……うううぅぅぅ…」

膝からケツ穴まで、少し痛いような気持ちいいような不思議な痺れが走る。
首を下げて腹の方を覗き込むと、亀頭の鈴口から透明の嬉し涙が、タラ〜っと台座まで垂れていた。
そのまま肉棒も揉み扱かれたかったが、触れることなく玉袋だけをひたすら揉み上げる。

やがて男に仰向けなるよう言われ、そそり勃つ魔羅を見せつけるよう大股開きで表向きになった。
男は俺の股間を見ながらニヤッとし、その後片方だけ脚をゆっくり持ち上げ曲げた状態で男が体重をかける。腰からじんわりストレッチされる。男の手が俺の鼠蹊部に当てられ、太腿に強く流すように撫でていく。
すでに俺の魔羅は血管が浮き出るほど硬くそそり勃ち、ぶるんぶるんと上下に揺れ、鈴口から溢れる我慢汁が竿に向かって垂れていく。
時折男の指が玉袋に当たるが、肉棒本体には触れない。
もう片方の脚も同様にストレッチし反対側の鼠蹊部もマッサージされた。
俺の股間ははち切れそうなくらい興奮していた。
ふと男の股間を見ると、競パンの上部分から赤く膨れ上がった亀頭が顔を出していた。
俺は思わず生唾を飲み込んだ。
両脚が戻され、仰向け状態になると、突然男が俺の片方の乳首に吸い付き、舌先で転がすように舐め始めた。

「あ、ああああ…んんん…」

俺は女のような喘ぎ声を上げてしまう。

そして男は乳首を舐めながら、片方の手で俺の肉棒を握り、ゆっくり上下にシコりだした。時折玉袋にも手がおよび揉み上げ、時折菊門周辺も指で刺激する。

男はマッサージ台に上がり、俺の身体の上で四つん這いになったまま、唇、耳、そして再び乳首を吸い上げていく。
俺は男のキツキツの競パンに手をやり、ゆっくり太腿付近まで脱がしてやると、男のカチンカチンの肉棒が完全に姿を現した。
男は乳首から腹、ヘソ部分と舐め続け、遂に下半身までくると、自ら競パンを脚から抜き取り、全裸で俺の上にまたがり、股間に顔を埋め、魔羅の根元を握りしゃぶりついた。

「んん…ううう…うぉぉぉ…う…んんん…」

男の熱い口の中で、分厚い舌で竿本体、亀頭を舐め回され腰から溶けそうなくらい快感が何度も走り、俺は声を上げながら、下半身を激しく左右に揺らしてよがりまくる。

男はしゃぶるのを止めて、台座の上で身体の向きを変え、俺の頭上に股ぐらを持ってきた。この男お得意の69の体勢だ。
雄汁がたっぷり溜め込んでそうな重量感のあるコリコリの金玉が、俺の鼻先でユサユサ揺れる。
俺は男の金玉を頬張り口を窄め、睾丸を吸い上げながら舌先で何度も転がすように刺激する。
強く吸い上げるたびに、男が「ううぅ…」と低い喘ぎ声を上げ身体をビクッとさせる。

男も俺の魔羅をパクッと口に咥え、亀頭をチュパチュパと音を立ててしゃぶり、カリ部分を回転させるよう舐めたあと、裏筋を舌先でレロレロ刺激する。

「う……んんんんぐぉぉ…んんんん」

男の金玉を口で転がしながら声をあげる俺。
男は俺のケツを軽く叩きながら起き上がり、俺の両脚を持ち膝を立たせ、少し拡げた。
俺の魔羅は、我慢汁と男のしゃぶった唾液でヌルヌル状態ブルルン!と腹打ちしたまま、次なるエロ刺激を待っていた。

男はいつものように俺の目元を小さなタオルで覆う。そして俺の片方の乳首に吸い付き甘噛みをしながら、ざらざらした舌で舐め回す。同時に俺の睾丸を手で包み込みように握り、ゆっくり揉み上げる。

「あああ…うう…んんん」

乳首への刺激と金玉揉みがケツ穴に響き、足裏から快感がゾクゾク走る。
もう片方の乳首も同様に吸い付かれ強く舐め回された。
肉棒も一緒にシゴいてほしかったが、お預け状態を食らっていた。
やがて男は乳首から口を離し、しばらく何かゴソゴソしていたかと思うと、突然菊門にヌルッとした男の指が当たり、ついにその指がねじ込まれた。
太い男の指がズブズブと菊穴奥まで挿れられ、グリグリと動かされる。

「ううう…くぅ…うううう…」

歯を食いしばり快感に耐える俺。
もう1本の指もねじ込まれ2本刺しとなり、太い指先で回転させるように前立腺を責めまくる。
男は突然俺の肉棒を握ったかと思うと、いきなり口周りの髭で亀頭部分をジョリジョリ撫で回す。

「ん??ううう…うぉ…んんんんんんん…!!」

敏感な部位への急な刺激に驚き、思わず身体を捩らせ、よがり声を上げた。

男は手で俺の睾丸を引っ張るように揉み、肉棒の竿部分の皮も下げ、裏筋からその下あたりの敏感な部分を中心に舌で強く刺激する。
その間、もう片方の手で前立腺を責め続けた。やがて前立腺責めが止まったかと思うと、指が抜き取られ、再び菊穴に何かが当てがわれた。

「ひぃ!!いぃぃぃぃ…」

指とは違う硬い物体がケツ穴にグリグリと挿入された。

ブイィィィィィンンンンン!!!

あたりに鈍い電動音が響きわたる。
俺の肛門にバイブが挿れられたようだ。
男は魔羅をしゃぶるのをやめ、亀頭から何か輪っかのようなものを通した。
肉棒の根元を締める魔羅リングか?
さらに金玉もシリコンゴムか何かに挟まれた。

(な、何だ???)

俺も家にアナルバイブは数本持っているが、最近使用後が面倒なので殆ど使わない。
なので久々のアナルバイブ責めだ。
目元のタオルのせいで見えないが、男が手元でリモコンらしきものを操作している気配がした。
男がスイッチを入れたのか、突如魔羅の根元がブルブル震え、ゴム?に挟まれた金玉も強弱ある振動、そして蟻の門渡りへの刺激が同時に始まった。
そしてさらにケツの中のバイブもスイッチを入れたのか、激しく回転するかのように動きだした。

「あ…ひぃ…いいいいい!!」

俺が身体を大きく捩らせると魔羅が熱くなる。男がふたたびむしゃぶりついたようだ。

「あああああ…あぁぁん!!!!」

自分でも恥ずかしいくらい悲鳴のような喘ぎ声が出てしまう。

男の分厚い舌が亀頭と竿を行き来し、ジュルジュルと溢れる我慢汁を激しく吸い上げる。

気がつけば俺の目元のタオルは外れ、男が俺の股間に顔を埋め、しゃぶりつく痴態が目に入った。

俺がイキそうになると思ったのか、男はようやく魔羅から口を離し、俺の足元付近で膝立ちになり、俺の両太腿を持った。
男の太い肉棒は真っ赤に膨れ上がり、いきり勃ったままブルンブルンと揺れていた。
男は竿を握って身体を俺に重ねようとした。
挿入を一瞬期待したが、男は俺の魔羅と自分の魔羅を重ねて握り、擦り付け合いを始めた。
すでにさんざん弄られ敏感になっている俺の亀頭の鈴口からは、止まることなく我慢汁が溢れ出て竿がグッショリ濡れていく。
男の魔羅もグロテスクなほど赤黒く膨れ上がり、今にも暴発しそうなほどだ。

男は荒い息遣いで汗だくになりながら、両手で兜合わせのまま2本の肉棒を扱き続けた。
俺の魔羅の根元と金玉とケツ穴のバイブによって勢いを落とすことなく嬲られ続け、どうにかなりそうだ。

(そろそろイキそう…)

俺の乱れ方を見て男の手がいっそう激しくなってきた。

ズコズコズコズコズコズコ!!!

「だ、ダメだ…イ…イク…イク…!!イクゥウウウ〜!!」

ケツ穴のバイブがさらに奥まで挿入したように感じ、腰を何度も浮かすほど絶頂を迎えた。

ブシャーーーーッ!!!ピュルルル!!!!

男の握る俺の魔羅の先から白濁の塊が勢いよく噴射。

「うぉぉぉ!!!おぅ!おうぅうぅ…!!!」

続いて男もブルっとデカい身体を震わせ、低い声を上げた。

ドッピュピューーー!!!ドクドク!!!

俺より明らかに大量の濃いドロっとした雄ミルクを腹上のヘソ付近までぶち撒けた。

「はぁ…はぁはぁ…はぁ…」

男は激しく息をしながら、放出したふたり分のザー汁をタオルで拭き取る。

そして俺のアナルに挿れられたバイブも抜き取られたが、ケツ穴はまだ疼いていた。

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